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0S03361 [4TB SATA600]HGST

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2011年12月19日

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初心者 WinDFTのメニュー

2013/10/10 15:35(1年以上前)


ハードディスク・HDD(3.5インチ) > HGST > 0S03361 [4TB SATA600]

スレ主 con1069さん
クチコミ投稿数:19件

WinDFTを起動したときの画面に「Quick Test」と「Ext Test(Extended Test)」があって、Utilitiesの中には「Short Test」と「Long Test」があります。
この4つはなにがどう違うんでしょう?

書込番号:16688460

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沼さんさん
クチコミ投稿数:20473件Goodアンサー獲得:2259件

2013/10/11 05:03(1年以上前)

交換保証サービスの条件を満たしているかどうかを判断するための,
使用でしょうか,簡単な操作でエラーが出なかったら,
より詳細なテストを試行するのが宜しいかと。
マニュアルを見て大凡の判断ができそうですが。

書込番号:16691070

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ARMT3Wさん
クチコミ投稿数:124件Goodアンサー獲得:27件

2013/10/11 20:28(1年以上前)

・「Quick Test」と「Ext Test(Extended Test)」

これらは簡易リードチェックとSMARTセルフテストを組み合わせたテストのようです。
Shortセルフテストを行うのが「Quick Test」
Extendedセルフテストを行うのが「Ext Test(Extended Test)」です。

SMARTセルフテストはHDDのSMART機能を利用したハードウェアテストです。
規格化されているテストコマンドをHDDに送信し、HDD搭載のプログラムに自己診断をさせます。

セルフテストではバッファーRAMなどの電気的検査、シークサーボ検査、領域のリード/ベリファイ検査が行われます。
領域のリード/ベリファイ検査を一部で行うのみか、それとも全域で行うのかで、
ShortセルフテストとExtendedセルフテストに別れます。

SMARTセルフテストはテスト結果の信頼性は高いのですが、
テスト実行コマンドを送れないと、テスト自体を実行できないという欠点があります。
(USB変換やRAIDカードや出来の悪いドライバではコマンドを送るのが大変)

SMARTセルフテストではHDD本体のログに実行記録や結果が記録され、
対応ツールでHDDのログを見れば、実行日時や結果をいつでも見返すことが出来ます。
(WinDFTのログ機能はソフトのログを表示するもので、WinDFTではHDD本体のログは見れない)


・「Short Test」と「Long Test」
これらはWinDFTが外部からセクタの読み込みを行うテストだと思われます。
一部領域のみテストするのが「Short Test」で全領域テストするのが「Long Test」のようです。
HDDの外部からセクタの検査をしているだけで、HDD本体の内部ログに記録は残りません。
セルフテストと比べると結果の信頼性は今ひとつのはずですが
この手のテストはデータの読み書きができる環境ならどこでも実行できる高い汎用性があります。


他社の純正検査ツールの各種テストを比較すると
SeaTools for Windowsのショートセルフテストが、WinDFTの「Quick Test」相当
SeaTools for Windowsのショートリードテストが、WinDFTの「Short Test」相当
SeaTools for Windowsのロングリードテストが、WinDFTの「Long Test」相当
WD Data Lifeguard DiagnosticのEXTENDED TESTが、WinDFTの「Long Test」相当
WD Data Lifeguard DiagnosticのQUICK TESTが、WinDFTの「Quick Test」または「Short Test」相当
(WDのQUICK TESTはセルフテスト用コマンドが通らない環境ではソフトテストに勝手に切り替わる)
という関係になると思われます。

書込番号:16693583

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KAZU0002さん
殿堂入り クチコミ投稿数:34842件Goodアンサー獲得:4983件

2013/10/11 20:38(1年以上前)

不具合かな?というHDDには、こういう検査自体がさらに故障を進行させるリスクにもなりますので。
まずは、Quickが通るかどうかの確認をしてから、Extendをかけましょう。

データはバックアップを取ってあって、保証に出すかどうかの判断だけということなら、最初からExtendでも良いですが。

ついでに。
購入直後の初期不良回避のテストと言うことなら、0FillをしてからExtendをかけましょう。時間が倍かかりますが。寝る前/出勤前などにスタートさせておきましょう。
4TBだと合計14時間くらいかな?

書込番号:16693651

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スレ主 con1069さん
クチコミ投稿数:19件

2013/10/15 15:13(1年以上前)

以前はDOS版のDFTを使ってたんですが、DOS版と同じテストをするならQuickとExtになるのかな?
WinDFTのほうはユーザーガイドにも詳細が書かれてなくてわかりにくいですね。

書込番号:16709544

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