ハードディスク ケース > COREGA > CG-HDC4EUS35-W
1.こちらのケースをNASとして利用する事は出来ますか?
NAS対応ケースを購入してしまった方が早い気がしますが、
無線経由や優先LANでNASに接続するとバックアップ時の速度に不満が出てしまいます。
また、Nas対応ケースは価格が高く負担が大きいと感じます。
そこで、このハードディスクケースをeSATA経由でメインで使用しているパソコンに直接接続し、余ったUSB端子からLANコンバーターを経由し、無線親機に接続し、NASとして利用をしようと考えております。
接続法
パソコン本体
↑
eSATA経由
↓
◆本HDDケース←USB3.0→LAN・USBコンバーターやデバイスサーバー→イーサネットコンバーターなどで無線化→(無線)→無線親機←外部インターネットからiPhone,iPad,パソコンでデータ閲覧
上記のような運用法を考えております。
2.4連ハードディスクケースの方が信頼性高い?
現在RatocのRS-EC32-U3Rという二連式ハードディスクケースをRAID1にて運用しています。
COREGAの4連式ケースをRAID10で運用する事を考えていますが、信頼性は二連式よりも上がるでしょうか?
また、この商品のような二連式、四連式のハードディスクケースではRaid構造やRaidコントローラーが破損するとデータが失われると言われておりますが、中のハードディスクを取り出して、別のハードディスクケースやSara-USBコンバーターを使っても中のデータは参照できなくなってしまうのですか?
書込番号:13881513
0点
CG-HDC4EUS35-WのUSBポートはデバイス側なのでホストデバイスと接続することが想定されています。
USB⇔LAN変換アダプタはどう考えてもホスト側ではなくクライアント側なので、
そのような接続方法ではなんともなりません。
PCとRAIDユニットを接続し、PCをLANでルータと接続すれば、それだけでれっきとしたNASが出来たことになります。
RAID10は2個壊れても修復可能な場合と、2個壊れて修復不可能になる場合がある特殊なRAIDです。
つまり実用上は許容される動作不良個数は全体4個のHDDの内1個だけとなります。
ただ、ホットスワップベイを用いていればパンクしたタイヤの応急修理ができるようにスムーズにアレイ修復が可能です。
すべきことは、耐衝撃性を数値的に簡易見積もりをして、どれが自分にあっているのかを探すことです。
コントローラ側が壊れた場合は同様の仕様のコントローラに接続すれば復活させられる可能性があります。
個人的にもRAIDカードの故障で痛い目に遭って、交換品でなんとか事無きを得ました。
書込番号:13881547
0点
>このハードディスクケースをeSATA経由でメインで使用しているパソコンに直接接続し、
>余ったUSB端子からLANコンバーターを経由し、
>無線親機に接続し、NASとして利用をしようと考えております。
「eSATA」を使用している時点で「余る」という状態にはなりません。
この手の製品は「どちらかの端子しか使えない」というのが通例ですm(_ _)m
<「USB機器がどの製品にも何でも接続できる」というのも勘違いです。
「ドライバ」というのは、「その製品用」に用意する必要が有ります。
「PC」の場合も「Windows用」と有って
「XP用」「Vista用」「7用」などがそれぞれ「32bit」「64bit」などと
細かく分かれている事も重要です。
取扱説明書の9ページにも明記されていますm(_ _)m
http://corega.jp/prod/hdc4eus35-w/download.htm
甜さんも仰るように「共有ファイル(ドライブ)」の使用方法が一般的です。
書込番号:13882293
0点
先ずUSBとeSATAは排他利用なので、同時に使用することは出来ません。
更にUSBは親子関係がはっきりしているので、子同士を接続しても動作しません。
USBデバイスサーバーでは、基本的に排他利用になるのでNASとしての利用は無理です。
USBメディアサーバーという製品もありますが、それが割に合うかどうかは保証しません。
http://www.planex.co.jp/product/media_server/#lan
幾つか探してみましたが、I-O DATAやBuffalo等は自前のNASがある為か、USBデバイスサーバーしかありませんでした。
一部ブロードバンドルーターに、そういった機能があるものもありますが、それだけの為に買い換えるなら、NASを買った方がいいでしょう。
そもそもUSB2.0では速度が出ないので、この辺は考える必要すらないかも知れません。
ネットワークに接続されたコンピューターと、そこに接続されたディスクがあればNASとして機能させることが可能です。
安いNASはCPU能力が不足しているので、大した性能は出ません。
件のPCに接続したHDDをネットワーク共有するだけで、NASとして利用可能です。
常時PCの電源を入れておくのは、消費電力の面で不便だというのなら、AtomやFusion E350辺りの省電力PCをNASとすることも可能です。
書込番号:13883602
0点
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