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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 2 | 2015年2月22日 00:59 | |
| 4 | 6 | 2013年4月15日 21:27 |
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腕時計 > カシオ > オシアナス OCW-T2000C-2AJF
レビューにはコメントできないのでここでさせてください。
http://review.kakaku.com/review/K0000473354/ReviewCD=781845/
上記リンク先のオシアナス OCW-T2000C-2AJFのレビューにて、「無反射コーティングもデュアルカーブなし」とタイトルにしていますが、OCW-T2000は無反射コーティングサファイアガラス(デュアルカーブ)とメーカーサイト(同型色違いのものですが)に書いてあります。
http://product-search.casio.jp/wat/oceanus/watch_detail.php?m=OCW-T2000-7AJF&n=5645&_ga=1.222429787.1543527305.1421358009
実際に所有していましたがガラスは完全な平面では無かったし、無反射コーティングの有無は文章から何方ともとれますが、無いという意味でしたら両面ではないものの確か内面にコーティングだったはずです。
すでに生産終了しているみたいですが、店舗にまだ販売中のようなので書きました。
2点
失礼しました。「無反射コーティングもデュアルカーブなし」というタイトルは、「無反射コーティングもデュアルカーブもなし」という意味ではありません。無反射コーティングはあるようだが、デュアルカーブではない、という意味のタイトルです。メーカーはデュアルカーブをうたっているようですが、本当でしょうか。もしも、「デュアルカーブ」の実質的な価値が、「レンズ効果がなく、どの角度からでも時刻が読みやすい」だとしたら、残念ながら本機種はデュアルカーブ失格だと思います。OCW-T1000シリーズ同様、斜めから見るとレンズ効果で文字盤が判別できません。OCW-S3000やOCW-S2400といった上位機種は本当のデュアルカーブと言えると思います。ぜひ、比べてみてください。
書込番号:18503630
0点
返信有難うございます。
>無反射コーティングはあるようだが、デュアルカーブではない、という意味のタイトルです。
そのように注釈を付けないと意図がわからないのでは、タイトルとしてどうでしょう?
レビュー本文に何も書いてありませんし。
そのレビューを読んだ購入検討者に誤解を与えかねないので、デュアルカーブはあるとクチコミに書かせてもらいました。
>上位機種は本当のデュアルカーブと言えると思います。
>ぜひ、比べてみてください。
と言いますが、一方は両面無反射コーティングなのにカーブの違いだけのように書いて、またそれで誤解を招かないでしょうか?
ただ、本当も何も、あるかないかで言えば、あるです。
書込番号:18504022
1点
腕時計 > カシオ > オシアナス OCW-T2000C-2AJF
OCW-T1000F-2AJF(先代の限定品)ユーザーです。
OCW-T2000C-2AJF、全体のデザイン・細部のディティールが改悪されたと感じました・・・(これが良くないと買う気が起らない)
具体的には、OCW-S2000と同じくクロノグラフ小円が縦に2つでは無く、変則配置(OCW-S1400、OCW-2400系)となったのは、王道的なデザインとは感じず、残念な点です。
12時&6時がアラビア数字だと、子供っぽいデザインに感じるので、OCW-T1000と同じくバーインデックスにして頂きたいと感じます。
針は、先代のOCW-T1000と同じの方が、見やすく力強いと感じます。(今回のは白のルミブライト部分がストレートで細いので少し力感が足りない)
機能面はデュアルタイム表示可能となり、機能向上しています。
機能切り替えボタンを、リューズスイッチにするのは止めて(先代は誤動作多発、気がついたらストップウオッチモードになっている)、8時位置に独立ボタン化したのは、デザインがごちゃごちゃはするものの、好ましいです。
ベルトを外して、革ベルトへ交換可能になった(多分)と思いますが、これは冬場に気分を変えることができるので、大変好ましいです。(OCW-T1000系では、できそうですが中央に出っ張りが残るため、不可能です)
個人的には・・・
OCW-T1000F-2AJFのように、限定版を出すなら、以下のようにして頂きたいと考えます。
・全てバーインデックス(ルミブライトはインデックス上では無く、12時・3時・6時・9時に点で表示にすることで、インデックスの質感向上が望ましい)
・リューズに再結晶ブルーサファイヤ
・OCW-T1000F-2AJFのようにベゼルに数字入れ(黒は傷が付くと目立つので、鏡面仕上げのまま)
・厚めの再結晶サファイヤガラス(OCW-S2050PS-1AJRと同じ物が望ましい)、または斜めでも歪まない、視認性に優れたデュアル球面サファイヤガラス(シチズン カンパノラ等で使われている物)
・コストを押さえるなら(定価12万円)青の文字盤色/材質はそのまま。定価20万クラスのバーゼル出展モデルとするなら、OCW-S2050PS-1AJRと同じく青色に蝶貝小文字盤だろうけど、好みは分かれるように思う。
余談/無茶ぶりだが、オシアナスでもブローバ アキュトロンのように秒針がスイープセコンド(流れるような秒針)のクォーツムーブメントを開発・搭載して頂けないのだろうか。ステップ秒針だと、10万円以上の高級時計には優雅さ・高級感が感じられず、安いクォーツ時計との差が少ないように感じる。または秒針をスモールセコンドで目立たなくしてお茶を濁すかだが・・・
オシアナス、今回は見送りますが、今後も期待して好みのモデルが出るのを待ちたいと思います。
1点
訂正:ブローバ アキュトロンは間違い(機械式)で、ブローバ プレシジョニスト(クォーツ&疑似スイープ秒針)が正しいです。
書込番号:15963021
0点
アタゴオル猫さん
オシアナスではなくスイープ運針に反応してコメント書かせていただいてます。(^^ゞ
少し前に別のスレでも書きましたが、スイープ運針は電力を多く消費するため、技術的に難しいようです。
ブローバのスイープは毎秒16回のステップ運針で実現していますが、それを行うために巨大なCR2016電池を使用しています。
一般的なクオーツに使用されるSR726SW電池の公称容量が33mAh(電圧1.55V)に対し、CR2016は90mAh(電圧3V)ですから、単純比較で5倍以上の電力を消費することになります。
これだけの電力をオシアナスのソーラーセルが発電できればよいのですが、おそらく現状では難しいのだと思います。
でもいずれ実現するかもしれませんね。
そのときは私も是非欲しいと思います。(^^)
書込番号:15964227
1点
僕もステップ運針は クォーツ=安モノ と考えていました
僕が2つ持っているクォーツもクロノグラフでスモセコにしてごまかしています
しかし世の超高級機には デッドビートセコンド なるモノがあるそうです
機械式でステップ運針にしてあります
面白いですよね〜
書込番号:15964528
1点
こんにちは
やっぱり、ステップ運針<機械式<滑らか運針 でしょ。
時間は滑らかに進行するのだから。(量子論的な厳密な議論は別として)
ステップ運針じゃ、パッと見た瞬間、動いているのか止まっているのかもわからない。だからダメ。
そもそも1秒ごとにステップする針の動きなんて見たくもないし。
スプリングドライブでやってるんだから、やればできるでしょう。
もっともスプリングドライブはローターとぜんまいで機械式程度の持続時間ですけどね。
スプリングドライブは針の動きが美しいだけで、機械式との融合というコンセプトがダメ。わざわざ低機能を追求しても一部の悪趣味な機械式オタクにしか支持されない。合理性も正義もない。
書込番号:16014706
0点
スプリングドライブのコメントまで出てきたので、当方の見解を示します。
スプリングドライブのような完全なスィープ運針は、間違いなく電力消費が激しいですが、「優雅さ」を追求する上での理想とは感じます。
それとは真逆に、仕事などでの利用では、「残り何秒」という読み取り方をするとき、ステップ運針が理想的です。
無理して完全スィープを実装すると、現状の電池ではその消費電力を補うために、積極的・意識的な充電が必要だと思われます。そうなったら、省電力でメンテナンスフリーを売りとするソーラー時計に「合理性も正義もない」となります。
提案としては、疑似スィープで妥協して結構ですので、使い分けできるように、切り替え選択・自動切り替え機能を実装して頂きたい。
・ウィークデイ/夜中(暗いときが続いた時は選択制)/バッテリー消費時はステップ運針。
・上記以外の週末/日中はスィープ運針。光が当たるかボタンワンプッシュでスィープ復帰。
以上のようなロジックでどうでしょう。
強制充電できるようなLED光源付BOXをオプションで用意してもらうのもクレーム対策の手だとは思いますが・・・
私自身は、複数の電波時計を、気が向いたときに1ヶ月に1−2回ほど、窓際で充電していますが、機械式をワインディングマシーンにセットするのと比べたら、まあ特段苦には感じていません。
それかまあ定価20−40万円のスプリングドライブに対抗する価格帯のエレガントウォッチとして、完全スィープの、ソーラーに頼らない強制充電モデル(非接触型充電器など)を付加した高級ラインがあってもいいかなと。
現行のオシアナス価格帯は、5万円-10万円前後ですから。
そうなったら、「オシアナス マンタ」なんていうセンスの無いブランド名では無く、カンパノラのような優雅な名前と、「カシオ」のロゴも廃して頂きたい物です。また、カシオでもプラチナ色の表面処理(シチズンのプラチナTIC、セイコーのダイヤシールド)を搭載して欲しい物です。
書込番号:16015148
1点
こんばんは
光発電のクロノグラフだって、かつては無理だった。でも今では珍しくも何ともない。
何とか頑張ってほしいものです。
それはそれとして、ゴリゴリ回るローターで発電するよりは加速度発電の方が美的な上に有利なのではないかと前から思っています。
世界初の加速度発電+光発電併用ならそれこそいいとこ取りで少々高くても売れると思う。
実現できたら商売になると思うんだけどなあ。
書込番号:16020505 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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