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SP-FT2 [ペア]
薄さ約31mmのフラットデザインを採用したスピーカーシステム(ホワイト)。価格はオープン

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このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 2 | 2010年1月27日 00:54 | |
| 4 | 2 | 2010年1月1日 23:48 |
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スピーカー > JVC > SP-FT2 [ペア]
このスピーカーをサラウンドとサラウンドバック用に検討してますが、サラウンドバックが天井からほぼ真下向きに取り付け予定です…
ホームセンターの汎用ステー使用で下向きに取り付け可能でしょうか?
スピーカー裏?のネジ穴などは沢山有りますでしょうか?
PC環境が無いため検索に限度が有り解りません(泣
どうぞ宜しくお願いします!
0点
スレ主様の意向と違ったレスですみませんが・・・
取付の可否はともかくとして天井埋め込みの下向き取付は、なるべくだったら
避けた方がよいかと思います。理由は二つ。
@ サラウンドバックに使うということですが、本来後ろから聞こえるべき音が
上から聞こえたら、正しいサラウンド効果は得られなくなります。
なんとなく雰囲気が出ればいいとか、音に包まれる感覚でいいとか、使用者が
納得していればまあそれもよいのですが、いずれ天井スピーカーでは正しい
(ソース提供者が意図した)サラウンド効果は得られず、
例えば、後ろから人が歩いてくる足音が聞こえるなどの効果は得られなくなります。
A 問題のないスピーカーもないわけではないですが、
通常、前から音が出るように設計されたスピーカーというのはダンパーやエッジに
よって振動板とコイルが支えられていますが、前や後ろに力がかかりっぱなしという
ことはありません。それに対してユニットが上や下を向くように置くということは
常時1方向に一定の力がかかり続けるということになります。その力は設計想定外の
力であり、特に長期間そのままになっていた場合にボイスコイルやコーンが正常に
動くかどうかがわかりません。
天井埋め込みを前提としたスピーカーもありますが、一般にBGMや館内放送など
のためのスピーカーばかりのはずです。
以上の理由により、それ用に設計された機種以外では天井埋め込みはあまりお薦め
できないというのが結論です。取付方法の再考をお薦めいたします。
書込番号:10843065
0点
酒とTubaを愛する男さん
構造的な事はまったく考えていませんでした(汗)
部屋が狭く、座椅子に座ると背中が直ぐ壁なもので、安易に空いている上に付ければと考えていました…
ご指摘ありがとうございます!
書込番号:10845356
0点
スピーカー > JVC > SP-FT2 [ペア]
SP-FT1(ブラック)の方を使っています。テレビをREGZA 55ZH8000に買い換えたのをきっかけにホームシアターに取り組むことにしました。
(AVアンプ ONKYO TX−NA807のレビューにチョット書いてあります)
オーディオ歴34年にて沢山スピーカーは所有していますが、サラウンド及びサラウンドバックスピーカーについては、家内から「邪魔になるから絶対に置かないでね・・・」と釘を刺されちゃいました。そこで薄型で壁に掛けて使えるスピーカーはないものかと探していました所タイミングよくSP−FT1の発表があり、発売と同時に購入いたしました。手元に届くまでは「ちょっとオモチャっぽいかな」と思っていましたが、現物は高級感があってなかなかの物でした。肝心の音につきましては、最初からサラウンド及びサラウンドバックに使う目的でしたから、これ単体の音は聴いていませんが、メインスピーカーとの繋がりも良く、きもちの良い音を聴かせてくれています。ホームシアターの場合、神経の集中度合いは映像70%、メインスピーカー及びサブウーファーが20%、後の10%がサラウンド及びサラウンドバックといった所なので、このSP−FT1は十分その力量を発揮してくれています。実は技術的にも大変しっかりした物でもあり、音も外見から想像するよりもはるかにスケールの大きなものがあります。狭いスペースにスピーカーを何本も立てて生活に支障をきたしては何の為のホームシアターかわかりませんものね。そういう意味合いに於いては、このスピーカーはうってつけの逸品であると断言出来ます。スペースファクターはいわずもがな、その音質も実はベテランの方たちにも案外受け入れられるんじゃないでしょうか。
書込番号:10690913
2点
亀レスで、さらに途中経過の報告なので参考程度にお読みください。
まだ30分程度の視聴での感想です。
このスピーカ取説がネットで検索できますが、内部にスピーカユニットを2つ持っているようで、直列に接続して8オームのスピーカとして鳴らすのが基本構成となります。
(別売のコントロールユニットでは、右2つ左2つのスピーカとして別々に結線させて、サラウンド効果を高める事が出来る様な記載がありました。)
とりあえず、自分は直列に接続して8オームのスピーカにして聴いてみました。
セッティングは付属のスタンドを利用して壁から離して設置。
ディスクはブルーレイのシカゴです。(アンプはSONY 5300ES)
既存のスピーカは3Weyのちょっと大きなスピーカ(一番大きいスピーカ経は30cm)で低音も単品ウーファー無しで十分な音量を誇っています。
それとの聞き比べになります。
で、早速フルフラットにアンプの補正をかけて再生! ウーン、やっぱり低音が全く出ていません。
しかし、高音域は既存の3Weyよりもきれいに出ている感じです。
そして、やはりなんですが、サラウンド効果が上がっています。
3Weyだと音源の位置がどうしてもずれているので理想的なサラウンドは望めないのですが、このスピーカでしたら音源がほぼ1つなのでサラウンド効果がはっきりと分かるほど向上します。
やはり薄さとデザイン性が高いこのスピーカ、サラウンド環境を作るための専用設計と考えた方が良いのかも知れません、ピュアオーディオでダメかというと、ウーファーを追加して低音を補充すれば行けるかも?! と言うレベルですね。
ただし、ここで注意。このスピーカ、壁にネジで引っかけて設置する事が出来るのですが、どこかのWebページには壁に付けることで、音が変わるとか変わらないとか・・・。
今正月で帰省しているのでこれ以上のレポートが出来ないのですが、戻ったら急いで試してみたいと思っています。
続報をお待ちください。
書込番号:10719467
2点
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