TWIN TURBO HYBRID TYPE.B (TTH Type.B) SD-PESA3ES2L [eSATA/SATA6Gb/s]AREA
最安価格(税込):¥10,300
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発売日:2012年11月15日
TWIN TURBO HYBRID TYPE.B (TTH Type.B) SD-PESA3ES2L [eSATA/SATA6Gb/s] のクチコミ掲示板
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以前はSD-PE4SA3ES-2RLを使用していたが、スロットをNVME−SSDを使いたくて、こちらのボードに変えた。
プラッタ1TB(外周部200MB/S)のHDDは最初から最後まで安定して連続アクセスできる。
1.33TBプラッタの8TB(外周部250MB/S)のドライブは最初から転送エラーになるが、内週側は数十GB連続アクセス可能。
SSDはそこそこ動くが、数GB連続アクセスするとNG。
ファームウェアを更新するとさらに悪くなっり、ドライブを接続しておくと、OSが起動できなくなる。(1TB品はOK)
SSDはページサイズ(8−16KB)毎に転送しているためチップ温度の上下が小さいが、HDDは数MB単位でDRAMに溜め込んで一気に高速転送しているためチップ表面温度の上下が大きく限界突破しやすいのではないかと。
プラッタ密度が高いものや大容量(プラッタ数が多い)ものはより連続転送時間が長くなるため大きくなり、限界を超えやすいのではないかと予想しています。
SSDは25GB程度連続アクセス可能で、ドライヤーの冷風モードで冷却してやると80GBまでアクセスできた。
以上より、コントローラーの発熱が影響していそうな気がします。
やはり先のボードと違い、ヒートシンクが取り付けてないのがきになりますね。
適当なヒートシンクを入手したら試してみたいとおもいます。
使用しているのがZ87チップセット、こちらのほうも怪しいところがあり、一つずつ潰していくしかないですね。
1点
SATAとeSATAを切り換える機構が影響を与えている可能性、割り込み共有による不具合のどちらかが考えられます。
一度、他のスロットで試してみた方がいいですよ。
マザーボードが判らないので何とも言えませんが...
書込番号:22312189
0点
温度は関係ないようです。
配線を追いかけてみると、SATAのTSとRXがジャンパピンで切り替えるようになっているがシールドされていない。
SATAは差動ノイズには極めて弱く、TXとRX同士に動作するとクロストークノイズにより正常に動作しないものと思われる。
想像ですが10年前のHDDは送受信一方しか動いていなかったから何とか動作していたが、最近のドライブは双方向同時に動作するようになったためまったく動かなくなったのではないかと思います。
なお、SATAケーブルのきわめて長いものを使うと何とかOS起動までこぎつけるが、連続アクセスすると数秒でアクセス不能になるのでやはり使用不能ですね。
このボードは廃棄しました。
書込番号:22314987
0点
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TWIN TURBO HYBRID TYPE.B (TTH Type.B) SD-PESA3ES2L [eSATA/SATA6Gb/s]
最安価格(税込):¥10,300発売日:2012年11月15日 価格.comの安さの理由は?
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