AP2 712 アイアン 6本セット [ダイナミックゴールド フレックス:S200]タイトリスト
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年12月
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アイアンセット > タイトリスト > AP2 712 アイアン 6本セット [ダイナミックゴールド フレックス:S200]
AP2 712 TOUR ISSUE X100を買っちゃいました。
S300と打ち比べてみるとやはりX100の方が球が散りません。
TOUR ISSUE ってどうでもいいのかと思ってたんですが、何か振りやすい。
気のせいかな?
そこで気が付いたんですが、X100の方があきらにスピン量が多いんです。
7鉄でやや吹け気味に、5鉄だと普通に球がめくれます。
何でだろ?
S300だと5鉄フルスイングはやや吹け気味なのに対してX100はめくれ球になります。
交互に打ってみての事なんでX100だと何気なく打てるとかそういう精神論じゃなさそうです。
サイザーさんあたりわかるかなあ?
0点
X100は素振りしかしたことないんで詳しくわかんないですが、
Sよりもそうなる傾向だと雑誌とかで書いてるのを見たことありますね。
しなり戻が速いからかな?
手元だけが硬くなってて先調子気味になってるとかかなあ
しかしほんとによく買いますね!
書込番号:15014610
0点
柔らかいシャフトで速く振るとしなり戻りが間に合わなくて右にすっぽ抜けやすいというのはプロが言っていたのと論理的なので納得できます。
実際S300のミスは右です。
X100の方が弾道が高いので「あれれ?」となったのですが、スピン量の差だったんですな。
X100の方がS300よりもしなり戻りが早い?
先の理由を考慮すると、柔らかいシャフトの方が戻りが遅いと言えるので、硬めのシャフトの方がフェースがスクエアに返って来やすいというのは理屈に合うかも。
で、硬いほうがロフトが立ってあたるのでフェースの下目にあたりやすいのかな?
ただH/Sに対して硬過ぎるシャフトを使うと同じく出球は右に出ますね。
これはシャフトがしならないからだそうです。
書込番号:15014671
0点
>で、硬いほうがロフトが立ってあたるのでフェースの下目にあたりやすいのかな?
あ〜打点が変わるんすかね〜
シャフト硬い分だけ打ち出しが低くなる理論は分かるんですがスピン量に関してはイマイチわかんないっす。
硬さがスミスさんにとってちょうど良くなったことにより速く振れてスピン量が増えてるとか?かなあ
書込番号:15016538
0点
わかった気がします。
S300だと打った時にシャフトがブルンとなる感触があるんですが、X100は無い。
横のしなりばかりではなくトウダウンしているんでしょう。
だからS300だと厚くあたってしまうのでスピン量が上がらないのに対してX100だとクリーンにあたる。
ただしトウダウンの程度もものすごく差があるわけでは無いので打ち出しはさほど変わらない。
トウダウン量が減るのでX100は自然にフェース下目にあたりやすいから球がめくれる。
こんなところでしょう。
書込番号:15018128
0点
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