『無給油で1000km以上走る車』のクチコミ掲示板

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ナイスクチコミ59

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無給油で1000km以上走る車

2018/05/12 01:20(1年以上前)


自動車 > ホンダ > フィット ハイブリッド

クチコミ投稿数:7件

今年1月下旬にHYBRID L SENSINGが納車されて3ヶ月、乗り方も分かってきたので燃費チャレンジしてみました。

・高速道路は走行しない
・エアコンは使用しない
・ECONモードは常にオン

上記条件で片側3車線の一般道を朝晩の渋滞を微妙に回避する時間帯で通勤に利用、無給油で1000km走行できました。
給油ランプ未点灯で1000km超はカタログスペック34km/lに恥じない結果ですね。

不満点は

・EVモードに入らない病の多発
・発進時のEVモードがすぐ切れる
・エアコン未使用時でもバッテリー残量が2メモリ以下だとアイドリングストップしない

このあたりはファームウェア?の更新で改善されると良いですね。

書込番号:21817528

ナイスクチコミ!15


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クチコミ投稿数:1983件Goodアンサー獲得:211件

2018/05/12 05:01(1年以上前)

走行用バッテリーの大きさと、トヨタのTHSに
比べるとプログラムも簡易なので、現在の仕様では
これが限界なのでしょう。

雑誌で噂の1500iMMDに期待ですが、車体価格は
間違いなく上がるんでしょうね。

書込番号:21817648 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:20082件Goodアンサー獲得:1154件

2018/05/12 06:32(1年以上前)

EVのチョコット充電の繰り返しと逆に
給油回数が少ないってのもメリットですよね


書込番号:21817718 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!6


白髪犬さん
クチコミ投稿数:4262件Goodアンサー獲得:432件

2018/05/12 07:15(1年以上前)

>アン教授さん
コンパクトサイズではFITは良い車ですよね。人に安心して勧められる車です。

>EVモードに入らない病の多発
EVに入らない病はFITのクチコミを見ると、細かな条件まで確認してらっしゃる方がいます。
こういうオーナーの熱意に応えるためにも、この病気は直してほしいところですよね。

>バッテリー残量が2メモリ以下だとアイドリングストップしない
HVの場合は「アイスト」というよりEV発進でエンジンは止めてしまうという形の為
EVスタートの為の電池が無いとエンジンを回して充電するのは仕方ないです。

これはトヨタのTHSUでも同じ挙動ですので、停止前に電池がある程度は残るようにする
ドライバー側の腕の見せ所(工夫)だと思いますよ。

書込番号:21817774

ナイスクチコミ!8


梶原さん
クチコミ投稿数:6441件Goodアンサー獲得:222件

2018/05/12 08:39(1年以上前)

こんにちは皆様

「EVに入らない病」と「病」という文字がつくと悪いことのような印象を受けますが、もしEVに入って欲しい理由が少しでも燃費を良くしたいということであれば、必ずしも悪いことではないと思います。

もちろん、その瞬間だけを見れば、エンジンが止まっているので消費しているガソリン量は0なのに車は前に進んでいるわけですから燃費が良いように感じるのは理解できますが、充電した電力で推進するということは、バッテリーに蓄えられている電力が減るので、それを回復するためにブレーキによる回生電力ではなくエンジンの発生した動力でバッテリーを充電し、その電力を消費して推進するという可能性が高まると思います。 もしそれが起これば、バッテリーへの充電もバッテリーからの放電も効率が100%というわけにはいかないので、必ずロスが生じます。 そのため、その分燃費は悪化することが考えられます。

上に書いたようなことが起こっているかどうかは場合によると思いますが、少なくとも、積極的にEV走行にしようと努力してもそれほどの効果は期待できないのではないだろうか? とは言えるのではないでしょうか?

実際、満タンで1000kmお走りになったということですから、上に書いたことは正しかったのではないだろうかと思います。

同じ理由で、発進時のEVモードはすぐ切れてエンジンがかかるほうが良いと思います。 私の車はアコードハイブリッドですが、発進時にバッテリーに電力が十分あるとなかなかエンジンがかかりません。 その場合でも、発進時に強くアクセルペダルを踏み込めば大抵エンジンはかかるようなので、発進時はほんの瞬間パカッとアクセルペダルを踏み込んでからすぐ戻し、エンジンがかかるようにしています。 発進直後は道がそれほど広くはないので速度はゆっくり走りますが、その間にエンジンは温まり、燃費は安定するようです。 バッテリーの電力を使い切ってからエンジンがかかるような運転をすると、まだ温まっていない効率の悪い状態のエンジンに車をある程度の速度で走行させるという大きな仕事を無理やり要求するようになり、燃費が悪化すると思っています。

フィットでも、バッテリーに電力が残っている状態でエンジンがかかれば、モーターアシストの効いた状態で走行することができ、結果的にエンジンの負担が小さく(エンジンに送るガソリンの量が少なく)なり、エンジンが冷えているという効率の悪い状態を少ないロスで乗り切ることができるのではないかと思います。

書込番号:21817933

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:2424件Goodアンサー獲得:90件

2018/05/12 10:18(1年以上前)

いやぁ、EVならない病は重病では無いけど、やっぱり持病でしょう。

拙宅は高速が近いのですが、タイミングによっては一発目のならない病発病タイミングで高速に乗ってしまう事があるのです。
そうすると都市高速部に入っても延々とEVに入らずズーとエンジン走行になります。40km/h以下に出来ませんし・・・
これは郊外バイパスでもしょっちゅうなります。
そうなるとSOCは85を超え、停止時に回生出来なくなり非常にもったいないです。

何故この様な動作をするのか未だに分かっていませんが、最近のi-DCD搭載車でも多少残っているようですから何か必要な動作なのでしょう。
まぁこれが有っても非常に燃費の良い車ですから気にしないのが吉でしょうね。

書込番号:21818132

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:175件Goodアンサー獲得:19件

2018/05/12 12:27(1年以上前)

加速中はハイブリッド走行、一定速度になればEV走行を積極的に使う方がいいですよ。
ただし、バッテリーメモリが2以下にならないよう停止中に充電が行われないようにするのがいいです。
走行中のエンジンによる充電はコンピュータが効率の良い回転数等自動で制御するので特に問題ないです。

EVならない病は結構言われてますが直さないのは何かあるんでしょうね。

書込番号:21818363

ナイスクチコミ!5


クチコミ投稿数:7件

2018/05/12 17:59(1年以上前)

>えくすかりぱさん
>雑誌で噂の1500iMMDに期待
フィットにもiMMD搭載予定があるんですね、上位グレードは300万超えそうw

>gda_hisashiさん
給油回数が減り、給油間隔が伸びて、レシートの割引券の期限(1ヶ月)が切れてしまうのが難点ですw

>梶原さん
>発進時のEVモードはすぐ切れてエンジンがかかるほうが良い
エンジンがすでに十分温まっている状態でもそちらの方が良いのでしょうか?発進時は出来るだけモーターだけで引っ張ってもらい、可能な限りそのままモーター走行の方が良いと思ってました。
もっと大きなバッテリーが搭載されないと難しいとは思いますけど…

>槍騎兵EVOさん
>まぁこれが有っても非常に燃費の良い車ですから気にしないのが吉
しかし、これがなければもう少し上が狙えるんじゃないかという気になってしまいますね

>白髪犬さん
>停止前に電池がある程度は残るようにするドライバー側の腕の見せ所
>xやがみxさん
>バッテリーメモリが2以下にならないよう停止中に充電が行われないようにするのがいい
AQUA等の様にバッテリー残量が常に表示されればある程度コントロールし易くなりそうですね。
次回チャレンジ時は残量を意識して走行してみます。

書込番号:21818971

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:21件Goodアンサー獲得:2件

2018/05/13 02:10(1年以上前)

>・EVモードに入らない病の多発

私は毎日高速道路片道約50kmを通勤で利用しており、毎日帰りに高速に乗る直前にコンビニに寄って一度エンジンを切って
EV走行しない病が発動する条件(水温70度以上)を作り出しておき、高速に乗って定速巡行し、EV走行しない病を発病させた場合とさせない場合で
どれだけ燃費が違うか、4月から毎日交互に実験していました。

結果、4月の前半ではEV走行しない病のまま走った方が、5%くらい燃費が悪かったです。途中で病気を解除(5秒以上アクセルオフ)
した場合の燃費を上回ることはありませんでした。

しかし、5月に入ってからは差がほとんど無くなりました。おそらく、気温が上昇したため、エンジン駆動の燃費が上がったためだと
思います。なお私は東北在住なので、基本的に気温は低い方です。
さらに、実験中ですが速度を一定にするより、アクセル開度を一定にした方がEV走行しない病が発動していても燃費が良くなるようです。
速度一定の場合は坂の上り下りでエンジン回転数の振れ幅が増えるためでしょうか。

思うに、EV走行しない状態に入る条件は、EV走行を入れた場合と燃費の差がほぼなくなる条件下で発動するのではないでしょうか。
理由は、燃費がほぼ同じなら、頻繁に大電流を出し入れすることによる、駆動用バッテリーの劣化を防止するためです。
i-MMDやトヨタのハイブリッドでも同様の現象が起きるとどこかの噂で聞きましたが、i-DCDも何度かリファインされているのに
修正されていないということは、理由はあるのだと思います。なお現行以前のモデルがソフトウェア改修で修正される可能性はないと思います。

ちなみに定速走行すると、EV走行しない病が解除されないようにコントロールするのが結構難しいです。
私の使っている高速はほとんどの区間で上り下りの傾斜が付いている(ただし入り口と出口の標高差はほとんどありません)ので、
普通に運転していると解除条件を満たす場所がたくさんあります。

>・発進時のEVモードがすぐ切れる
構造上2速でエンジンが起動することですね。確かにこれは正直に欠点でしょう。
ただ、燃費は悪化しないと思います。2速は割とうるさいですが、効率のいい回転数でエンジンを回して、残りを充電しているためです。
2速でエンジン起動後アクセルオフして3速EV走行すると、数十メートル以内に燃費値はエンジン起動前の数値を上回ります。
ちなみにアクセルオフより、ブレーキを軽く踏んだ方が意図的に素早くEV走行に切り替えられるようです。
渋滞などでは、1速で乗り切れる進み具合なら1速で我慢して進み、それ以上の速度が必要な場合はすぐに2速にしてすぐに3速EVに入れて進んだ方が良いでしょう。

なお、エンジン音がする点では欠点ですが、結果的にエンジンが掛かるのは暖気とともに充電されることなので良いのではないかと思います。
仮にEVだけで走行できたとしても、梶原さんの言う通りエネルギー収支上その分の充電が後から必要になります。

書込番号:21820120

ナイスクチコミ!5


梶原さん
クチコミ投稿数:6441件Goodアンサー獲得:222件

2018/05/13 05:31(1年以上前)

>黒い風船さん

私も、先の書き込みをした後に気づきましたが、バッテリー保護のためには頻繁な充放電は避けられるなら避けたほうが良いと思います。 ただし、我が家には11万キロを超えるインサイトがあり、特に何も考えずに運転していますが現在まだ快調です。 実際にはバッテリー保護などもユーザーは特に考えないで良いのではないかと思います。

書込番号:21820272

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:2424件Goodアンサー獲得:90件

2018/05/13 11:46(1年以上前)

>黒い風船さん

概ね同意できる内容ですが幾つかだけ。
i-DCDは時期で結構其の辺りの動作が違うようですが、黒い風船さんはいつ頃のモデルですか?
私はもっとも初期型です。

>思うに、EV走行しない状態に入る条件は、EV走行を入れた場合と燃費の差がほぼなくなる条件下で発動するのではないでしょうか。

そういう条件は感じないですね。
同じバイパスでも病が発動してエンジンが止まらない場合と、通常通りSOC20でエンジンON、前車に追いつきアクセルをパーシャルより閉め気味にしてEV発動、を繰り返す場合とがあります。

>渋滞などでは、1速で乗り切れる進み具合なら1速で我慢して進み、それ以上の速度が必要な場合はすぐに2速にしてすぐに3速EVに入れて進んだ方が良いでしょう。

私はその場合はEVのまま3速に変速させます。エンジン起動に使う電力とガソリンが無駄になりやすいからです。
でも電力も必要ですから渋滞走行中一度エンジンを起動させたらなるべく長くエンジンを回してバッテリーに充電させています。
アイドリングして止まっているのが一番無駄ですからね。

書込番号:21820921

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:21件Goodアンサー獲得:2件

2018/05/17 23:45(1年以上前)

>黒い風船さんはいつ頃のモデルですか?
フリードハイブリッド2016年型になります。

>そういう条件は感じないですね。
>同じバイパスでも病が発動してエンジンが止まらない場合と、通常通りSOC20でエンジンON、前車に追いつきアクセルをパーシャ>ルより閉め気味にしてEV発動、を繰り返す場合とがあります。
私は条件を満たすと必ず発動する感じです。
エンジンONの後、少し回復すればEV走行できるというのは、病気発動前かなと思います。

>私はその場合はEVのまま3速に変速させます。エンジン起動に使う電力とガソリンが無駄になりやすいからです。
>でも電力も必要ですから渋滞走行中一度エンジンを起動させたらなるべく長くエンジンを回してバッテリーに充電させています。
>アイドリングして止まっているのが一番無駄ですからね。
確かに、おっしゃる通りですね。一度エンジンが起動すれば駆動に使っていてもロスがないはずですから。
1速→3速の変速は私もやりたいのですが、傾斜のついているところでないとなかなか狙ったとおりにできません。

ちなみにフリードHVですが、最近高速だと簡単にカタログ燃費を超えるようになってきました(標高差は出口が+10メートル)。

書込番号:21832551

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:123件Goodアンサー獲得:2件

2018/06/07 08:40(1年以上前)

 GP5 Sパケ 1回リコール対象車の燃費ですが、32キロ/Lが最高記録です。
総走行距離が3万`付近で車検一ヶ月前で、東京からR4号北上し、宮城県白石ICまでの下道上の記録
で、その後は高速で岩手西根ICまで行くと27`/Lです。
 MT乗り(前がGD3・DC・EK9・EG6等)なのでSAやPAからの加速でアクセル踏み過ぎか?
 時期は5月後半でエコON&エアコンOFF/タイヤ空気圧が前2.5 後2.4 リヤーに簡易キャンプ道具を乗せています。
 タイヤの空圧は、月1回のGSのコンプレッサー&my圧力計で調整しています。
 冬の時期は、ハイオクを10L入れますが、今年はガソリンが高いので入れてません

 少生ですが、青森県や秋田県に行く機会が多いので、エンジンONからOFFまでが約1時間以上の走行
が多いので、満タンで1000`以上は走るのですが、地方のGSはガソリンの値段に差が有り、最近は花巻空港
付近(約400`走行)で給油をします。
 


 最近インターナビの燃費管理を知り登録しました。
  5万`で平均が約26`/Lです。チョイ乗りはGSのみで最低30`以上の走行が主です。
走行距離が3.6万`でタイヤを交換(DP ルマンX)しました。
 発進始めは、モーターのEVが効きにくいですが約10分以降で平な道ですとEVに入ります。
寒いとモット遅くなりますが、信号の少ない道路を走る発電&EV走行もガンバリます。

 例として、荒川の土手沿いの道路などは高燃費です。
また、早い朝の空いている都内でも時速60`でアクセルOFFの慣性走行も良いです。

 悪い状況時は、暑い日でエアコンONと渋滞にハマルとダメですね

以上 参考になれば幸いです。

書込番号:21878757

ナイスクチコミ!0


梶原さん
クチコミ投稿数:6441件Goodアンサー獲得:222件

2018/06/07 09:36(1年以上前)

>アン教授さん

私への問いかけがあるのを見落としていました。

一般にガソリンエンジンで発進時の燃費が悪いとされているのは,低速での加速(エンジンがある程度の仕事をしている状態)がエンジンの効率の良いところから外れているためだと思います。そのため,効率の悪いところはさっさと通り過ぎるために短時間で加速した方が良いと言う人もいます。

私の主張はそれとは異なっています。この車の場合モーターアシストがかかるので,バッテリーに電力があれば,ある程度の加速をしていてもそれがエンジンの発生した動力だけとは限りません。つまり,エンジンの効率の悪いところはエンジンにはあまり仕事をさせない(供給ガソリンが少なくて済むので燃費の悪化は小さい)とすることもできる可能性があります。 また,変速機がついているので,エンジンは最も効率の良いところで動作させ,発生した動力は,アクセル開度に応じて車の推進とバッテリーの充電に振り分ける,ということもできます。

特に,発進加速時に,エンジンの発生する動力を車の加速とバッテリーの充電に振り分けることができれば,その後一定速度の運転に移ったとき(=車を駆動するためのエネルギーはあまり多くなくても良い状態)にいわゆるEV走行に移行するのが早くなりかつそれが長く続く(加速しながらバッテリーを充電していたので)ということも期待できるのではないかと思います。

発進時や加速時のように,ある程度のエネルギーの必要な時に努めてバッテリーの電力を使うようにすると,そのあとのEVモードが短くなることが考えられますし,せっかく充電した電気をもともとエネルギーの必要な加速で使ってしまうのは勿体無いような気がします。 エネルギーの必要な時にはエネルギーを発生するエンジンを積極的に使う方が良いのではないだろうか? ということです。 この時,エネルギーが余ってバッテリーの充電も同時に起こるのか,またはモーターアシストがかかってバッテリーも放電することになるのか,場合によると思いますが,このような気を使う理由が燃料の節約であれば,加速時はどちらかといえば積極的にアクセルを踏むが極端な急加速は避ける,減速時は早めのブレーキでゆっくりとバッテリーに電力が充電されるような運転をする,とこんな感じになるのではないかと思います。

書込番号:21878833

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:60件Goodアンサー獲得:3件

2018/08/01 23:31(1年以上前)

自分も一回だけですが全く気にせずに普通に運転をして1000km超えした事があります。
マイチェン前の中期型ですが。
高速道路をメーター値で100km/h前 前後(レーダー探知機などで90〜95km/h)が安定して燃費がよくなるようです。
バッテリーが4/6メモリで充電走行からエンジンのみの走行になり、瞬間燃費が25〜32km/lくらいで走行できます。バッテリー残量ご3/6になると瞬間燃費20km/l前後で充電走行して4/6になるとエンジンのみの走行になります。

EVならない病が発症した状態で長距離の巡航ができればいいのですか、日本の環境ではむずかしいです。
EVならない病が出てしまうとバッテリー残量が5/6になるまで充電走行してしまい、瞬間燃費が悪い状態が続いてしまいますよね。

「エアコン未使用時でもバッテリー残量が2メモリ以下だとアイドリングストップしない 」
これはバッテリー残量が4/6になるとエンジンがストップします。また、4/6になる前に発進して減速したり停車した場合、3/6以上だとEVになります。

書込番号:22002946 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


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