このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2012年11月21日 22:14 | |
| 1 | 1 | 2011年12月11日 16:18 | |
| 0 | 2 | 2011年11月5日 22:01 |
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構成
【M/B】M5A97 EVO(BIOS 1604)
【CPU】FX-8350 BOX
【クーラー】サイズ 羅刹リビジョンB SCRT-1100(FANをSY1225SL12H-Pに換装)
【SSD】 Crucial m4 CT256M4SSD2
【メモリ】DDR3-1600 4GB×2(A-DATA AX3U1600GC4G9-2G)
【GPU】MSI N560GTX-Ti Twin Frozr II OC
【電源】剛力3プラグイン GOURIKI3-P-700A
【ケース】Define R3 FD-CA-DEF-R3-TI
【OS】Windows8 pro 64Bit
OSをWindows8に、CPUをFX-8350にしてみました。
まずWindows8ですが、最初にアップグレードを試したもののWindows live mailで不具合が発生し、あらためてクリーンインストール。クリーンインストール後は快調に動作しています。ただ、あとからWindows8用チップセットドライバーをASUSのサイトから導入しないと、動作がややモッサリします。専用ドライバーを導入してからはキビキビ動いてくれます。
「AIsuite2」は、今のところ正規にASUSのサイトにUPされていませんが、「R2.0」に上がっているものが使えました(…導入は自己責任で)。
http://www.asus.com/Motherboards/AMD_AM3Plus/M5A97_EVO_R20/
「R2.0」にしか収容されていないソフトは、念のためインストールしませんでした。
これによりWindows7時代の環境をほぼ再現することが出来ました。
次いで、CPUをFX-8120(4.125GHzにOC)からFX-8350に換装。
BIOSを1604にアップデートしてからCPUを交換。
BIOSの「OCチューナー」で一度セットしたあと、
CPU Ratio(倍率):18.0
CPUバスクロック:250MHz
PCIeバスクロック:100MHz
メモリー周波数:1666MHz
APM:OFF
TC:OFF
HPC mode:ON
に設定をいじりました。
現在、4.5GHzで快調に動作しています。
Windows8のエクスペリエンスはCPU8.1、MEM8.1
CINEBENCH11.5は6.74(FX-8120 4.125GHz)→7.71に。
CPU負荷ほぼ100%の動画エンコ時の発熱も65℃(FX-8120 4.125GHz)→61℃に改善されました。
これであと1〜2年、第一線に留まれそうです(^_^;)
1点
CPUを1090TからFX-8120に載せ替えしました。
定格だと物足りないかなぁ…と思いOCしてみました。
BIOS設定
OC:200×19.5 3.9GHz
Ai Owerclock Tuner:Manual
TC:OFF
HPC mode:ON
あとはいじっていません。
HPC modeを設定するためにはBIOSを0810にアップデートする必要があります。
これがいじれないと、CPUのパワーを最大限に引き出せないので注意が必要です。
とりあえずこの設定で安定しています。電圧設定をちゃんとすれば大丈夫なはずですが、電圧を自動にしていると4GHzを超えてるあたりで、やや挙動が不安定になります。
ベースクロックでのOCもしてみましたが、比較的安定して動作するものの、CPU温度の上昇は高負荷時にうなぎ上り状態になります。
200×19.5の3.9GHzがバランスいい状態でしたので、これで当面運用してみたいと思います。
MBの温度は28度前後で安定しています。
エクスペリエンスはCPU7.7、MEM7.7です。動画エンコのパフォーマンスは1090T(OC3.7GHz)より大きくUPしましたが、ベンチはなぜかふるいません。HPC modeをONにしていて、クロックは3.9GHzで動いていることを確認しているのですが、CPU使用率が非常に低い状態です。
<構成>
【M/B】M5A97 EVO
【CPU】FX-8120 BOX
【クーラー】サイズ KABUTO
【SSD】 CFD RealSSD C300 256GB
【メモリ】DDR3-1600 2GB×2
【GPU】MSI N460GTX Cyclone 1G OC/D5
【電源】剛力3プラグイン GOURIKI3-P-700A
【ケース】Define R3 FD-CA-DEF-R3-TI
【OS】Windows7 ULTIMET 32Bit
1点
追加の報告です。
BIOSを0813にアップデートしました。
前述の設定で、CPU電圧をAiSuite2で高負荷時に1.20Vなるようオフセットモードでマイナス調整したところ、200×20=4.0GHzで今のところ安定運用できています。
クロックを引き上げた分、3.9GHz時に比べH.264エンコのFPSも1コマ/秒分向上し満足です。
今回のBIOSはシステムの安定性を向上させたようですが、CPUの電圧設定やその安定性で、それを体感することができました。
前のバージョンのBIOSより、自動設定でアイドル時のCPU電圧が調整後やや低めに出ますが、今のところ起動に失敗する等の不具合は出ていません。電圧が低くなったためか、AiSuite2でモニターしている限り、全体に発熱量が抑えられているように感じます。
書込番号:13878812
0点
構成
【M/B】M5A97 EVO
【CPU】Phenom II X6 1090T Black Edition BOX
【クーラー】サイズ KABUTO
【SSD】 Crucial m4 CT256M4SSD2
【メモリ】DDR3-1600 2GB×2
【GPU】MSI N460GTX Cyclone 1G OC/D5
【電源】剛力3プラグイン GOURIKI3-P-700A
【ケース】Define R3 FD-CA-DEF-R3-TI
【OS】Windows7 ULTIMET 32Bit
レビューした時から、電源とSSDを載せ替えましたが、その他は同じ構成です。
CPUのOCをしてみましたので、報告します。
現在のところ、200×18.5=3.7GHzで安定稼働中。心配していた発熱も高負荷時でMBが28度で安定しています。TOPフロー型の大型クーラーでしっかり冷やしていれば、問題なさそうです。
高負荷時にマルチタスクで作業をしても、挙動は極めてスムーズです。
なお、普通、OC時にはオフにするCool'n'Quietはオンにしたままですが、挙動に問題は起きていません(他の方のレビューでは、オフにすると逆に挙動がおかしくなることがあるようです)。
以下、BIOS(Ai Tweakerメニュー)の設定です…デフォルトからいじったところのみ。
Ai Owerclock Tuner:Manual
CPU Ratio(倍率):18.5
Offset mode sign:- ※CPU電圧が1.5Vになっていたので下げる調整を試みました。
CPU Offset Voltage:0.05 ※結果は-へのオフセット
以上です。
CPU倍率19倍(3.8GHz)も試しましが、普段はいいものの、高負荷をかけたときのCPU温度が少し気になり、18.5倍(3.7GHz)で常用することにしました。
動画のエンコなどでも安定してまわせるマシンになり、満足しています。
0点
自己レス、補足です。
付属のAIsuite2にあるTurboV EVOのOC(AutoTuning)は使わないほうが良いです。
ベースクロックを調整してOCするようで、見事にシステムが不安定になります。
使ってみましたが、スリープから復帰しなくなったり、ウイルス対策ソフトが起動しなくなったり…。
やはりベースクロックはむやみにいじらないほうがよろしいようです。
BIOSで倍率と電圧調整するのが、間違いないようです。
書込番号:13725041
0点
たびたびすみません、自己レス、再補足です。
付属のAIsuite2にあるTurboV EVOのOC(AutoTuning)は、たぶんPCIeのバスクロックも一緒に引き上げてしまうのかもしれません。スリープから復帰できなかったとき、ビデオカードが立ち上がらなったのですが、これが原因ではないかと推測しています。
ベースクロックをいじる場合(BEタイプ以外のCPUはそうせざるを得ませんが)、ちゃんとBIOSでメモリーやPCIeなどのクロックを調整または固定して、セッティングすれば大丈夫ではないかと思います。
書込番号:13726647
0点
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