JADE to go r [red]
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ヘッドホンアンプ・DAC > ORB > JADE to go w [white]
基本を押さえてる良い製品です。
期待出来るのは
・広い音場
・量感豊かで圧力感と締まりのある低音
・豊かな低音でありながらクリアさや透明感のある中高音
です。とくに空間の広いのは利点で、やはりDAP直挿しの平面的な空間感から、ポタアンの導入で立体的で奥行きや広がりある余裕空間を感じたいのではないでしょうか?
二万台のポタアンD12やD5よりも広く、価格分だけのことがあります。
三万円台にはμAMP109G2があり、これもやはり二万台までよりも音場広いですが、あちらとのキャラ違いは、あちらのが繊細というか粒子が細かい気がして、低音はあちらも量感があるが、全体にやや腰高でそして綺麗気味な感じ、こちらはダイナミックでどっしりと重みがあるという感じです。
μAMP109G2も音質だけで見たら同等にいい感じだったんですが、何故にこちらを選んだかというと、二つの店の試聴機で、左右の音量バランスの制御の正確性がこちらのが高かったこと(左右への寄りが小さく、より正確に中央に来ているかどうか)と、試聴機における無音時のノイズがあちらにはあってこちらにはなかった…という、細かい部分の品質に差を感じた為。
たまたまその試聴機が…というのもありますが二つの店で同じ傾向だったから…ということでこちらにしました。
こういう神経質な部分の品質を細かく気にしているかどうかが、日本のメーカーの品か海外メーカーの品かで差がある気がします。
そのような意味で「堅実」と感じた部分でした。
この元気な低音は、SE535を別人のように力強く変貌させるし、マイルスをさらに元気にダイナミックに鳴らす、なかなかご機嫌なタイプの音です。
ORBと言えば、電源ケーブルやRCAケーブルの出来が素晴らしくて、ケーブルでよくお世話になっています。
そのピュアオーディオ系の、音の基本をわかっているというか、よくツボを押さえているなという感じ。
力強く元気に鳴らすけどクリアー、混じりけや雑味のある感じにならないで綺麗に聴かせる、ただのドンシャリにはならないで透明度の高い音を出す、というあたりが。
なかなか良いポタアンです。
7点
電池の入れ替えは楽でしょうか?
工具使って開けるのは面倒なのもあってRXmark2やD12を使ってる口なんですが両機とも入院してしまいまして…
使ってるイヤホン2個とも同じだったりして、感想見てたら非常に欲しくなってきました。
私は専らポータブル環境なのですが、最近据え置きの上位の検討でORB気になってたとこで、
導入に当たってポタアン買ってもいいかなあと。
書込番号:13444839 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
開けやすいってレビューにありましたね…すいません。
9vよりも単3な辺りも私的には非常にポイント高いです。
私はポタアン用にS645?だったか(直はAシリーズ)使ってます。
dockケーブルは、ALOが良かったです。
ビスパの8Nは低音の沈みこみは実感できましたが、立体感や全体のメリハリはALOの方が良かったです。
書込番号:13444875 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
丸椅子さん、電池の入れ替えかなり楽ですよ。iQubeとかはかなり大変みたいですね。
指でポンて押しながら引いてカパッて感じで、片手で三秒で開きます。どれぐらい容易かというと、通勤電車に着席しながら電池交換したってフツーに出来てしまうぐらいあっさりです。
電池はiQubeのレビューでも評判いいエネループがいい感じです。しかし何故かエネループプロはイマイチ…。アルカリ電池はブランドで当たりハズレが…今のとこエボルタ(アルカリ)は感じ良いですがコストがアレなので、やはりエネループが使いやすいです。
RXmk2はご存知のように空間が立体的で広いし押し出し感もあるアンプなので、D12ならともかくmk2を使っていた状態からの変更だと、インパクトはけして強くないかもですね。
しかしRXmk2の方が濃いから、同じ押し出し感ある空間広い系でも、こちらのが若干スッキリ系です。
確かにALOケーブルはいいですね。バランスがよくて変に偏った味を付け足したりしないでおきながら、上手いこと透明度や解像度や情報量を上げて締まりを出してくれますからね。
書込番号:13445333
1点
Airさん、詳細なコメントありがとうございます。
電池交換式はちょっと…となった理由がiQubeで難儀してるコメントがきっかけでしたw
現状はRXmark2にマイルス
D12に535を合わせて利用してますので、JADEtogo買うとしたら535と合わせる予定です。
535にRXmark2が私は癖が無さすぎ(モニター調すぎ)てダメで、わりと低中音の押しの良いD12と合わせました。
109G2も検討してましたが、あちらは分厚さがかなりあるのでウーんってなってました。
比較までして頂いて非常に参考になります。
書込番号:13445633 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
追記
私は物理科学的な知識は持ち合わせてはいないんですが、
ウォークマンのSmasterの件検索してたら、
ラインアウトがアンプ通ってると言われているのは改変したdockケーブルで音量調節できるから、とのことでしたが音量調節できる事=必ずしもアンプ通ってるではない記事をチラ見しました。
ipodもってないんでラインアウトの性能比較は分かりませんが、ウォークマンAシリーズでD5の様な導入機繋いでも空間的な改善は感じます(音色はSmasterが上)ので、あながち捨てたもんでもないかな、と。
思ったほど、びっくりするほどの効果の向上は感じ難い事に異論はありませんが。
書込番号:13445798 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
記事じゃなかったです、掲示板のカキコでした。
WMの音量はデジタル部分で変更している。
つまりDACで1V出力するデータを、0.8V出力するデータに変換しているということ。
イコライザとかも同様にデジタルデータのときに行っている。
なので、アンプを通っているかどうかというと”NO”ということになる。
次に、デジタル部分で音量を調節できるのにアンプが必要だという話は、電圧で無く電流の出力に観点をおく。
つまり0.8V出力しようとしても、出力電流が小さすぎると、0.8V出力するようにがんばっても電圧が上がらず、結局低い電圧が出てしまう。
その結果、ヘッドホンを駆動できないということになる。
(ちなみに低音のほうが消費電流が大きいので、電流が足りないとたいてい低音がやせる)
最後にWMのラインアウトがiPodなどと比べて音質向上が少なく感じる話は、こういう意見を聞いたことがある。
WMのラインアウトは>>855で出たように複合ICに入っているものを使っている。
これは、実は安物のDAPを作るように開発されていたもので、DAC出力をそのままヘッドホン駆動に使う予定だった。
そのためDAC出力は、普通のDAPのDAC出力に比べ取れる電流量が2.5倍程度大きく、普通のイヤホン程度ならば十分駆動できるものらしい。
結果、駆動力不足の解消という意味でのヘッドホンアンプによる音質の向上は、iPodなどに比べ少量であり、音質向上が少なく感じるという結論になる。
書込番号:13445921 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
丸椅子さん
ウォークマンのラインアウトが可変式に出来るのはプリアンプみたいな感じですかね。
DACの複合機はプリアンプが搭載されているものがありますが、大概ボリュームの質が悪いのか情報量が低下してしまいますね。
これは、再生ソフト側で音量を調節すると情報量が低下するのと似ているのかな。
書込番号:13446086
0点
引っ張ってきた記事を私が理解できてるかと言えば?ですけど、
位置的にはプリアンプみたいなものでしょうか。。
この記事書いた人も又聞きって書いてましたけど
ウォークマンはラインアウト用のDACの手前のDSPで音量やイコライザーの調整してるから…ですって。
DSPが分からなかったんで調べたらなんとなく理解できました。
実際にソニーが言ってる訳じゃないんで真相は闇の中ですが、
効果が大きい小さい関係なく楽しめたらいっかな…みたいなんでこんなの貼ってみましたが特には気にしてません。
書込番号:13446229 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
位置的に、って表現はおかしかったかな?
アンプ前のプリアンプ、DAC前のDSPみたいなって。
字面で流れを理解したつもりなだけなので、音質がどうなるこうなるは良くわかんないですスイマセン。
書込番号:13446253 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
丸椅子さん
なるほど、リンク先後で見てみます。
airさん、スレ違い失礼致しました。
ところで、airさんはエボルタの充電池は試されましたか?
エボルタのアルカリ電池の方が良いのですが、充電池の方もなかなかでしたよ。
書込番号:13446735
0点
>比較までして頂いて非常に参考になります。
私のこのアンプのコメントはiPod touch 4Gでの使用なので
Walkmanのしかも別シリーズのラインアウトではちょっと印象が違うかもしれません。
ただA-856に前繋いだ時も充分音質向上したのでWalkmanに導入するのも有効だと思います。
>ipodもってないんでラインアウトの性能比較は分かりませんが、
>ウォークマンAシリーズでD5の様な導入機繋いでも空間的な改善は感じます
>(音色はSmasterが上)ので、
これは同感です。Walkmanでもある程度のクラス以上のアンプは効果ありますね。
とくにDockケーブルがきちんとしていれば有効ですね。
iPod touch 4GのラインアウトならWalkmanのAシリーズのラインアウト
よりクリアで分離感や空間の広さもある気がします。
iPodのラインアウトもAT-PHA31iを導入すると音量調整出来ますよね。
DA-200やDR.DAC2DXなどのラインアウトも音量調整可能ですよね。
しかしWalkmanなんですが、S-MASTERがDACとアンプの役割だから、
ラインアウトの方はそれ用の別DACを通っているという話題がありましたよね。
だとしたら、それで別DACを通したのをわざわざ別のアンプを通すのかな?とも思いますよね。
つまりWalkmanのラインアウトは、S-MASTERとは別DACを通るけれども
アンプは通ってないんじゃないか?って気がしてしまいますが・・・。
Walkmanのラインアウト用のDACがそれほどでもないとしたら、
Walkmanのラインアウト+アンプの音質が、直挿しS-MASTERと差が小さくなり勝ち
な原因の説明として充分なのでは?と思いましたが、真相はいかに?
>airさん、スレ違い失礼致しました。
>ところで、airさんはエボルタの充電池は試されましたか?
>エボルタのアルカリ電池の方が良いのですが、充電池の方もなかなかでしたよ。
アンプ導入の効果の話だったので、大丈夫だと思います。
エボルタの充電池も是非試したいと思っています。
(エネループの充電器は使い回せずそれ用に充電器もセットで
買わないといけないようなのでまだ試してませんでした)
是非試してみます。
書込番号:13447589
2点
充電式エボルタ試しました。
良いですね、エネループより勢いがある感じ、繊細さはエネループのがあります。
エネループプロみたいに詰まった感じとかもなく、マンガン電池みたいに腑抜けた力の無い音にもならず、一部のアルカリでのクリア感の足りなさもなくて、良いです。
電池で変わるってのはある意味困りものですが、有名どころのエネループと充電式エボルタがいい感じなので実用上使いやすいでしょう。
書込番号:13451714
2点
air89765さん、こんばんは。
早速試されましたか。結果はまずまずというところでしょうか^^
私も電池については半信半疑だったのですが、電池での音違いはケーブルの音違いが分かる人なら分かるくらいの物ですね。
むしろ、ケーブルよりも変わるかもしれません。
私も電池はeneloop、EVOLTAと試して来ましたが低音の出方はEVOLTAの方が好みです。
余っても単三、単四は使い道があるので良いですね。
書込番号:13455466
1点
WalkmanにDAC2つ説は、ちょっと懐疑的ですね〜
理由は、2つにするメリットが何もないからです。
2つにするとコストが上がる、回路が複雑になって小型化に反する、音質へのメリットが何もない、DACの切り替えに余計なコストもかかる。
それから、DACの前にボリュームは無理があります。MP3やWAVのデータ自体のゲインを上げるとメチャメチャダイナミックレンジが潰れるし、ゲインを下げると、スカスカな音になります。多分、DAC→再デジタル化して、そのデジタルデータの音量を調整している。の間違いだと思います。デジアンのデジタルデータの形式は、MP3のような間引き圧縮ではないし、WAVのようなタイムをもったサンプリングではなく、単純に音の周波数を01に置き換えるだけです。なので、この後に前段でイコライザーとボリュームを通しても音質への影響が少ない訳です。
世の中の、99%のデジタルアンプはこの方式です。ASICが出回ってますから、一番コストかけずに音質の良いものが出来ます。
S-Masterは(と言うより全てのデジアンが)この後に、コイルとコンデンサ(つまりローパスフィルター)を通ることによりアナログ電流を取り出します。Walkmanはこの状態でラインに出ていると推測します。
まぁ、デジアンってASIC化出来るので、なおさらDAC2つはメリット無いと思いますよ。
書込番号:13461219
2点
補足
>タイムをもったサンプリングではなく
デジアンのデジタル化に際して、自己のクロックで間違い無く動作すれば良くて、WAVみたいにメディアに入れて他の機器で再生することがない、つまり自己のクロックと外部クロックの同期を考慮する必要が無いと言う意味です。
デジアンのデジタル化自体には勿論時間の概念でサンプリングされます。
書込番号:13461265
2点
私は正直この手の知識はなくて、こういう説もあるみたいですよ?で上げただけなので難しい話はウーン…
wikiで調べながら頭悩ましてますが、あえてDAC2個の不自然、DAC後での再変換後の調整など、言われたらなるほどなぁ〜。
位の感想しかないです…スイマセン。
ところで、airさんに乗せられてJADEtogo買ってしまいました。
eイヤで29900で迷わず買ってしまいました。
まだ2〜3時間しか聞いてないですが、ウォームで低音の押し出し良い感じ、D5に比べたら前方向の空間の広がりは感じました。
RXmark2やD12が一向に帰って来る気配がないので比較はできませんが、ウォーム&低音の押し出しは両機とは全く傾向違うので、使い分けできて非常に良い買い物でした。
書込番号:13464001 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ほにょ〜さん、そうなんですねWalkmanのラインアウトは謎に包まれてますね、
結局はどうなんだろう?
ただこのスレ的に言えるのは、JADE to goの投入はとりあえず
Walkmanの直挿しよりは空間的広がりや低音の押し出しを出せて、
直より好ましく鳴らせるよと、そういうことですね。
ただし現状では、iPod touchのがJADE to goによる変化幅が大きいです。
逆に直挿しの状態では明らかにWalkman A856がiPod touchより立体的です。
しかしラインアウトでは逆転しますので、直挿しの質はWalkman A856が良く
ラインアウトの質はiPod touchの方が良質ですね。
しかもWalkmanは、ヘッドホン端子からアンプに繋ぐよりも、
WM-PORT経由で繋いだ方がいい。
Walkmanでも、WM-PORTから繋ぐことの効果は、ちゃんとあるんですよね。
ヘッドホン端子からアンプに繋ぐと明らかに混濁した変な音になります。
で、JADE to go的にはWalkmanでもiPod touchでも
どちらでも好結果を示せるという結果です。
丸椅子さんJADE to go買われましたか。
乗せた以上気に入らないと言われてしまったら責任重大ですね。
気に入ってもらえたようでよかったです。
D12は非常に短い期間Walkmanに使ってて、不具合があって返品し、
その直後JADE to goをWalkmanに使用し、
そうしてからDAPをiPod touch 4Gに切り替えたのです。
D12でWalkmanの直挿しからの変化が小さくて、
しかしHP-P1はどうも、ほにょ〜さんも言っていたように温さがあって、
若干の曇った感があるのと、あと少し勢いとかキレが足りなくてもたつく
ようなやりきれない感じのある音色がどうも飽きを発生させてしまいまして、
もう少しアンプ専用機で元気のあるいいのが無いかと思いまして、
μAMP109G2・JADE to go・iQubeあたりを試聴して、音質面ではiQubeが
良かったものの、電池交換が異常に大変なのを目の前でやってもらって
それで購入をやめたのと、μAMP109G2は前記のように試聴機に若干の問題があって、
それで結局、『Walkmanの直挿しからの確かな変化があって、電池交換や使用時間
や安定性等の機能面でも品質が悪く無く、P1よりも元気に鳴らしてくれるもの』
というテーマだとJADE to goしかなかったということです。
HP-P1は空間的には広く出してはくれるし安定性も高いしゲイン調整も出来て
機能面では何の不満も無いものの、
音色的に若干ヌルイのがどうも爽快感が足りなくて。
Saiahkuさん私の場合は、FiioのL3からALOのCryo SXC 22Gに一気に変えたので、
電池よりケーブルの方が変化が感じました。
因みに他のサイトでアルカリエボルタより懐中電灯では長持ちした場合があったと
いうダイソーのGigamaxにはちょっと期待しましたが、音質面ではダメでした
(エボルタより篭り勝ち)。
書込番号:13464938
2点
多分、iPodとWalkmanの音質差は、アナログアンプとデジタルアンプの違いなのではないか?と思います。
アナログだとDACどアナログにして、前段部からボリュームを通さずにラインアウト出来ます。アナログの場合は、可変抵抗による電圧の上げ下げですから、必ずしもアンプ前段に置く必要が無いです。
デジタルアンプは、DACでアナログにして再度サンプリングしてデジタル化(音の周波数の粗密と音量を01の積み上げ方式に変換)します。で、デジアンのボリュームはこの01のデータを調整する以外に手はありません。(最近はONKYOのピュアオーディオ系のアンプでもった高度な手法で音量調整するものもあるようですが、ポタではまだ無理?)音量を下げるには、ビットを間引く、上げるにはビットを足すことになります。つまり、多少なりとも音質には絶対に悪影響があるのですね。なので、Walkmanの場合はラインに出すまでのゲインを稼がねばならない。が、ボリュームを前段に置かねばならない。なので、必ずボリュームを経由して多少の音質劣化が避けられない。
と言うのは、推測ですけどね。
あと、丸椅子さんが言われてた、ボリュームとDSPの関係は、S-MasterProの話です。Proはボリュームを調整するときに、ビット単位でいじって劣化した音質を元に戻そうと言うことに使われます。
でも、弄られて変化した音を戻すにしても、ビットは間引いたり、足したりしたものの再変換で、補正は推測値を使って修正するそうなので、無理があると言えば無理がある。
最近は、ソニーさんもONKYOみたいに、音質劣化しないボリューム方式を開発したそうです。ハイパーボリュームとか言う名前だったかな?うろ覚えです。(笑)
書込番号:13465132
1点
そうそう、Walkmanの良いところも。
WalkmanはWM-Portの抵抗を変える事によって、各ピンの役割を変更するソフトスイッチ方式になってます。(何番ピンか忘れたけど、とあるピンとGNDの抵抗を変えて、そのピンに流れる電圧を変える)
でALOのWakkmanケーブルですけど、これってラインのボリュームが最大値固定になってます。
で、WM-Portの殻を割って、中に付いてる4.7KΩの抵抗を10KΩに変えると、ボリュームが可変になります。この抵抗は音声信号の通り道ではないのでオーディオ用の抵抗の必要はありません。
で、可変にすると、iBasso系のやたらゲインが大きなもののギヤングエラーを回避出来るし、RX AMPみたいな、ボリュームの1個のステップが大きすぎて使いづらいものも、使いやすくなります。
書込番号:13465208
1点
ほにょ〜さん、なるほど。
デジタルアンプはDACとHPA部分が一緒に出来るので小型化が容易だと理解しておりましたので、別のDACを通るとは本末転倒ですね。
わざわざメーカーもラインアウトのために別のDACを搭載してコスト的に不利になることはしないでしょうね。
air89765さん
FiiO L3とALOでは天と地の差ではありませんか(笑)
L3はちょっと残念ですね。これならば、同じ値段を出して自作した方が良いです。
電池は私も色々と試しました。今はSR-71Aの9V電池で遊んでおります。ホントはiPowerというリチウムイオン電池が良いのですが、電池で印象がかなり変わるので楽しみの一つとなっております。
9V電池はまだ試し中なのですが、単三、単四電池は色々と試した結果結局EVOLTAに落ち着きました。
もっとも悪印象だったのはダイソーのマンガンでした。あれは音がふにゃふにゃで使いもんになりません。結局リモコンの電池にしちゃいました(笑)
逆にEVOLTA以外だとソニーの電池が高印象でしたね。こちらは音に力強さがあります。
私の試した印象だとソニーやパナ系は総じて高印象でした。
逆にダイソーなど安い電池は微妙でした。価格の違いは素直に音に表れていると思います。
書込番号:13468592
0点
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