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ノートパソコン > Dell > XPS 15 Windows8搭載 プラチナ・SSD
アメリカでは既に新モデルが発売されており、上位モデルではプロセッサがCore i7-4702HQ、メモリ16GB、SSD512GB、解像度QHD+(3200×1800)、タッチパネル搭載といった構成になるようです。お値段22万9999ドル。
DELLアメリカサイトを見て感じたのが、やはりMicrosoft Officeの国内価格は高いですね。
http://www.dell.com/us/p/xps-15-9530/pd?~ck=mn
書込番号:16799595
0点
こんにちは
日本語オフィスが高いのは、日本語変換、漢字の習熟語などへの対応のコストでしょう。
これは、簡単なようで膨大なものでしょう。
アメリカでは作り得ないものでしょう。
そのために初期にはNECから多くの担当者がマイクロソフトへ長期派遣されたと聞いています。
書込番号:16799648
0点
なにと比較しているのか知りませんが、Home premiumは年額99.99ドルのサブスクリプション制。
Office Home and Businessはインストール台数が1台。
Office Home and Studentも同じく1台で、商業利用は禁止。
同列に並べて比較することはできません。
書込番号:16799762
1点
最初DellオンラインUSサイトと日本サイトとのProfessional同士の比較で日本版の方が高いと感じたのですが、実際Home & Business同士でもアメリカサイトが若干安いようです。日本未発売のエディションに関しては比較対象外です。
日本でHome & Studentのエディションが発売されていない理由については興味があります。
日本語変換システムについて、Microsoft Officeに日本語版が追加されたのは20年以上前のことですし、日本での販売数を考慮すればあまり説得力のある意見だとは思えません。もっと単純に、「その値段でも日本人は納得して買うから」とかいった理由があるのかもしれないと思うのですが(無論あくまでも推測です。もしその仮説が正しいなら「日本人が舐められているだけじゃないか」といった意見が出てきそうですが)
本題ですが、NEW XPS 15のその他の前モデルからの変更点として、光学ドライブを廃止して5mm薄くし、アルミの素材をより軽量なマグネシウムやカーボンファイバーに変更するなどして約2kgに収めたそうです。詳しくは以下のサイトで。1分もあれば読み終えてしまえるでしょう。
http://thenextdigit.com/1916/dell-xps-15-ultrabook-windows-8-launched-3200-1800-display-haswell-cpu/
その他、本国では$149,999からの価格設定は高すぎるといった意見もあるようで、他社との競合を含め今後が気になります。
書込番号:16800269
0点
訂正
$149.999→$1499.99
それから22万9999ドルではなく2299ドル99セントです。
書込番号:16800343
0点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2013/11/05 23:36:47 |
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