TS-F1610
2層IMX構造の「IMXファイバーコーン」を採用した16cm 2ウェイスピーカー(2個1組)
値段的にTS-J1610Aのが高いですが、仕様的にTS-F1610
のが良い様に思えます。実際どうなのでしょう?
TS-J1610A
スピーカー構成 16 cm2層構造 IMXファイバーコーンウーファー、2.7 cmハードドームダイアフラムロータリートゥイーター
瞬間最大入力 120 W
定格入力 30 W
再生周波数帯域 34 Hz〜34 000 Hz
出力音圧レベル 90 dB
インピーダンス 4 Ω
質量(1個) 0.72 kg
TS-F1610
スピーカー構成 16 cm2層構造IMXファイバーコーンウーファー、
2.9 cmセミハードドームダイアフラムロータリートゥイーター
瞬間最大入力 150 W
定格入力 30 W
再生周波数帯域 33 Hz〜38,000 Hz
出力音圧レベル 91 dB
インピーダンス 4 Ω
質量(1個) 0.77 kg
書込番号:11559206
0点
価格の高いほうにはクロスオーバーネットワークが別体で付属しています。
安いのには付いていないで低域カットのコンデンサーでツイーターの保護を兼ねています。
いわゆる簡易的な2WAY構成です。聴いている音に大きな違いがあるとは思えません。
価格差の大きな違いはネットワークが付いているかどうかです、耐入力等の細かい仕様の違いは書けば違ってくる程度のもの。使用するデッキの出力以上の耐入力を持っていたら問題なし。
コアキシャル同士では無くセパレートタイプの2WAYスピーカーと比較するほうが音に違いが出ます。
ツイーターからの高音域は耳に直線的に届くように設置するのが理にかなっています。
ドアマウントのコアキシャル型ではドライバー側のドアスピーカーからの高音が減衰されてドライバーの耳に届きます。車内は狭いので反響して届くので音量的にはわかりにくいでしょう。
楽器の定位が聞き取りにくいのでどうしても高音を大きく出るように調節してしまいますが、バランス的にはおかしい状態で聴いていることになります。
音場定位を大切にするならツイーターの設置場所が大切です。
ボッシュマン等の廉価なセパレートタイプのスピーカーを検討するのもいいのではと思います。生産地はどのメーカーもチャイナなのでブランドの違いで大きな価格差が出ます。
鉄板のプレスフレームとアルミ鋳物の違いというのも価格差に出てきます。
ドアマウントされたらみてくれが良くても隠れています。
書込番号:11559433
1点
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