このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 0 | 2016年4月18日 16:25 | |
| 28 | 6 | 2015年12月29日 17:38 | |
| 9 | 2 | 2013年6月4日 16:47 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
デモカーにて視聴してきました。
私の車の純正BOSEサラウンドシステムより、ずば抜けた音の良さでした。
ディーラーで用意しているカーステレオなんて、ボルボXC90以外、素晴らしいものは聞いたことがありません。
スピーカーの取り付け、チューニング、総合的に見たら、各社ホームページにあるショップのレベルには、とてもかないません。
書込番号:19798916 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
レビューの回数制限(5回)に引っかかった為、こちらでレビューの続きとド素人のマニア5人の無責任なトークをここでさせて頂きます。
念の為に先に断っておきますが、ここでのコメントは主観のみで話しており根拠の無い、いい加減なトークと割り切ってください。
私のレビューを一度も見た事の無い方のために、ここで私の今の環境を説明しますと、車は一つ前のスカイライン(V36)、スピーカーは色々変えたあげく、このスピーカーで、アンプはD-700を左右ごとに一台、サブウーハーはTS-WH1000A、プロセッサーはAUDISONのBITTEN(Dでは無いタイプ)、プレーヤーはポータブルオーディオプレーヤーのAK100MK2です。
今現在はナビを通さず、BITTENのAUXに直接AK100mk2のヘッドフォン出力をアナログで繋いでいる状況です。
前回レビューさせてもらった時はAK100MK2が修理から帰ってきたばかりで、そのまますぐにレビューしたため、後に本来の音が出ていなかった事に気がつき、撤回させて頂きました。
今回は、ある程度問題ないとの判断からもう一度レビューさせて頂きます。
で、私個人のレビューとしては、今の音に関してはある程度は満足しています。
以前はナビのAK100MK2をつなぎ、そのスピーカー出力をBITTENに繋いでいたのですが、その時の感想は生々しさに関しては「2枚重ね」でした。
今回はナビを通していない分「極薄の一枚」という感じです。
まだ一枚被っている感じは有りますが、その前に比べると雲泥の差と思えます。
やはりプロセッサーをデジタル対応にしてデジタル接続にしない限り、この違和感は残るでしょう。
音の傾向としては、AK100MK2にピンクノイズのファイルを入れて、それを元にイコライジングしてもらった事もあり、至ってニュートラルと感じます。
特定の音に引っ張られない、また、エージング中に感じたSH音やCH音の刺さりも今では感じられず、音のバランスに関しては良い線を行っていると思います。
ただ残念なのは、このスピーカーの問題では無いのですが、やはりAK100MK2のつなぎ方の問題だと思いますが、CD音源の時に特に情報量不足を感じます。
具体的に言えば、LINE OUTでは無く、イヤホン出力で有るため、AK100MK2のアンプを介している事、それとアンバランスの端子を使っている事、最後にアナログ出力で有る事が理由だと思いますが、本来の音に比べて少し平坦な印象を感じる音になっています。
まだハイレゾ音源の場合、元々の情報量が多い分、損失があってもそれをあまり感じさせない。
そんな感じでしょうか?
結果として24BIT音源と16BIT音源では情報量の差を痛感するシステムになっていると思います。
ナビを介さなくなって、生々しさが多少なりとも良くなった分、その欠点も浮き彫りになった感じですね。
後、特にCD音源の時の話ですが、良い音と感じるボリュームの範囲が狭いと感じました。
上が比較的フラットに出ているんだと思いますが、その分、CD特有の高音部の歪みが目立つ為、あまりボリュームを上げると五月蠅く感じる点があります。
ただ、ハイレゾ音源に関しては(全てでは無いですが)そう感じないため、その分、ハイレゾ音源はボリュームを上げがちですね。
とりあえず、私のコメントはここまでにしまして、後は本日集まった友人達のたわいも無いコメントを紹介したいと思います。
実は今日の昼過ぎ、「家にいると粗大ゴミ扱いされる」との理由で友人Aから呼び出され、ついでに友人Cも集まったため、そこでカーオーディオ談義が始まりました。
場所はいつもの国道沿いの喫茶店。
駐車場にメンバーが車を止めて、人の車のカーオーディオの音を「あーでも無い、こーでも無い」と好き勝手に話をする会です。
音を聞く事が一段落した後、三人が喫茶店に入るといつもの談義がスタート。
A「お前の車、先週に比べると、全然音が違うな」
私「ああ、何か、まだ変なんだ…音が安定しない。
今日はマシだが、時々おかしな音をする時がある。プレーヤーの問題だな…」
A「修理から帰ってきてそれかよ?」
私「ああ、バッテリーを交換しただけらしいけど、昨日もイヤフォンで聞いていたらおかしかった…」
C「先週みたいに?」
私「ああ、音が痩せてる感じ…今日は今のところマシだけど…」
C「今日の音を聞く限り、違和感は無いな…と言うか、出来過ぎな感じ…」
私「そう?」
C「ああ、理屈で考えると、あのつなぎ方って、ナンセンスだと思う。
まともな音が鳴らないと思っていた…」
A「いや、先週に比べれば良い音だと思うが、俺はこんなモンだと思う…」
C「確かにCDの音はそれなり…って感じだったが、ハイレゾは聴けるな…」
A「ああ、俺もそう思う。ただ、ハイレゾ音源で聴いて俺の車で聴くCDの情報量ぐらいかな?」
そこに友人Dが遅れて参入。
ここから延々、3時間に及ぶ談義が続く。
続きは聞きたい人がいるようでしたら書かせて頂きます。
今日のところはここまでです。
後、コメント不要です。
返事をする時間の確保がしばらく無いと思いますので、コメントを頂いても返事が出来ないと思います。
失礼ですが、それを承知した上でコメントをして頂くのは結構ですが、返事が無くても怒らないでください。
よろしくお願いいたします。
3点
あれ、さっきまでコメントがあったのですが、消えていますね。
否定的なご意見もありましたが、ごもっともだと反省しております。
要点や主張の無いコメントで、読んだ方も
「なんや、これ?」
と思われたかと思います。
実際に昨日の会に参加した人間からも、「あのレスには要点が無い」とキツい一言を言われました。
それと同時に、「ダラダラ書くんじゃ無くて、俺たちが言ったコメントの要点だけ書けば・・・」
とのコメントももらいましたので、返事をかねて書かせて頂きます。
全員の共通認識(カーオーディオについて)
1.カーオーディオの場合、聴き疲れしにくい事を重視した音作りが必要で、他のオーディオとそこが大きく違う。
カーオーディオこそハイレゾが必要なのでは・・・
ロングドライブなどで長時間聴く機会の多いカーオーディオの場合、CD音源のような尖った音が出やすい音源より、ハイレゾの方が聞きやすい。
特に比較的音量の大きい状況になりやすいカーオーディオの場合、16bitと24bitの差も感じやすい。
CD主体の場合、結局は音質を犠牲にしてでも聴き疲れの少ないセッティングになってしまう。
2.最近、CDの音をしっかり聴かせるヘッドユニットが少ない。
昔はDENONやアルパインなどのハイエンドクラスで20bit以上のアップサンプリング機が多く出ていたが、最近ではそういった
機械が少なく、さみしい。
最近増えたとはいえ、ハイレゾ音源はまだまだ少なく、セッティングをハイレゾ向けに合わせ混むには無理がある。
もっと積極的にアップサンプリング機を導入して欲しい。
3.最近、カーオーディオ業界がおとなしすぎる。
4.2と少しかぶるが、ハイレゾを生かすセッティングとCDを生かすセッティングには差がある。
最近のスピーカーは上をフラットに出すスピーカーが増えてきているが、ヘッドユニット等がついて行っていない感じ。
5.自分たちの年代の場合、20khz付近の音はどうせ聞えないのだから、96と192の差はあまり考えない。
ただ、16bitと24bitの差はかなり感じる。
全員の共通認識(私のシステムについて)
6.BITTENのタイムアライメントは思っていたより自然。
ショップの腕が良いのか、機械が良いのか、一部の機械では嘘臭く聞こえる時があるが、それが無い。
7.BITTENは所詮、入門機。
BITTEN Dも含めて、次のステップアップを考えた時にボトルネックになるだろう。
DAチップ、ADチップと出力段が貧弱。
後、個別の見解として、
Cのコメント(私のシステムについて)
1.アナログ接続の場合、ポータブルオーディオプレーヤーの音が大きく影響する。
ショップがうまく合わせ混んでいるが、アンバランス接続も含めて、これ以上の音は厳しい。
低音の描写力不足はこのプレーヤーの癖と考えた方が良いのでは。
2.D700は評判が良いが、もう少し駆動力が欲しい。
ワット数は高いが、やはりA級のアンプと比較すると差を感じる。
3.前回よりはいい音だと思うが、やはりインナーバッフルには限界を感じる。
音が前に出てきていない感じ。
4.高音は良くも悪くもフラットに出ている感かな?
古い音源を聴くと、たとえハイレゾでも刺さる音は刺さる感じ。
(サイモン&ガーファンクルを聴いて)
ただ、刺さるべき音が刺さるのはおかしい事では無く、違和感は感じない。
5.私のシステムとはキャラが違うので好みの問題になるが、この音を聴くと八方美人な感じがする。
もっと癖があっても良いと思う。
(その他について)
6.たとえハイレゾでもオリジナルのマスターテープがダメだと、やはりしんどい。
Dのコメント(私のシステムについて)
1.Cとは全く逆で、オーディオマニアとして考えた場合、音質とは別の楽しみ方があるのでは?
アナログ接続だとポータブルオーディオプレーヤーの音の違いが大きく出る。
ポータブルオーディオプレーヤーの比較を楽しんだり、使い分ける楽しみがあるのでは?
2.俺なら最近出たポタアンを試したいと思う。
7万弱でハイエンドクラスの音が出るってヤツ。
あれならアンバランスでももっと聴けるんじゃ無いかな?
(その前にBITTENがボトルネックになるかも知れないが・・・)
(その他について)
3.別に趣味の話なんだから、「こうでなくてはいけない」と言う事は何一つ無いんだし、人それぞれの遊び方があって、
そういう意味ではこのアナログ接続、結構遊べると思う。
言い音だから絶対に飽きないとは言えないし、ある意味、いろんな事を試せるシステムって面白いと思う。
俺だったらポタアンやプレーヤー、物色するだろうな・・・
Aのコメント
1.俺はDと違って、そう言うのがダメなタイプ。
頭、固いのかな?
どっちかというと、自分の理想の音を追い求めるタイプ。
俺の発想の中にポータブルオーディオプレーヤーをアナログ接続するという発想は無かった。
ただ、俺の理想がベストだとは思っていない。
など。
結局はダラダラ書いてしまった・・・
要点や主張の無いコメントで申し訳ないです。
書込番号:19441247
1点
何故今までのコメントが消えたのか謎ですね。
結局レビューでも何でもなく何が言いたいのかわからない。
書込番号:19441492 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
確かにそうですね。
誰がどう言う意図で削除したのか解りませんが、少なくても私はそんな事をしません。
例えどんな否定的な事を書かれていたとしても、それを自分勝手な思い上がりで削除するのは大人げないと思いますで…
ま、その件は想像に任せますが、確かにレビューらしいコメントでは無かったかと思いますので、レビューらしいレビューと同時に私の主張を書き込みたいと思います。
まずレビューの件ですが、このスピーカーに限ったコメントを申しますと、
1,音域に関してはTS-Z172PRS に比べて、高音側にシフトしたイメージだと思います。
具体的に言えば、Z172に比べて低音はボリューム、音質共に劣るのは明確で、Z172のベース音の描写は真似が出来ない…
低い音の音色でこちらが6音ぐらいと感じるところを10音ぐらい鳴らし分けているという感じでしょうか…
サブウーハーの領域より少し上の領域での音の違いは明確です。
友人Aの車と比較した場合、彼はアウターバッフル云々を言いますが、それ以前の問題のような気がします。
私の車の場合、インナーバッフルはショップのオリジナルのワンオフで作成しており、市販品とのクオリティの差は大きいと考えます。
(私の車 V36スカイラインは元々25センチウーハーがはまるようにドアが設計されており、スペーサーを使って17cmクラスのスピーカーが使えるようになっており、そのままの状態で市販のバッフルボードを使ってもスペーサーの剛性が貧弱なため、まともな音が鳴りません)
そのインナーバッフルを使っても差は明らかですね。
後、今回あまり話に出てこなかった友人E(今回の会にはDの後にさらに遅れて参加したため、今回初登場の人間ですが…)はZ132PRSを使っていますが、こちらにも劣っている感じはします。(彼もアウターバッフル使用)
ただし、高音側は上の伸びはこちらの方が上だと思います。
無理が無い…そんな感じでしょうか?
ただ、低音の違いほど明確では無く、その差はわずかと思います。
ソフトドームのツイーターの割には頑張っている…
Z172やZ132はそんな感じでしょうか…
上がそれほど落ち込んでいない。
それに対してv172はフラットに出ている。
良くも悪くもそんな気がします。
(ま、そこが今回の会でも賛否両論、分かれましたが…)
次に音の出方に関してですが、中音に関してですが、思っていた以上にツイーターとウーハーのつながり、悪くないですね。
ショップの腕が良いのか、それともパッシブを使わず、BITTENを使っているのが理由なのか…?
それほどMIDの必要性を感じません。(これは私だけでは無く、友人が口をそろえて言う事)
Z172PRSの友人Aの音は特に男性ボーカルの声に違和感を感じました。
本人曰く、「やっぱ、MID、いるかな?」
不思議な事に女性ボーカルではあまり違和感を感じない…
私個人的には、MID云々以前のクロスの問題の可能性もあると思いますが、ショップはそう言っているそうです。
確かにこの商品には別売でMIDが用意されている…
また、Z132PRSを使う友人Eの音では友人Aほどの違和感は無い。
ただ、違和感が全くないかと言われると、6人中3人は「少し違和感がある」という。(私には解らない)
音のつながりに関してはこれくらいにして、次に表現力に関しては、明らかにZ172やZ132とは方向性が違う。
ま、このことに関しては多くの人が語っている事であり、今更言う事では無いが…
「原音に忠実」か「聴かせる音に仕上げている」か…
前者がv172で後者がZ132だと思います。
個人的な見解として聴かせる事に関してはZ132の方がZ172より一枚上手…
そんな感じを受けました。
具体的に言えば、「Z132の方がZ172より大人(おとな)な感じ…
私が20歳若ければ、Z172の音を好んだと思いますが、今の歳で考えるとZ132の方が好み…
そんな感じでしょうか。
どっちにしても大陸的な鳴らし方と言われますが、少し表情が違うと感じます。
Z172は少し大人気ない…
ただ、かなり次元の高いレベルでの差の話ですが…
ながら、表現力に関しては、少なくても私のシステムではそのレベルに届いていない…
それが本音です。
続く。
書込番号:19441927
2点
続き。
スピーカーレベルの話だけでは無いと思いますので、あえて「私のシステム」と言う表現を使わせて頂きます。
ま、アンプ以前のシステムに倍以上の価格差があるシステム通しの比較ですので、一概の比較という訳には行かないでしょう。
ただ、さらに上を行くのは友人Cと友人Dのシステムですね。
友人CはアルパインのZ17PROと15年以上前に当時90万前後(だったと思います)で買ったアンプ(メーカーや品番は忘れましたが舶来です。)、ヘッドユニットは今は亡きアゼストのDRZ9255(だったかと思います。)でタイムアライメントは無し。
聴くジャンルはかなり限られますが、少なくてもホイットニーヒューストンのCDを聴く限り、背筋が「ゾクゾク」ッとします。
「生々しい…」
アンプがスピーカーの動きはもちろん、車内の空気の動きまで完全に支配しきっている…
まさにそんな感じでしょうか…
ボーカルはもちろん、音に質量と形が存在する…
そんな錯覚すら感じさせる音…
高い音は空間内にその居場所がわかり、ボーカルは何処で息継ぎするか事前にわかる感じ…
CD音源に限らず、情報量は他を圧倒します。(ただし、刺さる音は強烈に刺さります。)
言い方は悪いですが、音像に関しては「カリッカリ」な感じ…
音は(もはや、音とは言わず、「声」と言った方が正解ですが…)生々しく、生の声を聴いてる感じに近い感じです。
ですが、音源を選ぶ性格上、正直ハードロック以上の音源は聴きたくないですし、本人も聴かないそうです。
本人曰く、「オーディオはアンプに始まって、アンプに終わる…」
まさにその通りだと納得させるシステムです。
次元が高すぎて、私のシステムとは比較対象にはなりません。
後、友人DのシステムはZ1000RSを主体にパイオニアのハイエンドシステムで組んだ物ですが、友人Cのシステムとは違い、Cが言う、「八方美人」タイプの音ですが、私の「八方美人」とは違って、次元が違います。
正直、「お金は嘘をつかないな…」と思わせるシステム…
確かにDは「金額ほどの差は無い」と言ってくれますが、残念ながら、私はそうは思いません。
金額は正直です。
カメラのレンズにしても、オーディオにしても、ハイエンドクラスになってくると、一クラス上に上がるたびに、金額が3倍、5倍、10倍は当たり前の世界で、私もカメラやオーディオでその事は身にしみて感じておりますが、まさにそれですね。
「これがホームオーディオの音…」そう言われても疑わない・・・
そんな音ですか…
目を閉じるとここが車内である事を忘れて音楽に没頭する…
彼は私のオーディオシステムに関して、メンバーの中で一番甘口なコメントをしていましたが、言ってしまえば「余裕の発言」なんでしょう。
彼の音を100と表現すると、私のシステムは、どんなに甘く評価しても60以上の点数はあげれませんね。
やっぱり上には上がいると言う事です。
以上がレビューですが、主張としては、
各メーカーに対して、
「以前のような、ハイレゾ対応と24Bitレベルのアップサンプリング搭載のハイエンド機を投入してほしい」
と、
「AUDISONのBIT PLAYER HD とBIT ONE HD」を一体にした様な機械を投入してほしい。
「ハイレゾにもっと積極的になってほしい」などですね。
書込番号:19441987
2点
>レビューの回数制限(5回)に引っかかった為
2回ならともかく3回目でも多いと思うし、
そんなころころ変えてたら参考になりません。
全体的に長文で散漫なため何が言いたいのかわからず、
全く参考になりません。
この続きは自分でブログを立ち上げて
思う存分飽き込んでください。
書込番号:19443596
11点
ま、そうですね。
ごもっともだと思います。
ま、私としては、マニアな人の肯定的な意見、否定的な意見や、カーオーディオでハイレゾ化につて興味のある人からのコメント等を聞きたかったのですが、反応が無いようですので終わりにしたいと思います。
コメントを頂いた方、有り難うございました。
これで終わりにしたいと思います。
書込番号:19443988
1点
先ほどオーディオ乗せ換え作業を終えた愛車を引き取りに行ってきました。
新しい視聴エンクロージュアに入っていたのがTS-V172Aでした。数年ぶりのモデルチェンジということで、どんなものかと予備知識はありましたが、ちゃんとした視聴は初めてなのでしっかりと聴いてきました。
まずRSスピーカーからフィードバックされた…とあるように見てくれは似ています。色々とうんちくはあるようです。
実物を見るとフレームとか細部の作り込みを見るとRSに似てるけど…安っぽいかな?と思いますが彼方はコストもサイズもほぼ無制限と言われたTAD思想に基づいたスピーカー。比べてはいけません。
ただ…実はこのスピーカー…カスタムフィットタイプです…と言われて商品名を知ってるなら「当たり前だろ?」と言われそうですが音色を聴いただけでは「ウソ、ハイエンドじゃないの?」といったレベルの音です。
視聴機はカロッツェリアの名器P01にPRS-A700にパッシブ鳴らし。サブはRSです。
細やかな音もしっかり出せるパイオニアらしく写実的なスピーカーです。良く問題にされるツイーターの硬さというか煩さは否めませんが最新のRSでもこの傾向は微妙にあるので…パイオニアの目指す音はこういった音なのでしょう。
煩さよりも「写実的なリアルさ」を求めたのだと思います。
カロッツェリアにとってこの価格帯は冬にダイヤトーンがDS-G20で追撃されたゾーンです。ダイヤトーンは味わい豊かな中低音と癖の無い一体感ある高音で「これが6万円台?」と驚かされましたし当時は「カロッツェリアのVシリーズの立場がヤバイな」と思いましたが、新型はVシリーズらしく確実に進化した上で対抗できる、若しくはリードできるスピーカーになったと思いました。まぁ…販売面では負ける訳にはいかないのですが(笑)
さて、いよいよ輸入の中級プロ仕様機の立場がヤバくなってきました。
まぁ…パイオニアとダイヤトーンは数少ないハイエンドスピーカー開発製造メーカー。アッセンブリメーカーに負ける訳にいかないのかも知れませんが…他にPRSを絡めて一体どこまで価格破壊が続くのか?
ユーザーとしては嬉しいことですが買うのが怖くなりますね(笑)
1点
んー、何が言いたいのかさっぱり分からない
書込番号:16214689 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
失礼。価格の割に良いスピーカーです。
取り付けはカスタムフィットだけど少し大きいかな?車種によっては厳しいのが多そう。
カスタムの大きさでプロ仕様機ばりの音質なので驚きました。できればアウターバッフルや外部アンプで鳴らすと本領発揮しそうですね。
細かい音もしっかり聞かせてくれるのでカスタムと言いながらもインナーバッフルの取り付けだったり内蔵アンプで鳴らしたりするとボヤーっとしたり…分解能力が高いだけに不快になるかも知れませんね。
銘柄を伏せて聞けば精度、バランス、分解能力のレベルにおいてハイエンドスピーカーとも思わされる感があります。ただ高音にちとトゲがある感じ。
10万円以上で売られてる輸入スピーカーと比較しても遜色無い出来でした。6万円台とは驚きです。
今年はダイヤトーンG20が6万円ゾーンに進出しただけにパイオニアも頑張ってくれたようですね。
ダイヤトーンが尻叩かなきゃ出さなかったかも知れませんが汗
RSとはそもそも価格が違うし比較にはなりません。面影程度なら聞こえるかな?ってレベル。
ただRSのようにアウターバッフルで入れようとするとウーハーに防護バーが無いので乗り降りで気を使わされますね。
写実的な…と表現したのはパイオニアの特徴かと思ってのことです。RSやホームならM1を所有してますが…例えば風景なら写真のように映すタイプのスピーカーです。輪郭をハッキリ出すような感じかな?
対してダイヤトーンは風景を油絵で書いたような魅力があります。濃厚なんですよね。Gシリーズはやや希薄ですが…
味付けについてはどちらが良いかは解りません。私は…少し前ならダイヤトーンが好きでした。
ただ…パイオニアのVみたいなスピーカーも良いですね。
カスタムで入れるならダイヤトーン、アウターで入れるならVにしたいかな?
書込番号:16214812
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
カースピーカー
(最近5年以内の発売・登録)






