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AKG
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K712 PRO
- 独自のハウジング構造によって原音の再現性を追求した、オープンエアー型ヘッドホン。
- リボン状のワイヤーを使用した「フラットワイヤー・ボイスコイル」を採用し、ボイスコイル を小型・軽量化。
- 2種類の素材を組み合わせた「Two-layerダイヤフラム」構造と独自の「バリモーション・テクノロジー」により、分割振動を抑制。
このページのスレッド一覧(全12スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 33 | 1 | 2022年2月20日 00:32 | |
| 4 | 0 | 2020年6月4日 11:39 | |
| 4 | 0 | 2019年12月22日 14:45 | |
| 2 | 0 | 2017年4月12日 16:34 | |
| 9 | 4 | 2017年1月27日 05:04 | |
| 15 | 0 | 2016年2月13日 04:00 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K712 PRO
Q701のイヤーパッドは気が向いた時に洗ってましたが、K712proは低反発素材ということで躊躇してました。
が、汚れが我慢できなくなったので思い切って洗ってみました。
・ぬるま湯におしゃれ着洗い洗剤を溶かし、30分ほどつけおき
・優しくもみ洗い
・流水で十分すすぐ
・吸水性の良い厚めのタオルに挟んで、両側から圧力をかけて水分を抜く
・部屋の中で1日陰干し
で復活しました。 柑橘系の香りがします (笑)
まだ2日くらいの使用ですが、今のところ不具合はありません。
注) 必ず成功する保証はありません
しばらく使って見て問題が発生したら書き込みます。
19点
続報
約4年前に洗ったイヤーパッドをいまだ使い続けています
もちもち感は変わらず
長持ちしますね
書込番号:24609600
14点
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K712 PRO
昔からのAKGユーザーです。
高音域が出過ぎで少し困ってる方へ情報です。
プロケーブルさんでかなり良いケーブルを扱っていて、私もこのノイマンケーブルを導入したところ、高音域の先端の尖りが取れたようになり、非常に柔らかいソフトな印象に変わりました。
https://procable.jp/
もしよろしければお試しください。
私の環境ではかなり変わりました。
USB/DACはラックスマンのDA−100を使っています。
※ 「バンステ」のライブ映像で覚醒したヘッドフォンです。
https://bang-dream.com/bang_station
TV放送音源では満足できず、ブルーレイソフトをアマゾンで購入してしまった事は言うまでもありません。
「BLACK SHOUT」、「ティアドロップス」最高です!!
4点
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K712 PRO
先日ヨドバシ店頭で試聴してこちらのヘッドホンに決めていました。
本日、ヨドバシカメラ梅田店に赴いたところ、先日と同じで「在庫無し 取り寄せ 納期未定」となっていました。
急がないから取り寄せでいいし、あまりに納期が掛かるなら近くのeイヤホンへ行こう、と思いながらレジに行くと、
「入荷してます」とのことで購入しました。
32,840円で、12月31日までは、ヨドバシのクレジットカードで決済するとポイントが15%付きます。
特価ではありませんが年末に良い買い物が出来ました。
書込番号:23122481 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K712 PRO
リケーブルを自作するのに、線材を何にするかって大変ですよね。
単純に有名どころだけでも十種は軽く超えますし、メッキが何かでも変わってきますからね。
銅線素材で、OFC、PCOCC、そして一番新しいPCCCC
銀系素材で、銀線、オーグ
単線・撚り線を加えると、倍の種類にもなります。
予算的に、銀線系か銅線系かで分けるのもい今も知れませんが、それで納得できれば(納得しないんですけどね)いいですが、結果、また制作って事になるでしょうね。
一番良いのは、経験を積むことだと思いますよ。
OFCがどんな傾向の音か、銀線はどのようになるかってね。
どのみち、「絶対一本で収まらない」んです。
予算に合わせて、色んな線材で作ればいいと思います。
他人様の言うことは、所詮個人的な感性であり、それが答えではないんですね。
自分の耳で聞いて、どのような傾向になるか経験を積むことをお勧めします。
因みにですが、科学的にOFCなどは6Nに比べ8Nって、大変高価になりますが「室内温度が一度下がった程度」の差しかないことを頭に入れておいてくださいね。無駄に高いお金を払っても、結果は自分が満足するかしないかです。
2点
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K712 PRO
k701とk712proとの比較ですが
(アンプはUD-503)
k701はハイ下がりのCD音源との相性が良い
ハイレゾ音源だとスカキンサウンドになる
k712proはハイ上がりのハイレゾ音源との相性が良い
CD音源だとモコモコサウンドになる
シビアな目で見ると、クリアーな音なのはk712pro
そしてk701は時代遅れの古い音だと言えます
ジジイはk701の古い音を懐かしむのも良しですし、
若者なら最先端のk712proの音を楽しむと良いでしょう
書込番号:20591250 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
今となっては積極的にk701の音を聴く必要はないですね
その点でベイヤーダイナミックは古いモデルを大事にしていると思います
設計は古いながらもブラッシュアップを経て今でも一線級なモデルですからね
書込番号:20591259 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
音抜けの良さ、音の広がり、高音の伸び感、女性ボーカルの引き立ち、はK701の方に分があります。
ですので何もかもK712の方が良いとは言えない。
K712は低音の量が増え高音が刺さり難くなっており最近の傾向に合う調整ですね。
個人的にはどちらも大好きです。
困ったことに上位互換していないからどちらも手放せないです。
書込番号:20604203 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>air89765さん
AKGが理想とする音はたぶんk701なんでしょうね
800番台の音を聴いてみてわかりました
http://www.akg.com/pro/headphones/professional-headphones
AKGのホームページでもk701がプレミアムクラスで、k702以降はstudioヘッドホンという位置付けになっています
体感としてこの差はケーブルの違いからくるのかなと思います
書込番号:20606025 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
今までは気にはならなかった事ですが
k701は側圧が強いですね
首を振ってもヘッドホンがずれないです
これは眼鏡君には辛いかもです
それに対して
k712proはけっこうユルユルかな
細かい点で違いがあるんですね
書込番号:20606031 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
イヤホン・ヘッドホン > AKG > K712 PRO
いずれonsoのケーブルに換えようかと思っていた矢先にAKG純正の6N-OFCケーブルが発売されたので思いきって購入しました。結果は高域の透明感が増してより一層眺望が広がったのが第一に感じたことでした。女声ボーカルについても、艶と上品な色気が増してふんわりとした音空間に浸らせてくれます。布製で純正よりほんの少し細目のため取り回しには若干気を使うことはありますが、机上で用いるので特に問題はなく、K712PROの魅力がより一層増しました。素人の感想にはなりますが、一応ご報告させていただきました。
書込番号:19584107 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
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