このページのスレッド一覧(全20スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 1 | 27 | 2012年3月11日 22:36 | |
| 0 | 0 | 2012年3月11日 14:46 | |
| 1 | 5 | 2012年2月18日 00:40 | |
| 1 | 0 | 2012年2月11日 16:55 | |
| 170 | 124 | 2012年2月8日 14:01 | |
| 2 | 6 | 2012年1月10日 23:22 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
A.P.M.とフェイズコントロールは良く似た機能ですが、5700ESのカタログとLX85のマニュアルを見ていて、それぞれの違いに気づきましたのでまとめてみました。間違いがあるかもしれませんが。
まずA.P.M.のほうですが、
「フロントスピーカーの位相には補正を加えず」
「位相に関しては常に、フロントリファレンスモードとして機能します」
とのことで、周波数振幅特性はフラットやエンジニアに変更しても、周波数位相特性は常にフロントスピーカーに合わせる、ということのようです。
次にフェイズコントロールのほうですが、
「L/Rでペアになっているスピーカー1組に対して同じ補正を行います」
「フロントスピーカーの周波数位相特性に他のスピーカーの周波数位相特性を合わせるように補正することができます(FRONT ALIGN)」
とのことで、SYMMETRY、ALL CH ADJ、のときは全スピーカーに対して位相特性の補正が入り、FRONT ALIGNのときはフロントスピーカーの位相・振幅ともに補正が入らない、ということのようです。
上記の考察が正しいとすれば、フロントスピーカーの位相特性が良くない場合は、フェイズコントロールで補正したほうが良くなると思います。
ただ、位相特性もスピーカーの個性なので、周波数振幅特性に難があるが好みの音のフロントスピーカーを持っている場合、周波数振幅特性だけ補正できるA.P.M.のほうが、好みの音が維持されるとも考えられます。
周波数特性の位相・振幅のそれぞれについて、フロントリファレンスか全体補正かを選択できればベストだと思いますが、それぞれのメーカーのこだわりがあるのですかね。
1点
下のスレにも書いたが、TA-DA5700ESでは、
2chステレオ音声を聞く場合に、Speaker RelocationがOff以外だと、Automatic Phase MatchingをAutoにすると、2chステレオ音声でも音の厚みが増す。Speaker RelocationがOffだと、Automatic Phase MatchingのAutoとOffでどちらも音は変わらない。
これは、位相補正の観点から、どう考えればいいんだろうか?
書込番号:14109815
0点
tohoho3さん
A.P.M.は常にフロントリファレンスとのことなので、スピーカーリロケーションOFFの2chでは、A.P.M.のON/OFFによる音の変化はないということになります。
で、スピーカーリロケーションはそもそもA.P.M.が有効な場合のみ働くので、スピーカーリロケーションONでのA.P.M.のON/OFFは、実際にはスピーカーリロケーションのON/OFFをしているのと同じことになります。
よって、音の厚みが増すのは、スピーカーリロケーションによるスピーカーの位置補正によるものではないかと思います。(おそらくファントムスピーカーがやや内側に生成されるのではないかと)
書込番号:14110154
0点
別スレの比較試聴であった、5700ESのほうがエコー感が多いというのも、この位相補正の違いに関連する気がします。
試聴に使用したフロントスピーカーの位相がエコー感が強いタイプだったとしたら、フロントスピーカーの位相は補正しないA.P.M.と、フロントスピーカーの位相まで補正するフェイズコントロールとで、印象に違いが出たのではないかと思います。
そういう意味でTA-DA5700ESは使っているフロントスピーカーによって印象がだいぶ変わってくるのでしょうね。
スピーカーとしてすでにフェイズコントロールが組み込まれているPioneerのSシリーズや、位相の整っている同軸スピーカーあたりをフロントに使えば、音の差は少なくなるのではないかと思います。
書込番号:14110211
0点
Speaker RelocationをTypeAに設定することにより、フロントスピーカの位置が内側に仮想的に移動するのですが、そのとき、位相が揃うように聞く位置を基準にして正確に移動する。その結果、音の厚みが増すということか?
でも、この考え方だと、TA-DA5700ESの位相補正はフロントスピーカが基準なので、距離補正だけの場合と聞き比べると、そんなに違いが聞き取れるほどでもないような気がするが、何か勘違いしているのだろうか?実際に、物理的に、フロントスピーカを内側に移動して聞き比べればいいだろうけど。
書込番号:14110482
0点
設定変えてちょこっと実験してみた。
Calibration Type:Full Flat
Front Reference Type:L
Speaker Pair Match:Off
の場合、
Automatic Phase Matching:Offに比べて、Autoだと、低音が強調されたような、音の厚みが増した音になる。
Calibration Type:Front Reference
Front Reference Type:L
Speaker Pair Match:Off
の場合、
Automatic Phase Matching:Offに比べて、Autoだと、全体の音量レベルが多少上がるが、スピーカを仮想的に内側に移動した感じに聞こえる。
書込番号:14111462
0点
tohoho3さん
そういえばCalibration TypeもA.P.M.が有効でないと効かないのでしたね。
なので、周波数振幅特性(F特)が変わったために音の厚みが増して聴こえたのですね。
書込番号:14112049
0点
>Calibration TypeもA.P.M.が有効でないと効かないのでしたね。
Calibration Typeは、A.P.M.の有無に関係なく効くけど、マニュアルには、
「Calibration TypeがOffのときは、A.P.M.は機能しない」とあるな。
書込番号:14112291
0点
>そういえばCalibration TypeもA.P.M.が有効でないと効かないのでしたね。
間違えました。たしかにCalibration Typeは、A.P.M.の有無に関係なく効きますね。
Front Reference Type:L
とのことなので、A.P.M.がONのときはフロントRをフロントLの位相にあわせるのではないですかね。
Front Reference Type:L/Rにすれば、FULL FLATでも、A.P.M.のON/OFFでスピーカー移動以外の変化はないと思います。
書込番号:14112614
0点
>Front Reference Type:L/Rにすれば、FULL FLATでも、A.P.M.のON/OFFでスピーカー移動以外の変化はないと思います。
いや、これでも若干変化はありますね。。。
マニュアルのFront Reference Typeに「L/R:RchとLchをリファレンス値とします。」とありますが、これはLとRの中間をリファレンスにするのかも知れませんね。
書込番号:14112698
0点
tohoho3さん
別スレのスピーカー写真を見ますと、フロントにトールボーイとブックシェルフスピーカーがあるようですので、気が向いたときにブックシェルフをフロントにして自動補正をしてみてはいかがでしょうか?
おそらくエコー感が少なくなると思います。
書込番号:14126089
0点
黒い水さん、アドバイスありがとうございます。
スピーカケーブルを取り替えたり、自動音場補正のマイクをつけたり面倒なので、週末にでもやってみます。
黒い水さんは、ブックシェルフ型スピーカを使っているのでしょうか?その場合、Automatic Phase Matching:Autoで、低音が強調されたような、音の厚みが増した音にならないのでしょうか?
書込番号:14126327
0点
tohoho3さん
うちはブックシェルフ(SONY SS-K10ED)です。
いまCDを再生しつつAutomatic Phase MatchingのAuto/OFF(スピカーリロケーションはOFF)で試してみましたが、左右スピーカーの環境差によるであろう若干の変化はありますが、低域が強調されたりはしないですね。
もしかして左右のスピーカーの周りに極端に差があるとそうなるのでしょうか?
どちらかだけ+−が逆につながっていたりはしないですよね。
フロントをブックシェルフにして音が良くなるかどうかはわかりませんが、トールボーイと比べてエコー感が減るのであれば、A.P.M.ではフロントスピーカーの位相特性にリアスピーカーの特性も引きずられるという予想がある程度証明できるので、試していただけると助かります。
書込番号:14130854
0点
上のやつは、スピカーリロケーションはType1の結果です。
スピカーリロケーションはOFFでは、Automatic Phase MatchingのAuto/OFFで、音は変わらないですね。
黒い水さん、スピカーリロケーションをType1にしたら、低音強調されたような厚みのある音になりませんか?
書込番号:14131114
0点
スピーカーリロケーションがTypeAまたはTypeBだと、試聴位置に対してスピーカーが移動するので、リスニングポイントとの位置関係で音はわりと大きく変わりますね。
うちではスピーカーリロケーションがTypeAまたはTypeBだと輪郭がはっきりした感じになります。
結果、CalibrationTypeがFullFlatの場合は低域のボリューム感も増します。(FrontReferenceだと低域はそれほど増えない)
スピーカーリロケーションがOFFだとこもった感じというか抜けが悪い音に感じます。
書込番号:14134969
0点
黒い水さん、返信ありがとうございます。
ということは、ブックシェルフ型スピーカかどうかということは関係ないみたいですね。
書込番号:14135541
0点
ブックシェルフとトールボーイで変わると思っているのは、リアスピーカーのエコー感です。
フロントスピーカーの位相特性に引きずられるはずなので。
>スピーカーリロケーションがOFFだとこもった感じというか抜けが悪い音に感じます。
ちょっと表現を修正します。「フォーカスがあってないような音です。」
書込番号:14136992
0点
>ブックシェルフとトールボーイで変わると思っているのは、リアスピーカーのエコー感です。
上の話は、2ch音楽の結果で、俺の環境では低音が強調されてエコー感のようにも感じられます。5.1ch音楽でも同様だと思います。
書込番号:14137064
0点
>周波数特性の位相・振幅のそれぞれについて、フロントリファレンスか全体補正かを選択できればベストだと思いますが、それぞれのメーカーのこだわりがあるのですかね。
このスレッドの最初に書いた件ですが、LX85のカタログを見ていたらフルバンドフェーズコントロールのところに、
「設定は全チャンネルの位相を均一化する通常モードとフロントスピーカーの特性に全チャンネルを合わせるフロントアラインモードの選択が可能です。」
とありました。
なのでLX85では周波数特性の位相・振幅のそれぞれについて、フロントリファレンスか全体補正かを選択できるということですね。
ということで、それぞれ下記のようなメリットがあると考えて良いのかなと思います。(フロント基準はL,R,L/Rのいずれも可能)
・5700ES:スピーカーの周波数位相特性はフロント基準のみ、振幅特性はフロント基準か全体で補正できる。スピーカーリロケーションで位置を補正できる
・LX85:スピーカーの周波数位相・振幅特性をそれぞれフロント基準か全体で補正できる
機種選択の参考になれば幸いです。
書込番号:14137128
0点
tohoho3さん
FrontReferenceType:Lにしているのは、それで自動補正したほうが音が良かったからですか?
うちではFrontReferenceType:L/Rのまま自動補正しました。
(自動補正後にLまたはRに変更したら、気持ち悪い音だなと思っていたのですが、FrontReferenceTypeは自動補正前に設定しておかないといけないということを今日知りました。)
エージングも進んできているでしょうから、自動補正しなおしてやると良くなるかも。
別スレ「TA-DA5700ESとSC-LX85の定在波制御の違い」で書きましたが、自動補正に頼らない定在波対策も検討したほうが良いかもしれません。
書込番号:14138920
0点
>FrontReferenceType:Lにしているのは、それで自動補正したほうが音が良かったからですか?
下のスレにも書きましたが、この方がボアボアの低音がタイトな低音になるので、こうしています。
書込番号:14139849
0点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
PS3やいくつかのBDプレーヤーは、HDMI端子から音声のみを出力することができますが、その場合に問題になりそうな制限事項がマニュアルにありますが、自分でも見落としがちなので書いておきます。
要するに、HDMIから音声のみ入力すると、映像をほかのI/Fで入力しても、アンプのHDMI出力から出力することはできないということです。
以下、マニュアルから抜粋。
--
・映像入力にコンポーネント入力またはコンポジット入力を割り当て、音声入力にHDMI 入力を割り当てているときは、コンポーネントまたはコンポジット映像信号はHDMI OUT 端子から出力されません。コンポーネントまたはコンポジット映像信号は、COMPONENT VIDEO MONITOR OUT 端子またはMONITOR VIDEO OUT 端子から出力されます。
・1つの入力に対して、異なるHDMI 入力端子を映像および音声入力端子に個別に割り当てることはできません。
--
0点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
例年であればこの時期に20万円割ることはなかったはずなんですが。
しかも例年より2ヶ月遅れでの発売になったにもかかわらず、この価格の落ち方・・・。
なぜでしょうね。
5600ESと並んじゃったりして(笑)
0点
こんばんわ k.i.t.t.さん
毎年新機種が出る家電は、時間経過による値崩れは宿命とはいえ
前機種と比較しても下がり方が速いようですね。
先週の価格交渉で、予想外の低価格提示に驚いてしまった次第です。
本掲示板の不具合口コミとか、ガッカリ口コミが悪さしていなければ良いのですけど、
早期購入して情報を寄せて頂いたk.i.t.t.さん達や、sonyの方に申し訳なく思っています。
今機種は、『 音 』に限れば、間違いなくコストパフォーマンスは高いと思います。
私は、初のAVアンプ導入予定なので、要求するスペックが高すぎるのかもしれません。
書込番号:14047595
1点
おはようございます
最近の円高の影響がでてるのかもしれませんね。
円高がすすめば、5600より安くなる可能性大ですね。9月決算あたりで、予想は12〜3万円です。
願望は、10万円切り。
製造後半すぎれば、システムや、不具合も改善されるだろうしね。
書込番号:14047906
0点
価格の履歴みたら、15万円切っていた日があったんですね。
この価格だったら、衝動買いしていたかもしれません。
残念。。。
書込番号:14168295
0点
15万円切ってた日があったんですか・・・。
激安ですね。
価格を見守ってますが、ずっと右肩下がりですね。
このまま行くとアップデートが一切ないまま新機種が・・・。
書込番号:14168539
0点
5500使用者です。
不満は感じていないとはいえ、5700ずっと気になってます。
ここで15万円切ってるのを見つけた日、確認のためショップのページに飛んだら、実は17万円台後半と表示されてました。
翌朝には価格コムの表示も同じ額になってました。
おそらく表示ミスでしょう。
さすがにそこまで安くはならないですよね〜
書込番号:14168613
0点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
両機種の定在波制御の違いについても考察してみたいと思います。
LX85はS-Waveという項目で定在波制御のOn/Offを切り替えられます。
5700ESでは明示的にOn/Offはできませんが、CalibrationTypeがOffでなければ定在波制御はされるようです。CalibrationTypeがEngineerの場合はSONYの試聴室の定在波が再現されます。
LX85では「大きなものから3つまで補足」して補正するようですが、
5700ES(のテクニカルノートはまだないので、5600ESのノートにより)では「硬い壁からの一回目の反射のような、明らかに補正すべきものに限定しています」というアバウトな表現になっています。
定在波制御はやりすぎると音の元気が失われるそうで、たしかに以前に使っていたPioneerのアンプではS-WaveをOnにすると音のメリハリが失われました。
それでもOnのほうが好ましい音でしたが、絶対的に良いわけではなく、どちらにするか悩むところでした。
補正では元の出音からその周波数帯のにごった反射音分の出力を抑えて、合計で同じ程度の音量にしているわけで、その分S/N比は悪くなります。
なので、どちらの機種にしても、音の純度を高めようと思ったら、ルームアコースティックを物理的に改善しておく必要があるということですね。
1点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
自分、TA-DA5700ESを弄ったことないんで参考になりませんが、
自分はパイオニアアンプ三台目ですがSC-LX85かなり完成度が高いです。
TA-DA5700ESとはクラス違いだと思います。
ぜひ試聴してほしいです。
書込番号:14006940
4点
レビューを投稿したので良かったら参考にしてみてください。
SC-LX85とTA-DA5700ESはグレード(価格帯)が違いすぎるため、比較対象にはならないと思います。
価格の高いSC-LX85の方が音質的には有利なのではないでしょうか。
音質の好みの問題もあるかと思いますので、実際に試聴されることをお勧めします。
書込番号:14007040
2点
私はTA-DA5600を使用中です。
以前AVACで、TA-DA5700ESとSC-LX85をほんの少しだけ聞き比べたのですが、
デフォルトとのことでしたが、中低音の出方が全然違いました。
私は、エンジニアモードで、中低音を上げて聞いていますが、
SC-LX85なら、デフォルトで良さそうです。
SC-LX85で気になるのが、スピーカーは6Ω以上と注意書きがあることで、
通常の音量は問題ないとはいえ、精神衛生上良くないです。
もっとも、TA-DA5700ESでもフロント4Ωの場合、フロントハイに4Ωは保障外
(SONY確認済み)なので、条件は同じかな。
もう一点、SONYに確認した音質について。
32bitDACより音質は良いそうです。
書込番号:14007122
2点
はじめまして。
私も同じ様に迷っているので、所見を少しだけ。
2機種の比較
□ TA-DA5700ES 長所
@USB DAC機能で、2ch限定だがPC音質の向上。
A音場補正が優れている。音の繋がりが良い。
BNAS直接LAN接続での高音質化。
C実売7万円程安い。
□ SC-LX85 長所
@ネットラジオが付いている。
AAir Play対応。
Bスマートフォン・タブレットアプリの操作性の評価が良い。
C9.2ch再生が出来る。
DTA-DA5700ESに比べて不具合情報が少ない。
総じてですが、テレビや映画メインならTA-DA5700ES、音楽メインで懐に余裕があるならSC-LX85
かなと思っております。
只、先述の皆さんが仰る通り、一番重要な音質だけは人それぞれ好みがあると思うので、
購入前に視聴はした方が良いと思います。
書込番号:14007380
4点
先程は、携帯からスレを立ててしまい、あまり書き込めず失礼しました。
また、皆様、早々なレス有難うございます。
もともとは、ソニーのTA-DA5600ESの評判が大変良いので、AVAC新宿店の試聴会にも行って、ほぼTA-DA5700ESの一点買いをすることで決めていていました。
そして、12月10日の発売以降のクチコミをずっと見ていたのですが、予想外の不具合の連発に非常に動揺しています。
私のマンションではリビング(14畳)+和室(6畳)にスピーカーを変則的にスーパーウーファー無しで全てモニオ(SS8x2+Radiu180+Radius90x2)の5chで配置していまして、k.i.t.t.さんの「ただし、ソニーのスピーカーリロケーションだけは他メーカーが持っていない技術なので、音の繋がりだけで言えば断然TA-DA5700ESが上だと思います。」というようなコメントのとおり、どうしてもソニーにしたいと思っていました。
ところが、TA-DA5600ESではできていた音場補正後の周波数修正カーブが確認できないとか、最新のアンドロイドのスマホの画面解像度によっては「ES REMOTE」アプリが使用できないとか、さらにソニーがそういった不具合を改善しない可能性が高いといった情報がどんどん書き込まれてくるではありませんか。。。そのためか分かりませんが、最低販売価格がどんどん下がっていますよねw。
そういった予測できなかった事態が起こっているため、パイオニアのSC-LX85を調べ始めましたところ、非常にいいと思えてきました。ただし、スピーカーリロケーションのような機能がついていないのでいまいち決心が付きません。これがあれば即決なのですが。。。
去年の音展やAVACで両機種を試聴しましたが、当然ながらスピーカーの配置が変則的になっていないため、ソニーのスピーカーリロケーションの効果は確認できていません。でも、レビューを読むと実際に良さそうな感じ。。。
そういったわけで、今年TA-DA5800ESが出るのを待つか(改善するかは予測不能だが。)、一クラス上だがスピーカーリロケーション機能が無いパイオニアのSC-LX85を買ってしまうか、もう頭の中がゴチャゴチャになっています。
また、音質に関しては、YAMAHAのDSP-AX1400からの買い替えですのでどちらも全く問題ありません。
また、メインの用途は、CD/SACD/LPやネットラジオの音楽(JAZZ&POPS)と、サラウンドのライブ映像の鑑賞です。映画はたまにレンタルで鑑賞する程度です。
いずれにしても、本当にどうしましょ?っていうのが率直な現状です。
困りました。
またAVACに通うはめになりそうです。トホホ。。。
書込番号:14007817
2点
PIJさん、お早うございます。
おおいに悩んでいらっしゃいますねー。
S4700の話ばかりで「現状システム」には触れていなかったですか?
1400からの買い換え、5700とLX-85は悩ましいところですね。
私は5300+マッキン300からA3010にしました。
昨年10月でしたか、MC300が壊れ5300単体での再生音には不満がありましたので
5700・LX-85の発売を知りながら我慢できずにと言う部分もありました。
YAMAHAのAVアンプは初代からのユーザーでもありその音傾向は好きな方です。
今風の「ハイレゾ・ネットオーディオ・3D対応」などの新機能はともかく、
基本性能で裏切られることはないだろう?と言う無謀な動機で試聴もせずに
買い求めました。
値段的に言えば5700とLX-85は2クラスほど違うかな?とは思います。
A3010購入後、LX-85は何度か試聴しましたがやはりSONYとは音の傾向も違いますね。
確かに変則的なSP配置の方は「SPリロケーション」機能は魅力的です。
「あちら立てれば、こちら立たず」で一長一短、本当に悩みますよね。
あくまで私見ですが、今回の5700は「煮詰め」が足りない見込み発車の感が?
何のたたき台にもなりませんが、変則8畳間でのA3010+JBL8.0CHに興味がおありなら
AVACへでも行かれるついでに拙宅まで冷やかしにいらっしゃいませんか?
「縁側」にお越し下されば、ご案内できます。
いつでも、「WELLCOME!」ですから。
書込番号:14008681
1点
PIJさん
コンニチハ。
うちも昔はよくアバック秋葉原(移転前)に通いつめました。
ダメもとで平日の空いてる時間に行って、一番小さめのシアター使わせてもらってスピーカーの配置を若干歪ませてもらえないか頼んでみては?
一応、事前予約して。
まぁそれでリロケーションの効果がどこまで明確になるか分かりませんが。
うちの部屋の場合、かなり均等でサラウンド右がいびつな感じですが、それでも
効果絶大。絶対今まで聞こえなかったところからふわっと音がします。
価格帯が違うから比べ物にならないというのも分かるんですが今期のAVアンプは目立ったところで比較するとやっぱり、パイオニアとソニーに目が行きがちというか、買う本人が比較対象にしてる以上、気になっちゃうのは止められないんですよね。
大幅にパワーアップした印象のメーカーがないし。
ただ、完成度というよりは熟成度ではパイオニアの圧勝だと思います。音もそうですが、操作性に関して言うと、付属リモコンよりもiPhoneやiPad(ここが一番良くできてる)での操作性に重点を置いてるみたいだし、四角四面のボディも堂々としています。なんというかどういう人が買うのか分かった作りみたいな余裕の完成度。「決まったらおいでください」がパイオニア。
半面、ソニーはそのあたりがイマイチな気はします。新しいものすきでどこかバランスと完成度に欠ける。
その反面、完成度より新しい機能の搭載に頑張ってます。”迷ったらうちにもお越しやす”みたいな感じ。
凄く乱暴な言い方をすると
:大音量で映画再生がメイン。2CHは他のアンプ任せならパイオニア
:部屋の構造上、再配置技術が必須。新しいもの好き。家族用途も有ならソニー
あと、個人的には他メーカー経験者のほうがソニーは面白く感じると思います。
昔と違って、昨今のAVアンプは機能が増えすぎてきてるのであれもこれも欲張ってみてしまいがちですが、本質的な音の傾向と好き嫌いはあんま変わらないので迷ったら聴く(出来るなら)が一番。
末永く付き合える機械って、実は万能選手じゃないほうが多いし…。
勿論、ソニーの熟成の逸品を待つ手もありますケド…。
書込番号:14009284
3点
PIJさん、追伸です。
手元にSONY・TA-DA3200があります。
5700とは比べる物では無いですが、HDMI装備のSONY機と言うことでご自宅のシステムを
鳴らしてみませんか?
購入後すぐに5300を追加購入したので「サブ機」として実働は短いです。
現在でも「サブ機」のまま、惰眠をむさぼっているのでかわいそうではあります。
書込番号:14010477
1点
PIJさん、こんにちは。
音楽も聴くが映画ソフトも見るというのであれば、絶対的にこの機種をお勧めします。
というのもスピーカーリロケーションで5.1chと7.1chの理想配置を簡単に切り替えられるからです。
SACDやライブBDなどでは5.1ch(TypeA)で、7.1chの映画BDは7.1ch(TypeB)で再生することで、本来の音空間が再現できます。
実際にスピーカーを置き換えるのは現実的ではないので、スピーカーリロケーションさまさまです。
またサウンドオプティマイザーも映画では良い効果があります。
参考まで。
書込番号:14010835
1点
引き続き御返答いただきました皆さん、大変有難うございます。
我が家の現在のスピーカー配置図を添付します。
価格や音質の差はともかく、この配置で果たしてSC-LX85とTA-DA5700ESではどちらが良いと思いますか?
個人的には、スピーカーリロケーションがないと厳しいような気がしますが。。。
更なるアドバイス宜しく御願い致します。
書込番号:14012084
1点
スピーカーリロケーションは難しいところだな。TA-DA5700ESのマニュアル見るとわかるが、スピーカーリロケーション機能を効果的に使用するには、サウンドスピーカは、テレビに対して最低90度以上の角度を推奨している。
書込番号:14012450
1点
上で「サウンドスピーカ」と書いているのは「サラウンドスピーカ」の間違え。
書込番号:14012459
0点
PIJさん、お早うございます。
詳細な見取り図でわかりましたが、誰の目にもネックは「右SR-SP」ですね。
AX-1400にも「YPAO」は付いていたかと?思いますが、その効果は如何ですか。
私の部屋もかなり特異な形状ですがA3010の「YPAO」で8.0CHのバランスは
納得のいく物になっていると感じます。
写真はJBL-CONTROL-1とオンキョーのスタンド使用のSR−SPです。
高さは椅子に座った「耳」の位置にSPを合わせてあります。
映画やサラウンドを視聴するときには所定の位置へ移動する訳です。
RADIUS-90ならサイズ的にはCONTROL-1と大差ありませんし、オンキョーのスタンドも
現行品です。使用時のみ所定位置に移動しあるいは結線しそれ以外は邪魔にならない
場所へ移すという方法もありかなと思いました。
5700がどれだけ「リロケーション」機能でネックを改善できるかは疑問ですし、
名称は違っても似たような機能を持つ他のアンプでも似たり寄ったりかな?
などとも考えます。
お部屋の制限(賃貸・ご家族の反対・その他諸々)がある中で今一度「右SR−SP」
の設置場所・設置方法を改善することが先決かなと思いました。
書込番号:14012511
1点
おはようございます。
音楽鑑賞、ライブのサラウンド鑑賞がメインとのことですね。
通常の音楽鑑賞(2ch)はいいとして、現在のDSP-AX1400で聴かれた際にどういう印象を持たれてるのでしょうか?
特に音の繋がりや、臨場感に不満を感じていないというのであればいいのですが、
明らかに不満を感じているのであれば、浜オヤジさんもおっしゃるように、アンプ導入よりスピーカーの設置環境を整えられた方が幸せになれると思います。
奥様が嫌がられるかもしれませんが、ネックになっているサラウンド右(位置、高さ共に)を固定ではなくキャスタか何かに置いて、鑑賞時は視聴される空間近くへ移動されるのが一番手っ取り早いかと思います。
自分も独身時代はタンスの中にスピーカーがあって、鑑賞時はスピーカーを開けて、向きをかえたりしてましたから。
それかソファの右横になんとか理由をつけて固定させられれば…。
おそらく、5600、5700ESのスピーカーリロケーションでも効果がないとは言いませんが、どこか間延びした薄い音の空間になるような気がします。
想像ですが、かなりボリュームも絞られているのではないでしょうか?
書込番号:14012745
2点
PIJさん
設計図すごいですね!設計士か何かですか?
パッと見、右リアスピーカーの位置に問題あります。
スピーカーリロケーション使用時の前提として、サウンドスピーカーは、視聴位置の横かそれ以上後ろに置くことを推奨しています。
ですので、現状のスピーカー配置ではスピーカーリロケーションによる位置補正は厳しいと思われます。
右リアスピーカーをソファーの右側に設置することはできないのでしょうか?
そうすれば、スピーカーリロケーションを効果的に得られるはずです。
書込番号:14012794
1点
スピーカーリロケーションでも普通のステレオSP間の音の移動のように、スピーカーの間でしか移動できません。(+距離の補正はできます)
なので、仮想スピーカーを置けるところは、現在のスピーカー配置図の隣り合うスピーカーをつないだ線とスピーカーからリスニングポイントまでの線(赤矢印)の間の平面になります。
よって、右サラウンドスピーカーをなんとか自分の後ろに置けないと、補正しきれないですね。
書込番号:14014543
1点
> なので、仮想スピーカーを置けるところは、現在のスピーカー配置図の隣り合うスピーカーをつないだ線とスピーカーからリスニングポイントまでの線(赤矢印)の間の平面になります。
若干誤りがありました。正しくは下記のとおりです。
スピーカーからリスニングポイントまでの線(配置図の赤矢印)の延長線内の平面(閉じてない三角形)になります。
書込番号:14014593
1点
皆さん、こんにちは(今は深夜ですが(^^;)
皆さんが御指摘のとおり、サラウンド右スピーカーの設置場所が問題で、かなり迷いました。
添付の図と写真をよくご覧ください。
実は、サラウンド左スピーカーを載せるガラス棚は、実は電話台の上にあるガラス棚にサラウンド右スピーカーを載せるつもりで高さを同じ180cmにして取り付けました。しかしながら、写真をご覧になるとお分かりのように、この場所にサラウンド右スピーカーの設置するためには、スピーカーケーブルがかなり露出して見栄えが悪くなってしまうということで家内が許してくれませんでした。そして結果的にピアノの上に設置することとなったのです。
それでも、AVアンプを購入したのは当時初めてだったので、ヤマハ初の「YPAO」もそれなりに効果があると認識し、サラウンド右スピーカーの設置をピアノの上にすることで妥協しました。
現在もCD等の音楽を聴くときは、YAMAHA DSP-AX1400の2chソースを7chに振り分ける「7ch Stereo」のモードで通常聴いています。これは「2ch Direct」モードよりも音量が小さくても立体的にはっきり聞こえるからです。これは、日向野良猫さんの御指摘のとおりで、マンションのため近隣を考慮して、BGM等で聞く場合はかなりボリュームを絞っています。ちなみに家内は、大音量派でロックバンドの「黒夢」や「B'z」等をガンガンに掛けていて私のほうが近所から苦情が来ないかビクビクしている状態です。
私個人の予測としては、ピアノの上にサラウンド右スピーカーの設置したままでも、スピーカーリロケーションにより現状よりは音場感が良くなると推測しています。
しかしながら本音は、サラウンド右スピーカーを何とか第一志望の電話台の上のガラス棚に載せたいと思っています。でも、SPケーブルを目立たないように取りまわす事は非常に困難であると思っています。
なにか良い方法が無いでしょうか?
たびたび恐縮ですが、アドバイス御願い致します。
書込番号:14016080
1点
スピーカーケーブルを壁と壁や壁と天井が接合している辺に沿って取り回わして、上から持ってくるようにすれば目立たないと思う。
書込番号:14016386
1点
写真を拝見させていただきました。
スピーカー測定の際は、スピーカーを遮るような物を置かないようにとの注意書きがありました。
フロントスピーカーの両端に観葉植物が置かれており、フロントスピーカーを遮っているように見えます。
あと、スピーカーを壁に近づけすぎると定在波が発生しやすくなり、音質低下を招きます。
写真を見ると、フロントスピーカー、サラウンドスピーカーが壁にかなり密着されているように見えます。
これを機に部屋のレイアウト変更なんていかがでしょう。
例えば、ピアノとテレビの位置を入れ替えるとか・・・。
書込番号:14016564
2点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
一度、単独で視聴済で、今機種にほぼ決定していたのですが、
皆さんの不具合報告等の改善が不透明で気になり、モヤモヤしていたので、
今回は、家族で(私以外は、全く情報を知らない)で視聴してきました。
前回視聴した店舗でしたが、違う店員さんでした。
比較機種:SC-LX85(パイオニア)、TX-NA5009(オンキョー)、TA-DA5700ES(この機種)
視聴ソース:持参品のマイケルジャクソンCD、ハリーポッターと死の秘宝BD
私自身も先入観を持つのは嫌だったので、ブラインド視聴しました。
自宅にある環境で体験したソースだけに、違いが良く分かります。
○ 私の感想 擬音が多くなりますが。。。
SC-LX85:ドラムの返しの音もクッキリ(ズンチャッのツ)が一番ハッキリ聞こえる。
星が降る様な(キラキラサラサラ)がとても綺麗。
TX-NA5009:音が出ない所からの(バーン・ドーン)の勢いメリハリが良い。
TA-DA5700ES:フロントからリアへ、飛び回るシーンでは一番自然。(連れが思わず振り返って笑った。)
見たシーンの違いもあるが、一番映画に集中出来た様な気がする。
○ 家族の感想
全員一致で、SC-LX85。。。
TA-DA5700ESで思わず振り返った連れも、綺麗で高そうな音がすると。
見た目も、一番高級感があると。
○ その他
リモコン:SC-LX85は高級感あり良いが重い。TX-NA5009は安っぽい問題外。
TA-DA5700ESは、男手には良いが、女手には大きいみたい。2つは要らなそう。
機能:SC-LX85は、ネットラジオ、AirPlay、スマートフォンアプリの使い勝手の評判は一番良いらしい。
TX-NA5009は、radiko対応。オールナイトニッポンや野球中継等、よく使いそう。
TA-DA5700ESは、USB-DAC機能でPCの高音質化(マルチチャンネル不可だが)。
LANのハブ機能でのNAS直接接続で高音質化。
販売状況:3機種の中では、SC-LX85が一番売れているらしい。(現在入荷待ち)
今日の店員さんは、SC-LX85を自宅に導入したようです。
雑談:店員さんも、価格ドットコムや2chの口コミは、よく見るみたいです。
この機種の不具合話題も知っていましたが、海外機種との兼ね合いもあるし、
今までのsonyの対応から見ると、多分改善されないだろうとの事です。
ただ、sonyのサポートセンターの対応は、評判が良いみたいです。
まとめると、SC-LX85で家族の意見は一致するのかなと思いきや。
帰宅途中で、3機種の値段を教えると。全く逆の意見に。
SC-LX85とTA-5700ESの差額7万円位あれば、AppleTVも買えるし、タブレット機も買えるじゃないかと。
結局、モヤモヤは晴れませんでした。。。
2点
ITりとるべあーさん
視聴できる環境があって何よりです。
私は視聴すらできずに、いきなり購入しましたから(笑)
3機種はグレード(価格帯)が違いすぎるので、単純に比較すると価格の高いアンプの方が音が良いかと思います。
ただし、ソニーのスピーカーリロケーションだけは他メーカーが持っていない技術なので、音の繋がりだけで言えば断然TA-DA5700ESが上だと思います。
音に好みがあると思います。
無理にTA-DA5700ESをお勧めしませんが、視聴できる環境があるので、じっくり納得されるまで聴いてから購入された方が良いかと思います。
過去のソニーの動向から、別スレッドで列挙したTA-DA5700ESの不具合が改善されるとは私自身も思っていません・・・。
ソニーはそういうメーカーですから。
ある程度妥協して使うしかないのが現状です。
価格も決して安いものではありませんので、改善できるのであれば、ぜひ改善して欲しいものです。
そのためにソフトウェアアップデート機能が付いていますから。
書込番号:13992750
0点
SC-LX85で正解でしょうね、スレ主様も音質が気に入ってるみたいですし。
SC-LX85ならフロントバイアンプのまま7.1chまで拡張もできますし、センタースピーカーのバイアンプまで1個体できますから音質向上の幅が広いですからね。
5700ESとNA5009は、振動を嫌うアンプなのにFANが搭載されてますから精神衛生上にも無い方が良いですあら。
書込番号:13993578 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
k.i.t.t.さん
視聴出来る環境といっても、往復約3時間かけてですけど(笑)
他2機種について、1ランク下の機種での視聴も考えたのですが、
時間も無いので、sonyの実力に期待してあえて不利な?比較をなりました。
他2社とも音場補正の機能はあれど、sonyが一歩リードなのかもしれませんね。
確かに、自然でした。思わず振り返ってしまうほど。
不具合対策は見込み薄い様なので、購入の際はデメリット覚悟での購入になりそうです。
液晶テレビ?さん
貴重な情報ありがとうございます。
対策された静穏FANとは思いますが、少し気になりますね。
SC-LX85に行きたいところなのですが、予算の都合上、購入するとしても今機種になりそうです。
今まで値段を知らなかった、あまり興味の無い連れには、
音だけの機械に、テレビより高い金額出すのはオバカじゃないとまで言われた始末で。。。
頑張って20万円といったところです。(自分の小遣いからなんですけどね)
書込番号:13996781
0点
遅レスですが、SC-LX85も側面にファンがあったはずです。
私も故障しやすく、かつ音にも影響しそうなファンについては基本的に無い方がよいと考え、かなり注意して見ましたので・・・。
ただ、ファンで冷却しているのがTA-DA5700ESの場合ネットワーク関係の処理プロセッサ周辺、SC-LX85の場合は電源部のように見受けられました。
すでにラックに収めてしまったためちょっと確認できませんでしたが、TA-DA5700ESの場合常時回ってはいなかったと思います・・・。
書込番号:14006805
0点
TA-DA5700ESのファンはネットワーク回路のみに搭載されています。
どういうときにファンが回転するかメーカーに問い合わせましたが、具体的な内容は公表してもらえませんでした。
「あくまでも、ネットワーク回路の温度が上昇した際に回路を保護するためのもの」
だそうです。
1時間ぐらいFLAC音源を再生してみましたが、ファンは回っていませんでした。
回るとしたら夏などの暑い時期ぐらいでしょうか。
少なくとも現時点で、ファンの回転は確認できません。
書込番号:14006839
0点
HL5さん
k.i.t.t.さん
レスありがとうございます。
ネットワーク周りに大きなヒートシンクも付いてますよね。
You Tubeやら、ベルリンフィル再生する為に不可が大きいのかもしれませんね。
PCのFANの様に、常時回っている物でも無いようなので、音質への影響は少なそうですね。
FANの音が視聴を邪魔する様では嫌ですけど。
書込番号:14007436
0点
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