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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 2 | 2017年7月10日 17:28 | |
| 16 | 4 | 2016年9月30日 08:47 |
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銘機DDリニアスピーカーですが、昨年10月に新型が出て以来生産終わっていますので、そろそろ入手困難となりました(値段が高騰して来ました)。
本機は出力音圧レベルが91dbあるので新型の86dbと比較すれば理論上3倍以上の音量が得られる訳ですから、低出力のナビ内蔵アンプでも余裕で駆動出来ます。
新型もメーカー入魂の自信作の様ですが、どちらにするか悩みます。
書込番号:21029147 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>新型もメーカー入魂の自信作の様ですが、どちらにするか悩みます。
お書きの様に「出力音圧レベル」には差が有るので、組み合わせるヘッドユニット(正確にはアンプ)次第な点は有るかと思います。
アルパインの新型スピーカーは、同社のナビ「BIG−Xシリーズ」の強力な内臓アンプで駆動する「前提」で設計されている様ですから、出力ワット数よりも数値に出難い「駆動力」の点や「ダンピングファクター」の大きさで判断した方が良さそうです。
BIG−X自体が、開発にホーム用スピーカー(しかも鳴らし難い事で有名な、あのB&Wの802!!)を使っていますので、内臓アンプには相当な自信を持っている様ですし・・・
・・・という事は、Xシリーズのスピーカーの方もアンプ次第ではかなり「化ける」事は容易に想像できますので・・・(笑
とはいっても、所詮は価格帯の問題やトレードインサイズ、他社との組み合わせも「想定」しているはずなので、全く「鳴り切らない」という事は無いと思いますので、そう心配は要らないかと・・・
個人的には、ヘッドやアンプが何であれ新型のXシリーズか、R170の「鳴らし易さ」とXシリーズ並みのレンジの広さの「良いトコ取り」を狙って、パイオニアのTS−C1730S辺りの、両新型のどちらかを選ぶかなぁ・・・?とは思いますが・・・
すみません、参考にならないですねぇ・・・(笑
書込番号:21029624
2点
>(新)おやじB〜さん
GOODなアドバイスありがとうございます。
ダンピングファクター。
聞きなれない言葉でした。
カタログには載ってないデータですが、オーディオマニアにとって大切な数値ですね。
アルパインのBIG-Xのカタログにはアンプ出力さえ記載が無いのでお客様相談室に電話して聞いた事ありますが、最大出力はお決まりの50w×4でしたが、定格出力は非公表との事で教えてくれませんでした。
ましてやダンピングファクターとは!
NETで調べてたら300と言う数値で相当凄いらしいですね。
アルパインももっとアピールして欲しいもんですね。
お客様相談室の人が言うには、このBIG-Xとx170sの組合せで問題はないけれど、更にパワーアンプ付けるのがベターです!
とご説明戴きました。
ヘッドユニットはさておき、スピーカーですが、carrozzeriaのTS-C1730Sですが、先月SAB行ったら調度carrozzeriaのデモカー来ていてこの機種を試聴したのですが、スタッフが慣れてないのか、鼓膜が破れそうな爆音で聞かせてくれてcarrozzeriaが嫌いになりました。
過去散々carrozzeria製品を買って来ましたが、新型のアルパインにします。パワーアンプが必要になれば又増設します。
DDリニアスピーカーはボーカルがリアルに再現される様に設計されてますが、新型の方は原音がそのままリアルに再現される様に設計されてるらしく、低音から高音まで表現力の余裕、懐の深さがあると思います。
設定次第で好みのsoundに仕上げられそうな予感がします。
又取付したら新型の方へレビューさせて頂きます。
ありがとうございました_(._.)_
書込番号:21032896 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
AmazonでDDL-R170Sを購入するつもりで見ていたら、関連商品にALPINE X X-170Sという機種がありました。
今年10月中旬発売で、どうやらDDリニアシリーズのフルモデルチェンジ製品のようです。
http://www.alpine.co.jp/caraudio/speaker/
それによって上のALPINEのサイトではスピーカー一覧からDDLシリーズが消えてしまいました。Xシリーズ発売後終売という感じなんでしょうかね?
Amazonの商品説明には
■名機DDリニアシリーズの14年振り待望のフルモデルチェンジ
■原音を忠実に、躍動的に表現する音作りを追求
■プレミアムなサウンド空間をあなたの車にも
■音楽大容量時代へ対応(ハイレゾサウンド対応)
■カーボングラファイトツィーターにより圧倒的高解像度を実現
(ダイヤモンドと同じ炭素元素をもつ素材で軽量・高剛性を追求)
■ナノファイバー振動板(微細化・高密度)を採用し高いレスポンスとクリア感が向上
■超高密度ラジアルリングマグネット(ナノ結晶)採用で磁気回路の駆動力が向上し、パワーアップ(音のキレが向上)
■35mmの大型ボイスコイルによる高耐入力化で歪まずに音にしっかりと追従
とあり、どうやらハイレゾ対応のようですが… ナビ側も対応していないと意味ないですよね。
ただ久しぶりの新製品ということで、DDLを買わないでこっちを買おうと考えています。
果たして技術は最新でも、名機と言われたDDLを超えられるのか?楽しみですね。
6点
http://www.alpine.co.jp/whatsnew/20160908_01.html
DDD(DDドライブ) → DDL(DDリニア) と進化していった、アルパインの久々の新作スピーカー(フルモデルチェンジ版)ですね。
振動版の変更やハイレゾ対応などに先に目が行ってしまいがちですが、このクラス(3万円台)でボイスコイル径が大径の35mm
&スクエアボイスコイルワイヤー採用など「見えないところ」に、結構お金(コスト)が掛かった仕様の様です!
ただ、この大径&ロングボイスコイル化(資料には出ていませんが、おそらく・・・)なども原因の一つと思われる・・・
能率の低下(86dB/W・m)には、注意が必要だと思います(ちなみに、従来モデルは 91dB/W・m)
もちろん(この価格帯ですし)内臓アンプ使用を想定して、十分には鳴らせる仕上がりだとは思いますが、さらに性能を引き出すには単体アンプの同時装着がオススメかも?しれません・・・
リリースには、同時にデジタルパワーアンプ「KTP-500 」も発表となっていますので、おそらくは・・・(笑
書込番号:20232609
5点
>■カーボングラファイトツィーターにより圧倒的高解像度を実現
>(ダイヤモンドと同じ炭素元素をもつ素材で軽量・高剛性を追求)
グラファイトはダイヤモンドと言うより鉛筆の芯ですね。
同じ炭素と言ってもダイヤモンドの粉は研磨剤として使われるけどグラファイトの粉は減摩剤として使われるなど結晶構造の違いで性質も違います。
ポリプロピレンのコーンに混入したりとか結構昔からやってるし。
書込番号:20233091
1点
>C.Kukkuさん
>それによって上のALPINEのサイトではスピーカー一覧からDDLシリーズが消えてしまいました。
2016/09/30現在、スピーカー一覧にのっていますが、そのような話があるのでしょうか?
書込番号:20250911
1点
>(新)おやじB〜さん
この記述だけでそこまで読み取れるものなのですね...!
しかしスピーカー・ツィーターの交換は何回もやっているので抵抗はないのですが、デジタルパワーアンプとなるとかなり敷居が高く感じてしまいます。
まずはX-170Sだけ交換しようと思っています。
>猫の座布団さん
ダイヤモンドと同じと書かれるとグッと惹かれるものがありますが(笑)、まあ元素でいえば単なるCですもんね...
>kiyo111さん
わたしが確認したときはDDLシリーズは消えていましたよ。
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:WhoPD81KEH0J:www.alpine.co.jp/caraudio/speaker/+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
(9月26日のキャッシュ)
書込番号:20250949
3点
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