SR6004
HDMI入力4系統/出力2系統やドルビープロロジックIIzに対応するAVアンプ。価格は126,000円(税込)
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 5 | 2010年6月8日 01:39 | |
| 0 | 3 | 2010年4月16日 06:21 |
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マランツ、人気無いんでしょうか。
レビューで書きましたが、コストパフォーマンスの高い
AVアンプです。
ちょっと古いですが、YAMAHA DSP-2400からの買換ですが、
比較すると、SR6004の音の方が全然良いのに驚愕。
この価格帯でこの音が出るのに不人気なのが勿体ないです。
0点
まだ価格が高いからでしょう。
いつものマランツなら5万円近くで売られてるような気がします。
書込番号:10607843
0点
ずっと購入者が現れるのをお待ちしておりました!
同じマランツのNR1501の口コミで言われているような、
「頭欠け」「出だしのポツッ」や「サーというノイズ」などはいかがですか?
まだ結構価格差がありますが、
1501の予定でしたがこちらをメインに考え直しております。
書込番号:10616127
0点
TEさん、こんにちは!
おっしゃる通り、音の良いアンプですよね。
映画観賞だけではなく、音楽再生の比重が高い方に勧められる音の良い貴重な
AVアンプだと私も思います。
他社の製品と比較すると、装備も現行規格とi-pod対応を含め定価に対しての
コストパフォーマンスに優れているのも明白です。
大手販売店のどこに聞いても、人気がないのではなく売れすぎたら逆に困る
品薄製品だということです。
デノンとマランツは現在同じグループ企業ですので、国内での売りはデノン優先
だからです。
※価格について
店名を出す事は出来ませんが、探せば8万台で買えます。
来年の冬まで待っても7万台がやっとでしょう。
旧型の6003は在庫切れ続出でしたので、音が悪くて叩き売りされるような事は
6004では有り得ないと、どこのお店でも言われました。
欧米でも6004が売れており、国内に大量に仕入れられないという事情があります。
まるこめ酢さんへ
自分はNR1501も所有していますが、音質面でがっかりする事は無いと思います。
現行機は初期不具合改善の為、新たにファームアップされたものが売られています。
しかし、組み合わせる機器次第では100%大丈夫だとは言えませんので、もし
予算があれば6004を選択された方が良いです。
もしi-podを使う、もしくは購入予定でしたら絶対に6004を選択すべきです。
自分は6003も使っていますが、6004でも音欠け等のトラブルは皆無です。
しかし、ソフトによってはプレイヤーとの関係もありますが画像切り替え時にボッと
音が出るのは避けられない事だと思います。
書込番号:10652357
0点
既に大阪の逸品館さんでは、70000円を切っています。
書込番号:10834760
0点
こちらを放置プレーしていましてすみませんでした…
レスをくださった皆様、ありがとう御座います。
私も逸品館で発売間もなく購入、メーカー不良を繰り返し
今は逸品館のカスタマイズモデルになりましたが満足して
います。
レビューも以前書き直しましたが、カスタマイズモデルで
なくとも、標準機のCPは本当に高いと思います。
書込番号:11466976
0点
レビューの投稿は1回限りとのことで、レビュー後FLR SPをSR6004に直結した時点の音質の感想を追記します。(機器の構成はレビューの記事を参照下さい。)
結論から言って、FLRのパワーアンプ部は弱いと思います。ピュアオーディオ用のプリメインアンプのパワー段で出力したものとは、低音の締りの無さ(ダンピング)、中音の痩せ等、ピュアを聞いている聴感からは、ややもの足りない感じを受けます。AVアンプの音質のメインを占めているFLRのメインSPは、別駆動させた方が結果的にコストパフォーマンスの良い環境が得られると思います。
私は常々ピュアオーディオの中でも、アンプの差は微差と考えており、圧倒的に電気信号に(から)入出力するSPやピックアップ(アナログカートリッジ)の多様性に比べ、アンプの差は顕著で無い、それ程気にする必要は無いとする立場を取っていましたが、今回の印象は、そうとは言えない差が現実にはあると、思い知らされました。「腐っても鯛」と言える程のピュアオーディオのプリメインアンプの力量を痛感させられました。
そうなるとAVアンプの良し悪しは、プリのコントロール部に依存するのかと思います。如何に良くサラウンド用の音源に分解し、良質な音質で各チャンネルにソースを送れるかが、鍵になるように思います。(フロントハイSPを置くプロロジックUzはいいと思います。)
また、全体の音質のメインを左右しているのは、やはりFLR SPであり、この出力を如何に良質に再生できるようにするのかが、鍵になるように思います。
チャンネルの分解さえ、うまく行っていれば、サラウンドの再生音質自体は、FLRに比べれば、それ程神経質に考える必要は無いと感じました。(用途によっては、CSPの差は顕著かも知れません。)
今回構成した既存ピュアオーディオ+あんちょこサラウンドシステムは、そこそこいい音質で機能していると思います。それは、SR6004の音源分解が優れているからだと思います。
(メインSPのB&W CM−5とあんちょこYAMAHAの310シリーズが音質的に同傾向であったのも、結果オーライになった一因と思います。)
AVアンプ初心者の戯言かも知れませんが、追加のレビューを上げて置きます。
0点
AVアンプなんてもとからそんなもんですよ。
プリメインアンプ、またパワーアンプの間でも、機種によって音質差が大差あるのに、AVアンプだけ均一な訳がありません。
特に、SR6004が劣って聴こえるような書き方は、どうかと思います。
書込番号:11132066
0点
私もHaro!さんと同意見です。他社または他グレードとのAVアンプ同士の
比較を書くのは参考になると思いますが、ピュアとAVアンプを比較してどうしろと?
サラウンドを実現する為の複雑なバイパスとピュアとでは同等の2Chになるハズがないと
思いますが。2Chソースはピュアで、BDソースは6004で聞けばいいと思います。
車で言うと、オフロード車とフェラーリの真面目な競争を論じてるみたいです。
書込番号:11140533
0点
所詮、AVアンプなんて・・・との話、分からない訳ではありませんが、
この間、音楽DVDを色々聴いていて感じたことなんですが、ソースの質がCDとは違うように感じます。ただし、音楽BDは、中々いい音質で収録されているように感じます。
つまり、AVアンプの音質の議論の前に、映像データに含まれる音声データの質が議論されるべきではないか・・
音楽はピュアの2chで聴けばいいとのご意見は最もですが、音楽ホールやライブハウスといたアコースティックに調整された空間で響いている音源を、通常の住宅の居室で擬似再現しようとすると、2chでの再現に限界を感じる部分もあります。
そういう意味で良質のサラウンド音源は、よりピュアな音源再生の可能性を秘めていると思います。
だから、土俵の違う議論と思われるかも知れませんが、AVアンプって、ピュアと比べるものじゃないと考えずに、もっと質の高い音源ソースが供給されれば、それなりの議論があってもいいのかなっと思った次第です。
誤解を受けるようなコメントを記載したことは、陳謝します。
書込番号:11238700
0点
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