GW-450D KATANA
433MbpsのIEEE802.11ac Draftに対応した無線LANアダプター
無線LAN子機・アダプタ > PLANEX > GW-450D KATANA
『ダウンロードしたファイルを解凍ソフトウェアを利用して、解凍してください。解凍後に作成されるフォルダ内の「readme.txt」の指示に従ってインストールしてください。』
readme.txtの内容は、
『 GW-450D KATANAでのご利用にあたっては、VID/PIDを追加する必要があります。
下記をご参照ください。
common/rtusb_dev_id.c
{USB_DEVICE(0x2019,0xab31)}, 』
書込番号:16908852
0点
解凍してできる bz2を更に解凍して 中の
README_STA_usb
を読む。
binaryはなくて src提供だから、Linuxで make経験がないとまず ドライバをmakeするのが難しいだろう。
書込番号:16908877
0点
1> $tar -xvzf DPB_RT2870_Linux_STA_x.x.x.x.tgz
go to "./DPB_RT2870_Linux_STA_x.x.x.x" directory.
2> In Makefile
set the "MODE = STA" in Makefile and chose the TARGET to Linux by set "TARGET = LINUX"
define the linux kernel source include file path LINUX_SRC
modify to meet your need.
3> In os/linux/config.mk
define the GCC and LD of the target machine
define the compiler flags CFLAGS
modify to meet your need.
** Build for being controlled by NetworkManager or wpa_supplicant wext functions
Please set 'HAS_WPA_SUPPLICANT=y' and 'HAS_NATIVE_WPA_SUPPLICANT_SUPPORT=y'.
=> #>cd wpa_supplicant-x.x
=> #>./wpa_supplicant -Dwext -ira0 -c wpa_supplicant.conf -d
** Build for being controlled by WpaSupplicant with Ralink Driver
Please set 'HAS_WPA_SUPPLICANT=y' and 'HAS_NATIVE_WPA_SUPPLICANT_SUPPORT=n'.
=> #>cd wpa_supplicant-0.5.7
=> #>./wpa_supplicant -Dralink -ira0 -c wpa_supplicant.conf -d
4> $make
# compile driver source code
# To fix "error: too few arguments to function ?\iwe_stream_add_event"
=> $patch -i os/linux/sta_ioctl.c.patch os/linux/sta_ioctl.c
5> $cp RT2870STA.dat /etc/Wireless/RT2870STA/RT2870STA.dat
6> load driver, go to "os/linux/" directory.
#[kernel 2.4]
# $/sbin/insmod rt2870sta.o
# $/sbin/ifconfig ra0 inet YOUR_IP up
#[kernel 2.6]
# $/sbin/insmod rt2870sta.ko
# $/sbin/ifconfig ra0 inet YOUR_IP up
7> unload driver
$/sbin/ifconfig ra0 down
全て英文でわからんのですよ
書込番号:16908894
0点
>make経験がないとまず ドライバをmakeするのが難しいだろう。
makeまではしましたけど
その次が 5,6,7が??
3の修正がネットワークマネージャーとか使わないのなら無視していいんだかどうか・・
書込番号:16908917
0点
1>
$tar -xvzf DPB_RT2870_Linux_STA_x.x.x.x.tgz
go to "./DPB_RT2870_Linux_STA_x.x.x.x" directory
任意に解凍したディレクトリーにCDしろって事ですよね?
2>
Makefileはリナックス専用て書いてるだけかな
わからん
3>
解凍先のos/linux/config.mkを修正せよと??
4>
makeしてエラーが出たら何かしろって書いてるんですかね?
5>
RT2870STA.datを /etc/Wireless/RT2870STA/RT2870STA.datにコピー
6>
解凍先のos/linuxのrt2870sta.oかrt2870sta.koを
kernel のリビジョンで判定してロードしろって事かな?
insmodで?
7>
sbin/ifconfig ra0 down
このコマンドでお終いかな
書込番号:16909033
0点
>3の修正がネットワークマネージャーとか使わないのなら無視していいんだかどうか・・
斜め読みですが、無視してはダメだと思います。途中でエラーが出ている予感がします。
historyとかscriptコマンドなどで最初から操作の内容を貼ってみたらどうですか。
書込番号:16909055
0点
am01125さん
3>
config.mkに
HAS_WPA_SUPPLICANT=y
HAS_NATIVE_WPA_SUPPLICANT_SUPPORT=y
追加しろっていうことですか?
http://paritparit.blogspot.jp/2013/08/planex-gw-450dlinux.html
ここのサイトにドライバのインストール手順があるんですが
GW-450Dの物ですが
GW-450D刀とGW-450Dは中身が同じでアンテナだけが違うのですかね?
でもここの方法はREADME_STA_usbと少し違いますよね?
書込番号:16909129
0点
>追加しろっていうことですか?
その行を書き換えてwpa_supplicantしろということです…が、これはやらなくても大丈夫なようです(確認できません)。
5-6はその通りで、7はドライバのunloadなので不要です。Makefileのディレクトリを書き直せばmake installでもできるはずですが、そのままでは正しくない場所にインストールされそうです。
なお、ubuntu13.10ではmakeの前にMakefile内のカーネルのsrcの場所を書き換える必要があるかもしれません(どこだったか忘れたけど1か所違ってる)。
この作業はカーネルをアップデートするたびにやり直す必要があるので、バッチを作っておいたほうが良いかと思います。
書込番号:16909363
0点
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?pid=100743
ここの記事を参考にしますとUbuntu13.10ではカーネルのバージョンの関係で
そのままドライバをmakeしても使えないみたいですね。
ドライバのソースコードを多少自分で手を加えてみるか、無線LANのチップセットのドライバのソースコードをカーネルに合ったものを探してくるかのどちらかですね。
書込番号:16909533
0点
MediaTek社から直接ドライバMT7601U USB v3.0.0.4かv3.0.0.2をダウンロードしてみましょう。
http://www.mediatek.com/_en/07_downloads/01_windows.php?sn=501
こちらはソースコードを手直しすればUbuntu13.10でも使えそうですね。
書込番号:16909623
0点
GW-450D KATANA GW-450D
リナックスのドライバーの中身は同一のようです
http://paritparit.blogspot.jp/2013/08/planex-gw-450dlinux.html
このサイトのとおりで
GW-450D KATANAも稼動するのか??
でもドライバーの説明書とはやり方がかなり違いますよね・・
書込番号:16910087
1点
たぶん動くと思います。
リンク先ではgenericなドライバをベンダに合わせて少し書き換えていますが、やっていることは同じです。
書込番号:16910244
0点
pcwaさんこんにちは。
当方「GW-450D KATANA」を利用しているわけではないのですが、書き込みが目にとまったので記載させて頂きました。
■
ここの板でもよろしいのですが、「Ubuntu日本語フォーラム」のほうが多くのUbuntuユーザーのレスが集まるかと。
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?pid=100743
■
(うまくmakeとinstallできたとしても)
もしかしたら「GW-450D KATANA」を取り外して再度取り付けた時やUbuntu起動時に、
毎回ドライバー(カーネルモジュール)をロードさせるために以下のコマンド打ちが必要になるかも。
$ sudo modprebe rt2870sta
接続時や起動時に自動的にドライバーをロードさせるには、「ダイナミックデバイスID」の仕組みを利用する必要があるかと。
(これについては記載が長くなるので必要そうだったら記載してみますね。)
■
コマンドラインによる無線LANの設定は、
・(サーバーなどの)デスクトップ環境がない場合や、
・ディストリビューションごとに異なるGUI/デスクトップ環境に依存しない
・コマンド打ちは明示的にディレクトリのロケーションを指定するので設定場所が覚えられる
等のメリットもあるもののGUI/デスクトップ環境が充実しているUbuntu13.10をご利用とのことなので、
「NetworkManager」のほうがGUIでユーザーフレンドリーかと。
書込番号:16910456
0点
http://paritparit.blogspot.jp/2013/08/planex-gw-450dlinux.html
この手順にしたがって
私の環境にあわせてやったんですが・・・
再起動するとワイヤーも繋がらなくなって
ネットワークサービスはバージョンと互換が無いと
??
ちなみに対象マシンは富士通のlifebook a561/cです
不思議な事に
GW-USEco300のデバイス名がlsusbコマンドで表示されるようになりました
今まではPLANEXの表示だけだったのに
GW-450DKATANAは ID 2019:ab31 PLANEXの表示だけ
config.mkに
HAS_WPA_SUPPLICANT=y
HAS_NATIVE_WPA_SUPPLICANT_SUPPORT=y
は何処でも追加しても良いんでしょうかね?
書込番号:16911062
0点
試行錯誤の結果やっと繋げる事が出来ました
http://paritparit.blogspot.jp/2013/08/planex-gw-450dlinux.html
この方法を最後の
/etc/NetwrokManger/NetworkManager.conf
修正せずに
ドライバの説明書のコマンド insmod でロードしたら
刀が動きました・・が
lfconfig見るとなんか変ですね
ハードウェアアドレスが 00-22- と全て0表示の二つが出ます
link encap:不明なネット と出るし・・・
lsusb 見ると Device と ID は表示されますが PLANEXだけしか表示されません
この関係でairmon-ng もモニターにならないのでしょうかね・・。
書込番号:16915035
0点
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