DVSA10FHDIR
- 暗闇でも撮影できるIRムービーカメラ。特性の異なる2種類のライトを使用することで、真っ暗闇から夕暮れ時、室内などの暗いシーンでの撮影が可能。
- 503万画素、1/3.2型CMOSイメージセンサー搭載により、きめ細かな映像を残せる。1920×1080フルハイビジョンならではの美しい映像を実現。
- 3.0型の大画面TFTモニターで撮影時や再生時の確認も見やすく快適。被写体を高画質のままグッと引き寄せる、光学10倍ズームを搭載。
このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 7 | 3 | 2015年1月8日 16:08 | |
| 0 | 1 | 2014年6月24日 19:25 | |
| 1 | 0 | 2014年6月21日 21:31 |
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ビデオカメラ > ケンコー > DVSA10FHDIR
さすがにこの時代、いくらフルハイビジョンと言っても、30fpsはないでしょ。
画面も大型化している現状では、少しでも動きのある映像はカクカク感が目立って使い物にならないと思いますよ。
有名メーカーの製品では軒並みi/p問わず60fpsが標準仕様になっているというのに・・・・
メーカーの製品情報やマニアさんたちの情報交換の場でも、解像度解像度とバカの一つ覚えみたいに解像度だけで画質の良し悪しを評価しようとする記述が目立ちますが、その謡い文句に踊らされてフレームレートやフォーカス機能やレンズ特性に関する情報を精査しない、あるいはこれらについて無知であることが原因で掴まされる粗悪品の一例になりそうな怪しさを含んだ機種だと思います。
3点
ハイビジョン以前のVGA時代から、その時々の「よくわからんメーカーのデジカメなどの動画」は、なぜかずっと30pのようです。
正確には、インターレースにしていない60i=結果的にブログレッシブになっているだけ
で、60pのニーズが非常に大きくなったら対応部品を安く大量生産するけれども、
そんなに大量に出ない部品だった作らない、ぐらいかも?
また、外観はビデオカメラに見えるけれども、仕様などよく確認すると実は安物デジカメと殆ど同じだったりするので、もし購入を考えているのであれば、部分的なところだけでなく、全体的に広めの範囲をチェックするほうがいいかもしれません。
なお、市場の一部として60pの要望があるでしょうけれど、放送やその録画機器が60iのままであって、それは今後数年以上は固定されたままになると思います。
書込番号:18347467 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
まともな映像監督のもと、適切なスタンドで撮る24/30pと、普通のおとうさんが片手で適当に撮る軽量ハンディカムの
それを混同してはいけません。
あるNHK大河ドラマ等でもそこが理解されておらず、カクカク・モワモワの酷い映像が垂れ流されて非難の嵐でしたが。
書込番号:18348864
0点
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