DA-3000
- ハイサンプリング録音に対応したマスターレコーダーとDAコンバーターが融合した業務用レコーディングデバイス。
- レコーダー部はPCM192kHzによる録音に加え、DSD2.8/5.6MHzによる録音に対応。音楽の特性に合わせた録音方式で保存できる。
- アナログはRCA/XLR、PCM、デジタルはRCA COAXIALとXLR AES/EBUによる入出力を装備し、DSDデジタル接続も可能。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 14 | 4 | 2015年7月4日 17:05 | |
| 6 | 3 | 2015年6月5日 21:32 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > TASCAM > DA-3000
私はこの機材を演奏会録音の機材として買いました。
ホールの機材からの音をマイクレベルで貰うときはGRACE のLUNATECで受けますが、+4dbのラインで貰うとき、LUNATECのカバーを開いてレベル変更するのは面倒なので、信頼できるレベルでライン受けできる機材が必要でした。
実はその目的でRMEのFIREFACEを買ったのですが、設定をPCのソフトウエアで行うため、いつもノートPCを一緒に持参しなければ安心できないのでこのDA-3000に乗り換えました。
これでRMEはPCで編集するときのオーディオインターフェースに格下げできそうです。
みなさんはこのような機材はどういう目的・用途に使われますか?
2点
個人でのアナログレコードのDSD録音。
この音を聴いてしまうと、もうCDマスターのニセレゾ配信とか問題外です。
書込番号:17712045
5点
あらあらアリアさん
そういう利用法もあるのですね。私には全く思いつきませんでした。
演奏会の録音は最終的にCDとして渡すのでもっぱらPCM録音ばかりです。
書込番号:17713212
1点
私は、昔、生録音したオープンリールテープをDSD(5.6M)で録音しデータをDVD、ブルーレイに焼いて保管し、CDで渡す場合はアナログ端子よりCDレコーダーに入れて録音(焼いて)しています。録音に使用する時はマイクプリアンプ PreSonus MP20などを使用しています。
書込番号:17910820
2点
こんにちは
あらあらアリアさん、読んでましたら
買いましたよ、DA-3000、中古ですが
レコードやCDを、DSD 5.6MHz録音してみました
再生してみました
すごい!の一言です
聴けば聴くほど、音のすばらしさを実感します
余韻のすばらしいこと!
数十万円、百万円のSACD/CDプレーヤーは、いらないです
ネットワークプレーヤーで聴くハイレゾなど、足元にも及びません
凄過ぎます、業務用レコーダー
大袈裟ではなく
元々、カセットデッキ大好きな人間なので、良い物、手に入れました(笑
新品でも、実売10万円程度なので、DA-3000、予備にもう1台、買う予定です(笑
あくまでも、個人で楽しむ録音ですね
ありがとうございました
では、失礼します
書込番号:18935304
4点
ヘッドホンアンプ・DAC > TASCAM > DA-3000
こんにちは。
いろいろ録音することも考えてこのモデルを導入しましたが、正直、あまり録音は行っていません。
何枚かLPを録音したところでは 使い方も難しく無いし、なかなか良い感じです。
リッピングしたCD、ダウンロードしたハイレゾPCM、PCMからアップサンプリングしたDSDを再生しています。
音質はというと値段からすると良い方だとは思います、特に不満はありません、どちらかというと味付けの無い音とでもいうのか どこかの帯域を誇張するような感じではありません。
また、デジタル出力をCDプレーヤー 1650REに接続したりもしています、当たりまえですが この場合は1650REの音になります、こちらのほうが少し低音が分厚くなる感じです。(ただし、DSDは再生不可)
本来はレビューに書くべき内容かと思ったのですが少し問題もあったので もしかしたらサポートしてくださる方もみえるのではないかと思いここに書きました。
AUDIOGATE2でWAVをDSDに変換したデータを再生したとき音が変になる時があります。
説明が難しいのですが 一瞬ですが 音が途切れるのか、ドロップするのか、違和感が発生します。
左右のチャンネルの音のバランスが一瞬おかしくっているという可能性もあります。
いろんな曲を再生してみましたが ランダムに発生します、発生する曲はほぼ発生しますが同じところとは限らないようです、また発生しない曲が必ず発生しないとも言い切れません。
DSD64でもDSD128でも発生します、メディアはどれでも発生します、PCM(WAV)では発生しません。
対策としてDA−3000でメディアフォーマットもしてみましたが直りませんでした。
もちろん、ファームは最新版にアップデート済みです。
”Wave to Dsdiff Converter - Version1.5 - GUI” というソフトで変換したDSDデータだと問題は発生しません。
このソフトはXPでなければ正しく変換されないらしい記述がありましたがwin7でも問題なく変換できています。
XPとwin7で変換したデータをバイナリで10曲ほど比較したところ一致したのでそういう判断をしています。
2012年ごろ公開のソフトですから、win7のアップデートでうまく動作するようになったのかもしれません。
このソフトを開発してくれた方には大感謝です。
今はこれで問題は解決はしているのですが なぜAUDOIGATE2では駄目なのか不思議です。
ネット上で同じような情報が上がっていないのか探しては見ましたが見つかりませんでした。
尚、有料になったAUDIOGATE3では試したことはありません。
5点
z2010さん、今日は。
AudioGate2.3.2で、dsdiffに変換したものが一瞬途切れて再生されることがありました。
https://www.youtube.com/watch?v=7jPLACW5m9g
の0:40辺りですが、USB外付けハードディスクに保存して再生しているので、データ転送時の何らか障害か、
USBディスク内のフラグメンテーションの問題かと思ってましたが、AudioGateの問題の可能性
がありますね。
書込番号:18841499
1点
tohoho3 さん> こんにちは、早速の情報ありがとうございます。
他の機器でも発生するということは やはり変換したデータとの相性の問題の可能性が大ですね、コルグ製品のためのソフトなので文句は言えないですけどね。
おかげさまで気持ち的に随分、すっきりしました。
私も最初メディアの読みだしの問題を疑ったのですがDA−3000のメインのメディアであるCF、それもメーカーの動作確認品でも発生したので 最初お手上げでした。(しかも本機でフォーマット済み)
それにPCM 192KHz/24bitでは問題が無いというものあります。
書込番号:18841533
0点
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