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タイヤ > TOYO TIRE > [1本] NANOENERGY 3 175/60R15 81H
K13マ−チ12Gの純正165/70R14(シンセラ)からの交換です。
175/60R15(アルミとともに)交換しました。
純正の不満は、タイヤが固い。 乗り心地が悪い。 コーナ−を回ると曲がらない。タイヤがフニャとして、
ハンドリングが悪いと、今までで最悪でした。
交換後の改善点は、
乗り心地が良くなった。
コ−ナ−もすいすいと回れるようになって、ハンドリングも格段に良くなった。
いいことずくめでした。
交換時に少し185/55R15も考えましたが、175/60R15にして大正解でした。
気になるね燃費も、街乗りで16〜18km/L, 郊外で22〜24km/Lは、いけます。
おまけで、少し見栄えも良くなりました。
11点
タイヤ > TOYO TIRE > [1本] NANOENERGY 3 185/65R14 86S
今まで同じくトーヨーのmobisysをはいてました。
第一印象はほんとに転がる!
ってのを強く感じました。
いままでのはアクセルオフでそのうち止まるので、うまくブレーキを抜いてやらないとドカンとしてました。
変えてからはスースー動きます。
スタート時は今までと比べて少し強くアクセルを踏み込まないと鈍くなって回りに迷惑かけそうな感じです。
でも明らかに交差点左折のコーナリングがいいです。
非常にスムーズで安定してます。
ハンドル切りすぎそうになる感じです。
これは感覚の問題なのでそのうちなれると思います。
あとふらつきが非常におさえられてるのと、レーンチェンジがすすーっていき、楽です。
いままでの感覚でハンドルをきるときりすぎなくらいです。
でもちょっとハンドルを左右に振っても車がふらふらしないところから、直進にたいしての安定が良いのかなと思いました。
ウエットも今までのとは比べ物にならないくらいよく、食らいつきます。
いままでは滑らせて走ったり曲がったりしてましたし。
ハイブリットの試乗車が、交差点で止まるときなんであんなに空走するのかがわかりました。
タイヤがよく転がるからなんですね。
初めて、転がり抵抗が少ないタイヤをはきましたが、すごいもんです。
剥けてきてからのレポはまたします。
書込番号:18702836 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
追記。
ロードノイズがほとんど感じられなくなりました。
いままで普通だと思ってたのがタイヤをこれにしたとたん、こんなに静かになるのか!
と非常に驚きました。
ほんと、ドライブが急に楽しくなり嬉しいです。
静かすぎるせいで、速度が上がってもぜんぜん気づきません。
このタイヤうるさいっていう人はどんたけいいタイヤをはいてたんだろと思います。
書込番号:18702840 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
ちなみに、これ買うときに比較をしたのは
ミシュランのエナジーセイバープラス
ブリジストンのエコピア PZ-Xです。
ポテンザ、プレイズと続く系譜ですね
ウエット性能が高い方がいいので、エコピアEX20も考えましたが、サイズがラインナップされていないので諦めました。
値段はミシュランがプラス13000円、
PZ-Xがプラス5000円位でした。
ミシュランのトレッドパターンが好きでしたが、あまりに値段の差があるのでやめました。
PZ-Xはウエット性能はcで同じで、転がりがAAであり、Aがひとつ多いですが、燃費性能が5000円分も変わると思えないのでこっちになりました。
書込番号:18702852 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
フィットシャトルHVの純正タイヤから交換
まったく同感です。
店の方は、純正と大して変わらないって
言ってましたが
すべてが全然、良いです。
書込番号:19072832
3点
タイヤ > TOYO TIRE > [1本] NANOENERGY 3 175/65R14 82S
GE6フィットへ取り付けました。
タイヤ選択において、他の方の参考になれば幸いです。
新車装着のダンロップ SP31は3年8ヵ月使用。
ドレッド面、サイド面のひび割れが酷く、まだ溝はあるものの危険と判断し交換することにしました。
ダンロップSP31の不満は、フラつきとノイズ。
実店舗を回り、候補は以下の3つに。
トーヨー NANOENERGY3
ブリヂストン NEXTRY
グッドイヤー GT ECO STAGE
【ラベリング】
どれも転がり抵抗 A、ウェットグリップ C。
【価格】
価格はブリヂストン NEXTRYが他2め銘柄より5千円程高い。
【外観】
グッドイヤーは明らかに安物な印象。パターンは工夫が無く安く作れそう。モールドが甘い。
ブリヂストンはさすがにしっかりしてる。いかにもスタンダード。
トーヨーは、縦溝の壁に細かい溝が刻んであったり、両脇のブロックの溝かがジグザグになっており、一番コストが掛かってそう。
【力の入れ具合】
各社のウェブサイトの扱いは…
ブリヂストン、グッドイヤーはあっさり。ドレッドパターンの説明すら無い。
対してトーヨーは、ドレッドパターンや内部構造をしっかり解説。
【ブランドイメージ】
ブリヂストン…信頼、失敗は無い、安心
トーヨー…一芸(いい意味)、真面目
グッドイヤー…昔のF1、お買い得タイヤ
上記を総合的に考慮して、このトーヨー NANOENERGY3に決めました。
交換後の第一印象は、軽快でしっかりしたタイヤというイメージ。
商品説明でも構造で操安性を重視している事が唱われていますので、効果が出ているのでしょう。
ロードインフォメーションがしっかり伝わってくるので、安心して運転出来ます。
ただ、乗り心地は今一歩です。路面の大きめの段差では、衝撃がガツンとストレートに伝わってきます。
静粛性は普通レベル。気になるようなノイズは出ません。
新車装着タイヤより少し改善したかな?と感じました。
以上は慣らし中の印象です。
不満だった操安性は改善することができましたが、ノイズの大幅改善には至りませんでした。
しかし、価格を考えれば十分なパフォーマンスだと思います。
一番のウリである耐久性は時間を掛けて検証したいと思います。
書込番号:17656639 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
タイヤ > TOYO TIRE > [1本] NANOENERGY 3 145/65R15 72S
ダンロップエナセーブから履き替えました。
交換直後ロードノイズが大きいのが第一印象です。
横浜タイヤのアイスガード5より大きいですよ。
昔のタイヤのように限界が分かりにくくミッドシップの車には不向きです。
排水性能が悪くてハンドルが重たくなります。
4万キロ走っても5分山以上あります。
長持ちするタイヤを望む方にはオススメします。
アジアンタイヤと比べてください。
7点
タイヤ > TOYO TIRE > [1本] NANOENERGY 3 175/65R14 82S
国内メーカー品、低燃費グレード「A-C」とのことで4本セット\24,800、1番やすかったので脱着工賃・エアバルブ・廃タイヤ料込み\32,030円で○○バックスでタイヤ交換。
車はフィットで走行600km位までこもり音を感じました。前の横浜タイヤより凹凸の入力が少なく、転がり感がよいです。
現在走行1200kmで燃費は前より0.5km位のびました。
このタイヤでよかったのか、国外メーカー品でもよっかたか?乗りごごちはままです。
5点
タイヤ > TOYO TIRE > [1本] NANOENERGY 3 165/70R14 81S
Vitzのエアバルブ根本からエア漏れが見つかり減ってもいたので交換しました。国内メーカー品で安くという条件で店側に見積依頼したところファルケンSN828・TOYO TEOプラス(交換前)がほぼ同価格、4000円差でこのタイヤだったので即決しました。低燃費グレード「A-C」とのことで固めかと思いましたが前より凹凸の入力が少なく感じます。また、店から出た瞬間からスーッと進み、転がり感の違いがハッキリ分かりました。B社D社の同グレードより安く、良い買物が出来たと思っています。脱着工賃・エアバルブ込み32240円。作業時間20分でした。
4点
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