DN-17 Japan Edition

-
- イヤホン・ヘッドホン -位
- カナル型イヤホン -位
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 9 | 34 | 2013年3月21日 22:42 | |
| 290 | 199 | 2013年1月19日 13:02 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DN-17 Japan Edition
前のスレで気付いたことメモ
・銀線採用なので使いこなし必要
・エイジングは10H程度は絶対必要
・色付けは少ない逆に特色がちょいと出てない
・定位感は良好
・ドライブアンプで逝き返るかも
0点
主さんは,シルバー系が好きそうなので,此方は銀混合タイプを採用した一磁BA型。
因みに,此方はリップシンクするタイプ。
TDKのCLEF-MA TH-ECMA600BK
http://www.tdk-media.jp/tjbbe01/bbe31300.html
↓此処から引用
シルバーアロイコードを採用
銅線に伝導性の高い銀を配合したシルバーアロイ(銀合金)コードを採用。
ハイクオリティな音質を実現します。
↑此処まで引用
書込番号:15645268
0点
クチパクならTV音声を聞いてみるのさ、低い位置の体感には手っ取り早い。
(※アニメとかじゃなく普通の番組でニュース等がオヌヌメ)
この時口元感覚を分からないようなら分からないままでOK!で後は時間の無駄。
書込番号:15645279
3点
>で、低域の分解能のなさは私はやはり銀線の特性だと思いますね。
>腰が高いのは別の理由。
>ベント穴はどんな構造なのかな?
>テープでふさぐと量感が減って思わしくなかったっす。
どうやら後方の穴はバスレフ(bass reflex port)として機能している様ですね。
バスレフポートは「BASS」と名が付いている通り、低音を出す為に使われるスピーカーでもお馴染みの手法ですね。
これにはヘルムホルツ共鳴という原理が使われています。
ギターのサウンドホールを思い浮かべてみれば、大体見当が付くと思うのですが
サウンドホールから取り込まれた空気の振動が、ボディの中で圧縮され、その反発力で外に出てきます。
この運動が直接、或いは振動板を内側から外側へと押し出し、音として認識される訳ですね。
で、このホルムヘルツ共鳴の共鳴周波数は、空気室の容積とポート径、ポート(と言うかダクト)の長さで決まります。
周波数がほぼ固定されているので、DAP、アンプ、ケーブル、バランス接続等の環境の変化による影響をほとんど受けません。
バスレフの音は共鳴音なので、良く言えばウォーム、悪く言えば締まりの無い音です。
これを抑えるには、穴を塞ぐ(本末転倒)、比重の重い素材を使う(既に使っている)、と言った非現実的な方法しか思いつきませんね。
「腰が高い」と言うのは、振動板が担当している帯域がやや高音よりなのでしょう。(振動板+バスレフ)と言った感じ。
アンプ等でコントロールが可能なのは振動板が担当する部分なので、バスレフが担当する部分は固定と考え
低域の改善より高域をどうしたいか考えた方がよろしいのではないでしょうか?
IE800等、他のバスレフを持つ機種のスレも参考にされるとよろしいかと思います。
書込番号:15645767
2点
箪笥の引き出しさん
再召喚ありがとうございます。
私もこのベントはバスレフそれも結構細く長いタイプなのかな?っと推測しています。
ダンプ度バスレフ動作を狙って爪楊枝という選択をしてみたのはそのためです。
効果は思わしくなかったのですが、まぁ一筋縄ではいかないことは判ってました(^^ゞ
中低域の解像度を高めたアンプと組み合わせ、スピード感を持たせるというのが方針ですが、果たして上手くいくのかしら?
よきアドバイスがあればお願いいたします。
どらちゃん
TH-ECMA600BK聴いてきましたよ。
一言で言えば「無線の音」
ちょっと私の好みではない。
で、安かったので買ったのがこれ!
UltimateEars100
おもちゃにしよ(笑)
海 燕さん
既にやってますよん(*^^)v
書込番号:15646672
0点
>既にやってますよん(*^^)v
>この時口元感覚を分からないようなら分からないままでOK!
で後は時間の無駄。
主さん含めて,パートワンの数名は,二段目の引用でしょうね。
書込番号:15647207
1点
箪笥の引き出しさんからのヒントからこういうアプローチもあるかもという事で・・・
今日買ってきた840円也のキットなんだけど、これ並列にすると駆動力が上がるとのこと。
試してみるのも面白いかも・・・
音は・・・正直これから詰める段階だけど、ココの段階でこんだけ出るなら十分かも(^^ゞ
書込番号:15648837
0点
答え合わせをすると一般的なオペアンプではなく、CMOSロジックICの74HCU04使用の秋月電子通商謹製ヘッドホンアンプキットAKI.HPA-7404 。
ポピュラーなところでスーパーファミコンの音声ボード等に使われていた。
さて、どうしてこれが正解かというと・・CMOSって乱暴に書くとMOSFETを複数パッケージングしたもの。
ってことは傾向として音の反応性が良い。
特に低域のレスポンスが速い。
ということで結果的に正解な音を出してくれる。
欠点はパワーが取れないこと>増幅率3倍程度しかない
AKI.HPA-7404の場合ICを2段重ねで駆動力アップ出来る。
正直に書くとSE215SPE-Aで聴いたFireStone 「Fireye DA」より上。
書込番号:15652158
0点
さて。。AKI-HPA 74HCU04使用のヘッドホンアンプキットを本イヤホン向けでお迎えしていい結果が得られつつあるわけだが・・キットの本懐「改造」である。
と言っても簡単なものでロジックICの74HCU04「亀の子」並列使用である。
30円のICだから10個くらい買って何段重ね出来るかやってみるのも面白い。
並列化で何が変わったかというと音の押し出し。
グンとドライブしてます感が強まった。
もう低域がドロンドロンとは言い辛い感じ。
軽めだがしっかりとした低域で実在感が増した。
量的には既に過剰気味。
FireStone 「Fireye DA」あたりと比較すると音の「速さ」は完全に超えてる気がする。
単純に音のレスポンスの良さではディスクリートさえ陵駕すると思う。
なぜか?さぁ?誰か教えていただけると有難い。
失敗報告も。
どうもこのキットは基板の箔が薄いらしく再ハンダに耐えられぬようだ。
ジュンフロン線で補強もしつつ、入力カップリングコンを1.0μFに変更(4.7μFでも試したがちょっとやり過ぎ感があったので変更した)
ちょっと音が軽くなったかな?
量的には低域増え過ぎでブーミー感が出てる。
ここで初めてバスレフポートをふさぐことで更に低域レスポンスの向上を目指すのもまたよし。
容量的には0.47μFかなぁ・・・?
エージング終了までもう少し粘ってみる。
音像定位も若干だがリップシンクしだしたなっと感じる。
低域が耳同士をつなげた線より下がってきた感じ。
顕著に感じるのは実はSHUREのSE215SPE-Aの方。
やはり音源の固定法が上手い方が音像定位についてはキッチリ止まるな。
書込番号:15678393
0点
昨日オヤイデに寄ってDockケーブル自作教材入手。
まぁappleの場合だとラインまでしか分離できないみたいだから対処療法にしかならないわけだが・・Lightnig→Dock出力のアダプタも注文したので着いたらラインアウトの質が判る。
これで一通りオーディオ的アプローチは介してiPhone5→ラインアウト→ヘッドホンアンプ→イヤホン→鼓膜への道は整うわけであります。
書込番号:15680830
0点
着々と準備が整いつつありますね。
お試し結果も面白そう。
書込番号:15688297
0点
>物欲さん
iPhone5接続用のケーブルがまだ来ないので暫定的に以前使っていたiPodnano8GBを接続。
低音の量感はたっぷりだけれど、直刺しに比べると軽やかさに欠ける印象。
音像は耳のライン以下で正常なポジション。
これで高すぎるとぬかす輩がいたら、アンプ送り付けてやるから聴いて味噌田楽(苦笑)
しかし・・呆れるほど「聴ける音」ですな>このアンプ。
なぜ今まで注目されていなかったのか理解に苦しみます>74HCU04
低域の分解能も日に日によろしくなってる感じです。
書込番号:15689424
0点
買ったiPhone5用Lightning⇒Dockケーブルではアナログ出力が出来ず。
やはり純正に頼るか?
ということで、しばらくはアンプのチューニングを進める。
出力のカップリングコンデンサをルビコン汎用品から東信工業のUTSJへ交換(470μFのまま)
電源用はOSコンに交換。
量感ばかりだった低域が見事に引締り筋肉質に。
この状態の入力カップリングコンデンサはニッセイMMT1.0μF。
ただ、聴感上量感が減ったせいで色々アラが目立ってくる面もあり。
音の表現方向はワイドレンジフラットでハイスピード。
iPodnano8GB(2G)⇒自作Dock(銀メッキ12/0.18(0.3sq)撚線ジュンフロン(FEP)被覆)からの入力を本機とSE215SPE-Aで聴き比べ。
親しみやすいサウンドバランスの中にもハイスピード感が乗ってモゴモゴ感満載だったiPodnanoが復活。
お出かけ時にSE215SPE-Aと組合せて聴いてみましたが、まぁ許せるレベル。
どらちゃん気にかけてた高いだ遠いだというイメージだと赤のラインが理想だが録音によってはブルーのラインまで自然に動く。
これソース側の問題だと理解するので私の環境だと全然問題なし。
問題なのはサウンドバランスで・・・ここはもうしばらく詰めよう。
書込番号:15704857
0点
ネットの情報ではAKI-HPA 74HCU04使用のヘッドホンアンプキットの入力カップリングコンデンサは容量1μF程度が多く、2.2μFとかもあり。
しかし、DN-17の場合これでは低音の量感過多に陥り気味。
これを背面ベントのせいにして音が云々ってのは短絡的。
金がいくらあっても足りやしねい(苦笑)
ちょうど出力カップリングの東信工業UTSJの470μFがこなれ始め、今後ますます低音ボコボコいい出すじゃろうという事で思い切って入力カップリングを半分(1μF→0.47μF)に。
TPC製メタライズドフィルムコンデンサ。
安物だけど実際の音は癖がなく良好だった(このあたりは博打)
予想通りイイ塩梅で出音バランスが整った。
軽いが低音感が半端ない、そして音が速い(ニヤリ)
エージングの進み具合が楽しい。
大体構成は固まってきたので、次は本番機とケース作成に移ろう。
書込番号:15714553
0点
秋月のキットですね。
私も作りました。
抵抗はカーボンですか?
金皮にしてみても良いかもしれませんね。
私は手始めに抵抗をPRPにしてみました。
電解は、電源にSANYOの有機タイプのコンデンサ+ウェットタンタルをパラで入れて、入力カップリングをマロリーの電解+銅箔スチロールをパラにしました。
抵抗は、ビシェイのVARが私的にサイコーですが、かなりお高いです。
遊びがいがありますね。
書込番号:15740738
0点
AsokoKINGさん
抵抗類は初めはノーマルのカーボンで組んでます。
タクマンREX炭素皮膜抵抗を入手済みで2号機に採用予定です。
一部アルファの金属被膜も使用予定。
で・・今日は2号機組立前にKA-3100のヘッドホン端子をちょっといじりました。
既存配線は40年近く経ってるはずなんで、ここを同定数の部品に交換。
抵抗はDALE(270kΩ、10Ω)
コンデンサはビタミンQ(0.1μF)
音像が沈み込みました。
表現は2Dですが密度感は確かに上がった感があります。
スピード感も追いついてきた感じ。
書込番号:15745109
0点
KA-3100のヘッドホン端子。
音は良いんですが無音時にノイズが乗るのと異常発熱が(^^ゞ
さっくり諦めてAKI-HPA 74HCU04使用のヘッドホンアンプキット2号機の製作にかかる。
抵抗類はタクマンのREX炭素皮膜抵抗(一部アルファの金皮)
入力コンデンサはTPC製メタライズドフィルムコンデンサ0.47μF。
今回はアースへのコンデンサもフィルムコン0.1μF。
出力コンデンサは前回と同じ東信工業UTSJの470μF。
電源のコンデンサのみ低抵抗・低ESRタイプのサンヨー ME-WA470μF。
今エージング中だが・・まだまだ足らない。。。
音像も団子だし、ちょっと音がつまらない。
低域の量感は上がってるが、ちょっと品が良すぎる。
書込番号:15750534
0点
入力カップリングコンの容量(0.47→1.0μF)変更。
同時にボリュームから入力カップリングまでの銀メッキ線による裏打ち配線。
反応はさらに速くなったが、耳がついていかねぇ(苦笑)
超低音がボコボコって鼓膜を圧迫してちょっと気持ち悪い(^^ゞ
2Chステレオとしては正常に定位する。
「AKIRA」のサントラ(芸能山城組)の「金田」冒頭のヘリの動き。
明確に八の字で右上前方から右上後方へ抜けていく感じがリアル。
ただ、定位「命」ではないの>このあたりが某BA型とは違うよん!
ゆったりふっくらリラックスするイヤホンでもあるのよねぇ。
頭内残像率というどらチャン勝手基準では思わしくないだろうが、ココまで低音(軽音にあらず)が伸びるタイプってのはある意味貴重。
書込番号:15844239
0点
カップリングを松下のメタライズドポリエステルフィルムECQV 0.56μFに変更。
ついでに電源用をニチコンオーデイオ用小型アルミ電解ファインゴールドに換装。
基板上に収まり切れず、やむなく横置き設置。
音場は一変。
完全に低い近い音場を鳴らすタイプに変身。
2,3日エージングの経過を見る予定。
このあたりの感覚はケーブルで音が変わらないとのたまう御仁方には理解出来ない感覚なのだろう。
音が変わったという感覚さえないのだろうから。
書込番号:15861717
0点
室内聴き用でUSBDACを購う。
といっても「AKI.DAC-U2704」部分は変わらず。
TAMRA THs-2を使ったトランス式を作成。
どらちゃんがホラ吹いてたが本機のトランスの目的はシールドだけではなくて電圧昇圧。
若干だが上る。
この違いは是非とも聴いて欲しい。
アンプ作るより簡単だし効果デカい。
書込番号:15921211
0点
イヤホン・ヘッドホン > DUNU-TOPSOUND > DN-17 Japan Edition
外仕事の帰りに専用ショップへ寄った処,製品説明に面白いくだりが記載されて居りましたので,此処のメーカには,他に二種類在りましたが,当機をお試し。
で,面白い製品説明とは,下記に引用として載せて置きます。
↓此処から引用
ドライバには9mm径ネオジウムレアアースマグネットのダイナミックドライバを採用し、音質のチューニングとしては、低域は深く沈み込み重くキレのある低域、中域(ボーカル付近)は、低域が被らないようギリギリのラインで調整し、可能な限りリップシンクされるよう定位も下げてあります。
高域は、キラキラしたBA型のような音ではないものの、必要十分に再生でき、ザラツキ感も抑えてあります。
全体的な音質バランスはドンシャリの部類に入ると思いますが、一歩上を行く上品且つ重厚な音質をご提供します。
↑此処まで引用
http://soundearth.jp/products/index.html
2点
http://www.sony.co.jp/Products/vpt/tech/index.html
例えばこのような
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000057083/#tab
書込番号:15639853
0点
糞耳連中は,話をねじ曲げないで出て来いな。
大地に根付いた低音って。
確りと把握をしてくだってね。
ホンとアンチって,ホラを吹くのがお好きね〜。
書込番号:15639871
2点
ヒアリングは続行中?
ソースはWAV?
上のソフトとか入れてないの?
書込番号:15639885
0点
アンチとか糞耳っていうのは、どらチャンが言い返せないときによく使うね。
逆に心地いいです。
というか奥行きを体感した人、もっと奥行きが欲しい人は必ずいるから、
そういった人に対して、自分なりの経験・知識を披露するのはいいことです。
ただまあそれをある程度理解した上で、もしくはそれの優先順位が低いとかで、
こだわりがあって楽しんでる人を叩くのはやめたらいいんじゃないかなって話です。
オーディオを楽しむというよりは、コミュニケーションの話かな。
書込番号:15639921
5点
菊池米さん
音源(ステレオでもDTMでも、ボーカル等の位置も)に触れず、
「ボーカルが口元のイヤホンが良い」と言ってしまうから、無理が生じるんですよね。
それが好きというのは自由ですが、理解しない人を否定するのがマズイ。
「浮きやすいから正しい位置(音源通り)まで下げましょう」が正解だと思います。
後は個人の好みという事で良いかと。
ヘッドホンもバイノーラル録音も100年以上の歴史が有って、いまだに頭内定位が解決されない。
おっしゃる通り、これだけイヤホン・ヘッドホンが普及している今、もっと進化・普及すべきはこれに合わせた音源でしょう。
で、イヤホン・ヘッドホンはこの音源をありのまま再生してくれるのが良いというのは変わらず。
(当然、プラスαの個性は全く否定しません)
書込番号:15639928
1点
FiiOの新モデル「E12」
http://magazine.kakaku.com/mag/kaden/id=983/p=p2/
ではクロスフィードスイッチが追加。
これで奥行き感がアップする?
書込番号:15639937
0点
ディーは,某所の連中と同じだね。
勝手に己の都合よく解釈をする。
君ら出音知らずとの端しょりだょ。
都合よく解釈するから,ねじ曲げた事しか言って来ないのだろう。
菊地米さんでしたか。
ortofonのポタアン空間を視るに,当機は相応しくないので,只今はお休み中ですね。
悪しからず。
書込番号:15639966
1点
バンガロウBMGUNさん
脳内補正って「私は」否定するもんじゃござんせんし、「こうだ」と言えば「そうか?!」と返します。
データ・データ!
せめて何を聴いたか位は明らかにして欲しい>ALL
書込番号:15640008
0点
>ディーは,某所の連中と同じだね。
某所ってどこ(−−;)?
>勝手に己の都合よく解釈をする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この接続でまず違和感を覚えるのは、音がセンターに集結して しまったかのような感覚。決してステレオ感を失ってしまった ワケでは無く、前方に音が集中してしてしまったような感覚で す。脳内定位も感じにくい部類。この感覚下では、左右の広が りより奥行き感を感じやすくなっています。音像は纏まり、散 る感覚も少ないです。また、各音像の高低差もつきづらく、奥 行き方向に至るまで水平面上に音像が点在する感覚も得られま す。ここにはIQならではの空間表現豊かな面も垣間見られま す。他、低域には重みが付き、パンチのある音を叩き出します し、中域は淀みなくスッキリ分解、高域も多少堅めではあるが 芯のシッカリカッチリした定位を失いにくい音を出してくれて います。なかなかイイんじゃないでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
都合よくもなにも、このまま解釈するとこうなりますよ。
ただそれが絶対というなら別ってことです。
あくまでオーディオという意味で聞きやすい音ということであって、
自然とか、どらチャンがリアルとかいうのというのであれば違うってことです。
そしてそれで色んな人を叩くのはやめた方がいいって話です(−−)
ただ奥行きを突き詰めたい人というのは間違いなくいるので、
そうゆう人にはアドバイスするのはいいことですね。
書込番号:15640035
0点
にょぉ〜〜〜残念!!
高域特性に優れる銀線採用の本製品とオルトフォンとの組み合わせならちょっとしたことでぶれいくする〜しそうでやんよ!
書込番号:15640037
0点
菊池米さん
脳内補正の話、私してませんよ。
「頭内定位」を改善するのはソース側でという発言に同意しているだけです。
書込番号:15640067
0点
ortofonポタアンのデフォ出音も芳しくないのですょ。
当機はお休み中ですが,先にくだった上下方向のボーカルイメージポジションは佳いのだが,左右のポジションが不自然なシーンが出てましたからね。
で,此れが収束しない限り,幾ら銀線をチョイスされてても,小生の評価は低い。
其れと,低音イメージの出方が悪い。
前方への起ちが芳しくないですね。
書込番号:15640087
2点
失礼いたしました>バンガロウBMGUNさん
ただ、ソースに忠実が良い機器かというと・・・
まぁそこは・・ねぇ
書込番号:15640094
0点
あぁそれ銀線の特性だから(苦笑)
低域どろんどろんして実態感ないくせに妙に高域は伸びてて、あるスイッチ押すとバビューンってスピード感が加速するの。
書込番号:15640101
0点
ディー,低音の重みって,大地に根付いた低音ってとは違うのだからな。
此の部分は,他のモノで例えると,高音質CD盤と通常CD盤の違いにも視られるから。
書込番号:15640111
1点
>仮にこれで低音が大地に根差したら、低音がボヤボワと言うことです。
残念ながら「低音が」では無いんですよ。
大地に根付いた、上下分離したような頭頂1/3の音に対する、浮かぬ時の空間感覚であり、低音は非常なキレを以て完璧にタイトに締まりながら、制動感とスピード感を伴いながら深く沈み込むようにして出て来ます。
このようなヘッドホンでの浮かぬ空間を実現した場合の低音イメージの出方に、ひたすら貴方が未知・無知なのであって、
この発言がヘッドホンイヤホンの出音の追い込みが如何に足りていないのかをひたすら示しているだけです。
「しょせんヘッドホン」とバカにして愛の足りないことが、理想ばかり投影しヘッドホンの音を知らないで机上の空論の理屈ばかりを述べてしまい、
そのことがちっとも実際のヘッドホンの出音とリンクしない主原因でしょうね。
スレ主さんの言うのは一見変ちくりんながら、感覚の言葉であり、ヘッドホンイヤホンの音感覚については貴方より遥かに的確に述べています。
今の貴方ではどうあがいても、オーディオの知識では勝っていてもヘッドホンの固有出音の理解に関しては、スレ主さんのがどうにもならないぐらいに遥か先を行っていますよ。
書込番号:15640117
1点
だから銀線使った機器は好きな人には物凄くウケるけど一般的になりえない。
だからこそ私この製品買ったんですね〜
どうやって料理したら美味しいのやら模索中なり。
書込番号:15640118
0点
ごめんair89765さん
その表現はどの機器でどのソースによってもたらされるんでしょうか?
よろしければご教授いただきたく。
またその表現の域に達するにはどういうノウハウがいるのでしょうか?
書込番号:15640130
0点
Dさん、彼らはもはやアンチではなく貴方のファンですね
書込番号:15640143 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
最適な製品選びをサポート!
[イヤホン・ヘッドホン]
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
イヤホン・ヘッドホン
(最近5年以内の発売・登録)




























