ATH-AD900X
- 専用設計を施した大口径53mmドライバー搭載のヘッドホン。オープンエアーの特性を生かした厚みのあるサウンドが特徴。
- 大口径CCAWボビン巻きボイスコイルを採用。アルミニウム製ハニカムパンチングケースを採用し、強度と軽量化を両立している。
- 「3Dウイングサポート」で軽快な装着感を追求し、圧迫感を抑えた「トータルイヤフィット設計」。取り回ししやすく絡みにくいコードを装備。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 0 | 2020年11月20日 09:00 | |
| 2 | 0 | 2015年1月17日 13:59 | |
| 6 | 2 | 2013年6月2日 01:55 |
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イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > ATH-AD900X
MDR-CD900STのバランス化に気を良くしてこちらもやってしました。
ケーブルなどは流用できましたので、本体だけですので材料は。
3.5mmステレオミニジャックMJ−074N パネル取付用 のみです。
左側のミニジャックの取付は、ニッパと丸やすりで何とかできました。
フラシーボ効果か音がしっかり聞こえる気がします。
特にばーかるが良くなったような。
3点
イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > ATH-AD900X
レビューだとA900Xとだけ迷ったみたいに書いてしまったので、追記します。
3万以下の開放型というおおざっぱな括りで、ゼンハイザーHD598、ベイヤーDT990(2005E)と比較しました。
高音の質 HD598>AD900X>DT990
高音の量 DT990>AD900X>HD598
低音の質 HD598>AD900X>DT990
低音の量 HD598>DT990>AD900X (以上完全に自分の主観)
という感じで、どう考えてもHD598が有利だったのですが、なぜか、AD900Xを選びました。そもそも、本来ならばAD1000Xが比較対象になる機種かと思いますが、私の利用する店ではまだ3万越えなんで。
最終的に選んだ理由として、HD598はデザインが嫌、DT990は刺激が強すぎる、AD900Xは特に不満がないという消極的理由(何か子供みたいな)でしたね、しかし、選んで良かったと思っております。
5点
値段を考えると
やっぱAD900X 買う人が多いと思います!
やっぱ15000以内で いー奴買いたいですよね・・・
書込番号:16204470
0点
はらいっぱいさん、返信ありがとうございます。
当時、AD1000Xが予算を上回っていたので、AD900Xを候補としたわけですが、現在AD1000Xは3万以下に落ち着いていますね。DT990は値上げ後も3万以下でおさまってますし、HD598は更に安く買えます。……私が買って1ヶ月ぐらいだったかな、AD1000Xが3万切ったの……
AD900Xは1.5万以下の開放型ホームユースならば、他に候補がないという感じ(また消極的…)。環境によりますが高音キツいんで、AD700Xの方が実はポップスも聴けて良かったりしたかも?と、最近思ってます……でもずっと使ってますよ、AD900X!
書込番号:16205222
1点
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