※画像は右利きや番手またはロフト違いモデルの場合があります。
BOMBA ウェッジ [NS PRO 950GH フレックス:S ロフト:48 バンス:3]リンクス
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2010年 9月 8日
ウェッジ > リンクス > BOMBA ウェッジ [NS PRO 950GH フレックス:S ロフト:48 バンス:3]
ここでのクチコミを見てボンバのサンドウエッジを買い、先日実戦デビューしました。多少ダフってもいいやという安心感からか、ラフからのアプローチは想像以上にうまくいきました。しかし、固い砂のバンカーでホームランをやらかしました。手前にソールから入れているつもりなのですが、はじかれてトップしている感じでした。砂と一緒にばっと打つというイメージなのですが、、、クチコミには柔かい砂で本領発揮とありましたが、固い砂とは相性が悪いのでしょうか?それとも打ち方が間違ってるのでしょうか?
書込番号:11968251
3点
雨上がり等で砂が締まっている場合は普通に打ちやすくなりますからそういう場合ではなく、単に砂の量が少ないもしくは砂の下がすぐ土みたいな場合ですね?
まず砂のすぐ下が土みたいになっているバンカーがあるのはクソコースです。
ウエッジがとかぎ術が以前に整備が悪いというだけのことで、そんなコースには行かなきゃあ良いんです。
でもまあそういうコースは安かろう悪かろうの面があるのでイージーに行くには良いコースだったりもします。
すぐ土バンカーがあるコースは基本そんなもんだとあきらめるしかないですね。
そういうコースはお値段が安い代わりに3時間プレーやすぐ土バンカー、クレーターグリーンやベアドーナッツに囲まれたグリーンが特徴です。
文句言っちゃあいけません。「そのお値段なら仕方が無いでしょう?」で終わりです。
で、まあ硬い砂の場合はソールから入れちゃダメです。
スクエアかフェースを開くにしてもほんの少しで、リストコックを早めに使って上からドンと打ち込んで終わりです。
アプローチに際して振り幅で打つのとインパクトの強さであてて終わりなのとどちらが距離感が出てミスが少ないかと同じです。
こういうドンと上から打つ場合は当然ミスも出やすいですが、アマチュアがフェースを開いてうまく打つと逆に100%ホームランになります。
後はアプローチの要領でクリーンに打つことですが、こっちの方が失敗率は多いかもしれません。
書込番号:11969626
0点
STYLISTさん、ありがちうございます。実は、STYLISTさんのカキコミを読んで、間違いないと思いボンバを買ったのです。砂の下がすぐ土のようなバンカーのあるゴルフ場になんか行ってはダメだというのは、おっしゃる通りですが、貧乏サラリーマンはそうもいかなくて、、、
ソールから入れてはダメで上からドンということですが、であればボンバでなく普通のAWやPWの方がいいように思うのですが、どうでしょうか?
また、雨上がりで固くなっている砂なら、普通にうちやすくなるというのは、ボンバで手前からソールを入れればいいということでしょうか?
初歩的な質問ですみません。バンカーは練習する機会もなくよくわからないのです。
書込番号:11978696
1点
>であればボンバでなく普通のAWやPWの方がいいように思うのですが、どうでしょうか?
論理的な考え方だと思います。
フェースを開かずに上から打つ場合はバウンスを利かせないということで、リーディングエッジから入れるということです。
ということは、こういうショットをする際にウエッジの種類は関係ないということです。
ただし、持ってもAWでしょうね。こういうケースは強く打つので飛びすぎの警戒は必要です。
SWを使った方がロフトが寝ている分飛び過ぎの心配が軽減されるので普通はSWを使うケースの方が多いでしょう。
それに上からドンと上手く打てればよいですが、先にも書いたようにこういう打ち方は難しいです。
単に大ダフリして終わりというケースも普通にあるでしょうからそういう傾向のある方はSWを持った方が良いでしょう。
やさしいウエッジというものはハイバウンスとイコールであり、ボンバの場合はバウンスが最大限に効果を発揮する点でやさしいのであります。
アマチュアがバンカーで難しいのはダフって砂を取り過ぎるために球が前に飛ばないことです。
砂を薄く取ることで距離は出せるのですが、これは上級者ならではのテクニックです。
ソールが滑るクラブだとダフらないので自然にこういう高度なショットに近い事が可能になります。
雨上がりだと砂が締まっているのでダフリ難くなります。故に通常のアプローチに近い力感でエクスプロージョンしやすくなります。
最近のツアーでわかりやすい状況として、ANAオープン17番で最終日にJ・チョイが見せたバンカーショットがあります。
要するにダフらないのでプレッシャー無く打てること、球が飛び、スピンが利くので距離感が出やすいということです。
砂が湿って締まっているのとすぐ土なのとはぜんぜん違いますんで混同されないように。
ちょっと大雑把な言い方をしますが、砂がさらさらで柔らかいほど警戒すべきはダフリなので、フェースを開くことでバウンスを利かせますがその分振り幅は大きくなります。
逆に砂が硬いほど警戒すべきはホームランなのでフェースは開かずバウンスを利かせない事で、その分振り幅は小さくなります。
硬いのと締まっているのとは異なる事も注意してください。
書込番号:11979822
![]()
4点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「リンクス > BOMBA ウェッジ [NS PRO 950GH フレックス:S ロフト:48 バンス:3]」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 3 | 2011/02/15 23:53:56 | |
| 4 | 2010/09/29 20:16:14 | |
| 2 | 2010/09/01 22:20:52 | |
| 1 | 2010/07/15 14:52:11 | |
| 0 | 2010/07/12 22:52:43 | |
| 5 | 2010/07/13 23:11:41 | |
| 49 | 2011/02/05 22:38:34 |
「リンクス > BOMBA ウェッジ [NS PRO 950GH フレックス:S ロフト:48 バンス:3]」のクチコミを見る(全 71件)
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(スポーツ)
ウェッジ
(最近3年以内の発売・登録)







