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雲台 > GITZO > ロープロファイル雲台 G2271M
SLIK の雲台 SH-807 を使っています。D810 + 70-200F4 で使った場合、微妙に構図を変えようと思い、ごくわずかに雲台を動かすとき、引っかかるような動きをします。スタートから滑らかな動きではないです。動き出した後もカクッ、カクッといった感じて波状的に引掛り感が続きます。
ごくわずかな感触なのですが、ファインターを覗きながら息を止めて操作するような場面なので気になって仕方がありません。もしかしたら自分のこだわりが強すぎるのかもしれません。
ネットを検索してこれはコマ締め方式の特徴という記述も見つけました。
この雲台はフルードカートリッジによる滑らかな動きが特徴のようですが、実際に使用されている方の感想をお伺いしたいのですが、スタートからずっと滑らかな動きをするのでしょうか。
地元の店にも在庫はあるようですが、なにせガラスケースの中に鎮座しているので、敷居が高くてまだ試していません。
もしだめならビデオ雲台に移行しようと思います。よろしくお願いします。
0点
ジィッオの雲台は昔から評判は良くないですよ。
正直良いという話を聞いた事はありません。
書込番号:22223180
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1点
こんにちは
>ファインターを覗きながら息を止めて操作するような場面なので、、、
3way雲台だと、どの雲台でも微妙なズレが生じると思いますので、
ギア雲台を使われたほうが良いように思いますが、被写体が動きモノだと厳しいですね。
3Wayだとハスキーだと、けっこう微妙でスムーズに動きますよ。
G2271Mは使ったことなのでお役に立てませんが、ビデオ雲台のほうがリーズナブルかと思います。
ただビデオ雲台だと、脚がしっかりしていないとダメですよね。
書込番号:22223310
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0点
雲台は微妙な調整が出来ないので。
三脚の脚の位置を少しズラしたり
三脚の脚を少し伸縮したりで
微調整してます。
書込番号:22223319 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
opt2013さん こんばんは
自分は この雲台の元祖のわらじ雲台使っていますが この雲台油圧機構で動き自体はなめらかですが オイルフリュードタイプとは違い パン棒でロックするタイプですので SH-807の動き出しが気になるのでしたら どうしても パン棒回してロックを緩めるとき パン棒自体のガタが少しですが出るので この部分が気になるかもしれません
書込番号:22223341
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0点
>opt2013さん
雲台で問題になっているのは、パン方向ですか?チルト方向ですか?
書込番号:22223436
0点
>opt2013さん
あと、雲台下部で水平を取っていますでしょうか?
私は、一番大きい三脚のザ・プロフェッショナルSP(パイプ径:φ36mm径)に旧型のSH-909雲台を載せています。
昔は、レベリングベースを取り付けていない時、結構パン方向にガタがありましたが、
マンフット338のレベリングベースを取り付けてからは、パン方向の動作がスムーズになりました。
書込番号:22223513
1点
みなさんありがとうございます。
・餃子定食さん
ジッツオの雲台の評判...そうですか
確かに三脚脚への注目・露出度に比べると雲泥の差だと感じています。
・とんがりキャップさん
私は風景専門ですが、結構移動しますし、時には登山にも持参します。ギア雲台は使ったことないですが、重そうですね。ハスキーは信頼度高そうですが、かなり重量級の印象があります。ビデオ雲台だと脚で水平を出すのは大変そうです。昔、SLIKの「マスターデラックス」雲台(フリーターン式で実質2Way)を使っていたので、あの手間は大変でした。それと、レベリングユニットには心理的な抵抗があります。剛性に関してですが。
・謎の写真家さん
三脚で問題を吸収するのはすごいですね。昔、ホースマンを使っていた時は1日1か所で、フィルム1本程度しか撮らなかったので脚でしっかり構図を決めることもしましたが、今は登山の途中で三脚を構えて撮るようなこともするので、三脚には剛性のみ期待するのが精いっぱいかなと思います。
・もとラボマン2さん
またお世話になります。
確かにジッツオのWebページをみても「フルードカートリッジ」という表現のみで、オイルフリュードのような表現はありません。ビデオ雲台とは明らかに区別した表現なので"おやっ"とは感じていました。
パン棒をゆるめるときは振動は感じません、というか振動が出たとしても、その後のパン棒操作によって構図を再調整する動作とは別の前段階の現象なので気にならないのだと思います。
私のSH-807はパン棒をゆるめた後の、雲台のゆるやかな回転の中でガサツさといいますが、ククッ、ククッといった引掛り感を感じます。パン棒はしっかりと緩めています。
もしかしたら個体の不具合かもしれないと思い、量販店でSH-807Nを確かめてきましたが、ほぼ同じでした。
11/5に量販店に出向く機会がありますので、ガラスケースから出してもらって確かめようと思います。注目している GT2542 に取り付けて、なんて考えたりもしますが、もし気に入ったら購入する覚悟も必要かと.....
書込番号:22223542
1点
もとラボマン2さん
おかめ@垣武平氏さん
すみません、勘違いしていました。引っかかるのはチルト方向の動きです。
おかめ@垣武平氏さんの指摘で気づきました。
パンはまず問題ありません。申し訳ありません。
室内で雲台を確認しているので確認時に水平は取れています。脚は「プロ700DX3」です。
外で使うときは水平は適当な感じで済ませており、雲台で水平を出しています。
動画も流し撮りもしないので、三脚の水平は必ずしも必要と感じていません(程度問題ではありますが)。
書込番号:22223616
1点
opt2013さん 返信ありがとうございます
>その後のパン棒操作によって構図を再調整する動作とは別の前段階の現象なので気にならないのだと思います。
自分の場合は 3WAYタイプの場合 パン棒を緩めて 雲台稼働させるとき パン棒のガタつき少し気になるのですが この部分は大丈夫なようですね。
自分の場合は SH-807よりも大型の SH-908の前の型のプロフェッショナルII雲台を使っていますが 同じコマ締め方式の雲台ですが パン棒のガタつき以外は 引っかかりもなく スムーズに動いています。
書込番号:22223738
0点
>opt2013さん
チルト方向でしたら、
雲台が左右のどちらかに傾いた状態になっていませんでしょうか?
書込番号:22224272
0点
>おかめ@桓武平氏さん
室内で確認していますので雲台は平面を確保できています。
パン棒を下方向に目いっぱい向けるとチルト動作が重くなります。チルトの軸受け部分のコマの接触圧が角度によって変わるようです。もちろんチルトネジはほぼ全開くらいに緩めています。
コマの存在が煩わしく感じてしまいます。可能であればバラして構造を確認してみたいところです。
やはり個体の不良なんでしょうか...
このあたり確信を持つために、次回店舗に行ったときは他メーカー含めて同クラスの雲台を色々と触ってみて確認してみます。
書込番号:22224304
0点
>opt2013さん
>ギア雲台は使ったことないですが、重そうですね。ハスキーは信頼度高そうですが、かなり重量級の印象があります。
軽いほうがいいわけですね。
>外で使うときは水平は適当な感じで済ませており、雲台で水平を出しています。
動画も流し撮りもしないので、三脚の水平は必ずしも必要と感じていません(程度問題ではありますが)。
であれば、アルカスイスZ1のようなボールヘッド型の自由雲台ではどうでしょうか?
締めれば構図がずれるのは3wayと同じでしょうが、
手を離しても傾いたりしないように調整すると、
構図がずれないまま撮影できるとおもいます。
書込番号:22224320
0点
>opt2013さん
>> パン棒を下方向に目いっぱい向けるとチルト動作が重くなります。
私のSH-909旧型の場合、逆にパン棒を上方向(俯瞰方向)に向けますと、動作が重く感じます。
書込番号:22224401
0点
>とんがりキャップさん
現在使用している三脚は、車移動前提ではプロ700DX3 で総重量 3.67kg です。
登山では VELBON UT-60 と雲台は SIRUI K-20X で、総重量 1.6kg です。
登山では UT-60 の抜群の携行性に満足しながらも取り回しの悪さ(使うとき、しまうとき)と K-20X の力不足に我慢しています。
プロ700DX3 は中判を使用しているときは良かったのですが、今となってはオーバースペックと感じています。
そこで下界でも山でも快適に使える線として、総重量2.5kgくらいの装備への更新を考えています。
当初、自由雲台を検討したときにZ1も考えましたが、その時は価格にびっくりして早々に対象外としました。
結局 K-20X も使っていて自由雲台の素早い操作性の良さは理解できるつもりですが、好みの問題とでもいいますか、3方向のうち1方向だけ動かせるという3ウェイ雲台の使い心地が気に入っています。
セッティング、撤収と運搬の負担は極力少ない方が良いけれど、いざ撮影体制に入ると面倒な操作も楽しみに変わってしまうのかもしれません。
その意味ではZ1を触ってみると次元の異なる魅力を発見してしまうのかもしれません。
書込番号:22224435
0点
>opt2013さん
パン・チルトだけ調整が出来るSIRUI L-20Sの雲台は如何でしょうか?
私は、Velbon UT-63用ですが、SIRUI PA-20(パン)とSIRUI L-10(チルト)も持っています。
こちらの雲台をザ・プロフェッショナルSPにも試験的に載せたりします。
書込番号:22224451
0点
>おかめ@桓武平氏さん
SIRUI L-20S は一脚向きの雲台ということでネットでチェックしてました。
私の場合、一脚(もどき)はトレッキングポールで代用しています。
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1140153
というか、一脚はあまり出番がなくて、何らかの物や岩などを利用して支点を作って済ませています。上記ポールも丈夫さを評価してポール専用になっており、ヘッドのキャップを外さずにその上に肘を載せて撮ったりしています。
結局、色々なことを考えながらも G2271 (正確には、G2270,G2271,G2272) を意識しています。
書込番号:22224571
0点
店舗にて実機を確認してきました。
G2271を雲台に取り付け、カメラの代わりに手のひらで加重を掛けた状態でチルト操作をしました。結果、回転トルクの変化は少ないと感じました。構図の微細な調整にもストレスなく操作できるという感触を得ました。
ベルボンのPHD-61についても同様に確認しましたが、こちらも違和感なくスムーズな操作が出来ました。
SH-807、SH-806については前回同様、少しの違和感を感じました。
本日の確認では、自分には G2271 か PHD-61 が向いているとの実感を得たわけですが、店舗に展示してある個体を確認しただけなので、製品を評価するには至らないと思います。
帰りに中古ショップで GITZO の古い三脚を発見し、操作してみたのですが、雲台がほとんど固着していました。
そこで、気づいたのですが、メンテナンスをしなければ初期の性能を発揮できないという事です。店舗の展示品がどうなのかまでは分かりませんが、少なくとも自分の SH-807 は確実にオーバーホールすべきと思いました。
どの製品を選択するにしろ、メンテナンス(依頼窓口、料金、期間など)まで考慮しておかなければいけないというのが本日の結論でした。
書込番号:22233144
1点
個人的に思いますがジッツオの三脚も雲台も使われているカラーの素材が良くないと思っています。
ジッツオってブランド力が有りますから私自身過去に4本ほど購入していますがどの三脚も賞味期限は短く1年位で動きが悪くなります。
動きが悪くなるだけなら良いのですがとにかく固着して動かなくなる事が多いです。
きっとカラーの品質とネジの精度が国産三脚よりも悪いと思います。
そんなジッツオに嫌気がさしたので全てベルボンに15年前に買い換えましたがいまだにノートラブルです。
ハスキーの三脚も昔のアメリカ製の精度はよく無かったですが今の日本製はトラブルがありません。
ネジの技術って今は日本が世界一ですのでわざわざ日本に比べて技術の劣る海外ブランドを選択する必要は無いと感じます。
三脚の良し悪しはネジの精度とカラーの品質ですから。
そう考えるとジッツオは二流品だと思いますよ。
書込番号:22233674
0点
餃子定食さん
貴重なご意見ありがとうございます。
雑誌などの書籍に載った記事は辛口の情報が少ないため、率直な経験談は参考になります。
昨夜から調べた範囲ではメンテナンスに関しては国産の方が圧倒的に良さそうです(メーカー直、金額、納期)。
書込番号:22233888
0点
先日、G2270M を購入しました。外形は大きくなりますが、カメラのズレ防止ピンが気に入りました。
肝心の動きのスムーズさについては、満足できる結果でした。
詳細は G2270M の方でレビューを書き込みましたので参照いただければと思います。
書込番号:22438465
3点
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