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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 8 | 6 | 2013年4月28日 16:14 | |
| 4 | 0 | 2013年2月19日 18:36 | |
| 3 | 0 | 2012年7月28日 17:59 |
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Mac ノート(MacBook) > Apple > MacBook Pro 2600/15 MD104J/A
最初はSSDモデルを検討していましたが、今では光学ドライブとHDDの本機を購入してよかったと思いました。
内蔵の東芝製HDDが最近ディスクエラーを起こすことが4度ほどあり、TimeMachineから復元で対応。
さて、自分へのご褒美も兼ねて、SSD128GB、HDD 1TB、MacBay2を購入。
iMacで噂のFusionDriveというか、coreStrageを構成してみることにしました。
これまで起動に3,40秒から1分かかっていたものが、10秒以内で起動するようになるともに、論理ボリュームサイズは1.1TB。
Parallels DesktopのWindows7も40秒程(すべての起動タスクが完了するまで)が10秒以内。
いろいろ課題はあるようですが、とりあえず満足なのでしばらく楽しんでみます。
参考までに、ビルド方法は以下のとおり。
http://hardwrk.com/blog/bulid-your-own-fusiondrive-with-a-hardwrk-kit-and-mac-os-x-mountain-lion/
2点
問題勃発です。
HDDで作成していたTimeMachineパーティションは論理パーティションのFusionDriveにはリストア不可。
それでは...と新規インストールしたFusionDrive上の環境をTimeMachineバックアップしたものを同じ論理パーティションにリストアは可能。
ごにょごにょ触って(Bootcampパーティション作成後に復元)おかしくなったので、論理パーティションを改めてリビルドし、FusionDriveTimeMachineバックアップをリストアするとエラー。
これじゃ〜速くても...
TimeMachineバックアップを重要視する人は禁断の実には手を出さない方がイイかも..
因みに先のFusionDriveのバックアップは物理パーティションにリストアできています。
しかし一度経験してしまうとなかなか諦めがつかないものです。(^-^)/
書込番号:15548850 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
元々、HDDが搭載されているスロットにSSDを配置、DVDドライブの箇所にHDDを配置すると、BootCampパーティションを作成しても、Windowsセットアップで、NTFSフォーマットしてもインストールできないエラー(0x80300024)となります。
試しに、元々HDDの箇所にHDD、DVDドライブの箇所にSSDを搭載して再実施したところ、正常にBootCampにてWindowsをセットアップできることができました。
通常、Windowsからmacintoshパーティションが見えるものですが、FusionDriveの場合は論理パーティションのため、Macintosh側の論理パーティションは見えないようです。
ちなみに、BootCampパーティションはFusionDrive構成ではなく、単なる物理パーティションで、BootCampのWindowsスピードは従来とかわりません。
書込番号:15560761
2点
トラブル等に伴うFusionDrive再構成時のイニシャルインストールは出来れば回避したいと考え、前回、TimeMachine復元でNGだったことを踏まえ、今回は、ディスクユーティリティでのディスクイメージ作成から復元について実施確認した。
FusionDrive環境のディスクイメージを作成。
FusionDriveの論理パーティショングループを削除
同パーティショングループを再構成(IDは異なる)
ディスクユーティリティを使用してイメージファイルを論理パーティションに復元
3時間経過の後、復元完了。
起動するが遅い。
パフォーマンスモニターのディスクの動作を確認すると、何やら40〜90MB/sで、Read/Writeが頻繁に動作していることを確認。
収まったころに、起動ディスクを自FusionDriveに設定し、再起動。
以前と同様のパフォーマンスを確認。
Apple製品の優位性として、複数のバックアップリストア手段があるのはいいが、イメージディスクはリアルタイム性に乏しく、ぜひともTimeMachineバックアップからの復元を改善して欲しいと思った。
まぁ、イニシャルインストール以外、手がない訳ではないので、まぁいいか。
本スレッドがFusionDrive構成の方の参考になればと記述しました。
書込番号:15570296
2点
情報追加
FusionDrive上のディスクユーティリティでディスクチェックを実施したところ、フリーブロックカウントエラー。
ダイアログボックスで「Command+R」の修復ディスクでディスクを修復する旨の表示あり。
再起動にてCommand Rによるインターネット復元のディスクユーティリティを起動したところ、論理ドライブ FusionDriveは存在しなく、SSD, HDDが別に認識。
それではと、10.8.2のUSB-HDDの復元HDから起動、同ユーティリティで確認すると、FusionDrive論理ドライブを認識、ディスクの修復を実施したところ正常に修復完了。
iMacのFusionDriveはCommandRでのディスクユーティリティで認識修復可能の様だが、diskutilで作成したCooreStrageは論理ドライブとして認識しないらしい。
書込番号:15670003
1点
FusionDrive化してから3ヶ月以上使ってきましたが、DiskSpeedTestの結果の読み込みスピードのメータがレッドゾーンに行かなくなりました。
SSDも使用しているうちに劣化していくという情報があったので、
試しに、初期化にてTimeMachineで復元しようと、USBから起動、インストールウィザード上でディスクユーティリティを起動、FusionDriveを選択して「消去」を押下したら....カーネルパニックらしい画面が表示、
強制終了して再起動したら、FusionDriveのドライブはあるがボリュームはなく....
ドライブを選択して、ディスクを検証したところ、SSD、HDDとも正常とのこと。
ターミナルを起動して、diskutil cs listを発行、ボリュームが消えていることを確認。
diskutil cs createVolume コマンドでボリュームを作成、TimeMachineから復元。
その結果、再びレッドゾーン突入を確認しました。
フォーマット復元でスピード復活。感覚的には遅くなったという感じはないのですが、とりあえずスピード復活でよかったです。
ついでにBenchMarkを計測、12027をたたき出し、
MacBook Pro (15-inch Retina Early 2013)
Intel Core i7-3740QM 2700 MHz (4 cores)
12095
には及ばず...というところです。
書込番号:16039065
0点
本機器でのFusionDriveでの利用の際、スリープ状態で環境を変更されると復帰に時間がかかる様です。
環境を変えない場合はすぐに復帰します。
例えば、電源アダプタを接続したままスリープ後、移動等に伴う電源アダプタ抜去後の復帰。
長時間待たさ、フロント右側のLEDが点灯から消灯に変わった後に画面が表示されます。
回避するには、電源アダプタを繋いだ環境のままスリープ復帰後、しばらくしてから電源アダプタを外し再びスリープ、移動とか。
書込番号:16069321
0点
Mac ノート(MacBook) > Apple > MacBook Pro 2600/15 MD104J/A
買ってよかった! これはRetina以前では最高峰のMBP。ディスクは付属して無くてOSX 10.8.2がインストールされてた。Cubase,Logic等のDTMソフト(音楽ソフト)を,Waves,Arturia,N.I等のプラグインで64bitモード、メモリ16GB(8G x2)、DTMは24bit, 48khzの設定でサクサク動いてます。こんなに快適ならもっと早く乗り換えれば良かった。家では本体の電源ボタンを押すとすぐに蓋を閉めてMacMiniのように使ってます。外部ディスプレイ(36インチ液晶)、外部キーボード(Power Mac G5用の厚い白キーボード)、外部マウス(Buffaloの多機能マウス)、USBハブ(本体のUSB端子2個だけでは足りない)、キーボードカバー(シリコンカバーでホコリを防ぐ)、Firewire800端子(9pin)をIEEE1394(6pin)端子に変換するアダプタ(Elecom AD-IE6FT9M), USB MIDIインターフェイス(Roland UM-ONE)、メモリ8GBx2(Transcend JM1600KSH-16GK), 液晶ディスプレイの端子に変換するアダプタ 品名:PL-MDPDV02 これで超快適!
4点
Mac ノート(MacBook) > Apple > MacBook Pro 2600/15 MD104J/A
Up to dateプログラムにて取得したキーでMountain Lion へアップグレードした結果の現在の状況をレポートします。
1. アップグレードインストール
インストール処理から30分位で問題なく終了。
2. TimeMachine
Buffalo NAS(TimeMachine機能付き)をTimeMachineに使ってます。
Lionから継続してのバックアップが正常にできるか懸念していましたが、問題なく差分バックアップ程度のサイズで継続できているようです。
バックアップスピードも従来と同等のスピードで遅くなった感じはないです。
3.ソフトウェア
今のところ、特にNGなソフトはなさそう。
一部、フリーソフトに関して、アップデートダウンロード後の起動時に添付の様なダイアログが表示されましたが、セキュリティ設定で全許容にして解決です。
Onyxが起動時に対応バージョンはLionとメッセージボックスが表示されました。
MountainLion向けのBetaVersionはダウンロードできますので、これで暫くしのぎます。
http://www.titanium.free.fr/download.php
4.スリープ&復帰
正常です。
2012Midの本製品だからか、本機種に関しては今回のアップグレードに大きな問題はなさそうです。
3点
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