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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 15 | 2015年7月26日 06:13 | |
| 18 | 26 | 2015年7月19日 21:04 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ネットワークオーディオプレーヤー > SFORZATO > DST-01
正直何が起きたのかは解りません。SFORZATOさんがAssetさんと契約されたのか?
私のQnap TS-119(SSDバージョン)は相当以前に購入した製品(ヤマハのネットワークプレーヤー発売直後ぐらい)。
DELAのHA-N1ZS10(SSDモデル)が欲しいが、あまりにも高く手が出ませんし、DELAとSFORZATOさんは離婚されたようですし(LS42IDの時は協売されていたのに)?
そこで資源の有効活用で、TS-119でDSD再生に挑戦しました。ネット上で情報を見つけ,以下にそのDSDファイルが再生出来た方法を書きます。
1)TS-119を最新のファームウェアを4.1.4にアップデート
2)QnapよりTwonkyMedia8.0.4.0を入手し、TS-119にインストール(設定画面からも出来ます)
3)「Asset UPnP」をネットで検索し、http://www.dbpoweramp.com/asset-upnp-dlna.htmより正式版最新Qnapバージョン版をダウンロードし、手動でTS-119にインストール
4)この事とは直接必要がないかもしれませんが。Assetをインストールしたら、それまでは出来なかった、Qnapより入手出来るMinimServerもインストールが出来ました。
DSP-03での操作は、従来通り、MediaLinkPlayerを使用。MediaLinkPlayerのBrowseでTwonkymedia(新しいマークの物)とAsset UPnP、MinimServerが他のハードディスクの絵と一緒に出て来れば成功です。
後はDSDファイルをTS-119にコピーし再生。操作するipod上にアルバムのカバーが不思議と出て来て(カバーファイルはコピーしていないにもかかわらず)綺麗で、こちらも感激いたしました。
音はこれから確認します(LS-42IDと比較して)。
またその結果は御報告いたします。
0点
素人が評価するDSP-03によるTS-119(SSD)とLS42IDの音質の違いについて。
両ストレージともAcoustic Revive LAN-1.0PAの1mでBSL-WS-G2108Mの上方端子に接続、もう一ヶ所の上方端子よりサエクのLANケーブル(SLA-500)でDSP-03に接続。
使用ソフトは『美しい夕暮れ」のCDをパイオニアの外付けDVDで、Macでリッピングし、コルグのAudio Gate OldでDSF2.8MHzに変換したファイルを再生。
LS42IDの音質は:マイルド、良く言えば大人しい音、一音一音の解像度が悪く、音が奥でなっている感じ、艶はある。
TS-119の音質は:一音一音の解像度は高く、音の張り出しが強く、前面に音が出る感じ、艶っぽさは寂しい。
因みにCDそのものをDP-900で再生させると、両方の音を足して2で割り、低音が良く出る音でした。
あくまで素人の評論です。
やはり、DSP-03は、音の違いをきちんと出す素晴らしい性能です。ただ今回、低音(低音域)の出がもう一つと感じました。
メルコでしか聞けず、DSDの音質を感激していた自分がちょっと寂しくなりました。ネットワークオーディオは難儀です。
書込番号:18983165
0点
こんばんは。
この前も少しお話いたしましたが、ただいまDSP-01を注文中の者です。
今日アップされました最新ファーム試されたでしょうか?
http://www.sfz.co.jp/index.html
これでKinskyも使えるみたいです。
ちなみにうちでは本体はまだないですが、DELA N1Z使っておりましてそれでKinskyにて使用中ですがmoraのDSDでも今の所再生出来ない物はないですが、ちょっと不安ですね。
まあ到着しましたら色々試して見たいと思います。
書込番号:18985106
0点
Solarさんこんばんわ。
DSP-01の御購入素晴らしいですね。DELA N1Zも使用されているようで羨ましい限りです。Linnを使用されていたのでしょうか?
SFORZATOさんからのメールで知り、今日早速にDSP-03をupdateしました。
Kinskyは問題なく使えるようになりました。
DSDファイルも11.2MHzに対応になったようですが、NetAudio誌の付録のファイルはありますが、まだ試しておりません。
書込番号:18985146
0点
酔っぱらいおやじさんこんばんは。
現在はDELA N1Z→USB out→TAD DA1000→デジタルout→TAD D600のDACにて使用中です。
DELAの方は元々OpenHome互換のコントロールソフトウェアに対応しており色々試しましたが、やはりKinskyが使いやすいです。
この一年位主にLINNのKLIMAXやLUMINのS1と試聴してきましたが、SFORZATOのDSP-01は圧倒的でした。
これはネットワークトランスポーターという枠以外のdcsやCH Precision等と比べても遜色無いほど素晴らしい音でしたね。
あとは私のシステムで思うように鳴ってくれるのか?と言う事だけです。
N1Zの方もSSDをストライピング設定にすると抜群の音の立ち上がりになりSFORZATOの社長さんも仰ってましたが今の所NASではN1Zのストライピングがベストであると言われておりました。
また届きましたら色々弄ってみて感想等書き込みたいと思います。
書込番号:18985217
0点
Solarさんこんにちは。
凄いシステムで、Solarさんの強いこだわりも解ります。DelaのSDD(N1Z)ストレージのネットワーク機能を使いプレーヤーとして使っていらっしゃる。
Solarさんのシステムを読ませて頂き、Solarさんも考えていらっしゃると思いますが、私のDSP-03(DSP-01でも同様)にデジタル出力が付いていれば、いろんな事が出来るのではと常々思っております。
実は私も、わざわざDSP-03のXLRアナログ出力をDG-58に入れ、DG-58でA/D変換させてメインのDC-901にデジタルで接続してます。DSP-03もDC-901もDACは例のES-9018を使っておりが、アキュフェーズのES-9018の使いこなしの音で聴きたいためです。
SFORZATOさんは、直接プリアンプに繋いでほしいのでしょうが、そこが私達マニアのこだわりではないでしょうか?
「でも君、熱心にDSP-03を語っているが、直接プリアンプに繋いだ音聞いた事があるの?」と聞かれるとこの場から退場せざる終えません。
でもDSP-01ならそうするでしょうが、プリアンプ直接接続では、DC-901+DP-900の音とDSP-03の音の差は、CD音源でも聞くまでなく残念ながら出るのではないかと思ってます(DSP-01なら良い勝負かもしれません)。
デジタル出力(=S/PDIF=ソニー/フィリップスのデジタルインターフェース))は、元々SONYとフィリップスが決めた企画で普及しました。企画が出来上がった当時はCDのPCM音源が主流で、D/Aコンバートの技術も発展途上の事もあり、PCM録音の普及も両社の商売戦略と考えての企画です。
その後SONYは1ビットに流れ、SACDにその技術が使われ、現在はビット理論のファイルがDSDファイルと言われ、普及してます。
誰もがSACDをリッピング出来ない事が全てを物語ってますが、SONYは、ブルーレイ・4Kを含め、ハリウッドを巻き込み、著作権(コピーガード)の観点から、私達にはCDやDVD時代と異なり直接デジタルを絶対に触らせないようにして、上手に商売が出来てしまいました。
徒然とつまらない事を書いていて申し訳ございません。
そのため現在残念ながら、DSD対応のネットワークプレーヤーには敢えてデジタル出力はどの製品も付けられない、PCでのファイル編集も出来ないつまらない時代になりました。またSONYはパテント商売で十分で、だから敢えて、画期的なオーディオ製品もPCも作らなくなってしまったのではないでしょうか?
期待の星は、某国の方々で、SACDがリッピング出来たら、本当のDSPシリーズ対SACDプレーヤーの音質対決が出来るでしょうが、期待して良いのか、複雑な心境です。
話は違いますが、最近TS-119でDSD再生が出来た事より、QNAPのHS-210を急遽購入。小容量の2.5インチのHDD、小容量のSDDのどちらが音良いか聴き比べをするつもりです。
評論家は、DELAの製品一辺倒ですが、もしかしたらセパレートCDプレーヤーと同じで(DSPをDACとして、ストレージをプレーヤーと位置付け)、ネッワークストレージとの相性(組み合わせ)で音が変わる楽しみが有るのかなと考えております。
書込番号:18991066
0点
酔っぱらいおやじさんこんばんは。
>私のDSP-03(DSP-01でも同様)にデジタル出力が付いていれば、いろんな事が出来るのではと常々思っております。
これは実は私もかなり悩みました。
他の掲示板の方の話ですが、スフォルツァートのDST-01からdcsのVivaldi DACを通してさらにTAD D600のDACも使用されてる方がおられまして、その音が非常に良さそうでしたのでホントに悩みました。
実際DSP-01とDST-01では音は別物でしたのでこれなら高級なDACを購入しなくてもプリ接続で十分な音だと思いまして、DSP-01に決定いたしました。
ただしDSP-01には恐ろしい価格のクロックのオプションがありますので(笑)
それも突き詰めると凄い事になると思います。
またそのあたりは実機が届きましたらTADのDACと比較してみたいと思いますしクロックの方も試聴会で聞き比べに行く予定です。
酔っぱらいおやじさんさんはアキュのDP-900とDC-901お使いなのでデジタル出力で遊びたい気持ちは良く分かりますし興味深いですね。
TAD D600の購入時アキュのDP-900とDC-901と当時のエソテリックのP-01とD-01をバラバラですが比較試聴致しました。
私の中ではTADが良かったんで購入したんですが、その時にメーカーの方に色々お話を聞いていると、TADはクロックが独創的でした。
スフォルツァートも同じようにクロックに相当拘っておりますし、アナログの物量が多い事やボディーがアルミの削り出し等共通点は多いでね。
ですからネットワークプレイヤーにしては重心の低い厚みのある低音が出るんだと思います。
ただCH Precisionを聞いて見れば分かりますが、元々複数の機能を有したDACを搭載してる物や方チャンに2個以上ついてる物は音の滲みも発生しますので、外部クロックなりCH Precisionの様にキャリブレーション機能が無いと、深海の底にいるようなバックグランドは出ないようにも思います。
NASのお話ですがこれはスフォルツァートさんの試聴会でもよく行われてますがNASの聞き比べを行うと一目瞭然です。
私も色々聞きましてicatと言うオーディオ用のPCがありますが、あれは結構良かったですがDELAのN1Zには及びませんでした。
ただこちらはまだ良い製品が出るらしいので、もうちょっと待たれても良いかもしれません。
SACDのお話はその通りだと思います。
ネットワークオーディオの利便性に触れてしまうとCDかけるのも・・と言うのはありますね(^^;
ただSACDはDSDなんでそれらのデータがハイレゾ普及により多く出てくれたら、ネットワークオーディオもより普及するのではないかと思います。
今でもSACDでは絶版で非常に高額で取引されてる物もmora等でflacではありますが普通の価格で売ってたりしますので、それもネットワークオーディオの利点かなとも思います。
>ネッワークストレージとの相性(組み合わせ)で音が変わる楽しみが有るのかなと考えております。
仰る通りかと思います。
実際の比較試聴でもDELAにもN1AというHDDモデルもありますが、そちらの方が良い場合があるとおっしゃる方もおられますね。
ちょっとPCを触る感覚で遊べる点は楽しさの一つかと思います。
長々と書いてしまいましたが、基本楽しめればそれで良しなんで(笑)
酔っぱらいおやじさんはその点楽しくされてる様ですし語り口の熱さも非常に興味惹かれてますので、また書き込み楽しみにしております。
書込番号:18993236
0点
酔っぱらいおやじさん、こんばんは。
ちょっと気になるところがあるので、お邪魔します。
>デジタル出力(=S/PDIF=ソニー/フィリップスのデジタルインターフェース))は、
>元々SONYとフィリップスが決めた企画で
業務用のAES/EBUをディチューンしたもので、オリジナル規格ではないです。
>誰もがSACDをリッピング出来ない事が全てを物語ってますが
まあ、SACDを読めるPC用ドライブが造られていないのでPS3初期型を使う方法以外はないですね。
>SONYは、ブルーレイ・4Kを含め、ハリウッドを巻き込み
コロンピアピクチャーズを買収した時点で当事者側になっていると思いますが。
現在は、ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメントの傘下となってますね。
>著作権(コピーガード)の観点から、私達にはCDやDVD時代と異なり直接デジタルを
>絶対に触らせないようにして、上手に商売が出来てしまいました。
そうは思わないです。
著作権に固執してアップルに惨敗して、それが携帯電話にまで影響して失地回復が出来ないですから。
>そのため現在残念ながら、
>DSD対応のネットワークプレーヤーには敢えてデジタル出力はどの製品も付けられない
LuminのプレーヤーにはDSD64だけの対応ですが搭載されています。
また、受け側のDACでも、Benchmark、Mytek、EsotericなどがDSD対応装備機を出していますが、
Teacの新しいDAC、UD-503もデジタル入力がDSD対応になっています。
今後は増えるかもしれません。個人的には増えることを期待していますが。
>正直何が起きたのかは解りません
TwonkyMediaは7.2.7からDSD対応になっています。
だから、TwonkyMedia8.0.4.0に更新したことでDSD再生可能になったと思われます。
Solareさん、こんばんは。
>方チャンに2個以上ついてる物は音の滲みも発生しますので、
>外部クロックなりCH Precisionの様にキャリブレーション機能が無いと
旭化成のAK4490/4495には、複数DACチップ使用時の同期機能が搭載されているそうです。
書込番号:18993854
1点
blackbird1212さんおはようございます。
>旭化成のAK4490/4495には、複数DACチップ使用時の同期機能が搭載されているそうです。
所がエソテリックのGrandiosoでもK-01Xでもオプションの外部クロックを入れると、もっと音が締まりますね。
これはその滲みなのかジッターなのかは分かりませんが・・?
例えばスフォルツァートのDSP-01はES9018Sと言うDACを片チャンで2個づつ使っていますが、DAC内臓のジッター除去は切ってあるらしいです。
それで外部クロック(DSP-01は元々クロックが付いてません)を使って入力信号と完全同期してるらしいですし、ハイエンドトラポは結構DACの余計な機能は落としてる事がままありますね。
それはつまりDACについてる付加機能と言うのは、あるレベルからすると使えない物が多いんだと思います。
それともう一つはCH Precisionのキャリブレーション機能と外部クロックによる同期とではこれまた音質に差がある点です。
たぶんですがそのDACの同期機能が働いていても外部クロックやキャリブレーションがあればさらに変わるんだろうと思います。
エソテリックがそれを使ってるのか分かりませんので何とも言えませんが(^^;
どちらにしても買いやすい価格の物にはそう言う機能があった方が良い場合は多いと思いますけどね。
そういう事も含めて色々聞いて行くと、なかなか楽しそうではあります(笑)。
書込番号:18993945
0点
Solarさんを始め、皆様の書き込み、見識を読ませて頂き大変参考になりました。
孤軍奮闘的に、時には素人丸出しで、思い込みを書いたりして来て恥ずかしい。
今回、いろいろな書き込みを読めてうれしい限りです。
専門雑誌の評論や解説を読んでいるより、面白いですしためになります。また様々な製品の試聴も大事と再認識しました。
価格さんはやっと、DSP-03のエリアを開設したみたいですが、さすが皆様本当のマニアで、この場で隠れ情報交換が出来るのはためになります。
クロックは面白いです。
アキュフェーズさんのお世話になっているサポートの方に、アキュフェーズのクロックの考えを以前に聞いてみた事はあります。
「当然クロックで音が変わるのは重々承知で」「外部クロックに頼らなく、内部クロックの精度は常に高め来ており、製品の統一性(音質第一主義)を計っている」との事でした。
方やSFORZATOさんにも、メールでクロックの相談をした事があります。「外部クロックを使うと確実に音は変わります。違うインピーダンスでロックしても、音質は変わります」との事でした。直接はおっしゃりませんが、「クロックは音決めの要因になり、お好きな音を御自身で決めてください」的なニュアンスでした。
更にエソテリックは、直接には聞いておりませんが、全製品でクロックを統一させエソテリックの音決めしているのは、アキュフェーズと同じスタンスですが、エソテリックは、エソテリックの外部クロック機器を接続させる手法です。
レストランで、どんと料理が出て来て、「俺(シェッフ)の味はどう〜だ!」「嫌いであれば他のお店でどうぞ」のスタンスか、さらっと料理が出て来て、「素材は最高です」「味が物足りなかったら、胡椒でもどうぞ」「うちの店の塩はすべて赤穂 天塩を使っております』の違いでしょうか?
例えば、高級システムコンポのアキュフェーズとエソテリック、この2社の各々の製品群ですら評論家は大騒ぎする中、その評論を読んでも、余程のサウンドポリシーと音を聞ける耳脳が無ければ、誰もが両社のコンポーネントを混在させては使わないし、それを推薦する評論家もいないのは、正しくクロックによるのではないでしょうか?
また不思議にも、単体ネットワークストレージの製品に、クロック入力端子が付いている製品はありません(誰かご存知であれば、教えて下さい)。ネットワークストレージとネットワークプレーヤーが同一のクロック機器で動作するのは、誰が考えても一番大事ではないかと思いますが。
SFORZATOさんが作るかもしれませんが、そうなればSFORZATO高級コンポ対リン高級コンポ対決が楽しめるかもしれませんね。
書込番号:18995970
0点
酔っぱらいおやじさんこんばんは。
クロックの入力端子ですが、これにはメーカーによって考え方が色々あるようです。
例えばTADの試聴会で聞きましたがTADのUPCGというクロックは携帯電話の基地局なんかに使われる物で、水晶の削る方向によって出てくる性能が決まるらしいです。
TADの場合は中心付近のノイズを極力なくす方向みたいで、一般的なルビジューム等の1.5倍位の性能みたいです。
またクロックの外部端子等つけるとその性能を落とすことになるらしく、元々外部クロックと言う発想はなかった様です。
新しくなったエソテリックのGrandiosoやXシリーズはTADと同じ会社のクロックを使ってきました。
こちらは削り方がTADとは違う方向でクロック回りのノイズを減らす方向みたいです。
そうする事によって外部クロックの端子を生かしてるものと思われます。
SFORZATOさんはハイエンドにはOCXOと言うものが使われてますがこちらもATカットとSCカットと言う2通りの削り方がありPMC-01 BVAにはSCカットが使われてる様ですが、こちらは位相ノイズが少ないらしいですがその分温度を80度に保たなければならないみたいで、その恒温槽ケースにもコストがかなりかかるみたいです。
こちらはNetAudioと言う本に書いてありましたので良ければ読んでみて下さい。
最初に書きました様にdcsのVivaldi DACを使っておられる方もそのまま出力するよりTAD D600のクロックを通す方が良いと仰っておられますし、私自身も日本のクロックは正直すごいと思います。
ちなみにTADのD600のクロックはもうそんなに多くは生産出来ないみたいですね。
リファレンス以外の同じ会社の物はあるようですが。
あとSFORZATOさんはDST-01に繋ぐハイエンドDACも計画中みたいですから色々接続を楽しみたいならDST-01を購入して好きなDACとクロックで遊ぶのも面白いかもしれませんね。
まあ私は音的に気に入りましたのでDSP-01待ち遠しいですが、DST-01とNEWクロックも気になる所です。
書込番号:18996415
0点
酔っぱらいおやじさん、こんばんは。
>ネットワークストレージとネットワークプレーヤーが同一のクロック機器で動作
ネットワークを使った伝送は、基本としてTCP/IPなどの規則によって動いているので、
エラーがあれば再送信されます。
ですので、基本的に非同期ですから、同期をとる意味はありません。
また、ネットワークストレージ=NAS=HDD管理に特化したパソコン、ですから、
オーディオで使われるクロックとは別のシステムで動いています。
そのため、クロックを入れるところもないですし、使う方法もありません。
ということで、NAS→[LAN]→ネットワークプレーヤー、という伝送は、
オーディオ信号を送っているわけではありません。
データファイルを転送していて、その中身がオーディオ用のデータだというだけです。
だから、マスタークロックジェネレーターで同期をとる必要はありません。
Solareさん、こんばんは。
>エソテリックのGrandiosoでもK-01Xでもオプションの外部クロックを入れると、もっと音が締まりますね
並列駆動させているDACチップの同期をとることと、外部クロックを使うことは別の問題ですね。
>それともう一つはCH Precisionのキャリブレーション機能と外部クロックによる同期とではこれまた音質に差がある点です。
>たぶんですがそのDACの同期機能が働いていても外部クロックやキャリブレーションがあればさらに変わるんだろうと思います。
同期機能=CH Precisionのキャリブレーション機能、という意味なのですが?
DACチップ全体が外部クロックに同期して動いているわけではありません。
外部クロックは、DACチップ内で扱うオーディオ信号の精度を上げるためのものです。
おそらく、DACチップの同期機能はそれ以外のDACチップの動作全体に対する同期をとるのでしょう。
同期機能については、使っていたとしても切ることは出来ないですから、
その効果をユーザーが確かめることは出来ないですね。
>それはつまりDACについてる付加機能と言うのは、あるレベルからすると使えない物が多いんだと思います
DACチップそのものに、ハイエンド用というのがないですからね。
ES9018Sにしたところで、音が良いから使われていますが、8chのDAC機能を内蔵しているということは、
つまりマルチチャンネルの7.1chに対応したAV用の製品だということですから。
PioneerやYAMAHAのAVアンプは、ワンランク下のES9016Sを使っていますよね。
でも、BMCやMytek、PioneerはES9016Sでオーディオ用USB-DACを作っているわけですから。
>TADのUPCGというクロック
いままで気がつかなかったのですが、今回改めて調べて考えてみたら、
D600もD1000も、UPCGが高価なためか、44.1k系列のもの1個しか搭載してないんですね。
だから、なんでも88.2kにリサンプリングしてDACに入れるシステムを採用しているのですかね。
できれば、48k系列のものも搭載して48k系列には別対処してもらいたいところですね。
まあ複数搭載すると弊害が、とか別の理由が出てくるのでしょうが。
書込番号:18996547
1点
blackbird1212さんおはようございます。
>並列駆動させているDACチップの同期をとることと、外部クロックを使うことは別の問題ですね。
もちろん言葉からしてやってる事は全く別で確かに比べるのはおかしい事なのかもしれません。
しかしクロックも同期機能も目指してる事は本来の音以外の物を取り除くという点で同じかと思いいますし実際聞き比べると効果的にも似た点も多いかなと思います。
それらの機能を全て実装してる物はそうないので、機能をまたいで比べるのも個人的にはありかと思いますしメーカーさんの説明でもかぶると感じることが多いように感じます。
>同期機能=CH Precisionのキャリブレーション機能、という意味なのですが?
これはちょっと私にはCH Precisionがどうやってるか理論的に分かってないので何とも言えませんが、説明では温度差によるDACのずれが大きくてそれを補正する物らしいです。
実際CH PrecisionにはそれをスイッチでON/OFF出来ますので、もしblackbird1212さんのおっしゃる様にDACの同期機能が切れないなら、CH Precision独自の機能と言う事になりますね。
DACチップにハイエンドが無いと言うのはおっしゃる通りだと思います。
昔アキュもやってましたがこの前聞いてきたT+AというドイツのCDPもDACから自社製と言うのもそういう意味ではありかもしれません。
確かに私も聞いて見てどうもこの音が好きではないがこれはDACのせいかなと思う所はありますが、そうは気にしないですね。
メーカーのその他のそれこそクロックやアナログ部に関する考え方の方が音に直結してるような気がします。
逆にメーカー自身そのDACの音調を掴んでないのに新しさや機能のアピールのために使われる方が「何それ?」って感じはします。
まあ私も一部そうですがオーディオ好きには音より機能を求める方もいるのでそれもありかとは思いますが・・。
UPCGは確かに48k系列(まあ倍くらいまでで十分ですが)もあっても良かったかなと思いますね。
TADの考え方を聞いてると、とにかく余分な物は載せない方向みたいで、まず聴感でどのサンプリング周波数がベストかを定めて決め打ちしてるみたいです。
まあしかし聞いていただいたら分かりますが、CDPであれだけピアニッシッシモからフォルテシモまで揺るぎない音が出て、アタックも低音も良い物は少ないと思います(自画自賛でもうしわけない<笑>)
響きや余韻ではdcsに負けてますがね(^^;
実際私も何種類かのサンプリングとbit数による違いを聞いた事はありますが、48kHz/24bit以上はそう変わらない感じでしたしそれ以上になってくると今度は音が薄くなり好みではなくなりますね(^^;
ただしDSDだとまた話は違いますけどね。
書込番号:18996597
0点
DST-01の話題になり、価格さんのDST-01エリアの適材適所に戻って良かったです。
SFORZATOさんが、どのように超高級DACとDST-01を接続させるのでしょうか? 現在DST-01はDSDファイルに対応しておりません。
それこそ一般的になった、PCM信号にBit信号を組み込むシステムで考えているか? でもスピーカーを壊しそうです。
多分? アキュフェーズのようにSONYに高いパテント代を支払い? 特殊なリンクシステム(HS-LINK的な)で接続させるのかでしょうか? ですかね。
SFORZATOさんの夢が聞けたら面白そうです。
ただ超弩級のDACを作られても、エソテリックやTADのそこそこ出来上がったDACとの違いが出るのでしょうか?
音決めが一人の芸術的なプロ技術者の耳脳で行われるのと、組織集団の技術者で決められた音質の差を、私達消費者がどう考えるかによるのでしょうかね。それこそ、BM、ベンツ対フェラーリになりそうです。
ネットワークストレージのクロックの話に戻りますが、以下のような話をネット上で拝見しました。
世の中、やはり究極の凝り性人がおりました。
記載者の了解なく、このアドレス記載が、ネチケット違反になってしまったら本当に申し訳御座いません。
http://blog.goo.ne.jp/spider_veloce/e/99b81720ce73f5d8114e2c7ff7478149
http://blog.goo.ne.jp/spider_veloce/e/686d58c8f2a07a77a3ea3f93734b6e2c
書込番号:18996640
0点
酔っぱらいおやじさんおはようございます。
たしかにSFORZATOさんは芸術的かどうかは分かりませんが、実際お会いしてお話を伺うと確たる音の理想を持ってらっしゃってそれぞれパーツが音に及ぼす影響なんかにも拘りを持ってらっしゃいますね。
ミュンヘンのオーディオショーでdcsも退けて1位に選ばれるセンスもお持ちですし。
それだけに出るかどうかはまだ分かりませんがDACが出たら多分エソやTADとはまた違う素晴らしい物が出来そうな気がします。
SFORZATOさんも仰ってましたが、やっぱり本来クロックは正体内のCPU周りから近すぎず遠すぎずの場所が理想だそうです。
それはTADの技術の方も同じ事を仰ってましたし、エソテリックでも同じ意見でした。
しかしSFORZATOさんが仰るには、300万円の本体に340万円のクロックを入れた価格で商売が出来るのかと言う点で外付けにしてあるみたいです(^^;
それから内部にクロックがあると外部から繋いだ際のスイッチが必要になりそれも音質的には不利になるので01では内部にクロックを付けなかったみたいです。
酔っぱらいおやじさんは色々クロックお持ちの様ですので御存知かと思いますが、種類で音が色々変わりますよね。
個人的にはTADやSFORZATOさんの様な大型で自然なクロックの音が好きですがルビジウムの様な輪郭が出てHiFi調の音の物も音楽によって使い分けも出来るので、それもありかなとは思います。
もし機会が御座いましたら是非DSP-01の音も聞いて見て下さい。
書込番号:18999382
1点
ネットワークオーディオプレーヤー > SFORZATO > DST-01
DST-01は以前より注目してましたが、値段の関係でフェーズテックのHD-7D192に流れ、その後も、この製品は憧れでした。
SFORZATOを常に注目していたら出ました、DST-03。DSDも再生出来るとあり、即購入。ネットワークプレーヤーは、ヤマハ。マランツと渡り歩き3台目。価格.comにまだ専用ページが無いので、ここに感想書きます。
この製品の感想は、「一言異常に素晴らしい!」
DSD以前に、昔のCDのPCMファイル再生をさせるとビックリ! 何だこの音と! CDプレーヤーがお粗末だったのが一目(一聴)同然です。
クラシック再生でも久しぶりに、背中がゾクゾクします。まぁ?最新電子アナログプレーヤー誕生でしょうか?
まだ、ハイレゾ再生、DSD再生までまだ行き着きません。異常な程素晴らしい製品です。
3点
DSP-03の値段は、¥ 680,000 (税別) 。お店により幾らかの値引きはあるかと思います。ソフトウェアーアップデートも、約束通り行って頂いており(DSDフル対応に)、サービスはメイル対応のみですが、本当に親切です。
私も、他の評論同様で、現在世界屈指のネットワークプレーヤーと思います。
音質では、SACD再生のA社の最新セパレートプレーヤー(セット200万円以上)と良い勝負です。
書込番号:16760883
3点
欲しいな〜と思って考えているので為になります♪
書込番号:16772741 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
いじるZさん、是非購入してみて下さい。本当に素晴らしいです。
後、私はDATのテープを、DATデッキで再生させ、デジタル出力をコルグのMR-2000Sのデジタル入力で受け、
PCMでバックアップデジタル録音(そのままも時間が必要です)。
そのファイルが、PCで簡単に移せますので、LAN上のHDディスクにコピー。
DSP-03で再生させると、やはりビックリの変化です。DATですらの、あの揺れるような再生音が無くなり感激しました。
このような遊び方も出来ます。購入して弄くり回してみて下さい。
再度書きますが、DSP-03での古いCDの再生音は、本当にぶったまげますよ!
書込番号:16788207
1点
DSP-03で、DSDファイル再生したときの印象です。こちらも音の変化でビックリしますよ。
CDをパイオニアのpure read 外付けドライブでリッピングしたファイルを、コルグのソフトでDSDファイル変換。それをメルコのLS421DED35ハードディスクのコピー。このメルコのHDDでは、DSP-03との組み合わせでDSDファイルのネットワーク再生が出来ます。
音は、同じCDのPCMファイルを聞いた時と比べて、まず単純に、最初はプリアンプのコンペンセイター(ラウドネススイッチと同じ)が入っていると思い、確認に言った程の変化です。善し悪しは抜きにして、低音の出方がリッチです。後はこの低音のボリュームに押された全階層の音が太ったような、アナログ的な厚みの音です。因にDSD 5.6MHzに変換しました。
正直私は、PCオーディオの信者で、いろいろといじるオーディオの楽しみを思い出させてもらいましたが、このDSP-03には様々な点で負けました。脱帽です。
価格.comさんにはDST-01の所に書かせて頂き、恐縮しておりますが、この製品の凄さを、皆様に是非お伝えしたく書いております。
書込番号:16793207
1点
ちょっと話が大きくなりますが、失礼致します。相当の時間、DSP-03を使いこなし、再度、その素晴らしさに驚嘆しており大きく書きます。
お許しを。
確かにリンは、この分野(ネットワークプレーヤー)の先駆者で、その性能の凄さは誰でも認めるでしょう。高級CDプレーヤーは、このリンの業績により終焉を迎えてしまったと思います。確かに最近発売されている超高級CDプレーヤーは素晴らしいと思います。しかしその音(奥行き、立体感、音の繊細なニュアンス、低音のしまり等々)は、作られているメーカーの技術者の音楽センスと、音質を出すための高級、高価な素材、部品構成によるたまものです。
しかし元々音楽情報を媒体から引き出す、オーディオの音とは、その媒体の音が、全く、再生機の人為的な意向で奏でられるのではないと思います。
録音技術者の意向が素直に原音(媒体からの)に出るのが、媒体オーディオで求められるのではないでしょうか?
正しくDSP-03は、何も媒体原音の人為的な加工がされず、本当に録音原音が再生される機器だと思います。たとえ古いCDからリッピングしてもです。本当に素晴らしい事です。
ぼう日本が世界に誇ろオーディオメーカーのポリシーで、確か、アンプはワイアーになるべき等の意味(最近はHPから、その謳い文句は消えておりますが?)を謡っておりましたが、DSP-03は正しく、このCD盤(版)ポリシーを持っている製品と思います。
更に話が大きくなり、臭くなり申し訳ございませんが、元々私達が日本人が、今までの繁栄の種としていた、外国の優秀な先発品(リンのネットワークプレーヤー)を、最高の日本技術と日本人の知恵、努力で加工して、改良して、高めて再製品化してきました。このDSP-03では、その忘れられたポリシーが一人の技術者の尽力で行われた事で脅威です。私達ユーザーは、真にこのような製品こそ応援すべきではないでしょうか。
本当に、内容がこの場では、適切でなく失礼致しました。でも余りにもDSP-03の素晴らしさより書いてしまいました。
最後に、誰かSACDのファイルを、合法的にリッピングして、DSP-03で再生出来る方法を考えて頂けないでしょうか? SONYさんの気持ちは解りますが、SACDのファイルを、ダイレクトにこのDSP-03で再生したら、さらにややっこしい事になりそうです。また楽しみです。
書込番号:17308687
4点
こんにちは。
スフォさんのは未試聴なのですが、熱い語りが機械の良さ
を感じさせてくれますね。
私もCDPからこれらの機械に交換最中の者です。今のところ
価格面等でソニー機になりそうですが。
今後各社ネットプレーヤー(何か言い方・表現が違うと思いますが)
を更に発売してくるでしょう。とても期待です。
レコードがCDになった時のような時代の移りを感じてます。
しかしDSDなど音質が極まった状態ほど、もとのアナログの良い
状況のような滑らかな音に戻るのはかなり驚きでした。
5.6などはとても良いレコードの音のように感じます。
先日ある雑誌評に、今のネットプレーヤーと比較するならハイ
エンドクラスのCDPでなければ無理かな、って一文がありました。
悲しいですがそう思います。回転させてその精度読み取りに
必死になってきた流れは無駄ではないですが、こういう物が
出るとは思いませんでしたでしょう。
本当に時代変革ですね
書込番号:17316222
0点
はらたいら1000点さん、コメントありがとうございます。
今回は、私が受けたサポートの内容についても、御紹介致します。
10回以上メールでのやり取りで、SFORZATO代表の小俣恭一様より直接のサポートを頂きました。大変親切で、迅速で、丁寧です。今後ユーザーが増えるとどのようなサポートになるか心配ですが、現状は素晴らしいです。
その幾つか紹介しますが、
1)ネットワークについて(リモートでトラブルが有り)→ネットワーク程、環境による個人差があり、設定が大変厄介で、appleの相談でも下手すると、半日かかりますが、小俣氏は非常に詳細に渡り、設定を聞いて頂き、アドバイスをして頂きました。→解決できました。
2)ワードクロック入力について、(他のワードクロックジェネレーターとのインピーダンスの相談で)→元々がワードクロックの達人とは知らず、大変失礼した所で、当然適切なアドバイス頂きました。
3)電源ユニットとのケーブルの長さについて→状況次第により、当然に有償になるとの事でしたが、事情を理解して頂き長いケーブルに交換して頂きました。
4)PCM→DSD変換について→SONYを意識して、ソフトによる音質の差を聞きましたが、小俣氏自身は、PCM→DSD変換はされていないとの事でしたが、誰でも使うAudio Gateでないソフトを紹介して頂きました。今後導入して(高価ですが)、試してみるつもりです。
以上のようなサポート内容で、本当に素晴らしいサポートも受けられます。
書込番号:17317349
4点
私達消費者が、このサイトに情報を出すのには、一消費者としての、その商品の事実を伝える、良い所の悪い所の情報共有を行う、更に悪い所については、メーカーの改善のための参考資料にして頂く、等々だと思います。またこの場では、私情や一方的な不満、自己中心的な思い込みの記載は、なるべく慎むべきと思っております。
現在この原則で、DSP-03の事を書いております。
DSP-03の音を、私は素晴らしいと思いますが、どうしてでしょうか?
私は、消費者ですので、評論家のような内部情報は全く有りません。自分で使い、評論家の記事を読んで感想を書くだけですが、ただ、内部で使われている主素子は、相当に影響していると思います。
ある他のメーカーのサイトの引用になりますが、「ハイパーストリーム DAC ES9018」がその主素子です。
高価だそうですが、このDSP-03にも使われております。
私はこの素子が音の良さを作っているすべてとは思いません。DSP-03では、電源ユニットの分離、ボディーの素材等々が総合的に、コンビネートされてと思います。
どのメーカーでも、この素子を使えば、細部音が出て柔らかで、緻密、音場空間(立体感)が表現出来れば、どこでも高くても使うでしょう。
SONYなどの大メーカーが凄いのは、コストの安い素子で、同じような音を出してくる事ですが、不思議と採用されている他社では、DG-58 DC-901,BDP-105等の製品で、評価はそれぞれトップクラスです。
上記の3製品も、また、不思議とDSD(SACD)に非常に親和的で、特に、BDP-105の器用さ(DSP-03と同じように、DSDファイルも直接再生出来る等々)は特質にあたい致します。
SONYさん、コルグさん(ヤマハ)が、この素子を使った商品を発売してくれたらと思うのは、私だけではないでしょう。
書込番号:17317997
1点
こんにちは。
ES製のコンバーターは評価高いですね。ヤマハのCDPも
使用していたと思います。OPPOは103では使わず、
105のみですよね。通な設定、使用仕方だと思います。
DAC部は日々良くなっていきますから、ここの交換や
外部型への設定など行っていくメーカーも多くなるのでは
ないでしょうか。
ステレオサウンド新号を見ていると、デジタル系では
韓国の出品社が多いようです。
私は基本 地産地消タイプですので是非とも日本の製造
社に期待していきます。
ES内蔵の製品が欲しくなりました。
書込番号:17320336
0点
はらたいら1000点さん、またコメントありがとうございます。
確かにヤマハさんのCD-S3000も,ヤマハさんのHPをコピーしましたが「SABRE32 REFERENCE DAC™」*(ES9018)」を使われております。
ステレオサウンド誌他で、最高の評価をもらっているようです。注目してなかったので失礼致しました。
元々ヤマハのNP-S2000からネッワークプレーヤーを使いだしましたが、評判と重さ(重厚な)の割には、何をしてもピンとこなくて(高価な電源ケーブルを使ったり等々)、マランツのNA-11S1に変えました。NP-S2000発売時には、まだ「SABRE32 REFERENCE DAC™」*(ES9018)は出来ていなかったのでしょうか?
NP-S2000は約2年ぐらい使いました。アナログ出力(バランスでも)でも,192Hz対応になっても、音の切れが出なくて、PCオーディオ再生(192Hz)の方が、背中がゾクゾクしてました。
マランツは、それこそ奇麗な音が出ましたが、「もあっ」とした例のマランツトーンで、やはりびっくりする音は出ませんでした。
マランツNA-11S1のUSBを使ってのPCオーディオ再生でも、あそこまでアイソレーションに拘った割には、マランツトーンでもうひとつ。
音はアンプの性能、個性、スピーカーの個性等の要因が最も大事になり、その環境で音の出方は違うのでしょうが、それこそマランツのアンプを使えば、もう少し、良い意味で違うコメントがあるんでしょうが。
因に、私はアンプも、スピーカーもNP-S2000を使っていた時から、今日まで同じ環境で聞いております。
マランツの音で物足りなく、DSP-03に変更して、今までのコメントになっております。
ある雑誌の、PCオーディオ特集記事で、今各メーカーが主にネットワークプレーヤーやPCオーディオ系のDACで使われている、3主素子の事が書いてありました。
ある意味では素晴らしいリサーチ内容の記事(本当に良い情報)で、びっくりしましたが(メーカーよりのブーイングはあったと思いますが、頑張った記事です)、やはりES9018は良い評価内容の記事でした。
私は知識がないのですが、専用のUSB-DAC(いろいろてんこ盛り機能のない)でES9018を使っている製品はあるとは思いますが、教えて頂ければ使ってみたいと思います。ただ、今のところ、DSP-03はPCオーディオを打ち負かしているのは、事実だと思います。
BDP-105のUSBでの音もゾクゾクでしょうが、どうもビデオの器機のアレルギーがあって、まだ試しておりません。情けないコメントで申し訳ございません。
書込番号:17325301
0点
自分の低レベルを露呈した、前の書き込みで、恥ずかしい内容があり補足致します。
USB-DACでES9018素子を使った製品はたくさんありました。中でもマイテックデジタルSTEREO 192DSD DAC MはES9018ではないのですが、姉妹版のES9016Sが使われ、ステレオサウンド誌、70万円未満のD/Aコンバーターではベスト1の評価を受けております。
またカナダのメーカーの製品、中国製の他のメーカーさんのそっくり品(4万円ぐらいで安いです)はES9018を使っているようですが、ポピュラーな評価は解りません。マイテックデジタルは、ワードクロック入力端子を備えておりますが、カナダ製、中国製にはワードクロック端子はございません。
私の貧弱なPCオーディオ遍歴では、D/AもしくはD/D-USBコンバーターでは、ワードクロック端子は絶対的に必要条件と信じております。やはり、相手がコンピューターのPCオーディオでは、どんなクロック信号が出てくるかは、神のみは知るの世界です。
同じPCでも、PCの分け解らないコンディション次第で、クロック精度は上がったり、落ちたりしていると思います(同じ条件で、視聴していてゾクゾク間が出る時、出ない時が極端にみられ)。
上記の理由で、ワードクロック端子は必要ですが、ES9018使用のUSB-DACで、それを装備している機能の製品はありますかね?
そのような意味でも(PCオーディオではないですが)、DSP-03は素晴らしく、ES9018及びワードクロック入力端子を装備してます。
もともとのES-9018の特徴が、ワードクロックの高性能にも関わらずで、DSP-03のとんでもない性能、機能が証明されている証かも知れません。
書込番号:17327622
0点
DSP-03のLAN周辺機器は、ルーターは、最近メルコさんがオーディオ用と不思議に業務器機のページでうたっているBSL-WS-G2108M/A(確かにバッファの容量が512KBと大きいので、リモートが安定)。
HDDはQNAP TS-119(SSD)でルーターとは、LANケーブル LAN-1.0PA0.5mで接続。DSD再生のために、LS421Dも同様の接続で使用しております。
今回、ルーターとDSP-03の接続ケーブルを1)DELA CIAE カテゴリー7,2m 2)SAEC SLA-500 カテゴリー6,2m 3)BUFFALO BSLS7NU カテゴリー7,2m の3種類を使用して、音の違いを試してみました。
私のつたない聞き比べ能力でも、BUFFALOに変えたら、音が良くなったと確実に分かる差を確認(しかし、ボリュームを上げるとざわざわしてしまう)。
SAECでは、音が良いと感じる事にプラスして、高いボリュームでもゴージャスな音になりましたが、細かい低音(バックのドラム音等)が薄い音。
DELAでは、一番期待しましたが、BUFFALOのケーブルより音がぬけない感じ、BUFFALOのように高ボリュームでもざわざわ感はないが、全体が何かマスキングされた音ですっきりしませんでした。
正直ケーブルの音を聞いて、DELAさんのHDDの音はどうなんでしょうかね? ちょっと人事ですが心配です。
でも、鮮明にLANケーブルでも、音の差を聞かせるDSP-03はやはり素晴らしい製品です。
更に最近、CDをリッピングして、DSP-03で再生するようになってからです。、CDによっては、最後の曲に向かって、不思議儀と音の鮮度が落ち、ざわざわしてくる事を感じますが、皆様如何でしょうか? どう聞いてもデジタル録音音源でも感じます。不思議です。
書込番号:17503945
1点
こんな凄い製品(DSP-03)の書き込みを、寂しく一人で行っておりますが、「風雲急を告げる」になってきたのではと思いで、またまた書きました。
最近の評論家のコメントは、「SFORZATOは、いよいよ世界にも認知されて来た」とも書かれている、今日この頃です。
そうなると自ずとライバルは、いよいよLINN。
日本のネットワークプレーヤーでは、DSP-03は一番と、今でもと私は思い、実感しておりますが。
LINNのネットワークプレーヤーと比較して、1)LINNの同じレベル製品と比し、価格が安い 2)DSD再生が出来る 3)DA変換のメインの素子にES9018を使っている、の3点がアドバンテージでしょうか?
私も、DSD再生が出来る事を一番の理由で購入した一人です。
ところがです、最近iFi audioのnanoiDSDと言う製品を、DSD11.2MHzファイルの再生目的(DSP-03では不可)で購入致しました。ifiはイギリスの会社で(LINNも)、バックにキングレコードが付いているようです。nanoiDSDは約26000円。使いこなし(11.2MHz以下DSDファイル→PCM変換)は価格サイトのnanoiDSDに書いてありますのでご参照して下さい。
Korgさんが推奨するDSDソフト(Lining Jill_Decoy)のTake On Meだけで、DSP-03とPCM出力のnanoiDSD(26000円)で聴き比べました。
正直『う〜ん」とうなりました。鮮度が26000円の製品の方が良い!
私の拙い聞き分ける能力、様々な要因が関与しての印象ですので、一概には決めつけては全く行けませんが、少なくともDSP-03の設置条件、環境はいじっておりません。
結論です。
もし、LINNにこのnanoiDSDの組み合わせにしたら(LINNDSMにSPDIF入力端子有り)、または、今後調べますが、LINNがifiの技術を取り入れ一体化のDSD対応ネットワークプレーヤーを発売したら、どうなるでしょうか? まさしく「風雲急を告げる」です。 日本代表DSP-03頑張れ!
書込番号:17820566
0点
はじめまして、酔っぱらいおやじさん。
オーディオショップで、CDとハイレゾの音の違いを体験して、ネットワークプレイヤーの導入を考えています。
ショップから提案された、マランツのNA-11S1は、DSD再生がUSBからしか出来ないことが判明し、機種変更を
考えなければならなくなりました。
そこで、スフォルツァートDSP-03と05が候補に挙がりました。ネットで口コミを探していると、DSP-03を熱く語る
酔っぱらいおじさんに出会いました。出来ればご教授願いたいと思います。
ネットワークオーディオの導入動機の1番は、増えすぎたCDの整理と分類です。
CDをリッピングしてNASにデータをため込んで、検索しやすいようにしようというものです。
2番目の動機は、より素晴らしい音で音楽を鑑賞したいということです。
ソニーとマランツだけですが、同じアルバムの聴き比べで、ハイレゾの良さは理解しました。
現在のピュアオーディオ装置は、エソテリックK−05、アキュフェーズP2410、P−6100、
スピーカーは、パイオニアのS1−EXです。2年前に買い替えました。
JBL4311からS−3900かS−4600に買い替えようと思い試聴しましたが、???でした。
そのショップあったパイオニアのS3−EXの方が、遥かにキレのあるいい音で鳴っていました。
で、その上の機種があると知ってS1−EXの方に決めたという次第です。
エージングも終わり、今はいい音で鳴っていると満足しています。
そこでご教授頂きたいのですが、
リッピングしてNASにデータを入れることによって、アルバムの整理と検索はしやすくなると思いますが、
このスフォルツァートの機器での使い勝手はどうでしょうか?
どのようなソフトを使えば良いのか?それとも標準で何か添付されているのでしょうか?
このへんが、まだ全く分かっていません。
次に、今私が使っている装置にスフォルツァートを追加するのですが、相性というか親和性といいますか、
どのように予想されますか?
とても漠然とした質問ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
書込番号:18054965
0点
空飛ぶおじさんへ
返信が遅くなり、大変失礼しました。もう既にDSP-03を購入されていたら申し訳ございません。今まで、熱く語らせて頂き、DSP−03は本当に「再度」素晴らしい製品です。
今年のカーグラフィックと同じような、昔からの例のオーディオ雑誌で、やっと見事に高ランクインし、正直嬉しくほっとしております、素晴らしいです(SFORZATOのセールスマンではりませんが、自分の音聞く耳力が、ある意味間違ってなかったと自負出来ました。あの雑誌は大手メーカーに気を使う雑誌で、小さいメーカーは相手にしないのが通例ですので、拍手です)。
今まで推薦して来てますが、唯一の欠点は使い勝手です。
私はi-phoneもi-padも使っており、ソフトはSFORZATOさんの推奨のMedia playerをインストールしてDSP-03を操作してます。マランツのNA11S1もDSP-03の前に使っておりましたが、マランツにはリモコンがありましたが、DSP-03はございません。
どうも年を取ると、appleさんの製品そのものが使いずらいです。またi-padは相変わらず初代の古い製品を使っている関係か?
i-padでDSP-03を操作し、ほかのソフト(へいでい)で遊んでいると演奏が、次の曲に行かなくなったり、くるくるマークが出て操作が出来なくなったりで(フリーズ)困る事が多々あります。
それでもDSP-03の音質の素晴らしさで、我慢して根気よく使っている状況です。
以前にサポートお願いし、リモコンをつける可能性をききましたが、無いとの事でした。
また、macのコンピューターで操作できるソフトの推薦等々受けましたが、どれも一長一短で使えず、i-pad上ではplaylist設定で再生すると曲が途中で止まるのは回避されました。ただ、playlistは他のi-phoneとlistが共有される訳でなく、i-phoneを使う時は面倒になります。
以上で、年配者には、スマートホーンで電気機器を操作するのは大変な苦労を伴っており、正直辛いです。
せめて不可能でしょうが、DSP-03本体に唯一ある二つのボタンを、再生ファイル固定プレイボタン(指定の同一ファイル内の個々の音楽ファイルは自動で読みこんで再生)、もう一つのボタンはそのリプレイボタンでもしていただければ嬉しいのでしょうが、無理ですかね?
DSP-03と話は違いますが、空飛ぶおじさんもアキュフェーズの製品をお使いなっているようですが、アーキュフェーズのUSB関係のシステムの音決めは、どのコンピューターで行っているのでしょうかね? こっそりアキュフェーズのサポートに聞けば教えてくれるかもしれませんが、情報ありません? PCオーディオは再生コンピューター環境で、全ての音が決まると思いませんか? 如何でしょうか?
書込番号:18258446
0点
酔っぱらいおやじさんへ
ご返信ありがとうございます。おっしゃる通り、購入いたしました。
そして、そのご返信のあった日に、やっとこサ納品されました。
11月上旬に注文して、納期が延び延びになって、ようやく・・・でした。
発注後は、オーディオラックの加工、NASとバックアップ用のHD、外付けドライブの購入を済ませました。
そして、数十枚CDをリッピング、e-onkyoからCD音源との比較試聴のために、イーグルスとドナルドフェイゲンの
ハイレゾデータを購入して、首を長〜くして待っておりました。
購入したショップで調べてもらったところ(その場でスフォルツァートの小俣さんにTEL)、DSP-03の操作は、
iPad&MediaPlayerで行うのがベストとのこと。お高いリモコン?購入と相成りました。
今まで私はアップル製品とは縁がなく、仕事でも家庭でもウインドウズばかりでしたので、初挑戦です。
さてさて、どうなりますことやら・・・です。
その時の小俣さんからの情報によりますと、来年の3月か4月頃にはLinnのリンスキーで操作できるようになるとのコト、
但し、DSDはモチロン無理とのことです。
まだ届いたばかりで、開封も出来ていません。今度の土日も何かと行事があって時間が取れそうもありません。
早く設置して、iPadの設定もして、音出ししたいのですが、いつのことになるやら・・・です。
初めの質問にも書いた通り、増えすぎたCDのデータをNASに入れて、CDを薄いカバーに入れて空間を確保する
という目標もあり、これからはせっせとリッピングに励まなければなりません。
酔っぱらいおやじさんからの、アキュフェーズのUSB関連についてのご質問ですが、残念ながら私では???です。
また、『PCオーディオは再生コンピューター環境ですべての音が決まる』というのは、もう少し具体的に言えば
何処から何処までのことでしょうか? 私の知識不足で申し訳ありませんが・・・。
今後も何か解らないことがあれば、ご教授よろしくお願いいたします。
書込番号:18262385
0点
空飛ぶおじさんへ
DSP-03御購入、本当に良かったですね。よく価格サイトの皆様は、購入された方に「おめでとうございます」と書かれますが、私は使ってみて本当に素晴らしい商品と思われたときこそ、「素晴らしい製品に巡り合えて、本当におめでとうございます」とお伝えしたいです。
今日明日が楽しみです。もしかしてもう聞かれたますか?
また貴重な情報もありがとうございます。いよいよリンと真っ向勝負のようですね。
相変わらずSFORZATOは、社長自らサポートしているのですね、これも本当に凄いことですね。
お嬢様サポートのところは、恥ずかしいのですが、最後は「社長だせ!」なんて、私はよくやってしまいますが、普通の日本の企業では「そのような規則になっておりません」の一点張りで管理職すら出てこない。appleは「上級なんとか‥」がやっと出てくれたぐらいで、まだ外国の企業なのに不思議と親切でした。
後雑誌に近々にDSP-03はDSD11.2MHz対応になると書いてありました。こちらも楽しみですね。
またこっそりアキュフェーズさんにUSBの音決め基準を聞いてみましたが、アキュフェーズのサポートもやはり超一流で、凄い技術力を感じる会社で、「音決めは、PC(Macでなく)を使い、アキュフェーズのSACDプレーヤーの音を基準にして決めている」とのことでした。ネットに書いて「内緒にしていてください」と書くのはバカですが、ネットでも秘密の配慮も必要ではと思いますので、宜しくお願いいたします。
書込番号:18264530
0点
酔っぱらいおやじさんへ
早速のご返信ありがとうございます。
昨日、お高いリモコン(iPad mini)が届きました。
これまた、開封できていません。
本日もお仕事へ出て来ていますので、触れそうにありません。
明日も一日中やんごとない事情で、お家に居ることができない予定です。
何とか、早く聴きたいと心ははやるばかりです。
ちゃんと設定できて音出しが出来たら、感想を述べたいと思います。
色々と教えていただきありがとうございます。
書込番号:18265801
0点
酔っぱらいおやじさん へ
質問させてください。
昨日(12/14)、設置とiPadの設定を済ませました。
販売店さんとスフォルツァートさんに推薦して頂いたIPadを購入し、ML Player(iPad用ではなくiPhpne用の有料版)
も購入してちゃんと設定できました。
で、IPadからNASの音楽ファイル(CDをリッピングしたもの)を再生しましたら、
キチンと再生が始まったと思ったら、十数秒〜20秒で止まってしまいます。
すべての装置の電源を一旦切って再び再生しても同じ現象が起こります。
その時、iPadには『レンダラと通信が出来なくなりました』と表示されます。
なお、NASはLS421Dです。
何処に問題があるか、私ではさっぱり解りません。
スフォルツァートさんには今問い合わせ中です。
もし宜しければ、解決のためのヒントを教えて頂けるとありがたいです。
以上、よろしくお願いいたします。
書込番号:18272516
0点
空飛ぶおじさんへ
やっと再生出来るようになり良かったですね。トラブルについては、私も同じような状況は経験いたしました。「レンドラと通信が出来なくなりました」は、一般的にはネットワークの設定から起きる可能性があると思います。
空飛ぶおじさんのネットワーク環境がどのようになっていらっしゃるのか、解りませんので、この場でネットワークについてのアドバイスは無理です。
それこそ SFORZATOさんのサポートは大変親切で、親身になって対応してくれますので、頑張って相談して下さい。
私の場合でも、数時間はサポートを受けたと思います。空に行かず、自宅で1日がかりの覚悟が必要かもしれません。
ただ簡単な私のアドバイスとして、応急的に、Media Link PlayerでPlayLists設定で再生してみて下さい。PlayLists設定で再生されると、最初に再生したいファイル内全てのデータ(CD一枚分等)をDSP-03が取り込む(もしくはIpadが取り込む?)、そのため曲ごとにネットワーク上でデータを取りに行かなくなり、もしかすると再生が継続で出来るかもしれません。
Playlists設定は、Media Link Playerメイン画面の下のplaylistsアイコンを押す、次にplaylists画面で、右上のプラスボタンをタップ、次にプレイリスト名ウインドが出ますので、そこにCDファイル等の名前を入力、OKを押すとadd from browseのウィンドになり、再生する曲を入れているファイルの画面(HDD上)に進み、そのファイルのそれぞれの曲をタップ、タップすると曲ファイル横に新しい丸マークが出現、希望の曲を選んで右上の完了ボタンを押す、以上でPlaylistが作成され、Playlists画面で、自分が作ったplaylistを選択ができるようになります。自分のplaylist名(右側)をクリックし、曲のトップをクリックすると再生が始まります。
また、「レンドラと通信出来なくなりなりました」は少なくともDSP-03(レンドラ)とは一時的にネットワーク上で接続されていた事を意味しますので。
次に、i-padの設定環境も確認してみてください。それは1)インターネットを閲覧出来るかです。つまり、IPアドレスは本来はi-padでは、自動取得されますが、ネットワーク環境次第では(複雑な環境では)、DNS設定が上手に出来ていないことがあります。出来ていないとインターネットが閲覧できませんので。
2)i-padで常にネットにアクセスするソフトを動かしていると「レンドラと通信が出来なくなりました」が起きます。i-padの本体下もしくは上にある丸ボタンを2度押しすると、今起動されているi-padのソフト一覧が表示されますので、そこで表示される、それぞれのアイコンを長押しすると右上に赤でマイナスマークが出ます。そのマイナスマークを押すとソフトが終了します。Media Link Player以外を終了してみてください。その後丸ボタンを一度押すと、最初の画面に戻りますので、再度再生してみてください。この操作はi-padの再起動でも同じことになります。この操作が複雑なら、一度i-padを出来れば終了させるか、再起動をすると簡単です。
以上私なりのアドバイスです。頑張ってみて下さい。
書込番号:18274846
0点
追伸です。
それと、御自宅のネットワーク上で接続されているIPアドレスが自動で振られる、全ての機器(コンピューター、プリントサーバー、DSP-03と関係無いLANHDD、最近ではテレビ、ブルーレイビデオ、 AVアンプ、appleTV等々)の電源を切ってみて、ネッワーク上でDSP-03とNASだけにして再生してみる。
それでもダメなら、更にネットの入り口の機器(光ファーバーの装置から、ルーター、ハブ等々)も一度全て切り、光ファイバー等外部に近い方の装置から、順番にゆっくり電源を入れ直してみる(ネットワーク上の全てのIpの再振り直し)を行ってみる。
以上も試してみてください。比較的簡単に出来効果的です。
またネットワーク上の年末大掃除をしたと同じ事になりますので、気分も良くなります。
ただごめんなさい、業者がネットワークを設定していると、大掃除が大トラブルになりかねますので、業者にアドバイスをもらうことをお勧め致します。注意してください。
書込番号:18274874
0点
酔っぱらいおやじさんへ
またまた、ご丁寧かつ迅速なご返信ありがとうございます。
酔っぱらいおやじさんへ質問する直前に、スフォルツァートさんへユーザー登録と不具合の状況を
メールしていました。
で、酔っぱらいおやじさんへメールを書き終えてメールホルダーを見たら、小俣さんから返信がありました。
おっしゃる通り、素晴らしい対応だと恐れ入りました。
昨夜(12/15)普通に各機器を立ち上げて、NASの音楽ファイルを再生したら、何と何ら問題なく再生できました。
アルバム2〜3枚かけてみましたが、全く正常でした。
そして今朝、もう一度昨夜と同じように再生しようとしたところ、途中で止まっていしまいました。
アルバムを選んで1曲目を選択し、くるくる回って時間が経ったら『レンダラのコントロールに失敗しました』
の表示が出ました。
小俣さんからのアドバイスと、酔っぱらいおやじさんのアドバイスを参考にして、何とか努力してみます。
『空に行かず、自宅で1日がかりの覚悟を・・・』とのアドバイス、心に染み入りました。
実のところ超初心者でして、先週の土日が山頂からの単独初フライト(パラグライダー)でしたが、
悪天候のため2日とも中止になりました。
そのおかげで日曜日に機器の設置と試運転?が出来た次第です。
今後ともよろしくご指導の程、よろしくお願いいたします。
書込番号:18275094
0点
DSP-03のソフトですが、本体ファーム(DSD11.2対応)、操作アプリとも近々最新版が出てきます。
DSP-01と同時期?の予定だそうです。
DSP-03ですが、NASはどうされています?
現状、音質ではDELA(のPlayer端子接続)が一番良いです。安いHDDモデルでも十分です。
音が悪いLAN端子のハブ経由でも、雑誌NetAudio記事では圧勝でした。
DSP-03も、開発時の基準製品である同社外部クロックとケーブル適用でまだまだ音は化けます。
未来フォーマットで、ソフトで対応できなくなったらボード交換という手もあるねと話しておりました。
書込番号:18726976
0点
あらあらアリアさんの書き込みを見て、勉強になります。
私もNetAudio誌はよく見ておりますが、安いハブでも音質的には変わらないとの記事は見落としました。
だだ、もともと高価なスイッチングハブでは、ハブ内のメモリー容量が大きく、幾らかスマートフォンリモコンの誤動作の緩和になるようです。
使いがって向上のため3万円もするハブの購入は無駄かもしれないのですね。
いくら考えても、ハブでの音質の差の確認は、私達素人には、あまりにも実験パラメーター(開いたボートの数とその対策やポートの差す位置等々)が多すぎて検証出来ません。
NASは、私はメルコのLS421DとQNAPのSSDを使ってます。QNAPは昔話題になった製品でDSDに対応しておりません。音質はLS421Dがソフト、QNAPはハードは音質になるようです。
QNAPはPCオーディオが流行だした時のNASで、それこそ当時のハイレゾの音を象徴する音質で、DSP-03でそのトーンは聞けます。今はDSDのソフト、ワイド、ゆったり音、一音一音の力図よさ音がテーマの時代ですから、変わりましたね。
もともとDSP-03は、LS421Dとの組み合わせで音決めされていたと思います。
書込番号:18736073
0点
DSDファイル再生の注意です。
私の家庭内のLAN環境での使用だけの状況かもしれません。
SONYのMORAより購入して、ダウンロードしたDSD、DSFファイルは,DSP-03で再生出来ない事が起きます。
この辺が、現在のネットワークプレーヤーの唯一の欠点かもしれませんが、その再生出来ないファイルを無理して再生させると、昔のFMの例のザーというノイズが急に出ます。ノイズの後には「レンドラー(DSP-03)と接続が切れました」的な内容のエラーメッセージがIphoneの画面に出て終了。
正直動揺と虚しさが残ります。
幸い、何回か、この現象を起こてしまいましたが、スピーカーの破損までにはいきませんでした。しかし、ボリュウムが大きい時には壊れるかもしれません。
最初の書き込みに書いたように、このDSP-03は最高のデジタルレコードプレーヤー的(音質も、手のかかりようも)です。
レコードプレーヤーの操作の時には必ずボリュームを下げて、針を落とし、音が綺麗に出たらボリュウムを上げて再生していた時と同じ使い方が推奨です。
書込番号:18981225
0点
すみません、moraのファイルの続きです。忘れてました。
再生出来ない、moraのファイルは、コルグのAudioGate old(バージョン2.3.2,最新のバージョン(3以上)の使い方が複雑でこちらを相変わらず使ってます)で、同じDSDの条件でexportさせたファイルであれば、安全に再生出来ます。
オリジナルからどれだけ差が出るかは不明ですが、お金を無駄にせずに済みます。
なんなのでしょうかね? Sonyのネットワークプレーヤーに対してのアドバンテージがたされているのでしょうかね(Sonyで再生すると特に音がシャリシャリドンドンと派手に聞こえる?)。
書込番号:18981270
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