2012年 3月28日 登録
Fireface UCX
- 「Fireface」シリーズのオーディオ・インターフェイス。プロフェッショナル・オーディオの現場で求められる性能を実現。
- 18イン/18アウトの合計36チャンネルが使用可能。すべての入出力は同時に利用することができ、最大192kHzのサンプリングレートに対応。
- ハーフラックサイズのボディにオーディオ伝送技術「Hammerfall X-Core」を集約。USB2.0とFireWireの接続端子を搭載。
このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
オーディオインターフェース > RME > Fireface UCX
現在IKのARCを使っています。
CUBASEでの作業中はバスの設定で対応できることなのですが、
そうではなく、MP3などを再生するソフト(WINAMPやFOOBAR)などで
ARCを使用して音楽を聞く場合についてです。
DIGICHECKに表示させたい音が、どうしてもARCを通過した後の表示
になってしまいます。これを回避するには音楽再生ソフト側で
バスを2組選べてなおかつVSTプラグインを個別のバスにかけられないと
いけない思うのですが、そのような再生ソフトが見当たりません。
どなたかそういう高度なことが出来る音楽再生ソフトを
ご存じの方がおられましたら教えて下さい。
宜しくお願いします。
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
お知らせ
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
クチコミ掲示板ランキング
(ホビー)
クチコミ掲示板 ご利用案内
ユーザー満足度ランキング
オーディオインターフェース
(最近5年以内の発売・登録)







