
-
- イヤホン・ヘッドホン -位
- カナル型イヤホン -位
このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2012年3月31日 12:14 | |
| 4 | 3 | 2012年2月7日 20:30 | |
| 8 | 1 | 2012年2月1日 08:33 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
イヤホン・ヘッドホン > パイオニア > SE-CL551
デザイン、構造からみてCLXではなくCL40の後継と言えます。
CL40で不評だった点(コードの堅さ、耳当ての弱さ、右を示す赤の印)が直されていることからもそれが分かります。
音質についてはレビューを見ていただくと分かる通り、購入直後は高音が出ず音がこもりますが、ピンクノイズでエージングすれば、こもらない十分満足できる高音質が得られます。
中音域の出方がCL40とは異なるので好みは分かれるかも知れませんが、価格以上の音はしていると思います。
イヤーパッドの大きさは音質にも影響するので要注意です。
1点
イヤホン・ヘッドホン > パイオニア > SE-CL551
発売日は1月下旬ということで予約でポチりましたが、
今日メールが来ていまして、入荷予定日(発売日)は1月27日とのこと。
現在(1月25日)価格は4640円。
おそらく少し待てば3000円台まで値段が下がり、
価格comで話題にあがる機種だとマクセルのCN45と
ビクターのFX3Xの待ち構えるゾーンに突入ですね。
さあどう食い込んでくるか、食い込めるかこの2機種に。
パイオニアはCL40などのページを見ると振動板にこだわりを感じるので期待。
1点
届いたのでざっとファーストインプレッション(写真は後日)。
<質感・デザイン>
質感は5000円以下で買えるものだとトップクラスかも。
ポーチもあるし、コードキーパーにイヤークリップもついていて
ハウジングの質感がよく高級感があり、ケーブルもしなやか・・
な反面ケーブルがしなやかなせいでタッチノイズは多い。
SHURE掛けや、のの字掛けをしないとダメかな。
僕は普段タッチノイズに触れることはないけど、
これはあきらかにタッチノイズが大きい、普通に気になります。
<音について>
高〜中域の量はほぼ同程度に感じ低音強め、というより量が多め。
低音の質は芯が入ってタイトな「ドッドッ」といったものではなく
芯がない「ボッボッ」という感じの低音(抽象的で失礼)
重低音はあまり出ていない感じで聞き疲れはしずらいかな。
弦を弾くような音は太く大味に鳴らす。
ボーカルに低音は・・
今のところ普通に被りますね(−−;)
高音は刺さらず明るい質。
<総評>
高音部の刺さりはちゃんとチェックしてないので、ひょっとしたら刺さるかもですが、
鳴らし始めで今のところかなり微妙(−−;)
書込番号:14088719
1点
とりあえず写真はメンドくなったので、最終報告的な。
音のバランスはかなり低音寄りで
低音は量はあるがタイトではない、ただ全然締まっていないわけでもなく、
ボワボワというよりはボッボッという感じの低音。
低音のチェックで宇多田ヒカルのthis is loveとかを聴くんですが、
あきらかにボーカルに低音が被りますね。
素晴らしいほど、この歌に合いません。
パイオニアはヒッキーが嫌いと見て間違いない(−−;)
高音・サタ行は刺さりませんね、明るいと上で言いましたが、
明らかに明るいというわけではないです、そこまでの味付けはない。
低音は量が多いけれど、タイトすぎないせいか聞き疲れはあまり感じません。
ボーカルは近め。
とりあえず速いテンポで低音が入っている音楽にはあわないと思います。
低音がそこまでタイトなわけではないので低音同士が干渉しあったり、
量が多いせいでボーカルもマスキングされるのが理由です。
ボーカルものであれば低音は出るんですが、低音があまりでないスローテンポな音楽、
しっとりしたものがいいかな(奥華子とか?)
それ以外はボーカルが入っていないがいいかなと。
音場は前方も使えていて平べったい空間ではないですね。
総合的に見ると低音が強く、しっとりとした傾向の音を出します。
イコライザーは普段使わないんですが、
試しに60Hz・250Hzを落しましたが、
ボーカルがしっとり、悪く言えばもやっとした感じで低音が減り、
なにやら中途半端な感じに。
最近の傾向としてポップス・ロック向きのイヤホンが流行っているので、
おそらくこのまま特に話題にならず、消えていくだろうなぁ、このイヤホン。
書込番号:14121151
1点
イヤホン・ヘッドホン > パイオニア > SE-CL551
カメラ量販店頭にて,樋口さん一枚弱な価格で登場です。
ま〜,ポイントを考えると,デビュ当初は,手に取って現物を確認出来る買い方の方が無難なでしょう。
当機のケーブルはゴムぽい印象がなく,スベスベした感触ですが反動が強く,ケーブル伝わりのノイズは大きい方です。
最初からクリップがケーブルに付いているのが頷けてしまう程の,ゴソゴソと耳許を襲う伝わりノイズです。
鳴らし始めの時は,低音には締まりが見受けられず不明瞭な出方をして居りますが,音空間の暴れは少なく,低いポジションの前方へ低音を起たせた鳴り方をしてます。
因みに,確定はしませんが,此のまま推移したら,基本的拡がり方は,ボーカルイメージが低い近いタイプのモデルです。
高音側は,金属ハウジングのお陰か,不用振動を抑えての効果か,大人しい出方をして居り,派手な出方を好むリスナさんには物足りなさを感じるかとです。
で,当機は低音が目立つ出音で,中高音の抜けの悪さを感じさせ難いでしょう。
4点
結局,当機の基本的拡がり方は,音空間の暴れが少ないままから,低い近いタイプとなりました。
当機の下位の機種にSE-CL541が在りますが,此方は購入して居りませんが,パイオニアの低価格帯の鳴るモノは高い遠い鳴り方をする製品が多い方を考えると,CL541の基本的拡がり方は,当機と逆な可能性はありますね。
で,当機は低音が目立つし,音が大きい。
ビクターのFX3X因りも低音寄りで,量感も出て来ます。
また,低音イメージの近さ,顔面付近への近さはビクターの3Xの方が出てしまい,当機は低音の多さを前方へ逃がす事で,低音イメージの近さを感じ難い出音です。
低音の重み,豊かさは当機,中高音のスッキリとした部分はビクターの3Xって処でしょう。
尚,後頭部寄り,後ろ方向への遠さは,ビクターの3Xの方が強い傾向です。
書込番号:14094007
4点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
最適な製品選びをサポート!
[イヤホン・ヘッドホン]
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
イヤホン・ヘッドホン
(最近5年以内の発売・登録)






