このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 3 | 2013年1月17日 14:37 | |
| 23 | 7 | 2012年6月6日 10:33 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
NAS(ネットワークHDD) > IODATA > HDL-CE2.0B
ファイルが見えなくなっても、NTFSファイルシステムなら豊富にある復活ソフトが使えます。
もちろんHDDがハードウェア的に問題を起こしてたら、やってみないと分かりません。
0点
NTFSだと転送速度が遅いから平常時と非常時の利便性、どちらを優先するかということになる。
XFSでもLinuxのLiveディスクを使えばサルベージ可能。
書込番号:15613184
0点
XFSフォーマットでファイルやパーテイションが見えなくなった時の復活ソフトを教えていただけると幸いです。
自分で調べた範囲では良い物が無いようでしたので。
書込番号:15613263
0点
>XFSフォーマットでファイルやパーテイションが見えなくなった時の復活ソフトを教えていただけると幸いです。
基本的に「Windows様XFS対応ソフト(ドライバ)」は無いはず...
大抵「Ubuntu」などの「LinuxOS」を「DVD」などで起動させて対応する必要が有るはず...
<http://www.ubuntulinux.jp/
書込番号:15631494
0点
NAS(ネットワークHDD) > IODATA > HDL-CE2.0B
HDL−CEの活用例です。
会社の LAN DISK には、お客様の名前・性別・生年月日・住所・取引の経緯など、およそ50ギガ程が詰まっています。
数年前は、それを紙でコピーして持ち出していましたが、今禁止。
LAN DISKの リモートリンク2 の機能を利用すれば、LAN DISKの中身を社外でネットで参照できます。
機密漏洩の心配がなく、しかも最新の情報を営業マン同士で共有できます。
これなら使える、という会社があるだろうと思って、書きました。
0点
>機密漏洩の心配がなく
大丈夫か?
この手の製品は機密情報を守れる程のセキュリティはないよ。あくまで家庭用向け。
会社にセキュリティ管理者はいないの?
万一漏れたら人生終了するよ?
今すぐ外部への公開をやめて運用方針を見直した方がいい、顧客のために。
営業部隊ってセキュリティ意識が相当低いんだなと思わせたひと時でした。
書込番号:14446772
9点
私も正直怖いと思った。
スレ主さんのいる会社に私らの個人情報がないことを祈るだけだな、と。
書込番号:14446785
6点
>LAN DISKの リモートリンク2 の機能を利用すれば、LAN DISKの中身を社外でネットで参照できます。
>機密漏洩の心配がなく、しかも最新の情報を営業マン同士で共有できます。
「Remote Link 2の通信は暗号化されています」
など、どこかにそういう既述が有ったのでしょうか?
<「Remote Link 2」が「SSL」で通信しているって事?
http://www.iodata.jp/fun/digital/smartphone/how/nas.htm
取扱説明書の「1-7」には、
ユーザー側でセキュリティの確保をしてくれって書かれていますが、
「製品(www.iobb.net)任せ」って事なら危ないのでは?
<「www.iobb.net」の接続画面は「SSL」では無いみたいなので、
通信が読み取れてしまうのでは?
また、「なりすまし」などで他人がアクセスしても、判らないのでは?
<「機器(MACアドレス)指定」などの機能も無いみたいだし...
書込番号:14446915
0点
マトモなIT管理者がいればこういう使い方はさせないと思います。
紙媒体で必要に応じて最小限データを営業に貸し出し、業務終了と同時に返納させる方がマシな気がします。
LAN-HDDの便性に感動されての投稿なんでしょうけど
実は非常に危ない事をしてるのに気が付いていない
事例ですね。
書込番号:14447138
2点
1.持ち歩く端末機器とファイアーウォールの間のVPNセッションが暗号化されていること
2.メールを含むすべてのデータは参照のみで端末ローカルに保存できないこと
3.端末機器の使用者の個人認証がキチンと組み込まれている事
4.万が一の場合、リモートで端末機器のシステム丸ごと消去できること
上記の4点が実現されていれば漏洩の危険性は小さい。うちのグループ会社(某コンピューターメーカー)はその方向で通信インフラと個人端末の更新を実施している。
一概にNAS機器が低価格普及機だから漏洩に対して危険が大きいという意見は的が外れていると思う。情報漏洩対策のインフラは、組織内部のデータ保存インフラとは別に存在するものだから、別にHDL-CE2.0Bを使っていても、他のインフラがしっかり作られていればリスクは小さくできる。
どちらかといえば、組織内部のデータ保存インフラも、暗号化やデデュプリケーション、遠隔地バックアップなど実現すべき要件はあるので、HDL-CE2.0Bが企業内の使用に耐えるかどうかはまた別の判断となるのが、HDL-CE2.0Bを使う事の否定的要件となる。
以上、インフラ管理者のひとりごとでした。
書込番号:14447402
6点
滅多な事や、よほど悪意がなかったり、そもそも知らないと流れても行きませんから、大丈夫ですよ。
まーーーうちの会社でもパスワードの毎月変更に始まり、ありとあらゆる保安をかけていますが、
結構大事な情報が、ゲストログインで閲覧できる、サーバーにマンマ置きだったりします。
結局のところ、社員や出入関係者のモラルで持っているだけ・・・。
そんなもんです。
あと漏れたり無くしたりしたからって、ワイのワイのと騒がなくても良いから・・・。
何万人分漏れたからって・・・
悪用されて重篤な被害や損失に陥ったなんてそうそう聞かない。
むしろ、無くしたり漏洩したことを騒ぎ立てたりする方のマイナスが大きい!
そう神経質にアーダーコーダ言わなくていいの!
黙ってりゃやりすごしゃ済む事の方が多いんだから・・。
書込番号:14646825
0点
>あと漏れたり無くしたりしたからって、ワイのワイのと騒がなくても良いから・・・。
>何万人分漏れたからって・・・
あまり危機感の無い話をするのもどうかと思いますm(_ _)m
>悪用されて重篤な被害や損失に陥ったなんてそうそう聞かない。
「悪用」のレベルや規模は判りませんが、
実際に被害に会ってからでは遅いですから..._| ̄|○
<まぁ、カードを勝手に使われても、今は大抵免除されるので、
「実害」とまでは行かないかもしれませんけどね(^_^;
そういう意味では、報道はされない部分で
「カード会社」などが「実害」を被っているのかも...
この手の問題で、一番の被害になるのは「会社」自体です。
取引先やお客が無くなるなど、報道では見えてこない実害も有るのでは無いでしょうか?
<情報漏えいによる自社の被害状況を、わざわざマスコミに教えて報道されたら、
益々取引先やお客が居なくなりそうですし..._| ̄|○
書込番号:14646962
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】現在のメイン機構成
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
NAS(ネットワークHDD)
(最近3年以内の発売・登録)






