2009年 9月 発売
FE-KFE15
- 旭化成せんいと共同開発した「フュージョン素材」の加湿フィルターを採用した気化式加湿器の大容量モデル。
- 独自開発の「ターボファン」により、強力な加湿機能(定格加湿能力1500mL/h)と運転音の静音化(45dB)を両立している。
- イオン除菌ユニットを搭載し、加湿する水を除菌することができるほか、カビ菌や17種類のアレル物質を抑制する「プレフィルター」を搭載。
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2010年12月7日 16:53 | |
| 2 | 0 | 2010年2月15日 22:39 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
新築時に設置した加湿機能のあるダイキンエアコンに期待しましたが、全く力不足で、
2009年12月から本機を使用しています。
吹き抜け空間が大きいので、給水量の大きさとクチコミが購入の決め手に。
我が家では加湿器を使用しない場合は湿度25%を切り、測定不能になりますが、
弱運転で使用中は40%以上を保ちます。
ロフト状の2階に置いて使い、弱運転で20時間程持続します。
1階の生活空間で邪魔にならない事と、加湿の効果を考えて2階に置いていますが、
毎日9Lの水を2階にくみ上げるのは結構労力で、老いたらキツイかもしれません。
これからの家は加湿器も標準装備でフル自動運転する様な工夫が欲しいものです。
ただ一つ残念なのがメンテナンスの面倒さです。
1点
2009.12に買いました。
木造の2階建ての1階に置いてます。部屋はLDK20畳+和室6畳+玄関が扉がなく一続きなので、
保湿力が高い物、メンテナンスが楽な物、ランニングコストが抑えられる物を探してましたら
これを見つけました。
9Lのタンクなので、1日1回の給水でOKです。
出かけている間は止めているので、帰ってきてからスイッチを入れると
早めに湿度が上がります。
フィルターが布状なのでとても洗い易いです。
以前は紙フィルターのものを使っていたので、カルキが固まってなかなか落とせずに、毎年新品を買っていました。
気化式なのでランニングコストも低く抑えられます。
ただ、大きいです。
B4プリンター程の大きさです。
でも、そこを除けば本当にオススメですよ。
2点
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