ロードバイク > コールマン > TOURING2612 [グリーン]
この自転車は、長距離ツーリングに向いていますか?リアバッグやフロントバッグなどをつけてツーリングに向いていますか?
書込番号:15112737 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
出来ないことは無いでしょうが、輪行仕様ではない事を覚悟の上ということになります。
書込番号:15112827
0点
こんばんは。
家から出発でのツーリングには良いと思います。フレームがスチールで、乗り心地もアルミフレームのバイクと比べても、いいと思います。
ただ、タイヤがクイックシャフトでないので、外し難く、輪行向きではないです。
また15,5キロの重量がありますので、持つと結構、重いです。今のロードバイクは10キロを切っていますので、持ったり乗り比べたりしますと、重く感じられると思います。
15,5キロの重量は、登り坂では、走行感が重く感じられます。
此方のロードバイクは、比較的、平坦な道での長距離ツーリングでは、いいものだと思います。
書込番号:15112875
1点
ホイールがクイック仕様ではないので、出先でパンクすると詰むかも知れません。
ダイソーで15mmのコンビネーションスパナを買って携行がオススメですが、益々重くなります。
ロングツーリングでは『もしも』を想定した上で、自力で帰って来れる可能性を高める装備が必須です。
書込番号:15113363
0点
>長距離ツーリングに向いていますか?
自転車の性能が低い分を本人の根性とスキルでカバーして走れる人なら向いています。
たとえばこの自転車はよくわからないメーカーのカンティブレーキですが、カンティタイプはシマノの世界最高のものを使っても雨降りの峠下りでは、全く止まりません。止まらなければ速度はどんどん加速し、コーナーを回る技術がなければ、ガードレールに激突するか、谷底に落ちるかどちらかでしょう。
それを防ぐにはブレーキに頼らないで峠を下りきるスキルを身につけましょう。
この自転車で安全に長距離ツーリングをするには根性と気合いで鍛錬を積み、スキルをアップしていくしかありません。谷底に落ちないように毎日の鍛錬を怠らないでがんばってください。タイヤも危険なのですぐに交換した方がいいと思います。
タイヤとブレーキが最悪なので、かなりスリルを体験できると思います。重傷を負わないように気をつけて。
書込番号:15113427
6点
ただでさえロングライドには根性が必要なのに、もっとですか?
オイラは御免ですな〜
書込番号:15113665
1点
重いとの指摘がありますが、あまり気にしすぎなくても良い気がします。
これは(競技用の)ロードバイクではないですよね。あくまで旅の自転車です。
15.5kgとは言えども、26インチのぶっといタイヤ、ペダル、フェンダー、キャリアなども多分込みの重さなのでロードバイクとの比較はそのままでは出来ないし、そもそも旅の自転車の価値観では、軽いことは最優先ではありません。
自転車乗りにとって軽いことは絶対善であるのは確かですが、用途により優先度は違う。こういう自転車をロードバイク的観点から軽いのなんのと言い出しても意味ないし訳分からなくなります。
私も1週間のツーリングとか度々やりますが、その時車両+荷物で30-40kgになった自転車で峠を3つ4つ越えることもあります。
ロードバイクでは30km/h以下で走ると恥ずかしいですが、旅の自転車では15km/hで景色を見ながら走ります。
かといってこの自転車を乗ったこともなければ見たこともないし、スペックもよく分からないので、評価はしませんが、、、
Cyclistなかじさんの脚力がどのくらいで、ギア比がどのくらいなのかも分かりませんが、段数が12段というのは少ないかも。
旅車はロードバイクより低いギアが必要ですが、なんかその段数が用意されていない気がするし、好みのギアに交換できるかも分かりません。
出来ればもうちょっと奮発してきちんとした自転車を買った方が、結果として安く上がって旅も楽しめると思います。
こちらにコールマン含めいろんなものがあります。
http://www.cycle-yoshida.com/pc/syouhin_list.php?INIT=2&MODE=&PG=1&SORT=1
乗ったこともないので、推奨するわけではありませんが、丸石エンペラーなんか有名で実績があるシリーズです。
同じ価格帯なら、ArayaのFederalの方が少々高いものの会社の信頼という観点からも、部品交換の容易性という観点からも良い気がします。
書込番号:15117233
5点
>カンティタイプはシマノの世界最高のものを使っても雨降りの峠下りでは、全く止まりません。止まらなければ速度はどんどん加速し、コーナーを回る技術がなければ、ガードレールに激突するか、谷底に落ちるかどちらかでしょう。
>それを防ぐにはブレーキに頼らないで峠を下りきるスキルを身につけましょう。
そんなの降りて押して歩けば済むだけのことでしょう。ブレーキに頼らないで峠を下りきるスキルを練習して身につけろとは・・・発想が完全に狂っている。こんな奴の意見が大手を振って通用している世界は視野の狭い異常な世界だ!
それにママチャリ用のキャリパーブレーキですら雨用のシューがあって100円ショップのブレーキシューでも雨用なら雨でもそこそこは効きますよ。高級なものなら効くとは限らんのではないのか。
書込番号:15135723
1点
またなんだかへんな意見が出されていますね。
ママチャリの雨用のブレーキシューでも効くって、そりゃスピードが違うからでしょ。
下りで思わずスピードが出てしまったときにそれを制動できるかどうかってことに対する反論がこれでは・・・。
確かに昔(僕が乗っていたのは30年以上前ですから参考にならないかもしれませんが)
のランドナーのカンティブレーキは本当にききませんでした。それから比べると今のシクロクロス用のシマノのカンティは効きますが、それでもある程度以上のスピードになったら怖いだろうと思います。(これは体験がないので想像ですみません)
後、高いものがという意見に対してですが、僕は雨の日に105のブレーキシューが効かないことに気がつきアルテグラのシューに変えたら安心できる範囲になりました。やはりシューの材質とかが違うのでしょう。
つまり、雨の日に坂の下りを押して歩く人は最初から自転車なんか乗らないでずっと歩けばいいじゃないかという話で、自分の安全を守るために必要な機材はその人に応じて考え方が違えばいいだけではないですか。人をけなす前に、happyなんとかさんは自分の書き込みの内容を一度精査してから書き込むことをおすすめします。
書込番号:15137556
9点
私も含め多くの正気の人は雨の日に自転車に乗ってそんな急な長い坂を下りる羽目になった場合は坂を下りる前にそのくらいのことはまず考えると思います。ブレーキを使わないでくだる練習なんか始める奴は非常に限られた狂った人たちだけでしょう。
書込番号:15140420
1点
まあカンチブレーキが構造上引っ張りきった状態でそれ以上引っ張っても制動力の増強が期待できなくなるというのは理解できますので、それを考えろという意味で多少尾ひれをつけて大げさに言うというのはわからなくもないですけどね。
制動力の面では強くかけると後輪が浮いてしまうくらい良く効くブレーキもあることを最近私は知りました。これだけ効くのならばどうせ後輪は浮いてしまうのだから後輪のブレーキはいらないのではないか・・・という発想もわかる気がします。
しかし、雨の日はその前輪のブレーキもそんなに効くとはかぎりません。また坂道でブレーキが壊れた時に一個だとバックアップがありません。
大分前になってしまいましたが、急坂を登った後で降りて帰ってくるときにスピードがでてきたのでブレーキをかけようと思いましたが、前輪のブレーキだけだとタイヤが滑ったら即転倒するので怖くて前のブレーキは強くかけられませんでした。後輪のブレーキはどうせスリップするから制動力の面ではあまり当てにならないようですがスリップした時の安定性の面では前輪ブレーキにはないものを持っています。
「メガレンジ」でないと登れないような急坂でも後輪のブレーキを強くかけるとタイヤはロックしてましたが結構強力に制動できました。
それ以降私は、たまに後輪がロックしてタイヤがすり減ることがあっても後輪ブレーキの効きを緩めにセットせず、強く握った後でもまだ握り代がかなり残るように調整しています。
書込番号:15140545
0点
>長距離ツーリングに向いていますか?リアバッグやフロントバッグなどをつけてツーリングに向いていますか。
重いものを載せた状態で長い上り坂を登るときの設定としては一番軽いギヤにしてもペダルが重すぎる。長い上り坂はこの自転車は向かない。あくまで平地中心での利用を考えた方がいいと思われる。
ブレーキも確かにカンチブレーキは雨の日の下り坂ではやや不安もある。ましてや荷物を積んで長距離となると制動力の面でも耐久性の面でもやや不安である。
以上より、この自転車はリアバッグやフロントバッグなどをつけた長距離のツーリングには向いていないと思われる。
書込番号:15140582
0点
雨降りでカンチが止まらないのは、使ったことがあるなら誰でも知っていることです。これは「やや不安」なんてレベルではなくて、ママチャリのバンドブレーキが最高と思えるぐらい効きません。
雨降りでリムが濡れた状態では、下りどころか平地で15km/h程度でも超危険レベル。これは、一番効くといわれているシマノでこの程度です。
ですから、5万程度の自転車によくついているテクトロのカンチなんかだと、晴れでも体重がある人はなかなか止まらないし、雨の日は走ってはいけないぐらいひどいです。私ならテクトロのカンチがついている自転車だと雨が降ってきたら自転車を降りるか、歩行者と同じぐらいのスピードで走ります。(シマノの上位グレードだと晴れの日は下りでも問題ないレベル)
それに山の天気は変わりやすく、急に土砂降りになることもありますから、雨の日に止まらないブレーキの自転車で長距離ツーリングに行くのは自殺行為と言えるでしょう。
同じコールマンでMTBベースのツーリング車があるので、予算がないならこちらの方が命の危険は少ないと思います。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003STXWOQ/
書込番号:15146947
0点
全天候型のブレーキシューというのはカンチブレーキ用のは売ってないのでしょうかね。
書込番号:15157614
0点
これも全天候型って説明に書いてあります。これは確かに安物ではないですね。
http://www.cs-maverick.com/index.php?main_page=product_info&products_id=6712
書込番号:15157726
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「コールマン > TOURING2612 [グリーン]」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2012/09/24 20:26:09 | |
| 17 | 2012/10/03 23:01:07 | |
| 11 | 2012/09/19 23:01:16 | |
| 19 | 2012/09/10 7:35:02 | |
| 98 | 2012/09/15 8:42:55 | |
| 7 | 2011/04/23 18:19:51 | |
| 3 | 2010/11/21 12:16:20 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(スポーツ)
ロードバイク
(最近3年以内の発売・登録)








