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2012年 9月下旬 発売

D-509E(B) [単品]

  • 低域・中域・高域の3ウェイ4スピーカー構成のトールボーイ型モデル。
  • 専用設計のスピーカーユニットには、歪みが小さく広い再生帯域を実現した13cm N-OMF振動板を採用し、システム全体での最適化を図った。
  • 2基のウーファーユニットには、A-OMFモノコック振動板を採用し、背面のバスレフダクト構造と合わせて豊かな低音を表現できる。
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販売本数:1台 タイプ:ステレオ 形状:トールボーイ型 再生周波数帯域:40Hz〜100kHz インピーダンス:4Ω D-509E(B) [単品]のスペック・仕様

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D-509E(B) [単品]ONKYO

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2012年 9月下旬

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サブウーファーの調整方法

2016/01/28 14:21(1年以上前)


スピーカー > ONKYO > D-509E(B) [単品]

D-509Eと同じくオンキョウのサブウーファーSL-D501で聞いています。アンプもオンキョウのA-7VLです。部屋の広さは6畳です。ポップスは、サブウーファーをきかせて、それなりに楽しんでいます。ところが、クラシックを聞こうとすると、低域が不自然になってしまいます。
サブウーファーの周波数フィルターつまみや音量つまみを、いろいろ調整してみたのですが、うまくいきません。
どなたか、この問題に対して、アドバイス頂けないでしょうか。

書込番号:19532361 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


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Musa47さん
クチコミ投稿数:2322件Goodアンサー獲得:215件

2016/01/28 14:39(1年以上前)

基本的に安物のウーファーはオーディオ再生には向いていません

鳴っているという事は過剰なんですから、気にならないところまで下げましょう
それでもダメなら切りましょう。

書込番号:19532406

ナイスクチコミ!3


クチコミ投稿数:707件Goodアンサー獲得:64件

2016/01/28 16:25(1年以上前)

>ピュアオーディオが好きさん
Youtubeなどにある20Hz〜20kHzのTest toneをつかってみてはどうですか?

1)メインスピーカーがどの辺りまで低音が出ているか確認。

2)サブウーファー単体で1)で確認した当たりのクロスオーバーになるように調整。

3)両方同時に鳴らしサブウーファーが鳴ってるか鳴ってないかくらいのボリュームにサブウーファーを調整。

こんな感じでしょうか。聴感だと不安という場合はwavespectraというPCソフト(無料)でマイクを使って測定しながら調整すると良いと思います。

それかOnkyoに聞いてみるのも良いと思います。

低音は設置場所の影響も大きいので壁から少し離して、設置する床を頑丈にするか無理ならインシュレーターを必ず使った方が良いです。メインスピーカー以上に床や壁の共振に気をつける必要があります。

書込番号:19532622 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!6


oimo-chanさん
クチコミ投稿数:2898件Goodアンサー獲得:53件

2016/01/28 17:16(1年以上前)

5-21khz サンプル音源っというのがあります。

http://www.op316.com/tubes/tips/wav2.htm

これで、サブウーハーとメインのスピーカーが自然な音量になるように調整してみてください。

サブウーハーの場所次第では、メインのスピーカーの低音を打ち消している時があります。

そして、サブウーハーは味つけ程度に、メインのスピーカーにプラスして超低音を補う程度の使用がいいっと思います。

超低音の以外の信号が入ったときだけサブウーハーの効果がでるような使い方が自然だと思います。
どんな音楽でもドンドン!ボンボン!と鳴るようだと、不自然に感じますので・・・。

ちなみに、私はつい最近まで、サブウーハーを使用しておりましたが、
120hzと割と高い周波数からプラスしておりました。
そして、サブウーハーの音量自体は結構小さめでした。
それでも30Hzまでは、サンプル音源では鳴っていました。

このサンプル音源をメインのスピーカーだけでまずはならしてみてください。
200Hzあたりから順番にならしていくと、もしかしたらメインのスピーカーの位置の検討も必要になるかもしれません。
特定の周波数で片方側だけしか聴こえない感じになったり、音が小さく感じたりした時は、
メインのスピーカーの場所も自然に聴こえるように調整しなおしたほうがいいと思います。
本当は片方づつ音を出して調整したほうがいいのですが、そのためにはアンプにバランスのつまみがないとできません。
70hzあたりから、左側しかならしていないのに、部屋全体なら鳴ってきこえる場合があります。
こんなときは、右側だけを鳴らしたら全然聴こえないっということもあります。


定位が真ん中にきているから正しい設置っと思っている人が多いですが、
低音の定位もちゃんと定まらなければ、高音も聴きづらくなりますし、うるさく感じたりしますし、
頭の位置を前後しただけで、定位が中央に来ないなんてこともあります。


メインのスピーカーの調整がなんともなければ、今度はサブウーハーをプラスして、
メインのスピーカーとどこでつながっているかわからないくらいの小さな音量で調整してみてください。

メインのスピーカーから1m以上離れた場所でもつながりさえよければ大丈夫です。

あと、サブウーハーは同じ位置でも、後に向けたり、横にむけたり、壁に反射させたりするだけでも、結構違う場合があります。
私は2個サブウーハーを使用していときは、横向きで壁に向けて左右をならしました。その時、壁との距離は10cmくらいでした。
この状態が一番自然でした。

1個の時は、部屋の真ん中あたりに置いて後向きにしたときが一番自然でした。
スピーカーとスピーカーの間においたら、100Hzが打ち消し合って音が小さくなりました。

部屋によっては結構面倒くさい調整になるかもしれませんが、
根気よく調整すれば、きっと良い結果がでると思います。

書込番号:19532694

ナイスクチコミ!4


ましーさん
クチコミ投稿数:933件Goodアンサー獲得:180件

2016/01/28 18:44(1年以上前)

ピュアオーディオが好きさん、こんばんは。

A-7VLとのコンビという事は、スピーカーレベルでの接続でしょうか?

説明は要らないと思いますが、サブウーファー向けプリ(主にAVアンプ搭載)からの接続ではない場合は、フィルター切り替えはONにしないといけません。
(ハイカットしないので、ウーファーが反応する帯域の音が全部なる)

トールボーイタイプ+サブウーファーに関してはちょっと詳しくはないのですが、どこかのショップのレクチャーで、Vol位置・クロスオーバーともに12時を開始位置にし、中音域でメインスピーカーからの出音を「心持ち」豊かにするバランスをまず求めたらいいらしいです。
※最初から重低音の鳴り具合を基準にしては失敗しやすいらしいです・・・

その上で、低域部の確認できるサンプル曲を鳴らして、細かいバランスを微調整して好みに合う匙加減を出せば完了という事らしいです。

我が家の場合は、コンパクトブックシェルフに、ONKYOのちょっと古いサブウーファーSL-105を組ませていましたが、ウッドベースなど十分にカバーできましたので、うまい事バランスを出すことができれば、高級低級関係なしに十分に仕事はこなせるのではないかと思います。

最初はかなり面倒くさいと思いますが、リファレンスになるお気に入り曲でヴォーカルなんかがほんのり厚みを持つ位のポジションを念入りに突き詰めれば、自然とサブウーファーが受け持つ領域も繋がるのではないでしょうか?

コツとしては、oimo-chanさんも仰ってますが、「さりげなく鳴っている」事を意識して、「ドスドスと鳴らさない」様にすれば、わりと上手くいくと思います。

書込番号:19532922

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