このページのスレッド一覧(全20スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 7 | 8 | 2020年3月4日 12:28 | |
| 6 | 7 | 2017年12月6日 09:40 | |
| 4 | 12 | 2017年1月13日 05:56 | |
| 4 | 3 | 2016年11月19日 21:25 | |
| 7 | 5 | 2016年8月31日 13:54 | |
| 1 | 18 | 2015年6月15日 21:35 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ネットワークオーディオプレーヤー > マランツ > NA-11S1
NA8005はDACからのアナログ回路が1段のみなのに対してNA11S1やSA11S3では3段階のディスクリートオペアンプを経由して音声が出力されます。
3倍複雑な回路を経由するので音の分離感や純度がNA8005より劣るのではないかと思います。
1段分のみのマランツDACを聴いたことがある方、na11s1が全てにおいて上回るのか?感想を聞かせてください。
1点
>1億円PCさん
マランツは、三段階のアナログ処理を一つのアナログ回路で行うよりも、分離した三つのアナログ回路で行う事によって、アナログ回路の各機能部分の干渉を無くせるから、歪みやノイズが減って音質が良くなると主張していると思いますが、どちらが良い音がするのかは、個人差があると思うので、実際に聞いて確認するしかないと思いますよ。
書込番号:23154075
1点
>とにかく暇な人さん
回答ありがとうございます。
NA11S1は生産完了品なので試聴できず、SA14S1とNA8005は試聴済みなのですが、SA14S1は音の分離感がNA8005より劣っていると感じました。
SN感や空間表現等はSA14S1の方が上手でした。
NA11S1はSA14S1の2段階より更に増えた3段階なのですが、分離感を悪くする可能性としてSA14S1では差動合成する回路を通して出力するので、それが無いNA11S1はどうなのかというのが気になっています。
書込番号:23154153
0点
>1億円PCさん
差動合成を知らなかったので、
https://shokudo.shopinfo.jp/posts/3954068
等で調べましたが、左chと右chの信号の差を見て増幅している訳ではないので、差動合成を使用しているから左chと右chの分離感を悪くするという事は有り得ないと思いますよ。
因みに、差動合成は、シングルエンドのDACを使用する場合は必須の機能のようですね。
ただし、
>SA14S1は音の分離感がNA8005より劣っていると感じました。
という事なら、他の原因でこのようになっているのではないでしょうか。
書込番号:23154205
1点
>とにかく暇な人さん
音の分離感というのは定位ではなく微小音が再現できているかという意味です。
分離が悪いと音と音がくっついて細かい音が聴こえづらくなってしまいます。
分かり難くてすみません。
書込番号:23154278
0点
>1億円PCさん
どうも済みませんでした。
シングルエンドのDACで差動合成を行うと、音の分離感が悪くなるという理屈が私には分かりませんが、その様な理屈があれば、その通りなのではないでしょうか。
書込番号:23154285
0点
>とにかく暇な人さん
差動合成で音の分離が悪くなるというより、SA14S1より複雑なNA11S1の方が分離感が良いとしたら、回路の特徴的な違いとして差動合成の有無があると考えられると思います。
普通に考えれば定価3倍の上位機種が劣っているとは思えないのですが、SA14S1は欠点があったので実際に聴かれた方の感想をお聞きしたいです。
書込番号:23154359
0点
1億円PCさん
DACを設計・自作しているBOWSです。
NA8005とNA-11S1とでは、デジタルステージもDAC ICも異なりますので、これをアナログ段の音が起因していると言うは少々乱暴だと思います。
それと、調べてみましたが、NA8005が1段構成、NA-11S1が3段構成になっていることに関しては、使用しているDAC ICの仕様が異なることが起因しています。
少々 難しい話になりますが御容赦ください。
--- IV変換 ---
NA8005が使用しているDAC ICは CS4398 で差動出力を持つ電圧出力タイプです。
NA-11S1が使用しているDAC ICは DSD1792A で差動出力を持つ電流出力タイプです。
電流出力タイプは、出力を電圧に変換するために IV(電流→電圧)変換回路が必要で、これが1段増える理由です。
電圧出力タイプは、IV変換回路がICに内蔵されています。
IV変換回路は アナログ回路の生命線でここの設計と実装で音がゴロゴロ変わります。
一般的には、DAC IC外できちんとしたIV変換回路で受けたほうが精度や鮮度感のある音になるという認識です。
IC内でのIV変換は、特性の良い部品や適正な容量のコンデンサが使えないのとデジタル系のノイズが混入したIC内部の電源しか使えないのでノイジーでレベルが低くなると言われています。
ただし、作り込み次第で逆転することもあります。
--- ポストフィルタ/バッファ ---
電流/電圧の違いに関わらずDACの出力には高周波のイメージノイズが含まれるので後段のローパスフィルタ(ポストフィルタ)で高域をカットする必要があります。
ただし、NA8005が使用しているCS4398は、IC内にフィルタが内蔵されています。おそらく、モバイル機器で外部回路無しでも使えるコンシュマー向けと思われますが、上記のようにIC内部でアナログ回路を組むと、特性が悪く、ノイズが多い電源しか使えないので性能は低いのが一般的です。このためか、データシートに、外部でフィルターを追加しろという記述があります。
NA8005の出力はシングルエンド(RCA)のため、CS4398のデータシートに記載されているような差動合成とポストフィルタを兼ねた構成になっていてバッファ無しに、そのまま出力されていると考えられます。
ただし、バッファ付けないと アンプまで接続するケーブルの静電容量やインダクタンスによって、フィルタの特性が影響を受けます。この影響を減らすためには、出力にシリーズに入っている抵抗を増やせばいいんですが、(データシートの回路では560Ω)これが大きいと、出力インピーダンスが上がってケーブルの駆動力が下がるというジレンマがあります。
NA-11S1は、IVの出力を独立した2段めのポストフィルタで安定的に動作させ、3段目のバッファーで低インピーダンスでケーブルを駆動するので ケーブルの影響を受けにくいと推測されます。
基板の写真を見る限り、差動合成ではなく、正負のどちらかの出力をシングルエンドとして出しているように見えます。
以上説明したように、
NA8005は IC内に特性の劣るIV変換が入っている、差動合成とポストフィルタを兼ねた1段で出力しているため、出力インピーダンスが上がりケーブルの影響を受けやすい。
NA-11S1は 外部のIV変換、ポストフィルタ、バッファと役割分担された3段構成になっているため、出力インピーダンスが低く、ケーブルの影響を受けにくい。
と、それぞれの価格に応じた構成になっていると思われます。
ただし、論理的な話であって 設計者や生産ラインの作り込み次第でひっくり返ることも有りえるのでどちらが音が良いかは一概に言えません。
以下に引用元を示します。
===== NA8005 =====
[製品ページ]
https://www.marantz.jp/jp/Products/Pages/ProductDetails.aspx?CatId=NetworkProducts&SubCatId=NetworkAudioPlayer&ProductId=NA8005#spec005
DSD ダイレクト変換対応D/A コンバーター「CS4398」
[DAC IC 参考価格]
https://www.digikey.jp/product-detail/ja/cirrus-logic-inc/CS4398-CZZR/CS4398-CZZR-ND/3621709
\740(4000個購入時)
[DAC ICデータシート]
https://statics.cirrus.com/pubs/proDatasheet/CS4398_F2.pdf#page=9&zoom=100,72,89
1ページ ブロック図
10ページ 出力電圧
Full Scale Differential Output Voltage
-------------------Min ----- Ave --- Max --- Unitm
PCM, DSD processor 132%?VA 134%?VA 136%?VA Vpp
Direct DSD mode 94%?VA 96%?VA 98%?VA Vpp
ここでのVAはDACチップに印加する電源電圧
Vppはピークトゥピーク電圧
11〜12ページ 内蔵アナログフィルターの特性
COMBINED INTERPOLATION & ON-CHIP ANALOG FILTER RESPONSE
21ページ
4.2 Analog Output and Filtering
CS4398の評価ボードに搭載されているDACチップ後段の作動合成と2次のローパスフィルター回路が記載されています。
CS4398は電圧出力DACなので この回路だけでシングルエンド(RCA)出力が可能です。
===== NA-11S1 =====
製品ページ
https://www.marantz.jp/jp/Products/Pages/ProductDetails.aspx?CatId=NetworkProducts&SubCatId=NetworkAudioPlayer&ProductId=NA-11S1#spec13
192kHz/24bit対応D/Aコンバーター「DSD1792A」
[DAC IC 参考価格]
https://www.digikey.jp/product-detail/ja/texas-instruments/DSD1792ADBR/296-21534-2-ND/1426889
\1,519(2000個購入時)
[DAC ICデータシート]
http://www.ti.com/jp/lit/ds/symlink/dsd1792a.pdf
4ページ 出力電流仕様
ANALOG OUTPUT
Output current Full scale (0 dB) 7.8 mA p-p
出力電流 単位もmA
7ページ
FUNCTIONAL BLOCK DIAGRAM
ブロック図 後段のIV変換、作動合成も記述
ただし、NA-11S1は、ポストフィルタ、出力バッファも正負のバランス構成のため差動合成は行っていないと思われる。
書込番号:23154652
2点
NA8005とNA11S1を両方入手して比較してみました。
結果としては、やはりNA11S1の分解能はNA8005より低く感じました。
一応2週間ほどエージングして比較試聴したのですが、高音のキツさは殆ど無くなったものの画像でいうところのノイズリダクションをかけすぎてディテールが損なわれたような感じがNA11S1では顕著でした。
SN比の高さからくる空気感や音場の広さはNA11S1の方が良い結果だったので音楽ジャンルによる不得意があるのだと思いました。
ボーカルの再現性重視なら間違いなくNA8005の方が高音質です。
ちなみに、上記のNA11s1の欠点はフィルター2設定でシングルエンド接続ではましになりました。
バランス接続では通過するアナログ回路が倍になるためと考えられます。
以上。既に生産中止モデルですが参考になれば幸いです。
書込番号:23265544
2点
ネットワークオーディオプレーヤー > マランツ > NA-11S1
皆さんこんばんは。
本日は、オススメのコントロールアプリをお伺いしたいと思い書き込みさせていただきました。
これまでは、SONYのスマートフォンXperiaZ3にBubbleUpnpを入れて本機のリモコンとして使っていましたが、下取りを利用して携帯をiPhoneに変更してしまい使えなくなってしまいました。
使い勝手がよかったのでAndroid専用のアプリだと気付いていれば、Xperia最新モデルの選択肢もあったのですが。
Kinskyは試してみたのですが、うまく操作できませんでした。
アプリの有償、無償は問いません。
実際に本機で使用したものであれば言うことはありませんが、マッチング未確認のものでも構いません。
ちなみにタブレットも所有しておりますが、iPadのためios対応限定でお願いいたします。
わがままなお願いで申し訳ありませんが、どうかご教示いただければと思います。
1点
この機種では試してませんがLUMINが使いやすいですね。
書込番号:21401644
![]()
0点
>9832312eさん
書き込みありがとうございます。
早速試してみたいと思います。
書込番号:21402385 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>真庭五段さん
LUMIN APPを使うにはBubbleUPnP ServerをPCかNAS等で動作させる必要があります。
BubbleUPnP ServerはOpen Home非対応のレンダラー機器を対応させるアプリケーションです。
書込番号:21402464
![]()
1点
>mctoruさん
アドバイスありがとうございます。
ちょっと分からない部分もありますが、調べてみます。
書込番号:21402664 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ANDROIDのタブレットを買って、BubbleUPnPを入れましょう。
私もBubbleUPnP使いです。
理由その1
圧倒的な操作性。
BubbleUPnPと比べてしまうと、はっきり言って他のアプリは使い物になりません。
以前、BubbleUPnPを使っていたのなら、お分かりでしょう。
理由その2
画面が大きい。
私も以前はスマートフォンで操作していましたが、画面の小ささに耐えかねて、タブレットを購入しました。
ネットワークプレイヤー専用と割り切ってしまえば、それ程高性能の物は必要ありません。
私は型落ちを9800円で買いました。
ネットワークプレイヤーは操作性が命です。
音質より重要と言っても、過言ではありません。
では、良い選択をされる事を祈っています。
書込番号:21404622
2点
>犬は柴犬さん
書き込みありがとうございます。
Androidを再導入してしまうのが一番手取り早いですね。
ただ、BubbleUPnP ServerやOpen Homeなど、これまで知識のなかったところへのアドバイスも頂きましたので、勉強を兼ねてもうちょっと頑張ってみたいと思います。
書込番号:21407954 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
書き込んで下さった皆様、どうもありがとうございました。
ここでの質問の他にもネットで調べてみましたが、iOSで使えそうなアプリは、Kinsky、Luminの二択のようですね。
iOSでの情報を提供してくださった御二方をベストアンサーにさせていただきました。
書込番号:21410118 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ネットワークオーディオプレーヤー > マランツ > NA-11S1
先日、本体側一時停止ボタンが効かない事が分かりました。
アプリでは一時停止は出来ませんが本来出来る模様です。
皆様は楽曲の一時停止が出来ますか?
こちらの使用環境
NAS rockdisknext
スイッチ AT-GS910/8
2点
既に手放していますが、
本体側では一時停止できて、マランツアプリ、kinskyはともに出来ませんでした。
NASはQNAP TS-221でした。
書込番号:20533050
![]()
1点
ケーキクーラーさん、ど〜もご無沙汰しております。
最近NA-11S1を中古で入手しました。
ご質問内容ですが、本体のボタン、スマホ(アプリ)でも曲の一時停止可能ですね。
アップデートはされておりますでしょうか??
購入して自宅で電源を入れましたら、まずはアップデートからのスタートでした(爆)
それでもダメならメーカーに聞いてみるしかないかと。
書込番号:20537750
1点
>9832312eさん
返信ありがとうございます。
QNAP TS-221ではいけましたか。
当方の210ではFLACのみ行けました。
MKVは相変わらず止まるようです。
>レザー好きさん
どうもお久しぶりです。
マランツの公式アプリでは一時停止ボタンは隠れているので出来ません。
別のアプリを使用なんですね。よければ教えてください。
またマランツに今回、修理に出しています。
その際にマランツ側の回答ではマランツで使っているNASでは問題なく動くようです。
よければこちらも動作問題ないNASを教えていただけないでしょうか?
書込番号:20538585
0点
ケーキクーラーさん
すいません、勘違いしておりました、NASでの動作だったのですね。
私もマランツの純正アプリです。
只今ミュージックサーバー(NAS対応HDDではなく東芝ノートパソコン)で動作を確認しましたら、出来ませんでした。
ネットラジオ、USBメモリーでは出来るので、つい勘違いをしてしまいました。
申し訳ありません。
書込番号:20538673
0点
ケーキクーラーさん
重ねてすいません、ミュージックサーバー先の東芝ノートパソコンをWi-Fi接続から有線LAN接続に変更しましたら、
アプリからの一時停止が出来ました。
但し私は「ハブ」をかませず、バッファローWEX-G300・Wi-Fi中継機の裏側にある、有線LANポートから直接パソコンとを繋げました。
ネットオーディオはここ1週間で始めたものでして、、どうですか??
書込番号:20538721
0点
>レザー好きさん
レスありがとうございます。
>東芝ノートパソコンをWi-Fi接続から有線LAN接続に変更しましたら、
アプリからの一時停止が出来ました。
多分、ノートPCをサーバーにすると一時停止が出来る模様ですね。
スイッチはルーターから分離したものなので、そこは問題ないと思われますが悩まされますね。
ちょっとHDDのシーク音が煩いので新品に交換して見たいと思います。
ちなみに先日、マランツから修理があがってきました。
書込番号:20540720
0点
ケーキクーラーさん
NA-11S1は修理に出されていたのですか??
そうであるのなら、解決になられていると良いですね。
ちなみに前回のレス、説明不足でしたね(今さら)、私は以下で試しました。
無線LAN親機
↓
無線LAN中継機(ここまではWi-Fi接続)
↓
中継機内蔵の有線LANポートからノートパソコンとネットワークプレーヤーを有線LANケーブルでそれぞれ接続
です、ご推察かとは思いますが一応念の為です、、あまりお力になれないですが、、すいません。
マランツ、デノンのネットワークプレーヤーはそういった面ではSONYよりも劣りますね〜。
素人推測なのですが、聞きたい音源の容量が大きかったり、繋がる・読み込みに時間がかかる場合ですと
「一時停止 等」のリモコン画面が出ないのでは? という気がします。
書込番号:20541976
0点
こんばんは
Wi-Fi・WXR-1750DHP(ネットオーディオのみに使用)に、LSW5-GT-8NS(HUB)を繋いでいます。
HUBに繋いでいるNASはRockDiskNextで、本体及び付属のリモコンで一時停止は出来ます。
同じHUBに、ソニーのNAS(HAP-Z1ES)も繋いでいますが、本体及び付属リモコンで一時停止は出来ませんでした。
マランツのアプリで、RockDiskNextは一時停止が出来ました。
ソニーの場合、曲によって出来る時もありますが、出来ないケースが多いです。
書込番号:20555203
![]()
0点
>レザー好きさん
そんな事ありませんよ。
書いていただけるだけ嬉しいです。
さて修理から戻ってきました。
今回修理には「本体」「NAS」「ハブ」の3台を送りました。
結果は問題なしでした。修理拠点で使ったNASで私の送付した音源で流したところ問題なく一時停止が可能だったみたいです。
つまり私のNASがおかしいということでした。
これまでに2台の「rockdisknext」を使いました。
@一時停止がきかない
A一時停止可能どころかWAVファイルのアーティストと楽曲の仕訳が出来る状態(仕様上マランツでWAVの楽曲仕訳対応不可)
まったく意味が分かりません。
やはりマランツはネットワーク系に弱い、ただ値段は安いので文句は言えない。
記念製品は体外安くて音が良い
書込番号:20556087
0点
>ごんちゃんだよさん
どうもありがとうございます。
HAP-Z1ESをサーバー代わりにして使うユーザーがいまして、この方は一時停止が出来るとか言っていました。
まったく訳が分かりませんよ。
NA11S1をWAVファイルで再生させれば、同クラスのCDPよりワンランク上に持ち上げられるのが利点なんですけどね。
書込番号:20556090
0点
ケーキクーラーさん
そうですか、「NA-11S1本体、NAS、ハブ」と「音源」をメーカーに送付されたわけですか、
それで問題無しとは、、?? という印象ですね。
こういうものはめんどくさいですが、、一つ一つ可能性を潰していくしかないのでしょうね。
機器ではないとしますと、関係する機器内の設定項目に何かあるのでは? と素人推測しますが。
とは言いましても、私自身はまだNASを試しておりませんのでね、、
NA-11S1はそれまでのオーディオ機能とは異なり、他のメーカー機器が絡みますからね、
どうしても難しいところが出るのでしょうかね??
音質はご感想の通り、素晴らしいと私も思います、
個人的には高級なCDPは要らないのでは? と彷彿させてくれた機器ですね。
書込番号:20563714
0点
>ケーキクーラーさん
NASはQNAPでサーバーはTwonkyですが、Hi-Fi RemoteではFLAC・WAVの一時停止ができません。(MP3は可能)
今は、BubbleUPnP ServerとiPadのLUMINアプリですが、一時停止できます。
以前は、AndroidタブレットでBubbleUPnPを単独で使っていましたが、一時停止と停止が出来ました。
書込番号:20564388
![]()
0点
ネットワークオーディオプレーヤー > マランツ > NA-11S1
対応していません。
再生するにはスマホかタブレットに専用のアプリを入れ、AirPlayで飛ばすのが一般的でしょう。
書込番号:20408900
0点
>散財民さん
AndroidアプリのBubbleUPnPを使えばTIDALが聴けるようです。
spotifyはAndroid端末がroot化済み且つXposedフレームワーク導入済みのものならば、BubbleUPnPのAudio Cast機能で再生できるようです。
書込番号:20408970
1点
ご回答いただきありがとうございます。
愚問かもしれませんが、bayFMやニッポン放送 linnラジオも聞けるのでしょうか。
書込番号:20409173 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ネットワークオーディオプレーヤー > マランツ > NA-11S1
2年落ちの中古品を新品価格(実売)の半値ほどで購入してみました。一通り機能を試しましたが、通常再生で不具合はありません。
ですが、PC Audio用にとわざわざHDDをSSDに改装した安価なファンレスモバイルノートでJRiverからリアルタイムDSD変換で再生をさせた場合、NA-11S1の本体からカチ音が発生します。頻度は一曲中に2〜3回程です。切り替え時のカチ音ではなく再生中のカチ音ですが、再生自体はバッファーを最大にすれば安定しています。試しに作業用PC(ファンの音がうるさ過ぎてAudio PCには利用していない)にJRiverをインストして同じ設定で再生したところ(聞き逃している可能性はありますが)こちらはなんともありませんでした。どちらもOSはWin10で、モバイルノートはceleron N2830にメモリー4GB、作業用PCはCore i5にメモリー8GBです。ウィルスソフトを停止させた状態でのCPU使用率はモバイルノートがなんと55%、作業用PCが10%程でした。カチ音の発生頻度の違いはPCの性能差に関係するものでしょうか?。
ちなみにファンレスモバイルノートの電源管理を高パフォーマンスに変えたら発生頻度が僅かながら減少したように思えました。作業用PCと同程度まで発生頻度が減少してくれたら嬉しいのですが、安価なモバイルノートですから基盤等の品質差も考えられますが、なにか有効な対策がありましたらご教示頂きたく宜しくお願いします。
なお、当方はPCオンチの中高年です(笑)。
1点
スペック不足では?
リアルタイム変換はPCに負荷をかけるから、不具合が起こる時はスペック不足が原因の事が多い気はするけど。
ノートだとスペック不足の可能性がもありますし。CPU使用率に差が出るとスペック不足な気がしますね。
書込番号:20055322
![]()
2点
PCスペックの不足ですね。
バッファを最大にして安定するならそれでよろしいかと思います。
私の環境下ではJRMCのDSD256リアルタイム変換再生はfoobarのそれに比べてプチノイズが出やすいので、CPUスペックの必要性を感じます。
私のPCでは、2コア4スレッドのi3又は4コア8スレッドのi7のどちらも3スレッド動作は常にしていますが、当然i7が低負荷で小バッファで済んでいます。
再生ソフトやASIOドライバや変換レートを変えて様子を見るのも有りではないでしょうか?
また、常駐ソフトの停止やネットの切断、USBポートの変更も効果が出る場合がありますよ。
書込番号:20055441 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
やはりスペック不足ですか。ファンレスでSSDに変えたらほぼ無音に近いPCになったので喜んでいたのですが、本質部分で足をすくわれました。
変換させなければカチ音は発生しませんし、今すぐの買い替えは難しいので暫く様子をみてみます。ご返信有り難うございました。
書込番号:20055505
0点
PCオーディオならばコアi3程度は欲しいところです。
http://little-beans.net/topics/compare-celeron-n2830/
ご参考になれば幸いです。
書込番号:20055851
3点
Core i3搭載ノートPCを購入しました。問題なく動作してくれてます。JRiverのヘルプにあるベンチマークを実行したところ、当方所有のCore i5 PCより成績が良かったです(笑)。
http://review.kakaku.com/review/K0000893707/#tab
書込番号:20158987
0点
ネットワークオーディオプレーヤー > マランツ > NA-11S1
皆様、こんにちは\(^O^)/
NA-S1には2種類のフィルターが選択出来るようになっています。
Filter1は【音の情報量が多く、奥深い音像や音源の位置関係が明確に再現されます】
Filter2は【アナログ的な音質の傾向です】
とあります。
聴感上確かに変化は感じられますが、どつらも甲乙付けがたいです。
(現在はFilter1,Noise Shaper:off,DC Filter:offの設定です)
皆様のお好みのセッティングなど教えて頂けると幸いです。
宜しくお願い致しますm(__)m
0点
ええねんさん
いまさら感はありますが記載しておきます。
フィルター1→弦の余韻など細かな技巧が分かりやすくなり音を見るために使います。また映画鑑賞などにも輪郭がはっきりする観点から使っております。
フィルター2→音を楽しむときに使います。すこしぼやけますがアナログ的な鳴り方です。基本的にこちらをデフォルトで使う機会が多いです。
それ以外の設定項目はOFFにしております。フィルター2の方が好みですがやはり近年音が硬い傾向からそれが感じられます。
ちなみにこのクラスではD-06も同様にフィルターが付いております。あちらでもモードがいくつかありまして数字が大きくなるほど音が柔らかくなります。
現在において音の柔らかさを求めるならばラックスの方が良いでしょうね。
書込番号:18830126
![]()
0点
ケーキクーラー様、こんばんは☆
お返事頂き有り難う御座います。
この各種フィルターはDSD1792Aのものではなく、前段にあるmarantzのPFGAであるPEC777f3の仕事らしいです。
LUXMANのDA-06はDSD1792Aの内蔵フィルターを使用しますので、この点が大きな違いでしょうね。
確かにFil2は音が柔らかくなる感じを受けます。
ULTRASONEみたいな硬めの音を出すHPには結構効果的に違いが分かります。
ただ、解像度が少し落ちる気がするので、今は基本全てのフィルターはデフォルトで使用しています。
多少、聴き疲れしますが(^^ゞ
最近の録音音源は硬めの音が多いですよね。
NA-11S1は録音環境も如実に表現しますので、あまり録音・ミキシングにお金を掛けられないインディーズの歌い手さんの音源はたまにこりゃ酷いと感じる時もありますね。
今はまだSignatureProがまだ戻ってきていないので、beats by dr.dre STUDIO V2 でFil1,2を切り替えてみて試しています。やはり音の柔らかさではDA-06の方が軍配はあがるのでしょうかね。
書込番号:18834213
0点
ええねんさん
>LUXMANのDA-06はDSD1792Aの内蔵フィルターを使用します
そうだったんですね。DA-06とNA-11S1を比較出来る観点から後者はUSBDAC以外にもネットワークオーディオ機能が付いておりますのでやはりマランツ記念作品であるためCPは高いのですね。
>多少、聴き疲れします
近年登場する機材はどれも音が硬いものばかりです。コンポにおいて細部の音を出す音作りをすればパーツなどの費用も限られてくるのできつい音になります。マランツの場合は7シリーズ以降、年々音が硬くなった印象がございます。しかしこれは最近のトレンドであり他社も音が硬いので仕方が無い事です。
ちなみに当方はケーブルを色々と変えてみましたが音が硬くて結局、デフォルトで付属していた電源ケーブルを今は使用しております。AQはややきつい音をだしますが抜けが良いのでまだましです。
録音に関しては流れ作業が現実です。また箱もすべてが良いとは限りません。鳴りの良い箱を作るには何億円もかかりますし大変な事です。
それに、ソフトシンセも今では生楽器に近いニュアンスを出してくれる音源もありますので音に拘る時代はもう終わったのでしょう。今現在、過去のマニアは何を聞いているかといえばレコードが中心ですね。
書込番号:18834682
0点
ケーキクーラー様、こんばんは☆
一つ訂正させて頂きます。
>前段にあるmarantzのPFGAであるPEC777f3の仕事らしいです。
PFGA→FPGAです、誤入力失礼いたしました。
NA-11S1がどの位先を見据えて現役で使えるかは分かりませんが、長く使っていきたい思いはあります。
しかし、如何せん、デジタルデバイスですからいつまでも最新機種であり続ける事は出来ません。
60周年記念モデルとの位置づけでしたが、次期作NA-11S2?はどういったカタチになるか楽しみでもあります。
音は硬くてトゲトゲしいのが多いですね。
マランツも7シリーズの復刻を願っています。(3.11で出来なくなったとか)
音が硬いほうが良く聞える錯覚なのか、低価格になるほど音は雑になり、ピーキーな特性になりますね。
今、私のNA-11S1にはAQ社のNRG-4電源ケーブルを使っていますが調子は良いです。
11シリーズには高純度OFCの極太ケーブルが付属するので純正でも十分良い音だと思います。
録音はやはり有名な方ほど良い環境で出来るので差は出ますね。
でも、最近はDAWの音が大変良いので、生楽器を使うより低予算で尚且つ高音質が実現出来る時代になりましたね。
Cubaseが有名ですが、Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅ、CAPULE等がそうですよね。
AKBとかもDAWベースにしてるんですかね。
書込番号:18837540
0点
ええねんさん、こんばんは。
>>前段にあるmarantzのPFGAであるPEC777f3の仕事らしいです。
>PFGA→FPGAです、誤入力失礼いたしました。
PEC777f3に使われているのは、フリースケール(モトローラ)のDSP56364で
「FPGA」ではなく「DSP」です。
書込番号:18839119
0点
blackbird1212様、こんばんは☆
ご指摘有り難う御座いますm(__)m
FPGAではなくデジタルフィルターDSPなんですね。(ブロック回路図にもそう書いてありました)
DSPとFPGAの根本的な違いの認識不足でした…すみません。
FPGAを使ったDACとしてはCHORDやRMEが有名ですかね。
書込番号:18840077
0点
ええねんさん
B&Wはニュートラルでありながら高域が極端に輝かしい音でありますので電源ケーブル交換は良い傾向に繋がります。
7S1の新型は当分出てこないでしょうね。
>音が硬いほうが良く聞える錯覚なのか、低価格になるほど音は雑になり、ピーキーな特性になりますね。
現場の録音などを知ってしまえば機材投資が揺らぎます。
良い録音をしっかりと熟知しており投資している方は素晴らしいです。
民生機種もここ10年で思いっきり変わりました。音が硬いのは高解像度を重視しているからであります。細かな音が聞ければ満足するユーザーが殆どです。特定ユーザーは過去の商品を買うしか他ないですし7s1もピックアップレンズがもう部品無いと思いますので複数買わなければいけないですね。
DAWの技術は素晴らしいものです。
ハリウッドの弦とかいいですね。リアルと違うのは音の伸び方です。
ベース系のシンセは凄いですよ。
書込番号:18849691
0点
>ケーキクーラー様、こんにちは。
私は鈍感なので電源ケーブルはあまり「差」が感じられなかったですが、電源そのものの質はかなり変化を感じました。
NA-11S1はアイソレーション・レギュレーターを使っていますがかなり変わります。
なんだか音が元気になり、背景はより澄み渡る印象ですね。
録音環境もだいぶ変わっているんですね。
今や簡易的なものからハイレベルのものまでDTMかDAWで済む時代になりましたね。
MacBook持っていれば出来てしうんですからね、驚きです。
その反面、レコーディング環境がよりシビアになっているのかもしれません。
DSD音源はそれなりのシステム必要だそうですが…。
時代はハイレゾハイレゾとしきりに宣伝してますね。
これも高解像度を求めてなのか、ハイレゾ環境で録音させていないのに、
ハイレゾにアップサンプリングしてハイレゾと謳ってるのは何か違和感を感じます。
7Sシリーズの復活を楽しみにしておりますが…買えません(ToT)
書込番号:18855204
0点
ええねんさん
こんにちは
>時代はハイレゾハイレゾとしきりに宣伝してますね。
>これも高解像度を求めてなのか、ハイレゾ環境で録音させていないのに、
>ハイレゾにアップサンプリングしてハイレゾと謳ってるのは何か違和感を感じます。
同感です。
これはDSDにも同じことが言えますね。
しかも録音環境を表示していないものが多くありますね。
こうした表示に関する規則はいまのところないようですからハイレゾやDSD音源を
購入する際は注意が必要ですね。
書込番号:18857378
0点
大きな玉ねぎ様、こんばんは☆
コメント頂き有り難う御座います。
S○NYが2013年頃からしきりに宣伝し出しましたね。
今ではハイレゾ対応イヤホンとかヘッドホンとか線引きまでして販売しています。
そもそもハイレゾ対応の資材や環境で録音された本当のハイレゾ音源=生データはちゃんと明記するべきだと思います。
レコードやCDのリマスタリング音源は本当のハイレゾ音源とは呼べない筈です。
(まぁ、レコードは所謂ハイレゾの域まで録音されてはいますが)
(レコードやCDの20/24bitデジタルリマスタリングはどうなの?と言われると答えにくいですが(^_^;)
CDをリマスタリングしてハイレゾと呼ぶのは可笑しいなぁと個人的には思っています。
そもそも16bit/44.1KHzのPCM環境で録音されたものなのですから…。
DSD音源はさらにややこしいですね。
私も詳しくは分かりませんが最初からDSD録音されたもの、
PCM音源のマスターからDSD音源にミキシングやアップサンプリングされたものなど。
ハイレゾ音源の入手は主にPCサイトからのDLが主流だと思いますが、
メーカー側もハイレゾ入門者の方にも分かりやすく説明を加えて欲しいなと思います。
書込番号:18858496
0点
ええねんさんこんばんは。
私もレコーディングについては詳しくはないですが・・・
テープなりデジタル機器なりのマスタリング音源って聞いた事あります?
私も試聴会でしか聞いた事ないですが、普通のCDとは音が違いますよ。
ハイレゾって作り方は色々だと思いますが、特にアナログ音源のマスタリングから起こされたハイレゾは少なくてもCDより良い物も多いと思います。
flacなんかの192kHzとかは必要なのか?とは思いますけれどね。
最近ではアーティスト側から96kHz位までにしてくれと言った要望が多いらしいですし。
ただbit数に関しては16bitと24bitの差は大きいと思います。
ハイレゾ音源も物によりけりですがそれはCDも同じだと思います。
ですから16bit44.1kHzの環境で録音されてるから、ハイレゾが無意味と言う事ではなく物次第と言う事です。
そういう私もSACDは80枚くらいしか持ってませんしハイレゾのダウンロードなんてアルバム10個分位しか持ってませんので偉そうな事を言える立場ではありませんが(笑)
それと最近のCDプレイヤーやDACでも内部でハイサンプリング化する物も多いですね。
これこそなんちゃってハイレゾの極地だと思いますがそれらの音を聞いても私は良いと思える物も多いですが、それもすべて疑問なんでしょうかね?
話の方向としてはハイレゾ一括りに疑問を持つよりCDもそうですが良い音の物を見つけて語り合う方が良いんじゃないかと思います。
書込番号:18858965
1点
こんばんは。
話があらぬ方向に進まないうちに。
>そもそも16bit/44.1KHzのPCM環境で録音されたものなのですから
デジタルレコーディングの主流は、48k/24bit、96k/24bitです。
そこからCDの44.1k/16bitに落とすのが普通です。
ドナルド・フェイゲンのナイトフライ3部作完結記念で、
「Nightfly Trilogy」というものが2007年に出ました。CD+DVDの7枚組です。
ドルビーやDTSの5.1chとPCM音声データを聴くことが出来るのですが、
PCMはThe Nightflyだけ48k/24bit、 KamakiriadとMorph The Catは96k/24bitでした。
1982、1993、2006という発表年代の差がそのままデータの差になったように思います。
今のところDSDを生かす方法は、昔のアナログマスターテープからDSD変換がいちばんでしょうか。
いずれは、DSDでのレコーディング環境も整備されていくことでしょう。
>それと最近のCDプレイヤーやDACでも内部でハイサンプリング化する物も多いですね。
いまのΔΣタイプのDACチップは以下のような基本構造です。
だから、外部でやらなくても内部でオーバーサンプリングします。
PCM入力→[PCMオーバーサンプリング]→[PCM→DSD変換]→[DSD→アナログ変換]→アナログ出力
こういうような内部構成になっているから、
DSD入力→[DSD→アナログ変換]→アナログ出力
というように、PCM、DSD両対応のDACチップとして使えるわけです。
で、なぜ「→[PCMオーバーサンプリング]→」をするかといえば、
なるべく滑らかに「→[PCM→DSD変換]→」したいからです。
書込番号:18859105
0点
Solare様、こんばんは☆
コメント頂き有り難う御座います。
マスタリングと完成品のCDとはやはり違うモノなのですね。
私もハイレゾ音源はさほど持っていないので、うんちく語れる程ではありませんが…。
CDもハイレゾも結局はモノ次第ということでしょうかね?
>話の方向としてはハイレゾ一括りに疑問を持つよりCDもそうですが良い音の物を見つけて語り合う方が良いんじゃないかと思います。
そうですね。仰る通りだと思います。
音の良い楽曲を見つけて、適切な南喬で聴くというのが筋ですね。
書込番号:18859294
0点
blackbird1212様、こんばんは☆
コメント頂き有り難う御座います。
>デジタルレコーディングの主流は、48k/24bit、96k/24bitです。
>そこからCDの44.1k/16bitに落とすのが普通です。
そうなんですね!初めて知りました。参考になります。
DSDに於いてはDSDでの録音・編集環境が今より整えばより普及しやすくなると思いますね。
でも、雑誌Net Audio等を読んでいるとまだまだDSD音源を扱えるスタジオも少なく、技術的にも課題があるようですね。
CS4398のブロック・ダイアグラム参考になります。
一度DAC内でDSD変換されているんですね。
DSD1792Aでもx8オーバーサンプリングされていますね。
電流出力型なのでNA-11S1はHDAMを使ったI/Vが採用されていますが。
オーバーサンプリングしてDSD変換しやすくしているのですね。
参考になりましたm(__)m
書込番号:18859338
0点
ええねんさん
訂正箇所です
>B&Wはニュートラルでありながら高域が極端に輝かしい音で「あります」ので電源ケーブル交換は良い傾向に繋がります。
>B&Wはニュートラルでありながら高域が極端に輝かしい音で「はない」ので電源ケーブル交換は良い傾向に繋がります。
まったく別の意味になってしまいました。申し訳ありませんでした。
録音は流れ作業が多いのでオーディオは「自分の好みの音に作り変える」と言う事であれば十分楽しむ醍醐味はあります。
DSDは国内では非常に人気がありますが海外ではどうなんでしょうかという意見もございます。
DSDにしなくても十分音質が良いという意見からでしょうか?と思います。
書込番号:18871491
0点
ケーキクーラー様、こんばんは☆
いえいえ、とんでもございません(^^ゞ
ご訂正頂き有り難う御座います。
最近はHPばかりでSPはあまり鳴らしていないのですが、
marantzの高域表現を活かすにはB&WのSPは多少の工夫が必要ですね。
録音も奥が深そうですね。
しかしこんなに音源ファイルの種類が増えるとは思いませんでした。
まぁ、mp3から個人のストレージの大容量化で非圧縮音源が広まったのだと思いますが。
DSDは空気をも聴き取れる感じしますが。
それなりの環境・スペックでないと活かせれない感じはします。
書込番号:18872316
0点
ええねんさん
音源ファイルが増えるのに対してメーカー側が対応してくれるのは凄い所です。
今回NP-S2000を買ってからディスクレスシステムの利便性がようやく分かり、NA-11S1を買ったんですがもうCDPには戻れませんね。NA-11S1を一度手放した時、CD-S3000あたりでも再度買うか検討しましたがやはりこっちに戻ってしまいました。まぁ近年のCDPにはUSBDACが付いておりますのでバッファローの専用HDD買えば出来るのですが予算の壁には適いません。
ちなみにこちらの電源ケーブルは
TUNAMINIGO(旧)+ジョデリカ320,650のオスメス構築してあります。
TUNAMINIGOはスピーカーケーブルにも使えますが電源にも使えます。黒いTUNAMIと比べて全体的に甘い印象です。
最も音色がやわらかい傾向にあります。しかし新発売されたTNAMIはやや音がタイトになった印象がありますね。これも時代のトレンドといったところでしょうね。
書込番号:18872390
0点
ケーキクーラー様、こんばんは☆
ヤマハのCD-S3000も評判良いみたいですね。
純粋にCD/SACDを楽しむなら専用CDPでフラッグシップ機狙うのもありですが、
現在のネットワークオーディオを核とした様々な音源ファイルに対応するにはどうしてもCDP専用機では限界がありますよね。
私はNA-11S1を主にというかUSB DACとしてか使っていないので、CDP専用機は必要ないかなぁという感じです。
(そんなにCDも持っていませんし、全てのCDをリッピングしてデータ化していますので)
電源ケーブル、拘ってらっしゃいますね!
私は取り敢えず、予算の都合で愛称良さそうなAQのケーブルを使っています。
NA-11S1は定価で買ってますので、まぁ電源ケーブルの当てられる金額は4-5万かなと思いAQのNRG-4に落ち着いています。
書込番号:18875009
0点
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ネットワークオーディオプレーヤー
(最近3年以内の発売・登録)













