dynabook Satellite B450/B PB450BJAB75A31
Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
セキュリティ更新プログラムが提供されていないため、ウイルス・ワームなどに対するリスクがあります。詳しくはこちら
dynabook Satellite B450/B PB450BJAB75A31東芝
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2011年 5月 9日
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 11 | 5 | 2016年6月6日 21:26 | |
| 4 | 5 | 2011年10月1日 16:17 | |
| 16 | 25 | 2011年9月19日 20:57 | |
| 3 | 3 | 2011年8月18日 13:51 |
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ノートパソコン > 東芝 > dynabook Satellite B450/B PB450BJAB75A31
Celeron925 2.3GHzからT8300 2.4GHZに換装しました。シングルコアからデュアルに変身
結果 2倍にパワーアップ。
B450Bで換装可能なのは、ソケット同じ、FSB速度同じ、発熱量同じのT8300,T9300.T9500
本当に動くかどうかなのでT8300なら3千円ちょいで手に入ったのでT8300をチョイス
BIOSはそのままでOKでしたが、セラミックCPUグリスを用意。ほとんどバラバラにしました。
coreTempでの温度も東芝冷却診断も問題なし、単にCPUを交換したのみです
windowsエクスペリエンスのCPU値が交換前 4.4 交換後 5.8 に.
メモリー値 5,0 から5.5 にアップ
ちなみに昨年のT552/36FR Celeron B820が5.6, 富士通ノートAH700/5A i5 450Mが6.5ですので、ちょうど2年前のモデルがこの数値ならまずまずではと
1点
シングルからデュアルだと結構変わる。
CPUの価格を考えるとコストパフォーマンスね良い改造ですね。
*機種にもよりますが、東芝機のCPU換装は難易度が高い。
ほぼ完バラ状態にする必要があります。BIOSの制限もキツイので個人的にはやりたくないですね(笑
書込番号:16021862 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
今からB450のCPUをceleron925からcore2duoT9300に交換する予定なのですが、分解手順の写真があるサイトはないでしょうか?ありましたら教えていただきたいのですが。よろしくお願いいたします。
書込番号:19185963
7点
東芝ノートパソコンB450Bのcpuの件で聞きたい事がありましてcpuをCeleron925 2.3GHzからT8300 2.4GHZに換装しました。書いてありますが、cpuはどこの、ネット通販でcpuを買われた教えて下さい。
お願いします。
書込番号:19868808 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ネット通販でcpuを買われた教えて下さい。
オークションくらいしかないと思います。
書込番号:19869406
1点
ノートパソコン > 東芝 > dynabook Satellite B450/B PB450BJAB75A31
初期OSがSP1か無印か。
チップセットが廉価版か通常版か、それによる最大メモリ容量の違い。
書込番号:13564872
0点
甜さんとかぶりますが…
B450/BとB450/Cとの違いは、B450/CにはOSにSP(=Service Pack)1が適用。
公式サイトはチェックしましたか?
http://dynabook.com/pc/catalog/satellit/110118b450/spec.htm
http://dynabook.com/pc/catalog/satellit/110330b450/spec.htm
書込番号:13567742
1点
甜さん、アジシオコーラさん。良くわかりました、アドバイス有難うございます。もう一点質問させていただきます。メールで使うアウトルックエキスプレスが、すべてのプレグラムの中に見当たらないのですが何故ですか?よろしくお願いいたします。
書込番号:13568645
2点
Win7にOutlookExpressは搭載されていません。
Windows Liveメールを別途DLしてくるかThunderbirdのような外部メーラを使うといったことが一般的に行われています。
書込番号:13568739
0点
甜さん!ご回答有難うございます。Windows Liveメールは使いずらいので、使い慣れたMicrosoft Office Outlookで代用することにしました。色々な参考なりました。感謝感謝!
書込番号:13570213
0点
ノートパソコン > 東芝 > dynabook Satellite B450/B PB450BJAB75A31
Windows7のXPモードについて教えて下さい。
CPUがCeleron プロセッサー 925でVTに対応していません。
Windows7のXPモードを使いたいのですが、
ハードのスペックが対応しているかどうか教えてください。
0点
CPUがVTに対応していないので、XP Modeはインストール不可です。
書込番号:13473182
0点
VTに対応していません と書いている時点で、
対応していないのは自分で分かっているのでは?
書込番号:13473212
2点
よく分かっているのでは!
こんなのも有る
Windows XP Modeが利用可能かをチェック
http://www.forest.impress.co.jp/article/2009/05/25/virtualchecker.html
参考になるかな?
http://win7.jp/intel-vt/
書込番号:13473219
1点
XP ModeはVMWare Playerの方が速いので、VMWare Playerが動けばOKですね。
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/verification/vpcwin07/vpcwin07_01.html
なくても動くようです。
VTなしのPCに乗っけたことはないですが、、、多分遅いのかな?
Celeronで実用になるのかどうかまではわかりません。
VMWに乗っける方法はググってください。標準サポートされてるので簡単です。
書込番号:13473222
0点
こんな記事もありましたね。
Windows 7の「XPモード」の動作条件が緩和
仮想化技術に非対応のパソコンでも利用可能に
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20100319/1023745/
書込番号:13473243
2点
VT非対応なので使用不可とレスされてる方々。
VT無くても使用可能にするパッチが、随分前にリリースされてます。
書込番号:13473258
4点
>CPUがVTに対応していないので、XP Modeはインストール不可です。
パッチを当てれば インストールは可能ですが
まずはメモリー増設
でもCPU的に少しきびしいかも
書込番号:13473874
1点
vmware playerもいいですが、VirtualBoxもオススメです。
無料でスナップショット機能がついてます。
個人的の体感ですが、一番サクサク動きます。
勿論VT無しでも動作しますが、パフォーマンスが落ちます。
でVirtualBoxにぶっこみ方ですが、XPモードインストール先にあるVHD(仮想ハードディスク)をVBOX側に読み込ましてやればいけると思います
書込番号:13474041
0点
evolution1228さん へ
XPモードについて
結論からいえば『動きます』ただし、実用には堪えません。
当方も、以前Celeron のシングルCoreで 2.2Ghz のPCにWin7 Proを
インストールし、その上でWindows Vitrual PC をインストールしました。
最後にXP Modeをインストールして起動したのですが、全く使い物にならない
状態でした。少し動かすと、次の処理を受け付けるの10秒ぐらい待つ感じです。
CPU のVT対応も大事ですが、CPUのCore数(2つ以上)がそれ以上に重要だと
痛感しました。
参考になれば幸いです。
書込番号:13475158
![]()
2点
ハマの笹カマさん>
> 結論からいえば『動きます』ただし、実用には堪えません。
> 当方も、以前Celeron のシングルCoreで 2.2Ghz のPCにWin7 Proを
(中略)
> CPU のVT対応も大事ですが、CPUのCore数(2つ以上)がそれ以上に重要だと痛感しました。
おっしゃるとおりで、VTがあっても結局 VM管理をどこがやるのか?、マネージャになる
ドライバなりがどのようにアクセスするのか?、が鍵ですので。
実際には仮想環境マネージャ(VMM)の設計上「VT必須」でない以上は Multi coreで VT無効でも
それなりに動作します。
#そうでなければ昔の VMware ESXや GSX(現:VMware Server)
なんて成立しませんし。
昨今 VMware ESXiや Hyper-Vなどで VT必須になっているのは
「特権命令を実行する時だけ、確実にカーネルモードへの
割り込みを掛ける必要がある」からです。
ですので、とりあえず動けばよい、と言うだけであれば
本来は VT無効 or 無しでも動くように設計してないとちょっと
お粗末だったりします。
ですので、出来れば Uni-Processor(1CPU)でも Multi coreのコア数が多いものを採用した方が、
まだそれなりに実用になるというものです。
Note PCの場合は出来れば現状でも Quad-Core位がまだ実用域の価格帯だと思いますので、
それ以上の Multi coreは今後の製品を待たないとならないでしょうね。
#あと、それなりにメモリは載せた方がよいですけど。
目安としては最低でもオーバーヘッド 20%増し+必要容量
以上、と考えるのが良いでしょうか?。
その設計で今までパフォーマンス不足になったことはあまり
ないので。
書込番号:13475564
1点
いくつか参考になればと思います
<ライセンスについて>
・XP Mode以外の仮想化ソフトが紹介されていますが、XP Modeは「WindowsXP」の
ライセンス込みです。他の仮想化ソフトでは、ライセンスは別途用意しなければなりません。
(要するにOSを別途買ってこないといけない。)
<スペックについて>
・マシンスペックが厳しいです。仮想環境を起動すると、物理のマシンまで相当重くなる
ことは覚悟したほうがいいかと思います。
・Intel VTは昨年の3月に提供されているパッチで必須要件から外れていますので、
心配はいらないと思います。
(クライアントレベルの動作であれば、VTによる性能向上はあまり関係ないかと)
・みなさまがご指摘のとおりXP Modeをはじめ仮想化環境は、メモリは重要な要素なので、
少なくとも2GBに増設いただいたほうがいいと思います。
・HDDのスペックはいかがでしょうか。仮想化環境は、利用するHDD(ストレージ)によって
動作速度は雲泥の差となります。ノートPCで利用するのであればSSDに換装するのを
お勧めします。
以上、ご参考になれば幸いです。
書込番号:13480483
![]()
1点
><ライセンスについて>
>・XP Mode以外の仮想化ソフトが紹介されていますが、XP Modeは「WindowsXP」の
> ライセンス込みです。他の仮想化ソフトでは、ライセンスは別途用意しなければなりません。
> (要するにOSを別途買ってこないといけない。)
これは勘違いでは無いですか?
ちょっと文章的にも意味が通らないところがありますが、XPモードというのは仮想化されたOS
そのものですよね。
で、それを再生するプレーヤーとしてMSはWindows Virtual PCを用意しています。
ですがWindows Virtual PCでなければいけないとは言っていません。
「Windows XP モードを使用するためには、Windows Virtual PC などの仮想化ソフトウェアも必要になります」
と言う表現をされていますし、ニュースサイトや個人の方がMSに確認を取って記事にもされています。
と言うかWindows Virtual PCでなきゃダメなんて言ったらメールソフトやブラウザ等の様に
独禁法的に問題が有りそうですよね。
書込番号:13480776
0点
kalokaloさん>
ナイトハルト・ミュラーさん>
XP Modeのみだけ(つまり Widnows 7 Pro or Ultimateなど、仮想環境利用可能、
としているもののみ)でしたらライセンスの追加は必要ありません。
Microsoftが元々そううたっていますし。
ただ、ホストとなる Windows 7 Pro+仮想環境として別途 Windows XP Proを
両方同時進行させるのであれば、ゲスト仮想マシンの環境整備に別途 OSが必要
となる場合に限って、別ライセンスが必要です。この考え方は昔から変わって
いません。
#このときのライセンスは以前からずいぶん変わって、
今では仮想環境専用ライセンス(ライセンス数の算定が
Real Licenseとは若干異なる)で良くなっているはずです。
>>(要するにOSを別途買ってこないといけない。)
> VMware Playerでインポート出来てしまうのですが…
そりゃあインポートは出来ますよ。VMware Playerでは Windowsのライセンス数
なんて見ていませんから。
実際に仮想環境下でライセンスを適用する場合、VL(Volume License)であれば
同時使用上限数までは一つのライセンス(ここではプロダクトキーも指して
います)で利用できますので。
VMware vCenter Serverで Windows環境を Deployする際にライセンスを
当て直す機能もありますから、それら機能を利用すればライセンスの再適用も
可能です。そういう機能も持っていますので。
書込番号:13486860
0点
>そりゃあインポートは出来ますよ。VMware Playerでは Windowsのライセンス数
なんて見ていませんから。
そこが本題ではなく…
「VMware Player等を使用する」=「他の仮想化ソフトでは、ライセンスは
別途用意しなければなりません。」にはならないのではないかと思っだけ
です。
同時に複数個稼働させなければ、ライセンスの問題はないのでしょう?
書込番号:13486928
0点
PC Watchが問い合わせた結果、「仮想環境下のXPライセンスが付与される」
らしい
以下引用
「Windows 7 Professional、Ultimateなどのライセンスを保有している場合、
Windows XP ModeをライセンスされたPC上で実行させて利用する権利が
与えられています。このため、Windows XP Modeを動かす仮想化ソフトに
関しては、マイクロソフトのVirtual PC以外でも、ライセンス上問題はありません。
また、Windows 7 Enterpriseに関しては、最大4つの仮想化インスタンスを許可しています」
http://cloud.watch.impress.co.jp/epw/docs/series/virtual/20091102_325584.html
ただし、別記事によると仮装OS上で実行するアプリを、親OSでも使いたいなら
使いたい仮装OS分の個数分、追加でライセンスが必要になるそうです。
書込番号:13487259
1点
ナイトハルト・ミュラーさん>
> 「VMware Player等を使用する」=「他の仮想化ソフトでは、ライセンスは
> 別途用意しなければなりません。」にはならないのではないかと思っだけ
> です。
> 同時に複数個稼働させなければ、ライセンスの問題はないのでしょう?
TM2008さんがいくつか書かれてますので補足しますが、「VMware Player上の
仮想マシンは Windows XP Modeなんですか?」と書けばお判りになりますよね?。
VMware Player上の仮想マシンはあくまでも「仮想的にソフトウェア上で作られた
1台の PC」ですので、PCにインストールして利用するための専用ライセンスが
別途必要になります。
●Microsoft Licensing FAQs - VMware
http://www.vmware.com/pdf/ms_licensing_faqs.pdf
●FAQs for Workstation, Run Linux on Windows with Virtual Machines
http://www.vmware.com/products/workstation/faqs.html
逆に Windows 7 Pro以上をインスタンスとして VMware Player上に移行した場合、その
インスタンスである Windows 7 Pro以上で XP Modeが動作すれば、その XP Modeに関する
追加ライセンスは必要有りません。あくまでも XP Modeは「OS付属の機能の一つ」と
考えられる訳ですので。
但し、XP Modeは基本的に VMware Playerの BT(Binary Translation)モード
では動作しません。
VMware Playerの仮想マシン内へ VT-d functionを流すことに関しては、
現時点でのバージョンでは対応していないので、「動けばめっけもん」
程度です。
#基本的に アプライアンス扱いで Real Machineの
OS領域を仮想マシンへ変換(P2V)する場合には、
同じように元 OSのライセンスが必要である場合、
それらのライセンスを用意しないとなりません。
PC付属のライセンスとなる場合、元々の PCでも
同じ OSを利用するのであれば、ライセンス
使用許諾条件に引っかかるので、本来はきちんと
用意しないとNGです。
書込番号:13487383
0点
※ちょっと補足&修正
> PC付属のライセンスとなる場合、元々の PCでも同じ OSを利用する
> のであれば、ライセンス使用許諾条件に引っかかるので、本来はきちんと
> 用意しないとNGです。
PC付属 OSの場合、正式に Microsoftの許諾を得て PCとライセンスを
切り離した場合であれば上記で正解です。
そうでない場合にはどちらにしても P2Vしてしまうとライセンス許諾違反
ですね。失礼しました。
書込番号:13487419
0点
色々と情報が入り乱れているようなので、勝手に整理しておきます。参考になるでしょうか。
【XPモード】
Windows 7 Professional/Enterprise/Ultimateに対して、追加機能として提供される仮想環境です。
その実体は、特定の仮想マシンでのみライセンス認証が行われるWindows XP Professionalパッケージで(いわゆるSLP)、これに対応するWindows Virtual PC、VMware Player/Workstationなどの、対応する仮想マシンを準備する必要があります。
Windows 7のエディションによって、仮想化インスタンス数等の扱いには若干違いがあるようです。
【Windows Virtual PC】
MicrosoftがWindows 7の追加機能として提供する仮想マシンです。
リリース当初はIntel VT-xやAMD-Vのような仮想化支援機能を動作の必須条件としていましたが、後日リリースされた修正プログラムによって仮想化支援機能は必須ではなくなりました。
Microsoftが提供している事もあり、XPモードとVirtual PCの組み合わせをインストールすると、難なくXPモードを利用できます。
旧バージョンとして、Microsoft Virtual PC 2004/2007、Connectix Virtual PCなどがありますが、これらはいずれもWindows XPモードに対応しません。
【VMware Player/Workstation】
VMware社が提供する仮想マシン製品です。仮想化を生業とする会社で、製品の完成度は非常に高いです。
VMware Workstationは有償製品で、機能限定版がVMware Playerとして、個人利用および非商用利用に限って無償提供されています。いずれも仮想化支援機能は必須ではありませんが、この場合x64やAPIC(マルチプロセッサ)等に対応しません。
VMware Player 3/Workstation 7より、Windows 7向けにXPモードのインポート機能が搭載されています。対応する環境では、ファイルメニューに「Windows XP Mode 仮想マシンのインポート」という項目が表示されます。
単純にインポートしただけの場合、一部の管理系の機能に制限が伴う場合があります(最近のバージョンは未検証ですが、リリース当初はディスク圧縮が使えませんでした)。または、後述する設定を付加した仮想マシンと、Windows XP Modeの仮想ディスクを組み合わせて使用することもできます。
インポートされたWindows XP Modeは単純なWindows XP仮想マシンとして扱われますが、環境設定に特殊な設定が付加されており(xpmode.enabled="TRUE")、これによってXPモードに対してライセンスが認証されます。
VMwareにインポートできるWindows XP Modeの数に制約はありません。但し、VMware Player製品上で同時に起動できるWindows XP Modeは1台に限定されます(Enterpriseも同様です)。これはMicrosoft社のライセンスで定められた、仮想化インスタンス数に準拠するです。
【VirtualBox】
Innotek→Sun Microsystems→Oracle社が開発するオープンソースの仮想マシンです。
無償製品としては比較的自由に利用でき、無償利用可能な一般向け仮想マシン環境として、VMware Playerと並んでよく利用されています。
公式にXPモードを利用する手段はありません。
サードパーティより、VirtualBoxをベースとした「VMlite Workstation」、VirtualBox向けの拡張機能である「VMlite Plugin」がリリースされています。いずれかの導入によってXPモードをインポートできますが、いずれも現在のVirtualBoxとはバージョンが一致しておらず、XPモードの動作にはやや難があります。
-----
はむさんど、さん
> >>(要するにOSを別途買ってこないといけない。)
> > VMware Playerでインポート出来てしまうのですが…
>
> そりゃあインポートは出来ますよ。VMware Playerでは Windowsのライセンス数
> なんて見ていませんから。
> 実際に仮想環境下でライセンスを適用する場合、VL(Volume License)であれば
> 同時使用上限数までは一つのライセンス(ここではプロダクトキーも指して
> います)で利用できますので。
ライセンスに対する挙動が正しいかどうかは別問題として、VMware PlayerがWindows XP Modeのライセンス数を全く数えていないという事は無いはずです。
例として、VMware Player上でWindows XP Modeの同時起動はできません。ユーザ切り替え等でセッションを変えてもエラーが出ます。
ファイルメニューのインポート項目も、Windows VistaやWindows 7 Home Basic/Premiumでは出てきません。他マシンから環境のみ移動させたとしても、起動できません。
-----
他の皆さんも指摘されていますが、仮想環境の利用を前提とされているようなら、大容量メモリを搭載したマルチコア製品の購入をお勧めします。
CPUは2コア以上(ガチ利用なら最低3-4コア)、メモリは4GB(同8GB)が最低ラインかなと思います。メモリの件を考慮すると、ホスト環境のOSも64bitの方が良いのではないでしょうか。
書込番号:13494267
0点
すみません。勝手に整理と言っておきながら、幾つか訂正があります。
> 【VMware Player/Workstation】
> VMware社が提供する仮想マシン製品です。仮想化を生業とする会社で、製品の完成度は非常に高いです。
> VMware Workstationは有償製品で、機能限定版がVMware Playerとして、個人利用および非商用利用に限って無償提供されています。いずれも仮想化支援機能は必須ではありませんが、この場合x64やAPIC(マルチプロセッサ)等に対応しません。
制約に関して、マルチコアの話は特に制限が無いようです(但し実コア数以下)。
# IO-APICとx64の話が同時にかかってくるのはVirtualBoxを利用した場合ですね。
書込番号:13494289
0点
ノートパソコン > 東芝 > dynabook Satellite B450/B PB450BJAB75A31
楽天の上新中古で未開封メモリ2Gが29800円送料無料でした。
書込番号:13388457
1点
papas.jpさん、しゅがあさん、いろんな価格情報をありがとうございます。
先日楽天の中古でない上新¥29800(こちらは既に品切れ)で購入しました。
この店舗の販売しているのはテンキー付きモデルではないんですよね。
Bサプライズのほうはテンキー付きです。 これから購入するひとはよくチェックしないとですね☆
この機種はまだ値段が下がるんでしょうかね〜?。
お二方とも、いろいろと教えてくださってありがとうございましたm(_ _)m
書込番号:13388641
0点
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