VAIO Jシリーズ VPCJ119FJ/B [ブラック]
Core i5 450M/2GBメモリー/1TB HDD/BDドライブ/地上・BS・110度CSデジタルチューナー×2などを備えたタッチパネル対応21.5型フルHD液晶搭載ボードPC(ブラック)
Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
セキュリティ更新プログラムが提供されていないため、ウイルス・ワームなどに対するリスクがあります。詳しくはこちら
このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デスクトップパソコン > SONY > VAIO Jシリーズ VPCJ119FJ
Microsoftのキャンペーンで、Windows8Proが安かったのでインストールしてみた。
せっかくの光学式タッチパネルなので「Windows8をいれてもタッチパネルにはなりません」の対象とはならないので。
と思ったら、対象になりました。
そのトラブルシューティングのメモ。
写真がなくてすいませんが、さほど難易度は高くないと思いますので悪しからず。
まず、ユーザー設定を引き継いでのインストールを選択、インストールそのものは1時間足らずで完了しました。正常動作での再起動を何度か行いつつ、例のタイル画面が現れました。
パッと見、なんか思ったよりも画面表示が粗い感じ。
ジャギーも目立つので、これは解像度の設定がフルHDになっていないと思い、デスクトップになんとかたどり着いて右クリック、そして解像度を見ると1280x800くらいになっていた。
これを1920x1080に変更しようとしたけれど、最高解像度は1600x900までしかない。
原因はドライバ。マイクロソフトの標準ディスプレイドライバがこの解像度までしかサポートしていなかった。プロパティから最新版ドライバの検索をしても見つからない。
次にnvidiaのサイトでGe Force GT4200のWindows8 64Bit用のドライバをダウンロードしてみるが、互換性のあるハードウェアが見つからないというエラーでインストールできない。
解決方法はSonyのサポートページに行き、過去にリリースされていたディスプレイドライバをインストールしたら解決した。
続いてタッチパネル。
これもデバイスマネージャーのタッチパネルを開いても手掛かりなし。
解決方法はSonyのサポートページに行き、過去にリリースされていたタッチパネルの問題解決用バッチをインストールしたら解決した。
かなり何度もnvidiaのドライバをダウンロードしたが、ソニーのページで解決できた。
結果、Windows8をそれなりに快適に使える環境ができた。
あとはUIに慣れるだけだな。
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
デスクトップパソコン
(最近3年以内の発売・登録)







