このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 47 | 22 | 2014年5月20日 11:38 | |
| 29 | 8 | 2013年10月14日 12:21 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
オーディオショップですが、スピーカーは手持ちのエピコン6で鳴らしました。
暖気運転不足ですが、繊細、柔らかな音で、ハイファイとは無縁ですが、家で心地よく音楽を聴くには最適なアンプと感じました。
前にそっくりなデザインL-305(こちらは半導体)を試聴しましたが、比べると、異なりますね。
ただ、現代の低能率、低インピーダンスのスピーカーを鳴らすには非力ですね。
控え目に鳴らす場合なら、OKですが。
やっぱり高能率のスピーカーが合っていると思います。
用途しては、高能率のスピーカーを鳴らすか、
高価ですがサブシステムとして楽しむ、ことが良いのかなと思いました。
スピーカーの適応性は広くは無いでしょうが、
ドンピシャにはまれば素晴らしいのでしょう。
何より、この木箱シリーズはデザイン、質感が良いですね。
書込番号:16760296 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
レザー好きさん、こんにちは。
私も昨日、このLX-32uを試聴しました。
SPはハーベスのモニター30.1です。
中々真空管らしい、と思いましたよ。
比較試聴のユニゾン・リサーチのシンプリー・イタリー
の方が個人的には陰影もあって好みでしたが。
比べるとLX-32uの方が明るめですね。
書込番号:16761670
6点
こんばんは。
デジタル貧者さんも聞かれましたか!。
そーですね、こちらのアンプはくっきりはっきり・半導体アンプとは異なり、角がない・真空管アンプならではかもしれません。
流行りとは言え、高解像度、ハイスピード、ワイドレンジばかりのアンプと言うのもつまらないので、こういう個性的なアンプがあっても良いと思いました。
趣味の世界ですから。
でも、お値段が高いのがネックですが。
書込番号:16762621 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
レザーさん、お早う御座います。
SQ-38Uユーザーとしては気になる存在ですねー!
私的にはレザーさんの「値段が高い!」に1票ですね。
最近「古いものさん」がゲットされた「Ruby」ですが、直接比較するには無理もありますが
LUXMANとしては「廉価版」としてもこの値段以下の物は出しにくいのでしょうか?
「球アンプ」大好きの方なら「特殊」な出力段を採用したりグレードの高いフォノアンプ部
高級感のある「意匠」となるとこの値段でも「安い」と言う事になるんでしょうね。
個人的にはLUXMAN製「一桁台」の真空管アンプなど出たら速攻買い!に走るかも?
引っ越してから「試聴」をする場所が近場にないこともあり、「出不精」に拍車が・・・・。
書込番号:16765033
3点
皆さま、おはようございます。
浜オヤジさん、
そーなんです、球アンプ好きの方から見ればこのお値段は高くはないでしょうが、多くの方から見ればお高いと思います。
私もラックスマンで一桁代、高くても10万円くらいのアンプを希望します。
そー言えば、最近までラックスマンで小ぶりな真空管アンプがありましたね。
不評だったのか、五年程販売して、後継機無しで終わりましたが、、、。
やはり、ラックスマンとなると、ブランドの関係上難しいのでしょうね。
『出不精に拍車』、まさか!?、買われるのですか??。
書込番号:16768446 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
レザーさん、お早う御座います。
LUXの小振りのアンプ?7-8年前に「SQ-N100」って言うのがあったけど違ったかな。
実物を見たことは無かったですけど14-5万だったかなー。
「時代を先取り」し過ぎた感じはしますね。
小型の球アンプがそれなりに売れ出したのもここ3-4年ですもんね。
中華製とTRIODE等のメーカーに10万以下の価格帯は競合するし、「LUXMAN」と言うブランドを
大事にしているのかも?知れませんね。
書込番号:16768648
1点
おはようございます。
レザー好きさん
>球アンプ好きの方から見ればこのお値段は高くはないでしょうが、多くの方から見ればお高いと思います。
球アンプと言っても石と球のハイブリッドですから、球アンプ好きの方から見れば微妙な
立ち位値かと。
音的には球アンプ好きとレコード好きには受けが良いようですが。
505Uxに+2万円ぐらいですからラックスマンのアンプ、それも一応「球」ならお安いのでは?
そう思われない方には別の選択肢がありますよね。
>ラックスマンで一桁代、高くても10万円くらいのアンプを希望します。
今だと中国生産とかライン入力のみになりそう。
また別のブランド立ち上げとか。
26年前にアルパイン・ラックスマンという別ブランドで石と球のハイブリッド
アンプがありましたけどね。
私が初めて買ったアンプでした。
書込番号:16768732
1点
こんにちは。
浜オヤジさん、
そうそう!、その『SQ-S100』というアンプです。
小ぶりで上質な真空管アンプでした。
残念ながら、音の方が好みに合わなかったので縁がございませんでした。
出力菅がKT88ですから、ジャズなら元気よく、クラシックならシンフォニーが合うかと思いました。
やっぱり10万円以下でラックスマンは至難の技でしょうね。
下手をすると、ブランドを落としますから。
デジタル貧者さん、
やはり、LX-32uはハイブリットアンプでしたか!。
言われなければ、気づかないと思います。
ラックスマンとしては安め?かもしれませんが、
市場全体で見れば、お高いと思いますよ。
でも、確かにラックスマン以外にも選択肢はありますからね。
値段に関しては、無理をすればラックスマンも可能でしょうが、、、、そこが難しいのでしょうね。
ブランドにはそれぞれテリトリーがあるようですね。
昔、ハイエンドオーディオメーカーが低価格の商品を販売しても、さっぱり売れなかった、という話を聞きましたから。
書込番号:16769261 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
LX-32uは私も試聴しております。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000566503/SortID=16675608/
繋ぐスピーカーを選ぶかもしれませんが、外観・音質とも好きなモデルです。
>一桁代、高くても10万円くらいのアンプを希望します。
大昔はこのメーカーも安価なモデルを出していたんですけどね。
http://www.audio-heritage.jp/LUXMAN/amp/l-3.html
http://www.audio-heritage.jp/LUXMAN/amp/l-5.html
L-45Aなんかこの価格で木箱入りでした。
http://www.audio-heritage.jp/LUXMAN/amp/l-45a.html
近頃はやはり不況によるオーディオ人気の低下で、エントリーモデルをリリースしても儲からないと踏んでいるのでしょうか。
個人的に復活してもらいたいと思っているのは、70年代初頭に存在していたという幻のブランド「L&G」です。LUXMANがプロデュースし、瀬川冬樹と木村純二がデザインを担当した、当時の「ナウなヤング」(今の団塊世代)向けにリリースした製品群です。
http://my.reset.jp/~inu/ProductsDataBase/Products/LUX/L%20and%20G%20STEREO%20UNIT%20SYSTEM/L%20and%20G%20STEREO%20UNIT%20SYSTEM.htm
私は実物を見たことがありませんが、この尋常ではない色彩感覚は今出したらウケるのではないでしょうか(爆)。
もちろん、質感は高く維持してデザインのみ「チャラい」という感じで売ることが必須条件でしょうけど(笑)。
書込番号:16769387
3点
皆さま、こんばんは。
元・副会長さん、
クチコミ読ませて頂きました、同感です。
こういった個性的なアンプも必要かと思います。
物価が現在と異なるとはいえ、添付先のラックスマンのアンプは安いと思います。
しかし、様々なメーカーが群雄割拠する現代では10万円前後は難しいのでしょうね。
最後のデザイン重視のオーディオ機器、これはこれで良いと思いました。
オーディオ機器といえども、家電製品なわけですし、日々の生活やインテリアとの兼ね合いもあるわけですから。
現在ではデザイン重視のオーディオ機器は、ミニコンポに変わっていったような気がします。
書込番号:16770398 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
日本のオーディオはもう少しデザインにもこだわったほうがいいですね。
書込番号:16775624
0点
皆さま、こんにちは。
Dyna-udiaさん、
そーですね、日本のオーディオ機器(会社の規模が大きいから)は合議制で作られているから、デザインがパッとしないのでしょうね。
海外のメーカーは小規模のため、エンジニアがデザインも設計するという話を聞いたことがありますから。
書込番号:16780896 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
こんばんは、みなさま。
私もLX−32uを販売店で試聴して来ました。
繋がれていたスピーカーは、JBLの4312と、なぜか?ヤマハのシアター用途と見られるNS−525Fでした。
残念ながら、繋がれていたスピーカーではちっとも音楽が弾まなくて、とてもつまらない印象でした。
愛機ハーベスのP3ESRを生かせてくれるアンプを探しているのですが、やはりLX−32uは、だいぶ繋ぐスピーカーを選んでしまうようですね。
あいにく販売店にはP3ESRがなかったので、次回は自分のスピーカーを持って繋いで実際に聴いてみる約束をしてきたところです。
ハーベスとの相性に可能性を感じられれば、ぜひとも導入したいアンプですよね、それくらい風格あると思います。
書込番号:16892617
1点
おはようございます。
キケボウズさん
>次回は自分のスピーカーを持って繋いで実際に聴いてみる約束をしてきたところです。
そのお店にユニゾン・リサーチのシンプリー・イタリーがあれば聴いてみて下さい。
シンプリー・イタリーの方がいいかも、です。
書込番号:16893797
0点
デジタル貧弱さん、お久しぶりです。
あいにくユニゾンリサーチも無かったです。
他にあった真空管アンプは、オルトフォンのカイラスb2でした。
書込番号:16910271 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
デジタル貧者さん すいません。
お名前を間違えて書き込んでしまいました。
書込番号:16911772
0点
おはようございます。
キケボウズさん、お気になさらず。
>オルトフォンのカイラスb2でした。
オルトフォンのカイラスb2も評価は高い様ですが、お聴きになられました?
書込番号:16913732
0点
こんばんは、デジタル貧者さん。
カイラスb2は気にはなりましたが、店員が忙しそうだったのと、私の手持ちに自信がなかったので
その時は聴けなかったのです。
買う決心が付いたとき、また自分のスピーカー抱えて出直すつもりでいます。
書込番号:16916352
0点
遅くなりました。
デジタル貧者さん。
年末の休みを利用して、カイラスb2を聴いてきました。
結論を言ってしまいますけど、あらかじめ想像した予想通りの真空管アンプの音でして
特に感動は得られませんでした。
私の好みが特殊なのでしょうが、よほどマランツのレシーバーのM-CR603の駆動力が
ハーベスP3ESRと合っているのでしょうね。
追記
私が信奉しているのは、自分自身です。
書込番号:17039215
0点
おはようございます。
キケボウズさん
>あらかじめ想像した予想通りの真空管アンプの音でして
なるほど。
感想ありがとうございました。
>私が信奉しているのは、自分自身です。
それでいいと思いますよ。
書込番号:17040739
0点
LUXMANって韓国の企業でしょ? このアンプ作っているのは中国人でしょ?
そんなものに20万も30万も出したくないですね
サンスイはもう無いしパイオニアはカーステレオの会社になったし
昔のオーディオの会社はどこも青息吐息です
私なら昔のアンプ買いますね もっとも真空管アンプ自作できるくらいの
技量は必要ですが・・・
書込番号:17372340
1点
ラックスマンは、確かに一時期韓国企業の傘下にあったのですが、現在は株を自社で買い戻して、独立した国内企業になっているはずです。生産(組み立て)は、すべてとは申しませんが、国内です。(購入している部品に中国製、その他はある、ということ)アキュフェーズやエソテリックのように自社工場を持っているわけではありませんが、立派な「Made In Japan」です。むしろ、多くの「ガレージメーカー」は、実際の製造委託先は、中国、マレーシアetcだったりしますよね。ただし、中国製が全部ダメって言ってる訳ではないので誤解なきよう。
今や、携帯電話の生産を考えればわかるよう、高密度実装技術は中国企業は、日本企業より上です。日本では実装できない小型部品(日本製!)がある、ということです。ラックスマンは、デザインや製品コンセプトも含め個性を持った製品つくりをしてるなぁ、って思います。
これからも、生き残っていってほしいブランドです。
書込番号:17535951
13点
LUXMANの新しい真空管式プリメインアンプ、LX-32uを聴く機会がありました。
エクステリアは同社の伝統的な木箱スタイル。スタッフの話によると、プリ部はソリッドステート型でメイン部分を管球式として受け持たせているとのこと。出力段はEL84のパラレル・プッシュプルです。
パワー15w×2(8Ω)と大したことはないのですが、JBLのS3900という決して小さくはないスピーカーを違和感なく鳴らしてしまえるほどの駆動力を見せます。よほどの爆音派でもない限り、満足できるレベルでしょう。ジャンルは選ばず、クラシックやジャズはもちろん、ロックもイケます。
音はキメが細かくて肌触りが良いと思いました。感心したのは低音がけっこう出ること。同じLUXMANのL-500シリーズやMARANTZのアンプで鳴らしたときのS3900と比べても、確かな量感が得られるようです。
フォノ入力は、上位のL-305と同クォリティのものを搭載しているという話です。
見かけは「要するに、単なる復古調のデザインじゃん」と片付けられてしまいそうですが、私は同社のこのスタイルは昔から好きです。あと、値段がそれほど高くないのも要チェックですね。
ハイファイ的にどうのと小難しいことを言わず、とにかく音楽に浸りたい人にお奨めできる製品じゃないでしょうか。
6点
ラックスの真空管攻勢は凄いですね。
EL84管は、潰れる前のレフィーノ&アネーロで、AM−201(エアータイト)を聴いたことが有ります。
良い意味の少し惚けた音色で、女性ボーカルの繊細な甘さが印象的でした。
繋いでいたスピーカーがハーベスだったからかも知れません。
_敢えて、EL84管を使い、手近に有るパーツを寄せ集めて、プリメインアンプ一丁上がり、と。
懐古趣味・機能満載でローコスト、LX−32u を造ったラックスは、「エライ」と思いますよ(笑)。
どうせなら、シンプルなパワーアンプを造って欲しかった。 MQ−84u とか(笑).。
_ぜんぜん営業的に成り立た無いです? ヤッパリそうですかね〜〜。
書込番号:16676978
0点
>ラックスの真空管攻勢
往年の名器・SQ38FDでFOCUS 160を聴きましたが、あれほど艶と潤いのある160を聴いたのは初めてです。解像度も高く、リッキー・リー・ジョーンズの名曲「Easy Money」のイントロのウッドベースが聴こえた瞬間、あまりのリアリティに心臓が飛び出しそうになりました。「昔の真空管アンプか。現代的な160に合うわけないな」と正直ナメていたのですが、とんでもない。人の涙腺をゆるませるエロい音でした。こうした伝統や蓄積をふまえた上での真空管攻勢ですから、推して知るべしですね。
書込番号:16680456
5点
lx-32u を先週購入しました
ヤフオクで3年間使用したL-550MKUを18kで売って
逸品感で新品を20.8kでずる替えですね
欲しい人は問い合わせたら本当の値段を教えてくれます
SPはTANNOY StirlingSE CDは DCD-1650AE
交換した感想は、必ずしもすべてが良くなったわけでは
ないということ
550に比べて32uは
すごく箱庭的な鳴り形で
細かい音数もかなり減っています
今となっては懐古的な音作りです
550もふわーっと空間表現して
良いアンプだったんだなぁ・・・とあらためて
感じました、A級アンプの真空管のような音色と
ハイファイ的な解像度と両方持ち合わせていたのです
それに比べて、L-32uは、ごめんね(^_^;)
音が古いと言うこともありますが
A級アンプで常時電流が流れている550と比べて
パワーがちょっと弱い感じで、弱音時の
ソノリティの表現が引っ込んでしまって
全体的な音楽性も失われた感じです
ここの部分は残念です
質感もあんまりよくありません
スピーカーターミナルの穴も小さいし
フロントパネルのノブ類も触ると軽い感じで
まさかプラスチック??、それはないよね
パワーのスイッチだけは、いつも触るから
質感のいいものにして欲しかった
DENON のCDP のパワースイッチと
質感が全然違います。
復刻デザインにこだわったためか・・
しかし見ただけではわかりません
では、悪くなったのかというと
そうでもありません、音色的に
TANNOY Stirling との相性というか
箱なりの感じはドンぴしゃです
550は線が細かったため、箱なりが十分ではなかった
パワーは少ないですが、なぜか野太ささえあります
プリに石を使っているせいか
真空管アンプとしては、ちょっと
荒い感じの音で、もう少しとろみが欲しいのですが
欲を言ってはいけないのでしょう、それでも
古きLUXMANを彷彿される
いわゆる真空管アンプの柔らかい音です
特に、tannoyのホーンの高音の
耳障りな鳴りをしっかり押さえ込んでいます
それと、PHONO イコライザーは 550 より
全然いいです。 550はかなり薄い感じでした
同シリーズのトランジスタ
L-305のほうが高いですが、プリが一緒でも
パワーの出力が小さい場合は真空管の方が
帰ってトランスのコストを抑えられる
メリットがあるようです
結論は、まさに
TANNOY と LUXMAN の音を
聴いているという感じです
これが好きな人にはたまらないでしょうね
コストの制限があるため、ハイファイ的なものと
引き替えにこの音色を得た、私はこれで納得します
逆に言うともっとお金出しても、ハイエンド
方向にSPを支配する方向に向かうだけで、
この音色が得られないことがあることを考えると
LUXMANの真空管アンプを
所有する満足感を20万で味わえる
30年前にLX-360が40万していたこと考えると
やっぱり、まだデフレか・・
LUXMANさんありがとう!(^o^)
書込番号:16683598
9点
どーも、(^^)
ナイス 二つもらっちゃったんで
調子に乗ってもう一発
inプレを書きます
Lx-32u の音にだいぶ慣れてきました
最初はナロウレンジのような感じがして
戸惑いを持ちましたが
高音のうるささがなくなり、それでも
JAZZのシンバルなどはちゃんと鳴っているんで
どうやって調節しているんだろうと思います
高音がもう少し伸びていたら
オーケストラの響きとかが良くなるのでは・・
とも思いましたが、l-550MKU で高音の
うるささが気になるときもあったので
老化現象的にもう高音というものを受け付けない
体になっているんでしょうね
Stirling の箱が良く鳴り、TANNOY
ユーザーにはお勧めです。
弱音の箱が鳴らなくなると、ちょっと
音がぼけてきて、薄くなって
ここはちょっと弱いですね
音量が入ると、太くがーんと鳴ります
15Wでトランジスタの100Wの鳴り
いやぁ・・、、Stirlingだとそれ以上ですね
どうしてなんだろう??、誰か教えて・・
JAZZだとピアニシモがあまりないので
気になりません。 特にMONORALの
アナログレコードがたまらないです
そこで楽器が鳴っているような
たたづまいがいいです。
同じような値段の L-505UX とは
方向性が違いますが
全然質感が違います
クラシックのCDでは、Living Stereo シリーズの
50年代の復刻なんか雰囲気あります
60枚セットで1万円ですもね
普通のCDでは、Stirlingで鳴らしてる
理由もありますが、オーケストラより
室内楽、バッハとかが弦の
松ヤニが飛び散る音ですね
こういいと、L-305の
トランジスタも気になりますね
こちらの方が耐久性が良さそうです
ところで、球の
Lx-32u が6Ωで、L-305 トランジスタが8Ω
ってどういう意味なんだろう??
書込番号:16693674
3点
お早うございます。
「流行のハイブリッド!」と言うわけではないのでしょうが、球と石の混交は○でしょうか?
SQ-38Uとタンノイprecision6.1で楽しんでいたんですが、先日出力管が1本逝ってしまい
現在、S/Sで調整中です。
6BQ5のパラレルP/Pと言う事で何やら心をくすぐりますよね。
今から7-8年ほど前にLUXはSQ-N100と言う6BQ5のプリメインを出していましたが
啼かず飛ばずで終わってしまったか?
実物も見ませんでしたが・・・・。
書込番号:16696060
1点
浜オヤジさん
またまたどーも、
トランジスタと真空管のハイブリットというのは
安くできるという点で、なかなかいいと思います
オールトランジスタのL-305のほうが
高くつくというのがおもしろいですね
これによって、中古相場が値崩れすれば
L-305買いもあるかと・・・
音については、プリについては
石か球かとうことでの影響は少なく
むしろパワーが球であることの方が
音色に影響が大きいようです
しかも、出力が小さい場合という条件下では
石よりも球の方が製造コストが
安くできるようです
ええとこどりですね
まともに作ったSQ-38uと音はどうちがうのでしょうね
書込番号:16698565
3点
元・副会長さん、お早うございます。
お借りいたします。
CPXさん、お早うございます。
LX-32Uをまだ聞いていないので何とも言えませんが、SQ-38Uを聞いて先ず感じたのが
以前のSQ-38FDやCL-35+MQ-60と比べると圧倒的に「ノイズ」が少ないです。
現在、出力管の交換と一部パーツの修理でLUXさんのS/Sに預けていますが
その時にサービスの方とお話ししても「手配線」から「プリント基板」にしたことで
残留雑音は激減している!と言う事でした。
そう言った「雑音」までも含めて「真空管アンプの音」と捉えるとSQ-38Uは真空管らしく無い
「球アンプ」と言えるかもしれません。
LUXのアンプはSQ-38U以外は上記の球アンプしか知らないので現行TRアンプとの差を
自分のシステムで聞いていません。
他人様のシステムや試聴などでLUXアンプは聞く機会が多いですがまた別ですからね。
SQ-38Uの使い方がタンノイ・Precision6.1でレコード再生が主ですから何の不満も感じません。
往年のSQ-38とVLZの再現を狙って購入しましたから。
しかしortfonのカートリッジ、「目の玉」飛び出るような値段ですね!
JAZZしか聞きませんからDL-103とSHUREですがこれ以上は必要ないかも?
書込番号:16699988
1点
レス、いろいろとサンキューでした(^^) -> ALL。
本機種について追記すると、やっぱり管球式だけあって発熱はかなりのものです。当たり前の話ですが、導入に当たっては設置には気を遣わないといけないし、夏場は少々辛くてもそれは自己責任ってことで・・・・(^^;)。
L-305も含めて、LUXMANのヴィンテージ路線の製品には思わず食指が動きますね。いくら「復古調だ」とか「繋ぐスピーカーを選ぶ(かもしれない)」とか言われても、趣味性の高さには得難い魅力があります(まあ、個人的にはアンプ更改の予定は当分ありませんが)。
本機の裏面のラベルには「Made in Japan」と表示されていたのですが、そのことを指摘すると同社のスタッフは「当然じゃないですか。国内で作らないでどうするんです!」と堂々と答えていたのは印象的でした。単品オーディオ製品(それも中級品以上)であっても海外の工場で作られることが珍しくない昨今、大した自信だと思いました。
あと関係ないのですが、同時にLUXMANのアナログプレーヤーPD-171もデモされておりました。スタッフの話によると、アナログプレーヤーの展示は(レコードをよく知らない)若年層にウケが良いそうです。レコード盤がぐるぐる回っている様子を見せるだけでも、それが若い者にとって「クール」に思えるらしいとか。
アナログレコード再生を前面にPRすることが意外にオーディオの復権に繋がるのかも・・・・とLUXMANのスタッフ氏は言っておりましたが、とはいえPD-171は約40万円もするし(しかもカートリッジレス)、若者が容易に手を出せるシロモノではないでしょう。そういえば、現時点ではピュア・オーディオ的に十分使えるアナログプレーヤーとしてはDENONのDP-1300MKIIあたりが最低線。それでも18万円はするし、そもそも今レコードを集めること自体も労力と資金が必要になってきます。
だから「アナログ主導のピュア・オーディオのPR」の効果は限定的ではないかと思いますね(それでも、やらないよりもやった方がマシですが)。
それにしても、デモに使われていた「無着色ヴァージン・ビニールを採用したLPレコード」(限定プレス)は1枚¥5,800というけっこうな御値段ながら、アッという間に売り切れるらしいです。アナログマニアは健在だということでしょうか。
書込番号:16704878
1点
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