『バイアンプ接続時のクロスオーバー周波数の設定は?→←←\』のクチコミ掲示板

2013年 8月下旬 発売

M-CR610

AirPlayに対応したネットワークCDレシーバー

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥66,000

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M-CR610マランツ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 8月下旬

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バイアンプ、バイケーブルで接続したばあい、
クロスオーバー周波数の制御はどこでおこなわれる
のですか。
(もちろん、スピーカーも、バイワイヤリング対応です)
まず考えられるのが、パワーアンプ入力前に、
ローカット、ハイカットを行ない、別々のパワーアンプ
で増幅して、SPツィッター、ウーハーに送り込む方法。
音質的には1番よさそうです。
この機種では、このような接続が出来るのでしょうか?

書込番号:16937346

ナイスクチコミ!0


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パイルさん
クチコミ投稿数:1386件Goodアンサー獲得:403件

2013/12/10 00:45(1年以上前)

>クロスオーバー周波数の制御はどこでおこなわれるのですか。

 仕様を見る限り、チャンネルデバイディングネットワークは内蔵されてないようなので、スピーカー内蔵のクロスオー
バーネットワークをそのまま使用するタイプだと思います。この場合は音質劣化の原因になるスピーカー内のネットワークを使うので、バイアンプ駆動といっても、バイワイヤリングとあまり変わりません。

>まず考えられるのが、パワーアンプ入力前にローカット、ハイカットを行ない、別々のパワーアンプで増幅して、SPツィッター、ウーハーに送り込む方法。音質的には1番よさそうです。
 
その通りですが、このレシーバーには、チャンネルデバイディングネットワークは内蔵されてないようです。
音質的にはスレ主さんのいう通り、パワーアンプの上流で、ローパス・ハイパスで駆動するのが理想です。

書込番号:16937849

Goodアンサーナイスクチコミ!1


ばうさん
クチコミ投稿数:5084件Goodアンサー獲得:242件 縁側-ばう(bauhoo)のメモの掲示板

2013/12/10 13:46(1年以上前)

1〜2年ほど前にオンキヨーが、家庭用のそういう設計のアンプとスピーカーを発売しましたが、あんまり流行っていないみたいです。
http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/special/channeldivider.htm

M-CR610 にそういう機能はたぶん付いていないと思いますが、普通のスピーカーはスピーカーの筐体の中にネットワークが内蔵されているので、そのままつないで音をだすことは可能です。この場合はスピーカーの側でローカットやハイカットをおこなうことになります。

書込番号:16939429

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:35件

2013/12/10 19:14(1年以上前)

パイルさん、ばうさん、早速のご返答ありがとうございます。

>この場合は音質劣化の原因になるスピーカー内のネットワークを使うので、
>バイアンプ駆動といっても、バイワイヤリングとあまり変わりません。

せっかく4台のパワーアンプを内蔵していながら、音質的に有利性が無いのは
残念な設計ですね。

書込番号:16940390

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:4181件Goodアンサー獲得:577件 縁側-「新・暇来亭」の掲示板ミュージックボックス 

2013/12/11 10:32(1年以上前)

今日は。

 既に解決済みのようですが、このアンプには4CH分のパワーアンプは内蔵されていません。
 取り説には書いてありますが「4CH分のSP端子」があると言うだけで内蔵されているのは
 ステレオアンプと同じ2CH分だけです。

 取り説抜粋

 <オーディオ部
    定格出力: 2チャンネル 50W+50W(6Ω、1kHz、THD+N 0.7%)
    実用最大出力:      60W+60W(6Ω、1kHz、THD+N 10%、JEITA)>

 メーカーが何を意図して「4CH・バイアンプ」を前面に出しているか理解に苦しみますが
 一般的な説明方法からすれば「SPを2組使えるA/B端子付き」と同じです。
 アンプの設定で「バイアンプ用」に変更とは書いてあっても元からパワーアンプが2台
 しか入っていないのですから純粋にSTEREOパワーアンプを2組つかう「バイアンプ」とは
 違う物と考えるべきでしょう。

書込番号:16942954

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:35件

2013/12/11 18:50(1年以上前)

メーカーの製品ページには
 >4ch出力によるバイアンプ駆動にも対応。バイアンプ対応スピーカーの低域用、
 >高域用のスピーカーユニットそれぞれを独立したアンプで駆動することによって、
 >干渉を排除しより原音に忠実な音楽再生を実現します。
とあります。
不当表示で、ほとんど詐欺ですね。
情報、ありがとうございます。
これできっぱりと購入候補から外しました。

書込番号:16944502

ナイスクチコミ!0


パイルさん
クチコミ投稿数:1386件Goodアンサー獲得:403件

2013/12/11 19:37(1年以上前)

> メーカーが何を意図して「4CH・バイアンプ」を前面に出しているか理解に苦しみますが
 一般的な説明方法からすれば「SPを2組使えるA/B端子付き」と同じです。

浜オヤジさんに言われて初めて気づきましたが、確かに何か変ですね。でもAとBで利得がかえられるということは、4チャンネル分のアンプが入っていることになります。これは想像ですがBTL接続x2で、バイアンプの時は切り離して4チャンネルに戻しているとか。まさか・・
 それだと60Wx2⇒30Wx4になるので、60Wx2のまま、スピーカーにつないだほうが、トータル的には余裕があるような気がしますが。
何だかよくわかりません。

書込番号:16944698

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:35件

2013/12/12 15:26(1年以上前)

プレス発表(製品発表)では、

>- バイアンプ対応4chデジタルパワーアンプ

となっていますから、やはり4台のパワーアンプ
が入っていそうですね。
デバイディングネットワークについての記述は
ありません。
デジタル処理なら、チャンネルデバイディング回路
なんで簡単そうだから、なぜ装備しなかったのか。

書込番号:16947813

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:3442件Goodアンサー獲得:722件

2013/12/12 18:07(1年以上前)

プルプリみきくんさん、解決済みのところお邪魔します。

一般的な用語としては、バイアンプやバイワイヤリングは、スピーカーのネットワーク素子使用が前提です。
チャンネルデバイダーを使う場合は、マルチアンプ、マルチチャンネル駆動とかでしょう。
それに、チャンネルデバイダー機能があったとしても、
改造でもしなければ、バイアンプ対応の一般市販スピーカーからネットワーク素子を除去できません。
マルチアンプ駆動の最大の利点は、ユニット直結のネットワーク素子を使わないところにあるのですから、
ネットワーク素子が残っている以上、チャンネルデバイダーがあっても無意味です。

バイアンプ機能については、どこにも説明がないですが、逸品館の改造機の説明のところに、
前の機種のM-CR603にも同様の機能があり、25Wx4chとして動作すると書いてありました。
アンプ部分については同じものを使っているようなので、おそらく同じ動作ではないでしょうか。
ですから、BTL動作を切り換えているのかもしれませんが、詳しいことはわからないですね。

書込番号:16948267

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:35件

2013/12/13 21:56(1年以上前)

blackbird1212さん
ご指南ありがとうございます。
よく考えてみれば、その通りですよね。
でも、なぜオンキヨーのような構成が流行らないんでしょうね。
アナログなスピーカーのネットワークに頼るより、
デジタル信号のうちに、分離してしまった方が、
圧倒的に音質優位になると思うんですが。

書込番号:16952702

ナイスクチコミ!0


パイルさん
クチコミ投稿数:1386件Goodアンサー獲得:403件

2013/12/14 01:18(1年以上前)

>でも、なぜオンキヨーのような構成が流行らないんでしょうね。アナログなスピーカーのネットワークに頼るより、
デジタル信号のうちに、分離してしまった方が、圧倒的に音質優位になると思うんですが。

 チャンデバの回路を追加するだけなら、コストもそれほどかからないし音質的には有利だと思いますが、これによるデメリットのほうが大きくなるから、メーカーはそのような仕様にしないのかと思います。
デメリット
@市販のスピーカーのほとんどは、スピーカー内にネットワークを搭載していて、アンプを2台しか必要としないので、残り2台は全く無駄になる。(アンプを2台購入して1台を全く使わない状態)
A仮に4台を2台にまとめてBTL接続にすると、パワー(W)は最大4倍まで取り出せるが、電源回路も4倍の容量が必要になりコストがかかる。同時にダンピングファクターが1/2。駆動できるスピーカのインピーダンスも4Ω⇒8Ωになり、最近のスピーカーのインピーダンスが4Ω〜6Ωであることを考えると使い物にならない。
BBTLの場合はスピーカーのアースが浮いた状態になるので、うっかりスピーカーやアンプの切替機などを使うと破損する可能性もある。
Cマルチチャンネルでつないだ場合、ウーファーとツイーターのクロスオーバー周波数の決定と音圧レベルが平坦になるように調整しなければならないので、初心者には使いこなしが難しい。
 など、けっこう面倒なことになります。

書込番号:16953457

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更新日:9月18日

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