このページのスレッド一覧(全51スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 4 | 2012年3月25日 08:37 | |
| 2 | 3 | 2012年3月22日 21:52 | |
| 4 | 9 | 2012年3月21日 03:21 | |
| 1 | 27 | 2012年3月11日 22:36 | |
| 0 | 0 | 2012年3月11日 14:46 | |
| 0 | 3 | 2012年2月21日 21:33 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
かないまるさんのDA5700ES勉強会のページに、ハブのLANポートのどこに何をつなぐのが良いかの記述がありました。
http://kanaimaru.com/da5700es/0f.htm
「DMS (NAS)とアンプを直結できる意義」
HDMI端子による音の違いは確認してましたが、ハブのほうまでは考えていませんでした。
個体差があるかもしれないので参考基準としたほうが良いとは思いますが、こういう情報はありがたいですね。
1点
私の貧弱な耳では違いは分かりませんでした・・・。
本機のハブの致命的な欠点。
それは、ギガビット非対応だという点です。これは5600ESの頃から変わっていません。
もちろん、音楽配信程度のデータ量ならギガビット非対応で十分です。
しかし、私のようにNASに諸々のデータを入れてPCで管理している者にとっては、ギガビット対応か否かは重要です。
なぜなら転送速度が劇的に違うからです。
私は、音質的に違いが分からない点と、転送速度の遅さから、5700ESのハブは使用していません。
別途、ギガビットイーサネットハブを経由させて使用しています。
こうすれば、5700ESでNASの音楽を聞けるし、NASの転送速度も劇的に速くなります。
書込番号:14208598
0点
本機にAX2000をLAN接続した場合、ルームリンクを認識しなくないですか?
本機のHUBを使えばスイッチングHUBを一つ減らせると思ったんですが、結局ギガ対応の別HUBから本機とAX2000に分けないと駄目みたいです。
書込番号:14336288 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>本機にAX2000をLAN接続した場合、ルームリンクを認識しなくないですか?
ネットワークスタンバイがONになっていますか?
書込番号:14342665
0点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
「本体ソフトウェアアップデートのお知らせ」というメールが来た。
http://www.sony.jp/audio/update/
2012年3月22日(木)からダウンロード可能。
【アップデートの内容】
・インターネット動画サービス(goo映画、時事通信TV)への対応
・その他機能改善
2点
アップデートしたけど、
「インターネット動画サービス(goo映画、時事通信TV)への対応」が出てこない。
GUI画面にしたときの右端数ドットがずれているのは直ったな。
Neo:X Musicが低音過多で聞けたものじゃなかったのが、改善されている。
今のところ確認したのはこれだけ。
書込番号:14329541
0点
こんばんは。
>「インターネット動画サービス(goo映画、時事通信TV)への対応」が出てこない。
出てきませんね。
後々対応できるように対応しました。みたいな(笑)
>GUI画面にしたときの右端数ドットがずれているのは直ったな。
改善されましたね。
>Neo:X Musicが低音過多で聞けたものじゃなかったのが、改善されている。
私には違いが分かりません。Neo:X系は相変わらず低音過多です。
以前と変わらないと思うんですが・・・気のせいでしょうか?
私が見つけた不具合の検証結果は以下に記載しました。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000292581/SortID=13955116/
10年以上ソニーのAVアンプユーザで、今まで一度もアップデート改善が無かったので、本機も放置されると思っていましたが、今回アップデート対応してくれて非常にありがたいです。
全部直ってませんが・・・。直してください。
書込番号:14330246
0点
>私には違いが分かりません。Neo:X系は相変わらず低音過多です。
>以前と変わらないと思うんですが・・・気のせいでしょうか?
2ch 48kサンプリング、24bitのBDを聞いたときは、低音過多がだいぶ改善されているように聞こえたが、2ch、48kサンプリング、16bitのDVDはあまり改善されていないようだった。気のせいかな?
書込番号:14330393
0点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
9100ESから5700ESに変更いたしました。
9100ESは実によいAVアンプでしたが、昨今の音声フォーマットに対応しきれなくなりました。
9100ESを納めていた場所にそのまま5700ESを納めました。
問題が2点
1)オーディオ用PCのノイズを拾うようになった。(9100ESのときは皆無)
PC→(HDMI)→5700ES→(HDMI)→TVの接続で発生しました。
PC→(HDMI)→TV→(光)→5700ESで接続しなおすとノイズが消失しましたので不本意ながらこの接続にしました。
2)電源部がノイズを発生している?
フロントSPは外部パワーアンプ駆動しています。(左右各々1台ずつ)
プリアウトからラインケーブルを本体左右側面を通して前方へ引き出し2台のパワーアンプに接続しています。両方のSPから明らかにハムノイズが聞こえてきます。(左>右)もちろん9100ESの時は同じ経路で皆無でした。左の方がノイズが大きいので5700ESのボンネットを開けた写真を見ると左側に電源部があり、これが原因ではないかと考え、ケーブルの経路を変更(大きく迂回)したらノイズがなくなりました。
以上より外部からのノイズに弱く、かつ、内部発生ノイズの遮蔽も不十分なようです。
過去の書込でケースが貧弱になった旨の記述がありますが、まさにその通りで実害が出ているようです。
ノイズの問題を除けば、優秀なAVアンプだと思います。
以上 御報告まで。
0点
俺の環境では、可聴ノイズを拾うことはないが、
http://www.amazon.co.jp/BC-BL-PST35/dp/B002QYLXM2
のフィルタをつけることで、映像はくっきりするようになった。
オーディオ用ノイズ・フィルタではないが、格安で効果があると思う。
書込番号:14295927
0点
失礼いたしました。当方の環境を抜粋して示します。
AVアンプなど電源部にトランスを用いている機器は、アキュフェーズのクリーン電源「PS-1210」に接続し
液晶TV、PC、PS3、BDなどのパルス電源機器は、コンセントからアイソレートトランスを介して電源供給しています。
電源関連はかなりシビアに設定しているつもりです。
5700ESのプリアウトからのラインケーブルは自作ですが、カナレ製のノイズに強いタイプ、かつプラグもカナレ製でプロ仕様の対ノイズ性能の高いものを用いています。
フロントSP駆動アンプは、SONY製パワーアンプN9000ESを左右各々1台ずつ、BTLでJBL4348にバイアンプ接続。
センター(ウエストレイクLC265.1)、サラウンド(B&W704)、サラウンドバック(B%W704)は5700ESに直接接続。
フロントハイ(B&W705)は、プリアウトからフロントと同じケーブルを用いて、SONY製パワーアンプ TA-N902に接続。
(実は、フロントハイもケーブルを同じ経路に通した場合、ノイズを拾い、迂回で消失します。)
SW(JBL HB1500)は、プリアウトからベルデン製自作ケーブルでベーリンガー2496を介し、SONY製プロ用パワーアンプMU-A301(BTL)に接続しています。
フロントハイ以外は、9100ESの時と同環境で、その時はノイズはありませんでしたので5700ES固有の問題かと愚考いたします。
書込番号:14296206
0点
ノイズ対策は、面倒だよな。
ノイズ対策の基本は、発生源、受信箇所、それらの結合の仕方を理解することだ。
計測関係だけど、以下のpdfファイルが参考になると思う。
http://cp.literature.agilent.com/litweb/pdf/5988-8626JA.pdf
書込番号:14296260
0点
ふと思ったんだけど、機器が多すぎて配線距離が長くなり過ぎてノイズ結合が生じているのではないだろうか?
シンプルに5700ESをクリーン電源を経由せずにコンセントに直刺しして、その他パワーアンプ類も電源コードを抜いて、5700ESとスピーカのみでノイズを拾うかどうか実験してみては?
書込番号:14296352
0点
ワイヤリング経路変更でノイズはすでに消失しております。
御指摘いただいた実験は既に施行済みです。(再現性あり)
ノイズ対策をたずねるための投稿ではなく、
「使い方によってはノイズが出ますよ」
という趣旨の投稿です。
本機の両サイド(特に向かって左)は要注意エリアと考えます。
書込番号:14296388
1点
>御指摘いただいた実験は既に施行済みです。(再現性あり)
そうであれば、初期不良の可能性はないかな。
書込番号:14296948
0点
大変失礼いたしました。
ノイズのレベルを記述していませんでした。
問題にしているノイズは、恐らく一般使用では気がつかない程度のものです。
pppp時に何となく違和感を感じ、SPに耳を接近させるとやっと聞こえる程度です。
能率の低いSPでは感知できないと思います。
ピュアオーディオの世界で高能率のホーンシステムを使っているときに
よく問題になる残留ノイズレベルのものです。
「その程度なら気にするな」と言われるかもしれませんが
2chピュアオーディオの時代からの自称マニアとしては、
問題提起し解決に導くのが「お作法」と確信している次第です。
書込番号:14297935
0点
>「その程度なら気にするな」と言われるかもしれませんが
>2chピュアオーディオの時代からの自称マニアとしては、
>問題提起し解決に導くのが「お作法」と確信している次第です。
なら、前に書いたが、機器の数を減らすことだな。機器が増えると、外部配線も内部配線も増加し、個々の配線と配線とのノイズ結合の可能性が指数関数的に増大する。
書込番号:14298038
2点
>「恐らく一般では気が付かない程度ものです」
なんて書いちゃってる人が、「ノイズに弱い」とか「悪」評価とか訳分からん。
単に自分はマニアだと自慢こきたいだけでしょうか?
書込番号:14322144
1点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
A.P.M.とフェイズコントロールは良く似た機能ですが、5700ESのカタログとLX85のマニュアルを見ていて、それぞれの違いに気づきましたのでまとめてみました。間違いがあるかもしれませんが。
まずA.P.M.のほうですが、
「フロントスピーカーの位相には補正を加えず」
「位相に関しては常に、フロントリファレンスモードとして機能します」
とのことで、周波数振幅特性はフラットやエンジニアに変更しても、周波数位相特性は常にフロントスピーカーに合わせる、ということのようです。
次にフェイズコントロールのほうですが、
「L/Rでペアになっているスピーカー1組に対して同じ補正を行います」
「フロントスピーカーの周波数位相特性に他のスピーカーの周波数位相特性を合わせるように補正することができます(FRONT ALIGN)」
とのことで、SYMMETRY、ALL CH ADJ、のときは全スピーカーに対して位相特性の補正が入り、FRONT ALIGNのときはフロントスピーカーの位相・振幅ともに補正が入らない、ということのようです。
上記の考察が正しいとすれば、フロントスピーカーの位相特性が良くない場合は、フェイズコントロールで補正したほうが良くなると思います。
ただ、位相特性もスピーカーの個性なので、周波数振幅特性に難があるが好みの音のフロントスピーカーを持っている場合、周波数振幅特性だけ補正できるA.P.M.のほうが、好みの音が維持されるとも考えられます。
周波数特性の位相・振幅のそれぞれについて、フロントリファレンスか全体補正かを選択できればベストだと思いますが、それぞれのメーカーのこだわりがあるのですかね。
1点
下のスレにも書いたが、TA-DA5700ESでは、
2chステレオ音声を聞く場合に、Speaker RelocationがOff以外だと、Automatic Phase MatchingをAutoにすると、2chステレオ音声でも音の厚みが増す。Speaker RelocationがOffだと、Automatic Phase MatchingのAutoとOffでどちらも音は変わらない。
これは、位相補正の観点から、どう考えればいいんだろうか?
書込番号:14109815
0点
tohoho3さん
A.P.M.は常にフロントリファレンスとのことなので、スピーカーリロケーションOFFの2chでは、A.P.M.のON/OFFによる音の変化はないということになります。
で、スピーカーリロケーションはそもそもA.P.M.が有効な場合のみ働くので、スピーカーリロケーションONでのA.P.M.のON/OFFは、実際にはスピーカーリロケーションのON/OFFをしているのと同じことになります。
よって、音の厚みが増すのは、スピーカーリロケーションによるスピーカーの位置補正によるものではないかと思います。(おそらくファントムスピーカーがやや内側に生成されるのではないかと)
書込番号:14110154
0点
別スレの比較試聴であった、5700ESのほうがエコー感が多いというのも、この位相補正の違いに関連する気がします。
試聴に使用したフロントスピーカーの位相がエコー感が強いタイプだったとしたら、フロントスピーカーの位相は補正しないA.P.M.と、フロントスピーカーの位相まで補正するフェイズコントロールとで、印象に違いが出たのではないかと思います。
そういう意味でTA-DA5700ESは使っているフロントスピーカーによって印象がだいぶ変わってくるのでしょうね。
スピーカーとしてすでにフェイズコントロールが組み込まれているPioneerのSシリーズや、位相の整っている同軸スピーカーあたりをフロントに使えば、音の差は少なくなるのではないかと思います。
書込番号:14110211
0点
Speaker RelocationをTypeAに設定することにより、フロントスピーカの位置が内側に仮想的に移動するのですが、そのとき、位相が揃うように聞く位置を基準にして正確に移動する。その結果、音の厚みが増すということか?
でも、この考え方だと、TA-DA5700ESの位相補正はフロントスピーカが基準なので、距離補正だけの場合と聞き比べると、そんなに違いが聞き取れるほどでもないような気がするが、何か勘違いしているのだろうか?実際に、物理的に、フロントスピーカを内側に移動して聞き比べればいいだろうけど。
書込番号:14110482
0点
設定変えてちょこっと実験してみた。
Calibration Type:Full Flat
Front Reference Type:L
Speaker Pair Match:Off
の場合、
Automatic Phase Matching:Offに比べて、Autoだと、低音が強調されたような、音の厚みが増した音になる。
Calibration Type:Front Reference
Front Reference Type:L
Speaker Pair Match:Off
の場合、
Automatic Phase Matching:Offに比べて、Autoだと、全体の音量レベルが多少上がるが、スピーカを仮想的に内側に移動した感じに聞こえる。
書込番号:14111462
0点
tohoho3さん
そういえばCalibration TypeもA.P.M.が有効でないと効かないのでしたね。
なので、周波数振幅特性(F特)が変わったために音の厚みが増して聴こえたのですね。
書込番号:14112049
0点
>Calibration TypeもA.P.M.が有効でないと効かないのでしたね。
Calibration Typeは、A.P.M.の有無に関係なく効くけど、マニュアルには、
「Calibration TypeがOffのときは、A.P.M.は機能しない」とあるな。
書込番号:14112291
0点
>そういえばCalibration TypeもA.P.M.が有効でないと効かないのでしたね。
間違えました。たしかにCalibration Typeは、A.P.M.の有無に関係なく効きますね。
Front Reference Type:L
とのことなので、A.P.M.がONのときはフロントRをフロントLの位相にあわせるのではないですかね。
Front Reference Type:L/Rにすれば、FULL FLATでも、A.P.M.のON/OFFでスピーカー移動以外の変化はないと思います。
書込番号:14112614
0点
>Front Reference Type:L/Rにすれば、FULL FLATでも、A.P.M.のON/OFFでスピーカー移動以外の変化はないと思います。
いや、これでも若干変化はありますね。。。
マニュアルのFront Reference Typeに「L/R:RchとLchをリファレンス値とします。」とありますが、これはLとRの中間をリファレンスにするのかも知れませんね。
書込番号:14112698
0点
tohoho3さん
別スレのスピーカー写真を見ますと、フロントにトールボーイとブックシェルフスピーカーがあるようですので、気が向いたときにブックシェルフをフロントにして自動補正をしてみてはいかがでしょうか?
おそらくエコー感が少なくなると思います。
書込番号:14126089
0点
黒い水さん、アドバイスありがとうございます。
スピーカケーブルを取り替えたり、自動音場補正のマイクをつけたり面倒なので、週末にでもやってみます。
黒い水さんは、ブックシェルフ型スピーカを使っているのでしょうか?その場合、Automatic Phase Matching:Autoで、低音が強調されたような、音の厚みが増した音にならないのでしょうか?
書込番号:14126327
0点
tohoho3さん
うちはブックシェルフ(SONY SS-K10ED)です。
いまCDを再生しつつAutomatic Phase MatchingのAuto/OFF(スピカーリロケーションはOFF)で試してみましたが、左右スピーカーの環境差によるであろう若干の変化はありますが、低域が強調されたりはしないですね。
もしかして左右のスピーカーの周りに極端に差があるとそうなるのでしょうか?
どちらかだけ+−が逆につながっていたりはしないですよね。
フロントをブックシェルフにして音が良くなるかどうかはわかりませんが、トールボーイと比べてエコー感が減るのであれば、A.P.M.ではフロントスピーカーの位相特性にリアスピーカーの特性も引きずられるという予想がある程度証明できるので、試していただけると助かります。
書込番号:14130854
0点
上のやつは、スピカーリロケーションはType1の結果です。
スピカーリロケーションはOFFでは、Automatic Phase MatchingのAuto/OFFで、音は変わらないですね。
黒い水さん、スピカーリロケーションをType1にしたら、低音強調されたような厚みのある音になりませんか?
書込番号:14131114
0点
スピーカーリロケーションがTypeAまたはTypeBだと、試聴位置に対してスピーカーが移動するので、リスニングポイントとの位置関係で音はわりと大きく変わりますね。
うちではスピーカーリロケーションがTypeAまたはTypeBだと輪郭がはっきりした感じになります。
結果、CalibrationTypeがFullFlatの場合は低域のボリューム感も増します。(FrontReferenceだと低域はそれほど増えない)
スピーカーリロケーションがOFFだとこもった感じというか抜けが悪い音に感じます。
書込番号:14134969
0点
黒い水さん、返信ありがとうございます。
ということは、ブックシェルフ型スピーカかどうかということは関係ないみたいですね。
書込番号:14135541
0点
ブックシェルフとトールボーイで変わると思っているのは、リアスピーカーのエコー感です。
フロントスピーカーの位相特性に引きずられるはずなので。
>スピーカーリロケーションがOFFだとこもった感じというか抜けが悪い音に感じます。
ちょっと表現を修正します。「フォーカスがあってないような音です。」
書込番号:14136992
0点
>ブックシェルフとトールボーイで変わると思っているのは、リアスピーカーのエコー感です。
上の話は、2ch音楽の結果で、俺の環境では低音が強調されてエコー感のようにも感じられます。5.1ch音楽でも同様だと思います。
書込番号:14137064
0点
>周波数特性の位相・振幅のそれぞれについて、フロントリファレンスか全体補正かを選択できればベストだと思いますが、それぞれのメーカーのこだわりがあるのですかね。
このスレッドの最初に書いた件ですが、LX85のカタログを見ていたらフルバンドフェーズコントロールのところに、
「設定は全チャンネルの位相を均一化する通常モードとフロントスピーカーの特性に全チャンネルを合わせるフロントアラインモードの選択が可能です。」
とありました。
なのでLX85では周波数特性の位相・振幅のそれぞれについて、フロントリファレンスか全体補正かを選択できるということですね。
ということで、それぞれ下記のようなメリットがあると考えて良いのかなと思います。(フロント基準はL,R,L/Rのいずれも可能)
・5700ES:スピーカーの周波数位相特性はフロント基準のみ、振幅特性はフロント基準か全体で補正できる。スピーカーリロケーションで位置を補正できる
・LX85:スピーカーの周波数位相・振幅特性をそれぞれフロント基準か全体で補正できる
機種選択の参考になれば幸いです。
書込番号:14137128
0点
tohoho3さん
FrontReferenceType:Lにしているのは、それで自動補正したほうが音が良かったからですか?
うちではFrontReferenceType:L/Rのまま自動補正しました。
(自動補正後にLまたはRに変更したら、気持ち悪い音だなと思っていたのですが、FrontReferenceTypeは自動補正前に設定しておかないといけないということを今日知りました。)
エージングも進んできているでしょうから、自動補正しなおしてやると良くなるかも。
別スレ「TA-DA5700ESとSC-LX85の定在波制御の違い」で書きましたが、自動補正に頼らない定在波対策も検討したほうが良いかもしれません。
書込番号:14138920
0点
>FrontReferenceType:Lにしているのは、それで自動補正したほうが音が良かったからですか?
下のスレにも書きましたが、この方がボアボアの低音がタイトな低音になるので、こうしています。
書込番号:14139849
0点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
PS3やいくつかのBDプレーヤーは、HDMI端子から音声のみを出力することができますが、その場合に問題になりそうな制限事項がマニュアルにありますが、自分でも見落としがちなので書いておきます。
要するに、HDMIから音声のみ入力すると、映像をほかのI/Fで入力しても、アンプのHDMI出力から出力することはできないということです。
以下、マニュアルから抜粋。
--
・映像入力にコンポーネント入力またはコンポジット入力を割り当て、音声入力にHDMI 入力を割り当てているときは、コンポーネントまたはコンポジット映像信号はHDMI OUT 端子から出力されません。コンポーネントまたはコンポジット映像信号は、COMPONENT VIDEO MONITOR OUT 端子またはMONITOR VIDEO OUT 端子から出力されます。
・1つの入力に対して、異なるHDMI 入力端子を映像および音声入力端子に個別に割り当てることはできません。
--
0点
AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
ウォークマンを接続して曲を聴いてる方にお聞きしたいのですが、USBでウォークマンをつなぎ、本機のリモコンを使いXアプリで作成したプレイリストの曲送り等をすることはできるのでしょうか?
説明書をダウンロードしてみてみるとiPodの操作はできると書かれてるのですがウォークマンについては書かれていません(自社の製品なのにちょっと謎ですね)
0点
Walkmanを接続すると、PCに接続したときと同じようにUSBマスストレージとして見えます。
Xアプリもプレイリストも使っていないので、プレイリストを再生できるかどうかはわかりません。
書込番号:14181661
0点
黒い水さん返信ありがとうございます
NASに曲をため込んでNASにあるプレイリストから再生する
とういうことをしたかったのですが、ネットでどれだけ情報を探してもやり方が見つからなかったので、ウォークマンを使おうかなと思ったのですが、ちょっと難しそうですね
書込番号:14182127
0点
そうですね。
アンプ側でのプレイリスト再生はできないと思いますが、DLNAレンダラーにもなるので、PC側のDLNAコントローラーでプレイリストにも対応したものがあれば使えますね。
たとえばWindows Media Player 12でできるのではないでしょうか。
書込番号:14185942
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0点
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