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LED電球・LED蛍光灯 > シャープ > DL-J40AL
LED電球、これでいいのでしょうか?
メーカーにより、多少色味が違いますが、この商品は無しじゃない?
クリプトン球にダイクロハロゲン球や、キセノンボーランプ、リネストラランプ。いずれももう過去の遺物になってしまうのでしょうか? これらの明かりを見つめる時、未来が見えてくるように(心情的には)思えるのですが。
LEDの光を見ると「うなされそう」です。蛍光灯も昔はちらついていましたが、インバータタイプが普及して、ずいぶん良くなったように、LEDも多分、良くなっては来るのでしょうが。
でも、安定化のために、結局はコンデンサーやら安定化回路が導入されることになり、灯具としての消費電力は上がったのに、LED単体での消費電力で謳われるように、政策的に騙され、ECOでないのにECOとラベル貼り替え偽装のような事が行われるのでしょうか。
「栄養学上のカロリー0」の商品がはやっているように、見た目のECOだったら、悲しい。これだけ熱を発生していたら、表示以上の電力を消費して居るのではないだろうか。以前、電気工事屋さんが「蛍光灯を事務所にいっぱい取付けた時、蛍光灯のワット表示の累計で回路数を決めたら、ブレーカーが規定内であるはずなのにどうしても落ちた。実際は灯具としては安定器の消費電力などで、倍くらい電気を消費しているみたいだ」。じっさい、リアルタイムの消費電力計を見ると、最新式のHF蛍光灯32wx2を点灯させると、消費電力は140w上昇し、5wのLED電球2灯を点灯させると30w消費電力が上昇する。クリプトン球54w x2灯だと当然100wしか上昇しない。フィラメント以外に電気を消費しないのだから当たり前だ。
省エネルギー型のフィラメントを開発する方向性もアリだと思うのは、私だけだろうか?
0点
無知で申し訳ない。
言ってる意味がよくわかりません。
もともと、白熱球が入ってた箇所に蛍光灯やLED電球に置き換えるのだから、灯具の消費電力は同じじゃないの?
なら、単純に電球側での消費電力が変われば、全体として消費電力は抑えられると思うのですが・・・??
それに、電気屋で見かける電力計の比較表示・・・あれは虚偽だということですか??
たしかに、白熱球の方が明るいし、色もキレイですけどね。
書込番号:11699602
1点
私もスレ主さんが何を言いたいのかが良くわかりません...
LED電球はまだ買っていないのでわかりませんが、電球型蛍光灯(インバーター内蔵)は
良く使います。スレ主さんの話では、蛍光灯の表示W数より実際の消費電力がかなり大きいと
言いたいのでしょうか?
例えば、私の手元にある13Wと書いてある電球型蛍光灯の実消費電力は、ワットチェッカー
でみても表示通りの13Wしか電力消費していません。 なので消費電力表示は問題無いですね。
スレ主さんの状況は、私には蛍光灯を取り付ける器具やそれ以外の機械等があって、その機械等が
あることを見逃して単に蛍光灯だけの電力で計算したという非常にお粗末なことをしていただけ
の様にみえるのですが...
省エネルギー型のフィラメントと言っても、フィラメント式である限り光になるだけでなく
どうしても熱になる無駄が非常に大きく避けられないので、いづれはこれは無くなっていく
でしょうね。
>省エネルギー型のフィラメントを開発する方向性もアリだと思うのは、私だけだろうか?
多分スレ主さんだけでしょう...。
書込番号:11701695
3点
LEDは直流が必要の為、整流をしています。半導体は一方に流れた時だけ電気を通します。この特性を利用して、全波整流をしたら、交流の下の波をプラスに持ってきます。これを脈流といいます。完全な直流ではないです。普通の電気機器だったら、故障します。直流にするにはコンデンサーが必要です。整流回路で、発熱をして電気を使っています。つまりロスということです。白熱灯は9割は熱になります。これはいつまでもしかたありません。乾電池式のLEDは熱はほとんど出ません。整流回路が不要の為ロスが無いんですね。LED単体であればもっと消費電力は小さくなります。
電力量計は有効電力を測っています。消費電力6Wとあれば、電力量計は6Wです。力率が悪くて入力電力が多ければ、電力会社が損をしていることになります。これを皮相電力といいます。
書込番号:11870810
0点
欧州では蛍光灯器具よりも、圧倒的に白熱電球が使われており、しかも
意匠性が高い使われ方をしています。単に明るければよいのではなく、
演色性や色温度、発光特性も厳しく市場で評価されています。
その欧州でも、今、LED照明に大きな注目が集まっています。
LEDの製造技術も進歩しており、従来の白熱電球よりも自由に使える
光源として、かつ白熱電球よりも意匠性が高く、安全な光源として認知され
つつあるのが現状です。
EL照明も、海外ではバーベイタム社などで実用化されています。
まだ、デザイン照明などの組み込み照明用途、つまりプロがデザインする
照明の用途に限られていますが、薄膜で面発光という特性を生かして、
壁面照明など、新しい照明の形態として、これから徐々に普及していく
でしょう。
単純フィラメント電球は、製造コストが安い事から、低コストが最も重要視
される市場で、これからも残っていくと思われます。
ところで、フィラメント電球、と単純には言えないほど、たくさんの種類が
あり、中にはLEDと同等か、それ以上の効率を誇り、まだまだこれからも
活躍していくものがあるってこと、知ってました?
書込番号:12763991
0点
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