※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 7 | 2 | 2017年1月20日 13:06 | |
| 1 | 2 | 2013年1月28日 21:22 | |
| 3 | 0 | 2012年12月5日 17:33 |
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AVアンプ > ONKYO > TX-NR818(B)
東芝レグザ42z7を繋いでテレビの音声をTX-NR818(B)で聴いていました。
ある日からテレビをつけてから暫くしないと音声が出なくなりその後はテレビを一度つけてから電源を消し、その後直ぐに電源を入れ直さないと音声が出なくなりました。
その後とうとう音声が出なくなりました。
RIDEで連動はしていますがスピーカーから音声が出ない状態(入力音の種類は表示されるがスピーカーが表示されない)でその他HDMI接続も同じ状態です。
ONKYOのサービスに問い合わせしたところ送料はONKYOさん持ちで修理代金を無料で修理していただきました。
ICの故障だそうです。
購入時に保障サービスに入っていた訳でもなくこの商品はある程度のメンテナンスはサービス範囲内だそうです。
ONKYOさんに感謝感謝です。
5点
私も同世代のNR616で全く同じ症状になりました。
購入から三年経っていましたが
スレ主さんと同じくオンキョーさんが修理代を持ってくれました。
オンキョーさんのサポートポリシーは大変素晴らしいと思います。
次のアンプもオンキョーさんから買いたいなと思ってます
書込番号:20583956 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
通常なら、保証期間が経過すれば有料修理になりますよ。
購入から3年で無料修理とは、部品か設計に傾向的な不具合があって当該故障について例外的に保証期間を延長するケースだと思います。
全ての故障が3年経っても無料修理になるとは思えないです。国内の修理コストは高いのでメーカー負担が増加すると結果として製品価格が上がり、故障しないセットを購入する顧客が広く浅く負担していることになります。
書込番号:20585851 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AVアンプ > ONKYO > TX-NR818(B)
victorのV8000からの買替えです。
どんどん自身のオーディオ総額が高くなり(沼にはまり)、ふと疑心暗鬼になり(一般道ではフェラーリよりカローラの方が能力を発揮する)オールvictorのシステムからオンキョーに変更しました、ちなみにスピーカーもデジタルプロセッシング対応の509にしました。
結果から言うと、なんちゃってチャンデバではそこまでの効果はありませんでした、たしかにネットワークを経由しませんが、それはあくまでも中高音と低域の話であり、中高音の分離はスピーカーの内部のネットワークを使用する事になります。たしかに低域にはパワーが増え効果はありますが、509のスピーカーではドンシャリになります。
2CHでは聞けたもんぢゃないのに映画では抜群に相性良く不思議です
victorシステムでは2CHも良かったのに…
結局、V8000は処分してしまったので2CHシステムを別に組まなくてはならず倉庫からA-X1000を引っ張り出して2CHシステムを再度組み直す予定でオーディオ沼に逆戻りです…
※批判ぽくなりましたが映画には最適な組み合わせです、おすすめです
0点
AX-V8000からの買い換えなら完全にグレードダウンですね。
今より金属類が安価な時代の価格約37万円のアンプと今の時代の約16万円のアンプを比べる事がナンセンスです。
アナログ部分は価格によるところが大きいし、DSP等のデジタル部分に比べアナログアンプ部分はさほど急激に進化してないでしょうし、AVアンプなら尚更です。
買い換えをお勧めします。
書込番号:15683414
1点
Ver.2.05 さん
おっしゃる通りです。
やはり冒険はするもんぢゃないなといい勉強になりました。
書込番号:15684233
0点
AVアンプ > ONKYO > TX-NR818(B)
以前より気になっていたDPCNをテストしたくNR818を導入しました。
スピーカーの構成ですが5.0チャンネルで
フロントL,R JBL 4435 (2Wayで高域、低域が分離可能)
センター JBL 4331 (2Way)
サラウンドL,R JBL S3500(2Way)
最初は通常の5.0チャンネルでセッティングをして音出ししました。これでも十分
楽しめます、サブウーハーがなくても低域はよく出ています。
それから設定を変更してディジタルクロスオーバーを使うに設定して、クロスオーバーを
800Hzにしました。4435の内蔵のクロスオーバーは1000Hzですが
外付けのドライバーを使ってみたかったので、800Hzにしてみました。
用意したドライバーはJBL2426H,JBL435Be,TAD TD4001の3機種で
ホーンはそれぞれに合った物をつけています。
内蔵のドライバーとホーンの時は落ち着いたというか、おとなしい感じの音でしたが
外付けの2426Hの方は同じ1インチのドライバーですが前に出る元気のあるような
音です、ホーンの形状が内蔵とは違うので、それも加味されていると思います。
435Beは派手な音になりました。能率がいいので少し高域を落としてやりました。
TD4001は自然な良い感じです。
まだ短い時間しか鳴らしていませんが、すごく楽しめそうです。面白いです。
ふたつ上のクラスのNR5010は内蔵アンプが9ch分あるので3Wayまで
対応してくれるとマニアの人たちも楽しいアンプに成ると思うのですが
最初にこの機能をメーカーのプレスリリースで見たときは、こんなの使う人がいるのか
疑問でしたが、色々楽しめそうです。
3点
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