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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2020年10月7日 23:27 | |
| 2 | 3 | 2011年8月24日 20:02 | |
| 1 | 0 | 2011年2月11日 06:59 |
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マザーボード > ASRock > 939A790GMH
939A790GMHの片側のツメ部分が破損したCPUFanリテンションプッシュピンをバックプレート付きの中古CPUリテンションネジ止めに換装
939A790GMHの破損したCPUFanリテンションプッシュピンを取り外す為にSATA端子以外の全部外し、ネジも外し、
ブロワーでホコリを吹き飛ばして掃除した後、上部分のピン全部抜いて、基盤裏のプラピンを外します。
RS482-M4-ILDのCPUFanリテンションネジ止めのバックプレートを9cm間隔の大きめの穴に合わせてみました。
間隔と太さがバッチリ合いました。バックプレートと上部分のプラパーツは、向きをボードに合わせて、しっかりネジ止め。
元々のリテンションプッシュピンで使う4つの小さい穴は空いた状態。
新しい上部分のパーツのプラ足で元のリテンションと同じ高さになりました。
soket754・soket939は同じCPUFanリテンションプッシュピン・CPUFanリテンションネジ止めを使うので、中古マザーボードでもCPUFanリテンションが破損していなければ、CPUFanリテンションの交換用として購入も可能だと思います。
1点
マザーボード > ASRock > 939A790GMH
レビューの方に、9600GTだと帯域が×8に制限されると書き込みました。で、念の為にHD4870を差してみたのですが、案の定と言いますか、×16で動作するようになりました。
やはり、NVIDIAだと帯域が制限されるようです(6800GTはPciEXの世代が古いので、帯域が9600GTの半分になります。故に、×16で動作していたのだと思われます)。
CPUが足を引っ張るので、グラフィックの帯域に付いて気にしても意味が無いかもしれませんが、気持ちの良い事ではないので・・・・。
CFやサラウンドビュウが使えるマザーで起こる事なのか、グラフィック機能のあるAMDマザーすべてで起こる事なのかまでは判りませんが、報告します。
1点
帯域制限ではなくて、スロットの接触不良で発生している可能性もありますよ。
x8分は正常に接触しているが、そこから先に問題があればx8動作になります。
書込番号:12837013
1点
実は、×8になってしまう現象は、FOXCONのA7DA-Sでも起きていました。
VGAの問題ではないとの証明になると思いますが、9600GTは、ASUSのMA479Deluxeでは×16で動作しております。
以上の事から、NVIDIAのカードでは、何らかの理由で帯域制限発生しているのでは?と判断したしだいであります。
また、HA06では、スイッチカードを挿していれば、×16で動作していた事も併せて報告させて頂きます。
書込番号:12841793
0点
下記構成の自作PCで問題なく×16動作しています。
OS:WinXP sp3(32bit)
M/B:ASRock 939A790GMH
VGA:GAINWARD Bliss 9600GT PCX 1GB GS (PCIExp 1GB)
ご報告まで。
書込番号:13413835
0点
マザーボード > ASRock > 939A790GMH
レビューで、コンバインモードが無い故にsataDVDドライブが使えないと書き込みましたが、誤りでした。
どのポートに挿しても、自動的にATAPIのDVDとして認識出来るようで、書き込み・読み取り共に問題無く動作しました。
以前、別のマザーでIDEモードにし忘れた時、書き込みが二層目でエラーとなりましたが、このマザーでは心配無用なようです。
1点
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