このページのスレッド一覧(全39スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 24 | 6 | 2018年5月22日 12:12 | |
| 5 | 2 | 2016年4月10日 01:48 | |
| 2 | 1 | 2016年1月15日 11:32 | |
| 18 | 12 | 2015年5月14日 11:28 | |
| 1 | 0 | 2015年4月15日 16:20 | |
| 1 | 0 | 2015年2月15日 23:55 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ボイスレコーダー・ICレコーダー > TASCAM > DR-40
iPhoneでdr-40のマイクを使いたいと思って、ライトニング→3.5mmメス変換アダプタを購入し
四極の3.5mmケーブルで繋げたのですが
iPhoneはヘッドフォンとして認識するみたい?で入力出来ませんでした。
自分は不可能な事をやろうとしているのでしょうか?
書込番号:21835124 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
お早うございます。
ライトニングから3.5mmメス変換アダプタを用いるとスマホで良く用いられる4極プラグのイヤホンマイク端子になります。接点は挿すプラグの先端から順にLeft(左)、Right(右)、GND、Mic/Remote(マイクとリモコン)となって端子をうまく使えばoOSの何某かの録音アプリを使えば録音は可能です。4極から3極×2の変換アダプタがありますのでそれをさらに追加し、更にLR出力のショートとホワイトノイズの低減を狙うためボリューム付きヘッドホン延長コードを使ってDR-40に繋げばモノラルになりますが一応録音は可能でしょう。
http://www2.elecom.co.jp/products/AV-35AD02BK.html ← エレコム AV-35AD02BK
https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=677 ← オーディオテクニカ AT3A50ST
DR-40ヘッドホン出力 → ボリューム付きヘッドホン延長コード → 4極から3極×2の変換アダプタ → ライトニングから3.5mmメス変換アダプタ → iPhoneという接続になります。まあでもちゃんとしたステレオ高音質録音するならライトニング直結のZOOM iQ7、iK Multimeda iRig Mic Field、SHURE MV88と言ったマイクを購入する必要があるでしょう。
http://smatto.com/iphone-external-mic-lightning/
書込番号:21835215
2点
そんな苦労をするよりは、DR40で録音したファイルをiTunesからiPhoneに入れた方が、格段に良い音になります。
あるいはZOOM iQ6 などiPhone用マイクを使うかですね。TASCAM iM2も、もしかしたら変換ケーブルで使えるかもしれません。
書込番号:21835895 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>じゅんたらさん
ご質問の方法でも、4極−3極×2の変換ケーブルを使えば、一応入力できますが、モノラル音声しか入力できません。
その際、本来LR出力をショートしてはいけません。(また、ボリューム付きヘッドホン延長コードでLR出力はショートしません。)
しかし、もしかしたら4極−3極×2の変換ケーブルの3極マイク端子側で強制的にLRがショートされてしまうかも知れません。
望ましいのは、L出力側だけが有効になることで、その場合は、DR-40の入力設定で、「MONO」「INTMIC」にしておくと良いのですが、変換ケーブルを使ったことがないので、何とも言えません。
その場合でもマイク用の電圧(プラグインパワー)がDR-40のヘッドフォン端子にかかってしまうとか、何かと問題のある接続なので、その方法はおすすめできません。
それぐらいなら、ライトニング→3.5mmメス変換アダプタに次のようなマイクをつないだ方がずっと良いです。
https://www.sony.jp/microphone/products/ECM-SP10/
https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=971
−−−−−−−−−−
ところで、最近iPhoneの音声入力についていろいろ試しています。
DR-40を外部マイクとして使用するのであれば、次の接続が最適と思います。
DR-40
→ 1.3.5mm ステレオミニプラグ to 2RCA(赤/白) 変換 ステレオオーディオケーブル
→ 2.Behringer UCA202 または UCA222 (色だけの違いで中身は同じです)
→ 3.Apple Lightning USB カメラアダプタ または Lightning - USB 3カメラアダプタ
→ iPhone
2はオーディオインターフェースで、それを3を介してiPhoneに接続することができます。
DR-40に限らず、オーディオ機器のヘッドフォン出力やライン出力からiPhoneに録音することができます。
逆にiPhoneの音を再生することもできますが、これは本体で再生するのと大差ありません。
さらにiPhoneの音を光デジタルで出力もできるので、AVアンプなどで高音質再生もできます。
1はどこにでも売っています。
2
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/19329/
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/138655/
https://www.amazon.co.jp/BEHRINGER-UCA222/dp/B0023BYDHK/
3
https://www.apple.com/jp/shop/product/MD821AM/A/lightning-usb%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%97%E3%82%BF
https://www.apple.com/jp/shop/product/MK0W2AM/A/lightning-usb-3%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%97%E3%82%BF
純正品はAmazonでは変に高く売っている場合があり、Apple storeの方が保障も確実です。
しかし、いかにも高いので、サードパーティ製でも機能はほとんど変わりません。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B078TZ8X2B/
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07CB4FY7L/
上の2つは現に使用中で正常に動作しています。
他にも良く似たものがあり、特に内容は変わらないと思います。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07B9GH64Q/
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B079DPV2ZF/
USB カメラアダプタ と USB 3カメラアダプタの違いは、後者はiPhoneを充電しながら機器に電源供給もできるという点です。
前者はiPhone本体から電源供給されますので、通常よりは電池の消耗が早くなります。
純正品は機器の消費電力が大きくても使えるようですが、サードパーティ製は100mAを超える機器は使えません。
Behringer UCA202 または UCA222 は消費電力が少ないので、どれでも使えます。
−−−−−−−−−−
なお、H1等のZOOM製品は、2の機能まで内蔵していますので、3だけ用意すれば使える…と思ったのですが、「消費電力が大きすぎます」のメッセージが出て使えません。USB 3カメラアダプタを使ってiPhoneを充電しながらでも同じです。(純正アダプターなら使えると思うのですが。)
そこで、H1と3の間にUSBハブをかませたら、見事に使えるようになりました。
純正アダプター 約5,000円。
サードパーティ製アダプター+USBハブ 約2,300円
これらの方法でなら、ステレオの高音質で録音できるので、特にビデオの音声としては最高ですね。
(ボイスメモももちろんステレオ録音できますが、録音するだけならレコーダー本体を使えば良いことなので。)
書込番号:21835905
![]()
9点
健ちゃん太さまの言う通りに1〜3の品を揃えて接続してみたら出来ました!
今まで無い知識なりに考えて何本もケーブルを買って無駄にしてしまっていたので、かなり嬉しいです!
UCA222からiPhoneとイヤホンに繋いでとても綺麗に録音出来て聞こえてます。
現時点でどこのサイトにも載っていない貴重な情報だと思います!
本当にどうも有難うございました!!
書込番号:21842071 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
いやー、そうは書いたものの、実際に試して下さるかは分りませんでした。
情報を提供した側としても、かなり嬉しいです!
UCA222にはDR-40に限らずいろいろつなげますので、かなり応用が効くと思います。
iPhoneを使い倒しましょう。
(この方法がよく知られるようになったら、UCA222がもっと売れるようになるかも 笑)
書込番号:21842961
4点
なお、今後このスレッドを検索される方もおられると思いますので、情報の正確を期すために
純正品【のLightning - USB 3カメラアダプタ】は機器の消費電力が大きくても使えるようですが、サードパーティ製は100mAを超える機器は使えません。
【】部分が抜けていましたが、純正品のLightning - USB 3カメラアダプタを使って充電している場合は、100mAを超える機器も使えると言う意味です。
ただし、サードパーティ製のLightning - USB 3カメラアダプタでも、USBハブを通して接続すればその制限はなくなりますので、わざわざ高価な純正品を買うほどのことはないと思います。(USBハブは普通のバスパワーのものでかまいません。)
書込番号:21842991
5点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > TASCAM > DR-40
ファームウェアを最新の2.11にしたところ、不具合発生!
デュアルレコーディングモードで、リミッターを入れたところ、デュアルレコーディングが出来なくなりました。レベルメーターのレベル差が全くないのです。ちなみに、リミッターをOFFにするとレベル差ははっきりと出ます。ファームウェア2.10のときは、そんな現象は起きなかったのでファームウェアの不具合としか考えられません。
約1カ月前、TASCAMサポートに問い合わせたところ、TASCAMでも現象確認してもらいました。その時は、改良ファームウェアが出来次第、HPにアップすると返事をいただきましたが、いまだに発表されていません。
TASCAMさん、お願いしますよ。早く改良ファームウェアを出してくださいな。
2点
グライドカムさん、こんにちは
遅まきながら動作確認してみました。
「ファームウェア2.10のときは、そんな現象は起きなかったので」と言うことなので、
とりあえず2.10にアップデートしてから確認してみたのですが、
その現象は、2.10でも同じですね。
2.10でデュアル録音関係がいじられているので、
2.00で試しておけば良かったと思いました。
そもそもデュアル録音の目的は、リミッターをかけなくても安全という点にあると思うので、
まあどちらでも良いような気がしますが、
もともとの動作がどうだったのか気になります。
ただ、もう少し詳しく動作を見てみると、
一方はリミッターなし、一方はリミッターがかかった録音になっています。
ピークリダクション動作にした場合も、やはり同様です。
本来の動作としては、それで良いのではないかという気もします。
まだ2.00またはそれ以前のファームの方、
一度動作を試してみてください。
なお、リミッターをかけるには、通常は録音待機状態でQUICKを押しますが、
デュアル録音の場合は、REC MODE画面であらかじめ設定できます。
書込番号:19746150
0点
ようやくファームウェア2.12がリリースされ、デュアル録音でリミッターを使用した際に、レベル差が反映されない不具合が修正されました。
https://tascam.jp/jp/support/news/2345
ついでに製品ページのデザインも一新されていますが、個人的には以前のデザインの方が好きですね。
情報量も減ったような気がします。
書込番号:19774498
3点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > TASCAM > DR-40
1万5000円で出てました
中古ですがきれいで1回しか使ってなくファームウェアも最新版みたいなのでこれでもいいという人はどうでしょうか
https://mall.line.me/su/kama/5861573
書込番号:19492012 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
価格コム最安で1万4千円台でしたが、値上がったのですね。このところTASCAMは値動き激しいですねえ。音質は良いので、決めたラインより安くなったら迷わず買うことです。
書込番号:19493030 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > TASCAM > DR-40
コンサートのビデオ収録の際、音声をライン入力で録音するために購入しました。
これまで、sonyのPCM-M10などを使用してきましたが、信頼性向上のためXLR入力機器がほしくて本機にしました。
編集の際、ビデオ画像との”時差”が気になるので、計測してみたら、1時間当たり9コマ分(約0.3秒)尺が長くなっていることが分かりました。これでは、コンサートの後半では、完全に時差が分かる状態になります。
メーカーに問い合わせたところ、問題ないレベルであるとの回答でした。
PCMレコーダは、他メーカー4台使用していますが、このような問題は、DR-40だけです。
音質や機能は気に入っているのにとても残念です。
皆さんは、どう思いますか?
2点
教えてください。私もRD-40で別録して映像と併せています(編集でシンク)手間がかかります。同等の機能で(4Ch・外部端子付き)他に内部精度いい物はありますか?また他のPCMレコーダー(大丈夫)の機種も参考にしたいです。買い替えを考えています。
書込番号:14506515
0点
他のビデオカメラとの同期で悩みましたが、編集ソフトで速度を0.01%速くするとバッチリ合うという解決策を編み出しました。その際、ピッチを維持すると音が割れたり音質が逆に悪くなるので、ピッチは維持しません。すると完璧にビデオカメラとの音ずれが無くなります。
ネットで「DR-40を自己再生してアナログキャプチャー」という解決策が提案されていましたが、これを実験してみると、なぜか更に尺が長くなります。ですので0.01%速度アップがベストの解決策です。これで何の問題もなくなります。
書込番号:14928963
5点
takheadさん、情報提供ありがとうございます!ナイスアイディアですね!素晴らしい!
私のDR-40も0.01%の速度アップでカメラとの同期に問題なくなると思います。
そこで、また、疑問がわいたのですが、私は、「DR-40」内臓の水晶発振器の精度にばらつきがあり、個体差で尺が長くなるものもあれば、短くなるものもあるのではないかと推測していましたが。takgeadさんのDR-40も計算してみるとほぼ私と同じずれになっているようです。このことから考えると、販売されているDR-40はどれも、0.01%ほど尺が長くなく方向に精度が悪くなっているのでしょうかね?
私は、思い切ってDR-40を買いかえれば、精度がぴったりくるものに当たるかもしれないと考えていましたが、それは期待できませんね。
DR-40オーナーの皆さんからの情報提供があればうれしいです。
書込番号:14950030
0点
他の方も0.01%の速度調整でうまく行ったそうですので、
恐らく全てのDR-40の内部時計は同じで、この解決策で大丈夫だと思います。
一度試してみてください。
書込番号:14953633
1点
takhead様
情報提供ありがとうございます。
DR-40を捨てようかなとも思っていましたが、また使えそうです。
書込番号:14953927
1点
私も演奏会撮影の別録り用にDR-40の購入を検討しています。
ビデオSALON11月号に検証記事がありました。
私も使用しているCanon HF G10とDR-40で実験したら、5分で2フレーム、10分で4フレーム、1時間で23フレーム、G10に対してDR-40の音が遅れるそうです。
クラ人さんの検証よりひどい…
「0.01%作戦」でうまくいくとしても、製品としてなんとかならないものか、購入を躊躇してしまっている今日この頃です。
書込番号:15328618
2点
私も同感です。
内部時計に使用されている水晶発振子が粗悪でしかもロットごとのばらつきがあるものと推測します。
私の場合1時間当たり約0.3秒遅れるので、24時間では7.2秒遅れることになります。
いまどき超安物時計でもそんなに狂うものがあるでしょうか?
メーカに問い合わせても「正常範囲」の一点張りでしたが是非再考してほしいものです。
私が持っている他のレコーダ(SONY、SANYO、ZOOM)では問題ありませんので、このメーカーの品質管理の考え方の問題だと思います。
書込番号:15329163
2点
収納時、落下によるUSB端子損傷のため、メーカーにて修理。修理費高額の場合は約1万円で新品に交換する旨の案内。そのため、新品に交換してもらいました(平成26年5月)。送られてきた物はは確かに、以前と同じDR-40なのですが…。
内部時計の精度が改良されていました。普通に録音しても、同時収録のカメラの音声とほとんどズレがありません。もうひとつ所有のDR-40はだんだんズレてきて、編集ソフトで100.01%のエフェクトをかけないとカメラ音声とズレるのですが…。いつのまにか知らないうちに改良があったのでしょうか?私的には、交換してもらいラッキーでした。
書込番号:18550974
1点
グライドカムさん、書き込みありがとうございます!
それは、とても貴重な情報ですね!
今度の購入検討機種の幅が広がります。
ありがとうございました。
新規購入品がすべて改善されているかさらに皆様の情報をお待ちしております!
書込番号:18552347
0点
DR-40のクロック精度は以前から問題にされていました。
http://www.chinadap.com/2014/11/tascam-dr-60dmkiidr-70d-interbee2014.html
「DR-60MKIIとDR-70Dではクロックに使用している水晶を良い物に変えたそうです」なんて書かれてますね。
その成果がDR-40にもフィードバックされたのなら、さらに良いことですね。
しかし、それならビデオカメラの方のクロック精度は必ず良いのかと言えば、その保証もありません。いくつかの現象だけで「粗悪」とまで決めつけるのはいかがなものでしょうか?
これは本来ならクロックの同期が必要な問題です。
「編集ソフトで速度を0.01%速くするとバッチリ合うという解決策」は良いですね。
たとえばAudacityなら、トラックのプルダウンメニューから「サンプリング周波数設定」の「その他」で数値を増減すれば簡単です。
これは「プロジェクトのサンプリング周波数」を変更するものではないので、数値を下げれば再生時間が長くなり、数値を上げれば再生時間が短くなります。
1時間で0.3秒なら、約0.008%の狂い。「サンプリング周波数設定」を1Hz変更すると約0.002%の修正になります。
ピッチの問題ですが、もしクロック精度が悪くて、48000kHzでサンプリングされるべきところ、それより高いレートでサンプリングされていたとしたら、それを正しいクロックで再生すれば、時間は長くなりピッチは下がるはずです。だから、この補正をかけることによって、再生時間もピッチも正しくなると言うことになりますね。
自己再生でさらに長くなると言うのはちょっと理由が分かりませんが。
書込番号:18556426
3点
ああ、また間違えた、48000Hzまたは48kHzですね。
書込番号:18556550
0点
検索でたどり着きました。この問題割と一般的なんですね。
私も業務の収録でビデオと同時に3時間ほど回しますので、おしりのほうでは相当なずれになっていました。Adobe Auditionでストレッチして合わせていましたが、私の場合は0.01%とかではなくもっと端数になっていたので、なかなかピッタリにあってくれず苦労していました。
きっと内部のADコンバータで使われている水晶発振器の精度が悪いと思い(計算すると35ppm程度なので一般的な発振器・発振子の精度50ppm以下なのは間違いないのですが)、ついでがあったのでdigikeyで2.5ppmの24.576MHz温度補償水晶発振器(TCXO)を注文し、DR-40を分解して内部の発振子のひとつと取り換えました(44.1KHz系はどうせ使わないのでほうってあります)。
ちなみに取り換えてみるまでDR-40のが発振「子」だと知らず、TCXOを直接はんだ付けしても動かなかったので、結局電源ラインを引っ張り基板の裏側に固定するとかいう大事になりました。やれやれ。
交換後は、AMラジオを3時間録音して時報で精度を確認しましたが、1ppm程度に収まっていました。ビデオとも3時間で1フレーム以下まで同期できます(Panasonicのビデオ機器はコンシューマー製品でも高精度です)。
TASCAMの最近の製品では「高精度クロックを使用」と書かれているものもあるので、メーカーも気づいて手は打っていると思いますが、旧製品のユーザーは自分でなんとかするしかないようですね...。
書込番号:18774851
1点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > TASCAM > DR-40
電車ネタばかりで参考にはならないかもしれませんが
DR40で録った音なので参考になればと。。
ハイレゾを書いてある音以外は全部48kで録りました。
ハイレゾは96kで録音しました。試聴音源はそれらをMP3に変換した物なので
ダウンロードしていただければ本素材が確認できると思います。
mp3でも十分に高音質だと思える音が録れたと思います。
別売りのジャマーを装着しても通過後に絶対にマイクが吹かれてしまいますので
適度に本体側でもローカットを入れてやる必要があります。
ローカット無しだとジャマーを装着していても結構吹かれます。
http://www.koukasound.com/index.php?main_page=advanced_search_result&targettag=DR40
1点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > TASCAM > DR-40
お買い忘れの方はと言うことですが、VER.2になって価格も上がってしまいました。DR-05の例を考えると、そのうち下がるだろうとの見込みはなかなか言えないようです。
DR-05と同じく、ファームウェアをダウンロードすればVER.2になってしまうので、VER.2でない方も価格上昇の危険があります。
H4nSPと言い、DR-40VER.2と言い、これも物価上昇の一環かと思うと悲しくなります。
一方で、DR-40をすでにお持ちの方は、本当にバージョンアップが必要か、よく考えてからにした方が良さそうです。サポートに問い合わせたところ、もとのバージョンには戻せないとのことですから。
DR-05の場合は、特に機能が必要でもないのにバージョンアップしてしまい、起動が遅くなって使いにくくなりました。
なお、DR-44WLはSNが向上したというレビューもありますが、使い勝手はかなり悪そうです。
また内蔵マイクでの音質は、DR-40の方がDR-100MKIIよりはずっとまともだと思います。(ぱっと聴いたらDR-100MKIIの方が良いと思うのも分かりますが。)
1点
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ボイスレコーダー・ICレコーダー
(最近3年以内の発売・登録)





