このページのスレッド一覧(全7スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 12 | 2023年8月15日 21:34 | |
| 0 | 0 | 2018年5月29日 16:52 | |
| 13 | 2 | 2015年12月23日 23:02 | |
| 0 | 0 | 2015年12月15日 22:15 | |
| 3 | 2 | 2015年12月9日 22:12 | |
| 8 | 12 | 2015年12月10日 16:40 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > TeraStation TS5400D0404
HS-DHシリーズに接続してる外付けUSBハードディスクを
TS-5400Dにそのまま接続できますか?
外付けUSBハードディスクのデータが
消える可能性ありますか?
説明書には
USBハードディスク移植は見られませんでした。
無理なら
外付けUSBハードディスクのデータを
一旦バックアップして
USBハードディスク移植して
復元する覚悟がありそうですね
4TBもあるのでかなりかかりそう
書込番号:25382385 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
移植というのが、外付けHDDからHDD本体を取り出してTeraStationのディスクと交換または増設して使う、という意味なら確実にデータは消えます。
書込番号:25382415
0点
Toccata 7 さん
外付けUSBハードディスクを取り出すのではなく
そのままUSBコネクタを
HS-DHからTS5400Dに差し替えると
USBハードディスクのデータは消えないかを
質問したかったです。
書込番号:25382629 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
一般的には、接続するNAS機器を変更しても外付けUSBハードディスク内のデータが消えることはありません
が、
万一に備えて外付けUSBハードディスク内のデータのバックアップを取ることを
強くお勧めします
TeraStation TS5400D0404 ●2012年 6月上旬 発売
LinkStation Living HS-DH500GL ▼2006年12月上旬 発売
かなり古そうですね?
USBを刺した瞬間にバチ!とショートもあり得る鴨?
鴨鍋にならないように!祈っています
書込番号:25382687
![]()
0点
『
HS-DHシリーズに接続してる外付けUSBハードディスクを
TS-5400Dにそのまま接続できますか?
』
HS-DHシリーズ-> HS-DHGL/R5シリーズのHS-DH1.0TGL/R5に接続している外付けUSBハードディスクでしょうか?
該当機種で試した訳ではありませんが、LinkStationやTerastationにUSB接続したHDDは、他の機種にUSB接続して利用は可能かと思います。
『
4TBもあるのでかなりかかりそう
』
外付けUSBハードディスクの型名を投稿してください。
HS-DHTGL/R5シリーズでは、「※リンクステーションシリーズの増設に使えるHDDです。ただし2TBを超える外付けHDDは利用できません。」との記載があります。
HS-DHTGL/R5シリーズでは、gpartedに対応していないので、2TBを超えるHDDは扱えないかと思います。
『
HS-DH1.0TGL/R5
ドライブステーション ミラーリング機能搭載 USB 3.0用 外付けハードディスク 2ドライブモデル
HD-WL4TU3/R1J
対応状況:○
※リンクステーションシリーズの増設に使えるHDDです。ただし2TBを超える外付けHDDは利用できません。
』
https://www.buffalo.jp/product/taiou/search/?item_code=HS-DH1.0TGL/R5&lv1=%E5%A4%96%E4%BB%98%E3%81%91HDD&type=248
TS5400Dシリーズでは、TS5400D1604(4TB*4台)が販売されているようですので、gparted対応のようです。
『
TS5400Dシリーズ
TS5400D0404
:
TS5400D1604
』
https://www.buffalo.jp/product/detail/ts5400d0404.html
TS5400D0404では、外付けUSB HDDが、HD-WL4TU3/R1Jは、ファームウェアVer.2.13以上で、TeraStationのUSB2.0ポートに繋いで利用すれば、対応しているようです。
『
TS5400D0404
TS5000用 増設HDD
RAID機能搭載外付けHDD
HD-WL4TU3/R1J
対応状況:○
※ ・ファームウェアVer.2.13以上で対応。
・TeraStationのUSB2.0ポートに繋いでご使用下さい。
』
https://www.buffalo.jp/product/taiou/search/?item_code=TS5400D0404&type=238
書込番号:25382884
![]()
0点
HD-WL4TU3/R1Jの出荷時は、RAID 1での設定のようですので、利用可能容量は2TBではありませんか?
『
用途に合わせて選べる4つのモード
本商品は、用途に合わせてミラーリング(RAID 1)/ストライピング(RAID 0)/スパニング(JBOD)/通常の4モードからお選びいただけます。設定の変更は、商品添付の管理ユーティリティーで簡単に行うことができます。
※ 出荷時はミラーリング(RAID 1)モードでの設定となります。
』
https://www.buffalo.jp/product/detail/hd-wl4tu3_r1j.html
書込番号:25383083
0点
LsLover さん
アドバイスありがとうございます。
おっしゃる通りHS-DH1.0GL/R5です。
これを1TBから4TBに変更済みです。
外付けUSBハードディスクは
元々1TBのハードディスクを
RAID0で設定して使ってきました。
古くなってるので
そろそろTS5400Dに引っ越しを考えていたところです。
外付けUSBハードディスク移植で気がつき
質問したわけです。
外付けUSBハードディスクは4TBでなく1TBで失礼しました。
書込番号:25383105 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
『
外付けUSBハードディスクは
元々1TBのハードディスクを
RAID0で設定して使ってきました。
』
外付けUSBハードディスクの型名を投稿してください。
外付けUSBハードディスクは、1TB*2をRAID0で設定して使用可能領域が2TBで使用している状況なのでしょうか?
『
ストライピング(RAID 0)モード
:
HD-WL2TU3/R1(J) 2TB
』
https://www.buffalo.jp/product/detail/hd-wl2tu3_r1.html
書込番号:25383468
0点
かなり古いメーカーで
コレガ
RAID Drive 4BAY
250GBX4台をRAID0構築です。
書込番号:25383513 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
『
コレガ
RAID Drive 4BAY
250GBX4台をRAID0構築です。
』
CG-HDC4EU3500では、USB2.0対応の商品のようで、「250GBX4台をRAID0構築」の場合、利用可能容量1TBであれば、TS5400D0404のファームウェアVer.2.13以上で、TeraStationのUSB2.0ポートに繋げば、利用できるかと思います。
『
コレガは、USB2.0&eSATA接続対応HDDケースの新モデル「CG-HDC4EU3500」を4月上旬より発売する。
』
https://kakaku.com/item/K0000027951/spec/#tab
書込番号:25383568
0点
2人方解決しました。
ありがとうございました。
念の為USBハードディスクをバックアップして
USBケーブルを移動して
ts-5400からUSBハードディスクの中身を確認できました。
USBハードディスクのケーブルをパソコンのUSBコネクタを刺したら
認識せず見れない状況でした。
古い機種なので
バックアップしておいたので
お蔵入りになると思います。
書込番号:25384537 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
2人方をラストアンサー
させて頂きました
書込番号:25384541 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > TeraStation TS5400D0404
バックアップを失敗したためライトが点滅しています。失敗の原因は解消したのでライトを消したいです。方法を教えてください。
ナスナビゲータ2はPCに入っています。
よろしくお願いします。
8点
『失敗の原因は解消したのでライトを消したいです。』
エラーの発生したバックアップタスクの[実行スケジュール]で[未実行]などを選択し、[OK]ボタンをクリックして、再度、ご希望の実行スケジュールを選択し、[OK]ボタンをクリックしては如何でしょうか?
書込番号:19429547
![]()
5点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > TeraStation TS5400D0404
この機能を使ってブラウザから検索してみると一瞬でファイルが見つかります。しかしファイルのリンクをクリックしても何も起こりません。
強いて言えばファイルの場所がわかるだけがメリットです。
私は7プロのPCからブラウザ経由で利用したのですが別の利用の仕方があるのでしょうか?本機に保存してあるファイルはワード・エクセル・PDFなどです。
0点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > TeraStation TS5400D0404
会社(TS5400D)と自宅(TS-XHL)に2台NASを置いてあります。VPNで繋いでTS5400D→TS-XHLとTS-XHL→TS5400Dの相互バックアップを計画しています。
バックアップ元のTS5400Dのバックアップ設定画面からはバックアップ先のTS-XHLは最初は見えませんでした。しかし翌日見えるようになりました。試験的バックアップも成功しています。
しかしバックアップ元のTS-XHLのバックアップ設定画面からは相変わらずバックアップ先のTS5400Dは見えません。
どちらのNASも自宅からも会社からもログインできています。
TS5400Dの画面にはNAS一覧機能があるのですが、TS-XHLには無いので認識しているかどうかも確認不能です。
どのように対処したらよいでしょうか?よろしくお願いいたします。
1点
『しかしバックアップ元のTS-XHLのバックアップ設定画面からは相変わらずバックアップ先のTS5400Dは見えません。』
[検索対象IPアドレス]に、TS5400DのIPアドレスを追加しても設定できませんか?
●他のTeraStationをバックアップ先にするときの設定(P26)
ルーターを越えたTeraStationやVPNで接続されたネットワークのTeraStationにバックアップしたい場合 ルーターを越えたTeraStationやVPNで接続されたネットワークのTeraStationにバックアップするときは、バッ クアップを行う前に次の手順でTeraStationのIPアドレスを入力してください。
1 TeraStationの設定画面で、[システム]-[バックアップ]-[Link/TeraStation一覧を表示 ]をクリックします。
2
1 [検出済みTera/LinkStation]からバックアップ先にしたいTeraStation のIPアドレスを確認します。
2 [検索対象IPアドレス]に、バックアップ先にしたいTeraStationのIP アドレスを入力し、[追加]をクリックします。
http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35010743-17.pdf
書込番号:19390408
![]()
2点
>LsLoverさん
一覧がありましたね。完全に見落としていました。
これでうまく行きそうです。
ありがとうございました。
書込番号:19390613
0点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > TeraStation TS5400D0404
本機含むNAS2台で運用予定です。どちらもraid6です。1台は通常業務用で会社にあり、他方はバックアップ用で自宅にあります。バックアップは業務終了後の「毎日」深夜にタイマーでやろうと思っています。
保存すべきデータは総量で50Gbほどです。データの種類は文書と画像がほとんどです。1日に変動するデータ量は数十Mb程度と思います。
自宅と会社との間にはVPNを構築したばかりですが試験的なバックアップを成功させました。
そこで疑問になってきたのがバックアップの種類です。
・通常
・増分
・差分
・履歴管理
私はシロウトのようなものですので通常バックアップが一番理解しやすいです。しかし仮にコレを選んだ時、会社で誰かが間違えて大量にファイルを削除させたときや、会社のNASが壊れたときに、それをそのまま自宅のNASに反映されるのが心配になってきました。
上記の状況なのですが、バックアップの方式でオススメを教えてください。間違った理解があればご指摘願います。
よろしくお願いいたします。
0点
一番初回は通常でしょうが、次からは増分や差分のバックアップが良いかと思います。
プロバイダの方で多い所でも1日30GBの通信制限があります。
プロバイダを介さず例えば直接フレッツ網(NGN)内だけで通信する場合はその限りではありません。
書込番号:19389158
![]()
1点
プロバイダのデータキャップは一般家庭契約の送信(上り回線)に対してのみ適用されるから、
会社側が企業向け契約をしていれば問題なし。いざというときはバックアップ機を会社に持ち込めばいい。
ただし想定外の事なんていくらでも起こるから、バックアップ管理をNASに任せっきりにはせず必ず人間がチェックする体制にしておく。
書込番号:19389802
2点
増分バックアップは、前回バックアップを取ってから以降に変更があった部分だけをバックアップする方式です。この方法のメリットは、2回目以降のバックアップは変更部分のみなのでバックアップ時間が短くて済むこと、バックアップファイルの容量が少なくて済むことです。デメリットは、リストアに時間がかかること、一連の増分バックアップファイルの一つでもファイルが破損してしまうと、その手前までしかリストアできないことなどです。
差分バックアップは、1回目にフルバックアップを行い、2回目以降はこのフルバックアップから変更があった部分を毎回バックアップしていく方式です。ですので、フルバックアップを取った時点から時間がたてばたつほどバックアップに時間がかかるようになり、バックアップファイルの容量も増加していきます。これがこの方式のデメリットです。半面、フルバックアップファイルと差分ファイルの2つでリストアができるので、リストアに時間がかからないことと信頼性が高まることなどがメリットです。
書込番号:19389908
![]()
1点
>通常バックアップが一番理解しやすいです。しかし仮にコレを選んだ時、会社で誰かが間違えて大量にファイルを削除させたときや、会社のNASが壊れたときに、それをそのまま自宅のNASに反映されるのが心配になってきました。
差分でも増分でも、そのバックアップファイルが残ってさえいれば、過去にさかのぼってリストアすることはできます。
A=フルバックアップファイル
B=増分(or増分)バックアップファイル1
C=増分(or増分)バックアップファイル2
D=増分(or増分)バックアップファイル3
とあった場合、フルバックアップを取った時点、Bのバックアップを取った時点、Cのバックアップを取った時点、Dのバックアップを取った時点にリストアが可能です。
ですので、例えば、CとDとの間、Cの後に作成したファイルをDの前に削除してしまった場合は当然戻すことはできません。
こまめにバックアップを取るか、Windows8以降ならファイル履歴の機能を併用するのがいいと思います。
書込番号:19389966
1点
打ち間違えました。
>A=フルバックアップファイル
>B=増分(or増分)バックアップファイル1
>C=増分(or増分)バックアップファイル2
>D=増分(or増分)バックアップファイル3
の部分、正しくは
A=フルバックアップファイル
B=増分(or差分)バックアップファイル1
C=増分(or差分)バックアップファイル2
D=増分(or差分)バックアップファイル3
ですね。すみません。
書込番号:19389980
1点
>kokonoe_hさん
>Hippo-cratesさん
>やせたい!!!さん
回答ありがとうございます。私はバックアップについてかなり思い違いをしているようであることがわかってきました。
もう少し研究します。
と・こ・ろ・で、質問です。
私は「バックアップ機能を使わず」に共有フォルダを丸ごと別のNASにコピーしています。このコピーされたフォルダやファイルはバックアップの一部とみなされるのでしょうか?
私はコピーされたファイルとの差分を機械が勝手に判断して追加のバックアップを取るように思い込んでいました。
もしも私の理解が違うのならばバックアップをやり直します。
よろしくお願いいたします。
書込番号:19390005
0点
TeraStation(LinkStationも同様)のバックアップ動作モードには、
1.通常バックアップ
2.上書きバックアップ(増分バックアップ)
3.上書きバックアップ(差分バックアップ)
があります。
これ以外に「履歴管理バックアップ」(※TS-XHLシリーズのみに搭載している機能です。)もあるようです。
「上書きバックアップ(増分バックアップ)」と「上書きバックアップ(差分バックアップ)」は、初回バックアップ時には「通常バックアップ」と同様に全てのファイルをバックアップします。
●バックアップを設定する(P27)
バックアップ動作モードでは次のモードを選択できます。
通常バックアップ
バックアップ元からバックアップ先へ全てのファイルがバックアップされます。
上書きバックアップ(増分バックアップ)
1度目に通常バックアップと同様に全てのファイルをバックアップします。2回目以降に バックアップ元にAファイル追加、Bファイル削除されていた場合、バックアップ先へA ファイルを追加し、Bファイルは削除しません。バックアップ先の容量は削除されないファ イル分増加します。
上書きバックアップ(差分バックアップ)
1度目に通常バックアップと同様に全てのファイルをバックアップします。2回目以降に バックアップ元にAファイル追加、Bファイル削除されていた場合、バックアップ先へAファ イルを追加し、Bファイルは削除されます。バックアップ元とバックアップ先の容量は同 じとなります。
履歴管理バックアップ ※TS-XHLシリーズのみに搭載している機能です。
バックアップ実行する度に管理情報を保持し、変更があったファイルのみコピーまたは削 除します。変更のないファイルは以前のバックアップファイルから情報を引き出します(以 前のバックアップしたファイルが破損した場合、参照できなくなります)。容量を抑えてバッ クアップしたいとき、ある時点の状態を参照できるようにしたい(スナップショットのよ うな用途として使用したい)ときに用います。
[管理世代数]にはバックアップするデータを何回分保存しておくか選択してください(無 制限、1〜10)。
・履歴管理バックアップ先に指定できるのは TeraStation の共有フォルダーおよび TeraStationに接続したUSBハードディスクのみです。
・指定された共有フォルダー、USBハードディスクの共有フォルダーは読み取り専用に変 更されます。
・履歴管理バックアップでのバックアップ先に、FATフォーマットのUSBハードディスク を使用することはできません。
・USBハードディスクを履歴管理バックアップ先としてご使用される場合、USBハードディ スクを他の機器に接続して編集しないでください。バックアップの内容が意図しないファ イルに書き換わってしまうことがあります。
http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35010743-17.pdf
書込番号:19390818
0点
>私は「バックアップ機能を使わず」に共有フォルダを丸ごと別のNASにコピーしています。このコピーされたフォルダやファイルはバックアップの一部とみなされるのでしょうか?
具体的にどのように操作したのかを書いてもらったほうが間違いがなくていいのですが、「共有フォルダを丸ごと別のNASにコピーしています」というのは、そのフォルダを右クリックして出てきたメニューから「コピー」をクリックして、バックアップ先のNASに「貼り付け」を行うという、通常の「ファイルのコピー」の操作をしたということでしょうか?もしそうなら、「万が一のためにファイルのコピーを取っておく」という意味では「バックアップ」ですが、この操作では差分バックアップにも、増分バックアップにもなりません。
ところで、TeraStation TS5400D0404の説明書を見てみると、
http://buffalo.jp/support_s/guide2/manual/ts/5000/ja/pc_index.html?Chapter5#h2anc0
このNASが持つ差分バックファイル機能、増分バックアップファイル機能というのは、「上書き」のみのようですので上で書いたものとは内容が違ってきます。
説明書によると、
「上書きバックアップ(差分バックアップ)」は、前回のバックアップ以降に削除されたファイルは、次のバックアップ時にバックアップファイルからも削除され、「上書きバックアップ(差分バックアップ)」は、前回のバックアップ以降に削除されたファイルも、その後のバックアップ時にも削除されずに残るというもの。
つまり、「上書きバックアップ(差分バックアップ)」は、毎回その時々のバックアップ時と同じ状態がバックアップファイルとして残り、「上書きバックアップ(増分バックアップ)」は削除されたファイルも保持され、内容に変更があったファイルはその変更された内容に書き換え、さらに新規作成ファイルを追加していくというものです。
ですので、「誰かが間違えて大量にファイルを削除させたとき」に対応できるのは「上書きバックアップ(増分バックファイル)」です。
書込番号:19391013
1点
「履歴管理バックアップ」というのが、上に私が書いた説明の「増分バックアップ」にあたるようですね。
書込番号:19391027
0点
あ〜!何度もすみません。間違い訂正です。
「説明書によると、」の後の部分ですが
>「上書きバックアップ(差分バックアップ)」は、・・・(途中省略)・・・・削除され、「上書きバックアップ(差分バックアップ)」は、・・・(途中省略)・・・削除されずに残るというもの。
正しくは
>「上書きバックアップ(差分バックアップ)」は、・・・(途中省略)・・・・削除され、「上書きバックアップ(増分バックアップ)」は、・・・(途中省略)・・・削除されずに残るというもの。
です。何度もすみません。
書込番号:19391049
0点
>やせたい!!!さん
>LsLoverさん
私が最初にやったバックアップはウインドウズの機能(単なるコピー)を使ったものです。でもそれだと本機がやったバックアップでないからシステム的には「別データ」と認識されてしまうわけでしょうか?
もしもこの通りだとすれば本機の中にバックアップ情報を管理する機能があることになりますね。どの部分に保存されているのか興味があります。
いずれにしても正規の方法でバックアップを取り直すことにします。
回答ありがとうございます。
書込番号:19391952
0点
『私が最初にやったバックアップはウインドウズの機能(単なるコピー)を使ったものです。でもそれだと本機がやったバックアップでないからシステム的には「別データ」と認識されてしまうわけでしょうか?』
バックアップからの回復については、LinkStationやTeraSationでは提供されていませんので、ユーザ側で対応する必要があります。
エクスプローラを使った場合のデータは、通常バックアップ、増分/差分バックアップの初回バックアップと同様のデータになるかと思います。
エクスプローラを使ったコピーでは、2回目以降は、同一名称のデータがコピー先に存在すると「上書きしますか?」とユーザ操作が必要になるかと思います。
『いずれにしても正規の方法でバックアップを取り直すことにします。』
回復手段も良く検討された方が宜しいかと思います。
書込番号:19392400
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1点
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