Linear PCM Recorder LS-100
最大音圧140dBsplを実現したリニアPCMレコーダー
Linear PCM Recorder LS-100オリンパス
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2012年 2月17日
このページのスレッド一覧(全4スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 2 | 2019年7月1日 21:44 | |
| 13 | 9 | 2014年10月3日 23:56 | |
| 10 | 3 | 2014年7月28日 21:51 | |
| 8 | 1 | 2012年2月27日 18:55 |
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ボイスレコーダー・ICレコーダー > オリンパス > Linear PCM Recorder LS-100
事実上生産終了で在庫整理の段階というのは分かっていましたが、さっき見たらとうとう製品ページで生産終了がアナウンスされていました。
最後に手に入れて良かったと思う点は、何と言っても圧倒的な低ノイズ。
内蔵マイクの質の良さ。
MTRの直観的な使いやすさ。しかも8トラック。(エフェクトはないが、H4nよりずっと使いやすい)
懸念したリチウム電池の非力さは省電力でカバー。(どのみちファンタム使用時はモバイルバッテリーが必要)
高性能のわりには小型軽量。(これはリチウム電池が効いてますね)
ただ一つ、録音フォルダA〜Eは良いとして、musicフォルダがないのは残念です。録音専用ですね。
というようなことで、(かなり手はかかりましたが)たちまち最も愛用のレコーダーになってしまいました。
最後に、ワイヤレスリモコンは機能が少ないわりに高いなあとは思ったのですが、ヨドバシのポイントが結構あったのでついでに買ってみました。
すると、電源を入れてリモコンの録音ボタンを押すだけで録音が始まるという、本体にはない機能が追加されました。
本体だけの場合は、まず録音フォルダ(A〜E)を選択しなければ録音を始められませんが、リモコンだと、電源さえ入っていれば、とりあえずAフォルダで録音を始めてくれます。
さらに、H2nやH6のアクセサリーセットに付いてくるリモコン延長ケーブル3mが使えます。(単独の製品で、4極2.5mm延長ケーブルというのも売っています。)
これを使うと、手元でワイヤードリモコンのような確実な動作が可能です。
もっと早く買ってれば、これは良いと宣伝しまくってたのですが、残念です。(よけいに売れなかったりして)。
ハンディレコーダーがいろいろ出て楽しかった時代も終わりですね。
1点
MTR機能は、H4n(pro)が結構強力というイメージでした。
しかし、H4nはマニュアルにMTR機能自体をまとめた記述がなく、あちこちを拾い読みしないといけないのが面倒で、最近ようやく把握しました。
そうすると、LS-100と比較して、H4nの方が優れているのは、パンチインパンチアウトができる点と、録音時にエフェクトがかけられる点ぐらい。
一方、LS-100が優れているのは、H4nの4トラックに対して、8トラックまで可能な点と、トラックのソロ/ミュートが可能な点。
LS-100は単純に8トラックまでの重ね録りが直観的に行えて、音質も良いという点で、クラシック音楽の分野でも使えるのではないかと思いました。
一人何重奏(唱)が楽にできそう。
コンデンサーでもダイナミックでも、とにかくちゃんとしたマイクをつなげばちゃんとした音で録れる。
その上、シンプルで強力なMTR機能もある。
消費電力が小さいので、小容量のモバイルバッテリーを足すだけで、ファンタム使用でも長時間動作が可能。
ハンディレコーダーとしては申し分のない特徴を備えていたのですが、それが一般に認められなかったのは残念としか言いようがありません。
まだ、一部店舗で残っていますが、一度手にすると、二度と手放せない機種になります。
書込番号:22122334
2点
最近とみに思うのは、LS-100があまり売れなかった原因の一つはAVウォッチの記事の影響も大きいのではないか。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/508487.html
「単純に内蔵マイクで24bit/96kHzの録音をするだけであれば、LS-11と大きく変わらない」
悪い意味で書いたんじゃないでしょうけれど、実際かなり違います。
低域方向に充実しているし、繊細さもかなり上です。
単売のスモールダイヤフラムコンデンサーマイクで録音するのとかなり近い音で、H6とどっちかという程度です。
それが、「大きく変わらないのならLS-11で良い」という方向に誘導してしまったのではないか。
私はそのように誘導された口です。
MTRも8トラックまで可能で、エフェクトはないけれど、H4nよりずっと使いやすいです。
リチウムバッテリーが非力というマイナスもありますが、ファンタム電源を使わない限り特に問題にはなりません。
非力なバッテリーで頑張っているというのは、逆に言えば5000mAh, 10000mAhのモバイルバッテリーを使えば電源の不安は皆無ということです。
おかげで、内蔵マイクで運用する限り、持ち運びも楽々。
全て使ってみて分ったことです。
使う前は、マイクプリのノイズがどれぐらい小さいかという興味しかありませんでした。
(その点は、LS-11やLS-14よりワンランク上でしたが)
市場が小さい商品だけに、レビューの影響は大きいと思いました。
書込番号:22771532
3点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > オリンパス > Linear PCM Recorder LS-100
使ってみた感想です。
日本語表示なのでわかりやすい。間違ったボタンを押すと表示で知らせてくれる、これは便利!
音声ガイドもついている、起動から、操作状態まで音声で知らせてくれる。
音声ガイドは、わかりやすいとは思うが、日本語で表示されているので「レコーダー」に合わせると「レコーダー♪」とガイドがしゃべる。「見ればわかる!」と突っ込みたくなる。いちいちしゃべるのでバッテリーが心配になってくる。
音声ガイドはオン、オフの設定が出来るので、まーいいか。
再生音のスピード変化も可能だが音質はだいぶ落ちる(仕方ないかも)
宅録などでは便利なのは、特にギターの弾き語りなどで、LとRの入力レベルを変えられるのが非常に便利
例えば、Lにギター、Rにボーカルで使う場合、ボーカルのボリュームを大きくとか出来るので出来るのでGOOD!(TASCAM DR-40ではできなかった・・)
音質は上品な音という印象、作りも丁寧に作っている感じ。
ナレーションでもいいし、楽器録音もいい、そのままの音を録りたい!という場合にもいい。
MTR的な使い方をしないのなら、買ってすぐに直感的に使えるのが◎
多重録音などが出来るようにMTR的にも使えるようにうたっているが、エフェクターなどがないので、多重録音などするには使い方によっては物足りない場合もあるかもしれない。
私のように技術、歌、ともにイマイチの場合、リバーブに頼りたいところだ。
3段階で入力を選べるので宅録からLIVE録音、野鳥などの録音には最適。
バッテリーについては、持ちはいまいち?(使い方によるかな?)充電も遅い、家で使うには問題なし、野外だと予備バッテリーは必須かも。
最大のデメリットは、充電中は使えないのが残念。ACアダプターか、電池が使えた方が良かったかも知れない。(バッテリーで儲けたいのか??そこらの意図はわからない。)
それを除けば良いICレコーダーだと思います。
操作などは、動画をアップしていますので参考にしてください。
http://www.youtube.com/watch?v=oZ2PSjQGb8M&feature=plcp
5点
急がばそのままさん
私は40年来の一眼レフカメラとビデオ撮影編集のマニアで、最近はデジイチ(ニコンD4)での動画撮影に興じているリタイアジイジです。
Appleのファイナルカットプロ(FCP)で編集しDVDビデオを作っては楽しんでいますが、音声録音のレベルアップにチャレンジしたくなって現在、高性能のリニアPCMレコーダーの購入を検討しています。
そして、TASCAMの「DR-100MK2」とオリンパスの「LS-100」が気になっているところです。
(XLR仕様の高スペックコンデンサマイクも数台、YAMAHAデジタルコンソールも使っています)
さて、貴重なご意見有り難うございます。
> 最大のデメリットは、充電中は使えないのが残念。ACアダプターか、電池が使えた方が良かったかも知れない。(バッテリーで儲けたいのか??そこらの意図はわからない。)
この部分が最も気になりましたが・・
「充電中使えない」のは、予備バッテリーがないためでしょうか?
また、ACアダプター接続での録音等は出来ない仕様なのでしょうか?
そこらをご教示頂けたら幸甚です。
> バッテリーについては、持ちはいまいち?(使い方によるかな?)充電も遅い、家で使うには問題なし、野外だと予備バッテリーは必須かも。
バッテリーについて少し調べてみましたが・・
付属の「LI-50B」の容量は「3.7V、925mAh」のようです。これではやはり頼りないでしょうね。(^o^;
バッテリーの外観が小生手持ちのペンタックスのコンデジのバッテリー(型番D-LI92)によく似ているので、スペックや形状を比較したら全く同じものでした。ちょっとがっかりですね。
ちなみに、TASCAMの「DR-100MK2」の方を調べたら、内蔵バッテリー(BP-L2)の容量は「3.7V、1800mAh」とのこと。
LS-100のおおよそ二倍で、さらに単三電池2本も使う仕様になっていました。
単三電池はアルカリの場合1本で2000mAhほどの容量なので、DL-100の仕様がいかに頼りないかが分かりました。
カタログでも、マイクをXLR接続してファンタム電源を供給した場合、「リニアPCM96KHz、24bit」で「2時間15分」とのこと。
これでは現場で使えないでしょうね。オリンパスの設計ポリシーを疑いたくなります。
LS-100の「XLR接続」は「ハイエンドモデル」と謳うために付けられた仕様のようで、あくまで飾り的に考えておいた方が無難なようです。
オリンパスには早速、バッテリー容量アップ等の仕様変更をお願いしたいと思います。
もしやってもらえるなら是非、単三併用がベターですね。
本体容積が若干大きくなるでしょうが、この点は実現して欲しいものです。
その際、EARジャックとは別に「ステレオミニLineOUT端子」を設けてもらえたらGood!なのですが。
さらに、DR-100MK2並みに「Coaxial(または光)デジタルIn」まで付くならベスト。o(^-^)o
もう一点、カタログに「高いS/N比」と謳っているのに具体的な数値はどこにも書かれていないのは残念です。
「オリンパスらしい」と云ったら皮肉になりますが、善処してほしいものです。
PS:Yカメラ梅田で、上記二機種の現物比較をしました。
デザイン的にはLS-100の方が圧倒的に優れていると思います。
DR-100MK2は基本的に前モデルDR-100(2009年3月発売)のマイナーチェンジモデルなので、基本設計はほぼ4年前。
スペックは魅力的ですが、本体デザインと質感は陳腐化しており、現物を手にした限りでは購入意欲は湧きませんでした。残念ですが、こちらも「次期モデル」に期待ですね。
書込番号:15361735
1点
訂正です。
書き込んだ後に読んで気付きました。
書き込み中段やや下にある・・『単三電池はアルカリの場合 ・・』に続く「DL-100」は、「LS-100」の間違いです。
謹んで訂正します。
書込番号:15362777
0点
LS-100は、AC電源供給しながらの録音可能です。
今日CP2014で確認しました。
書込番号:17191320
1点
「充電中に使えるかどうか」についてですが、充電中でも操作は可能です。
しかし、「本体の設定を変えなければ購入時は使えない設定にしてあります」。
本体設定に「USB接続」という項目があり、パソコンに繋ぐ「ストレージモード」か「ACアダプタモード」、USB接続を検知するたびに前記2つのどちらかを訊ねる設定、の3つのモードを選択できます。
それが、初期状態では「ストレージモード」になっており、開梱後まずバッテリーの充電をはじめると(一般的だと思いますが)パソコンの外部記憶装置として振る舞うために本体の設定をいじる事すらできない、という状況が生まれてしまいます。
これは、「接続の都度たずねてくる」を初期設定にしなかったオリンパスの超凡ミスだと思っています。
取扱説明書にも載っていますが、リファレンス形式でしか載っていないので最初にハマると鬱陶しい問題です。
ちょっと訳の判らん仕様ですので、お買い求めになる方の一助になれば幸いです。
書込番号:17895426
3点
>宅録などでは便利なのは、特にギターの弾き語りなどで、LとRの入力レベルを変えられるのが非常に便利
>例えば、Lにギター、Rにボーカルで使う場合、ボーカルのボリュームを大きくとか出来るので出来るのでGOOD!>>(TASCAM DR-40ではできなかった・・)
DR-40は、外部マイクのときは左右独立でレベル調整できるのですが、内蔵マイクではそれができません。
ただし、ミキサー機能を使えば、再生時にチャンネルごとの音量調整や定位設定ができます。
LS-100やDR-100MKIIは左右のボリュームが独立で使えるので、直感的に分かりやすいです。
ところで、ACアダプター、及びモバイル電源が使えるという情報は以前からありましたが、初期状態が「ストレージモード」というのは、非常に悪い仕様ですね。
使い始めというのはこちらも一番分かりにくい状態なので、初期設定は一番分かりやすい状態であるべきと思います。
書込番号:17896871
1点
Fegefeuerさん、のご指摘通り。
今日購入したのですが、「PCと接続中です(ストレージ)」とでて何も操作できません! 今はUBS接続しているのですが、これをしばらくして充電してからでないと使えないということですね。
UBSか電源アダプター接続がどちらがいいのでしょうか?教えていただけると助かります。
書込番号:18006975
0点
上記の件ですが、やっと充電ができたようで、起動し設定できました。おかげさまでやっとこれから使えます。
書込番号:18007266
1点
> あにめたるさん
はじめまして、お返事が遅くなりましてすみません。
しばらく置いておかれて設定可能になったとの事、何よりです。
本当にユーザビリティの低い初期設定なのでカスタマサポートにも申し入れたのですが、
国内製造でもありませんから初期設定の改正はされないかもしれませんね。
最近のPCであればUSBの給電もしっかりしているでしょうからAC接続に劣るとかいう
事はないかと思われますが、私は基本的にACアダプタで使用しております。
(どうしてもUSB給電に頼れない場合にしかバッテリー駆動はしないで済ませています)
ちなみに、私は自分に注意を促すためにもUSBモードを「接続のたびに確認する」に設定しております。
書込番号:18009082
1点
Fegefeuerさん、解説ありがとうございます。
なるほど、使いわけておられるわけですね。まとめると、「ACアダプタ接続」にしておくと、パソコンにUSB接続すると充電され、データの移動等する際には、「PC接続」にしないといけないということですね。前にどの設定にしたかわからないので「接続のたびに確認する」に設定されているということでしょうか。
このスレの趣旨にもどすと、上の点がややこしいですが、解説書はとてもわかりやすいと思います。
メニュー操作ボタンも使いやすいですね。
書込番号:18010941
0点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > オリンパス > Linear PCM Recorder LS-100
今まで、ビデオカメラに外付けマイクなどを付けて撮影していましたが、リミッターの効いた音ではつまらないので、音専用に購入しました。
Youtubeに動画を上げてあります。
初めはビデオカメラのみの音で、リミッターが効いた部分の音量を上げてあります。(低音がまるで入りません)
後半は、LS-100の音をミキシングしてあります。
花火の音が最大になるように調整して、ビデオカメラの音は -6Dbくらいにしてあります。
筒から発射される時の音まで、はっきり聞こえるようになりました。
ヘッドホンを推奨しますが、できればインナーイヤー型で、低音の良く出るヘッドホンでお聞きください。
花火が上がるまでの周りがうるさいのと、静止画用シャッター音はご勘弁を・・・。
http://www.youtube.com/watch_popup?v=E0jykleR5P8&vq=hd1080
7点
後半は低音がすごい迫力でした。これはLS100を買う価値ありですね。私はバンドをビデオとPC録音したいのですが、ミキシングというのは、パソコン上でソフトウェアで行っておられるのでしょうか。教えていただけると助かります。
書込番号:17777265
0点
>あにめたるさん 古いスレにコメントありがとうございます。
編集ソフトはAdobe Premiere です。今のバージョンはCC2014ですね。
LS-100の音は、動画をPC上で編集時に音声ラインに読み込み、動画の音声と同期(自分でやる、自動でもできるらしい)しています。
動画編集ソフトなら、どれでも可能と思います。
リミッターやコンプレッサーをかけないLS-100の音だけでは、これまた「つまらない」音です。
花火の音が、「バッ」とか「ボ!」という文字表現になります。だいたい花火の音以外が極端に小さくなってしまいます。
書込番号:17778104
1点
古かったですね(汗)。それにも拘わらずご返信ありがとうございました。
今日家電店で31800円(税抜)まで下がりましたが、新製品がでないかちょっと心配です。
書込番号:17780143
2点
ボイスレコーダー・ICレコーダー > オリンパス > Linear PCM Recorder LS-100
大きさの比較から。
LS-100(サイズ70.0(幅)×159.0(高さ)×33.5(奥行き)mm)と、手持ちのTASCAM DR-100MkU(サイズ80(幅)×153(高さ)×35(奥行き)mmと並べて比較。DR-100MkUは、10mmだけ幅が広いのだが角型なので実際より大きく見える。掌に乗せてみてもかなり小さく感じるし、スペック以上に軽く感じる。
私は、バランス型コンデンサーマイクをファンタム給電で使用するので、LS-100のバッテリーは連続2.5時間くらいしか持たない。そこで、外部電源として、たまたま使っていないエネループのKBC-L2Aが有ったので試してみた。KBC-L2Aは3.7V/5000mAでOutput DC5V 500mAでまず十分だ。この場合、本体のUSB接続をACアダプター接続に設定すればOK。
XLRコネクターはLS-100はコンボ仕様で、ロックの爪がない。DR-100MkUのほうが、外れにくく、音声録音の現場ではありがたい。しかし、MkUになるまではDR-100も同じコネクターだった。
DR-100MkUではTASCAMの外部バッテリーBP-6AAを使用している。そこで、これも実験。付属のケーブルではなく、ミニUSBタイプの物を使用すれば同じく給電できる。バッテリーの充電は、ACからもパソコンのUSBから充電できるが、ACのほうが短い時間で充電できる。
8点
FRLさん
レポートありがとうございます。
ファンタム供給・外部マイク使用での音質比較もお願いします。
書込番号:14211940
0点
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