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dynabook R731 R731/38C PR73138CRJB 製品画像

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

画面サイズ:13.3型(インチ) CPU:Core i7 2620M/2.7GHz/2コア メモリ容量:4GB ビデオチップ:Intel HD Graphics 3000 OS:Windows 7 Professional 32/64bit 重量:1.41kg dynabook R731 R731/38C PR73138CRJBのスペック・仕様

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dynabook R731 R731/38C PR73138CRJB東芝

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年 5月20日

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SSDのメンテナンス

2011/08/29 04:14(1年以上前)


ノートパソコン > 東芝 > dynabook R731 R731/38C PR73138CRJB

スレ主 to-_-moさん
クチコミ投稿数:85件

質問です!!
SSDのメンテナンスは皆様どうされているのでしょうか?
デフラグはやめたほうがいいと聞き行ってませんが、ディスククリーナーなどはしたほうがいいのでしょうか?

HDDの時は、 Glary Utilities を使用していたのですが、SSDも大丈夫のなのでしょうか?

書込番号:13431821

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P577Ph2mさん
クチコミ投稿数:14515件Goodアンサー獲得:4794件

2011/08/29 07:47(1年以上前)

ペンチマーク命のマニアでなければ、特に気にする必要はありません。
HDDのようにこまめにメンテナンスしなくても、速度も寿命も実用上に多用なものです。
ディスククリーナーなどのツールは空き容量を増やしたり、システムを安定させるのに役立つこともありますから、使ってもいいですし、現状問題なければ使わなくてもおなじです。

書込番号:13432054

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クチコミ投稿数:518件Goodアンサー獲得:4件

2011/08/29 08:19(1年以上前)

どっかの記事で読んだインテルの人の話ですが、SSDのパフォーマンスの為には、容量は半分以上は空けとけと。例えばシステム、ソフト、データ諸々全部で30ギガ必要な人は、60ギガ以上の容量が必要だそうです。

その理由は知りませんが(笑)、実際、64ギガのSSD(1年前)で急に愛機が最近遅くなったなあと思ってたら、容量35ギガを越してたので、不要データを削除とか移動とかして30ギガにしたら、劇的にサクサク感が戻りました。本当に生まれ変わったと思うくらいに、違った。

ただ、それがなんでかというその理由というか仕組み自体を僕は知らないんで、最新モデルでもこれが当てはまるかは不明だけど。コントローラーに依存するなら違うかもしれないし。とにかく保証はなし(笑)。

あとは、「空き容量のデフラグ」ですね。例えばフリーのDefragglerの「アクション」→「拡張」からいけますが、気が向いたらやってますが、効果は↑よりは感じられない。

でも、64ギガはまだしも、128ギガからは、そんな簡単に買える値段じゃなくなってきますからね、SSD。まだまだ高い。

書込番号:13432099

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KAZU0002さん
クチコミ投稿数:35371件Goodアンサー獲得:5062件

2011/08/29 09:28(1年以上前)

ウェアレベリングと、ガベージコレクションについて、とりあえず検索して勉強しておきましょう。
これらに時間が取られるようになると、速度が低下したり、プチフリになったりするわけですが。

空き領域のでフラグとかよく言われますが。速度低下を解消するというよりは、速度低下が起きる確率を下げると言った方が良いですし。Trimコマンドが効いているのなら、そもそもする必要もないかと。
容量を半分空けておけというのも、ウェアレベリングなどの頻度を下げるためですが。今時のSSDで半分も空けておく必要はありません。満タンは論外として。10Gも空けておけばよろしいかと。

使っているSSDが遅くなるのは、ある意味自然ですし。それを解消しようとする仕組みも、常に動いていますので。毎日ベンチを取って悦に入るということでもない限り、特に意識する必要はないです。

書込番号:13432228

Goodアンサーナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:23800件Goodアンサー獲得:1346件 レビュー用画像庫 

2011/08/29 12:44(1年以上前)

古いけどこの辺が参考に
http://project-r.org/eeepc/optimaizeeee.html

細かいことを言えばメンテナンスであってもSSD内の作業をすれば寿命に影響します


書込番号:13432782

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スレ主 to-_-moさん
クチコミ投稿数:85件

2011/08/31 12:12(1年以上前)

ありがとうございます

参考にさせていただきます

書込番号:13440561

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クチコミ投稿数:44件Goodアンサー獲得:4件

2015/08/20 18:08(1年以上前)

この質問は以前のものでいまさらですが、気になり述べておきます。

1.最近(2013年あたりから)はデフラグをしなくてもプチフリは起きなくなっています。

2.もしプチフリが起きるとすると節電機構の誤動作などの電気的なものが最近は多いです。

3.SSDの中に入っているガベージコレクトというデフラグと良く似た機構は万能ではなく、
 これをかけるるほどSSDは遅くなる事はあっても速くはなりません。
 ガベージコレクトは速度低下を防ぎますが、完全に防ぐものではありません。
 なんでもそうですが処理が複雑になるほど遅くなります。これも同じです。

4.NTFSファイルフォーマットもメンテせず放置するとファイル管理テーブルがグチャグチャになり
 遅くなります。デフラグソフトはこの管理テーブルをメンテします。従いデフラグは必要です。

         ***

 Windows7はHDDの場合、標準設定では毎週デフラグをかけていますが、SSDの場合はこれは
掛けすぎです。数ヶ月に一度が目安でしょう。

 SSD用に設計したデフラグソフトならば当日書き込みのあったファイルだけ、ファイル管理テーブルだけ
デフラグするなどの工夫が考えられます。
OS標準のデフラグであればこういう気の利いた事はしないので、体感速度が遅くなったなと思った時に
かけるのが良いでしょう。

 あとデフラグを掛けた後はSSDによりますが、一時的に速度が低下します。
ですが数時間〜数日で回復し、デフラグ前よりも高速化します。

         ***

 良く、SSDは回転部分がなく、電気的にアクセスするからデフラグは意味がないというのは誤解です。
電気的アクセスでもデータの管理機構が複雑になるほど速度は低下します。

 WindowsのNTFS管理テーブル、SSD内部の管理テーブルそれぞれの構成が複雑になるほど
速度は低下します。ハードディスクのような円盤はない代わりに管理テーブルというそれに変わるものがあります。
管理テーブルが整理整頓されていれば高速に、複雑に混線していれば相応に遅くなります。

 速度低下が気になったらデフラグを掛けてください。包丁は研げば減りますが切れ味を維持できます。
これと同じで、たまに行う分には寿命を気にする必要はありません。

 レッツノートとは関係ありませんが、私が使っている東芝製のSSDがデフラグでどう速度が変化するか上げます。これは半年ほど使用してからデフラグを掛けました。

書込番号:19068074

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