hiFace TWO
24bit/192kHzのS/PDIF出力に対応したUSBサウンドユニット
このページのスレッド一覧(全5スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 2 | 2012年10月30日 17:38 | |
| 1 | 0 | 2012年9月23日 19:30 | |
| 3 | 1 | 2012年8月14日 00:20 | |
| 2 | 0 | 2012年8月14日 00:14 | |
| 5 | 0 | 2012年7月21日 21:15 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > M2TECH > hiFace TWO
Hiface 2 Pro のユーザーですが、MacのAudiavana Plusのver1.3.9.9ベータ―で、HiFace 2でも、ドライバーを入れずにCore Audioをバイパスしdirect mode, integer modeで出力できるようになりました。それにより、またまたベールが1枚はがれたようにクリアーな音に改善します。若干不安定で、落ちることもありますが、正式対応では改善すると思います。
なお、Mac MiniからHiFace 2 Proを通して、同軸でMatrantz NA7004のアナログ出力で聞いています。OS はMountain Lionです。
1点
KE2さんこんにちは!
audirvana plus integer modeイイですよね!
私もそろそろDDC交換検討していましたので、ご利用者のインプレは参考になります。
ところで、我が家ではβ版1.3.9.10に変更しましたところ「音飛び」が約10分に1回くらい出る様になってしまいました。
KE2さんの環境ではわかりませんが、現状でも出ているようなのでバージョンはもしかするとあげない方がいいかもです。ただメモリによっては出ていない報告もありますね。
ご参考までに。
書込番号:15266731
1点
情報ありがとうございます。
Ver1.3.9.9のままで、1.4正式対応まで様子を見ます。1.3.5も残してあります。
音飛びは何らかの負荷がかかるためと思われ、WindowsではNortonをサイレントモード(1時間)ぐらい設定すると、Foobar2000, Mediamonkey,Audirvanaの音飛びは防げます。したがって、ちょっと恐ろしいですが、Macはアンチウイルスソフト(SOPHOS)を削除しました。
ちなみに、Mac miniはCDドライブレスになった機種でメモリー8GB積んでいます。Audiavana plusのPreferenceで、レイテンシーやバッファーを変更すると改善するかもしれませんが、試行錯誤中です。iTune 連動モードでFLACなどもプロキシファイルを作れば一元的に管理でき、iPAD remoteでも操作できます。
書込番号:15272410
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > M2TECH > hiFace TWO
本機はUSBバスパワーで動作しますが、USB端子のデータ線を電源供給線と切り離し、独立電源で給電すると音質が向上するという説があり、そのための電源装置も複数市販されています。今回、そのようなものの一つを、データ専用のUSBケーブル(電源供給線が配線されていないもの)と共に試してみました。
結果は、明らかな音質の向上はなく、むしろ僅かながらピアノの弱音などにノイズ感が増し、低音の締まりも悪くなったと感じました。
これは、私がファンレスノートパソコン(パナソニックCF-T5)をバッテリー駆動で使用し、そこにhiFaceTwoを接続しているためかも知れません。USB端子にもバッテリーから(電圧調整回路を経て)給電されることになりますが、独立電源では安定化電源であってもリップルはゼロではなく、ACラインからのノイズも混入する可能性があります。プリアンプもバッテリー駆動とAC電源で明らかに音が違いますが(アナログだから当然ですが)、hiFaceTwoも、バッテリー駆動のノートパソコンに接続するなら、独立電源は不要なようです。また、パソコンのUSB端子への直接接続に較べると、明らかにデータ線の接点も増えます(パソコンのUSB端子とUSB-Aプラグ、プラグとケーブル、ケーブルとUSB-B端子、USB-B端子と内部配線、内部配線とUSB-A端子、USB-A端子とhiFaceTwo)。直接接続に較べてこれだけ接点が増えると、データの劣化やノイズの混入の可能性が高まるでしょう。
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > M2TECH > hiFace TWO
別世界の音。
Macで高音質を目指して環境整えて、最後にこれを導入しました。
化けました。アンプが本領発揮するようになりました。
音源はオランダのサイトから購入した192k flacファイル
再生ソフトはAudio gate
パソコンはMacbook pro 17 Snow Leonard
USBにHiFace two 同軸接続でLUXMAN DA-200
そこから純正バランスケーブルでLUXMAN P-1
バランスは3番ホットにして、バランスボリュームはパス
ヘッドホンは金喰い虫のW5000
いやはや192kHzは別世界の音でした。
低音は体に響くほどずんずんなるのに通奏低音の各楽器は見事に分離し、ミスタッチなどしようものなら丸分かりです。プロ奏者にとっても恐ろしい時代になりましたね。
弓が弦に引っ掛かるときの音、撥弦楽器の弦と爪の当たる音、演奏者の息づかい、金管楽器の息づかい、天から降り注ぐかのようなクワイア、
丸で目の前に楽団が出現したかのようなリアリティです。
思わず顔がニヤけるとはこのことです。
ヘッドホンオーディオでこんな体験ができるとは。
SACDを越えるハイレゾ再生が可能になりましたね。
ラックスサウンドなのに息をのむほどパワフルです。
書込番号:14891760 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ふうせんかずらのハートさん、hiFace Twoの世界にようこそ!
本当に、こんなに小さいのにすごいですよね。
Macでは唯接続するだけで良いのですね。Windowsではドライバのインストールが必要なのですが、それさえすれば、hiFace Twoは何も考えないでもハイレゾ音源をそのままDACに送り込んでくれます。これってすごいことですよね。
私も、hiFace Twoと4399Qでクラシックに聴き惚れています。もうCDは聴かなくなるのかも知れませんね。
書込番号:14931883
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > M2TECH > hiFace TWO
評判の良いUSB-DDC、Audiophilleo2と同一条件で比較してみました。私の環境ではhiFaceTwoの圧勝です。
Windows XP環境では、Audiophilleo2はドライバ無しでUSBサウンドデバイスとして認識されます(これだと、USB audio class 2には対応しない筈なのですが、何故か192KHz出力が得られます。アップサンプリングをして出力しているのでしょうか?)。Windows 7では専用ドライバをインストールすることで192KHzにまで対応するとされていますが、私の環境では、このドライバを入れた状態ではDAC(キャッスル電子4399Q)との相性が悪く、音切れやノイズがひどくて聴いていられませんでした。ドライバ無しだとまともな音が出ますが、残念ながらハイレゾ音源に対応出来ず、4399Qは全て44.1または48KHz入力を表示しました。ASIO4ALLなどをインストールすれば良いのかも知れませんが、hiFace Twoは本体のドライバだけでハイレゾ音源をそのままDACに送り出してくれます。
Windows XP環境だと、Audiophilleo2で192KHz出力になるのですが、同一音源をhiFace Twoと聴き較べると、hiFace Twoの方が背景雑音が一切無く、奏者の息づかいや低音楽器の音程が正確に再現されます。目の前で演奏が行われているような臨場感です。Audiophilleo2は一聴して低音が豊かなように感じられますが、音程が正確に再現されず、hiFace Twoで聴くような生々しさがありません。また、聴いていて感動がありません。
私がAudiophilleo2を使いこなせていないだけかも知れませんが、hiFace Twoはドライバをインストールして繋ぐだけでハイレゾ音源がそのままDACに出力され、素晴らしい音を出してくれるのですから、それこそがDDCのあるべき姿だと思います。
なお、AudiophilleoのメーカーではSPDIFケーブルがノイズやジッタの原因であり、DDCはDACに直結させるのが良いと言っていますが、同軸ケーブルはシールドがグラウンドされるので、元々ノイズに強いものですし、USBケーブルの方がバスパワーラインのノイズが乗り易いのではないかと思います。
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > M2TECH > hiFace TWO
付属の説明書には記述がありませんが、本機はドライバをインストールすると、一緒にコントロールアプリケーションが自動実行に追加されます。タスクトレイから立ち上げると、ストリーミングのパラメターを変更することが可能で、これによって音質がはっきり変わります。
変更箇所はいくつかありますが、先ずデバイス情報のタブから、ストリーミングのモードをデフォルトのPower savingからAlways Onに変えた方が良いと思います。その上で、バッファー設定のタブを開き、USB Streaming modeを変更します。これはExtra safeからMinimun latencyまで6段階から選択できますが、latencyの小さい方がノイズのない、滑らかな音になります。送り出しパソコンのスペックによって、latencyを小さくすると音切れなどを生じるのかも知れませんが、CoreSoloのノートパソコンに1.5MBのメモリで、Low latencyでも全く問題ありませんでした。逆に、デフォルトのSafeだと「元気のいい音」になり、latancyを下げると音量そのものが小さくなったような印象になりますが、これはノイズが減るからだと思います。
ASIOバッファーサイズも変更できます。
いじると明らかに音が変わりますし、最適なストリーミングバッファ条件を探ることが出来るという点で、是非開いてみるべきと思います。デフォルト設定は、全般に低スペックの送り出しパソコンでも安全な値になっているようです。
5点
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