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| 121 | 56 | 2023年9月23日 17:21 | |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
プロジェクタ > JVC > DLA-X700R-B [ブラック]
自作カーブドスクリーンで味をしめているうちに、大きなカーブドスクリーンも試して見たいという
思いが強くなり、でもgorimutsuさんや若旦那さんのような技術も気力もないので、結局買ってしまい
ました。ピュアマットV(WF302)の130インチカーブドスクリーンです。
7点
製作記2
部品の工作精度が悪くて困りました。普通の張り込み型の部品と共用しているかもしれません。
ネジが入り切りませんが、固定できているのでそのまま進行。フレームのつなぎ目も1mm程度の
隙間があります。
書込番号:18330272
6点
製作記3
ココの過程は無問題でした。枠の所で精度がイマイチで神経質な人はちょっとアレかも。
継ぎ目の開いた1mmは2m離れて見れば全く分からないのでO.K.です。肝腎の曲面の正確性と
平面性とガッシリ度はほぼ完璧だと思います。
書込番号:18330330
6点
続いてレビューです。定番の「君に読む物語」を見ました。
@ピュアマットVの方が僅かに階調が増えて特に顔が立体的に見えます。花の写真で、
特に左下の花弁の筋がよく見えますが「君に読む物語」も全体的にそういう感じを
受けました。
精細感はパネル解像度が支配するはずなので、精細感の高いスクリーンというのは
意味不明だったのですが、よく分かりました。精細感が上がると言うよりも画像が
滲まないという事のようです。
インクジェットプリンターをコピー用紙で印刷すれば滲んでボケますが、専用紙で
印刷すればクッキリ映ります。それほど大げさな差はないですが、そういう感じです。
700RとKUROの比較ではKUROの方が精細感が高いという結果でしたが、ピュアマットVは
KUROに肉薄するかもしれません。
スクリーン番クリアブラックって言うところでしょうか。確かアレも滲みをなくして
精細感を上げる技術です。シアターハウスの画像は明るくて綺麗ですが、僅かに滲んで
解像度が落ちます。しかし元気があるので好き好きがあるかもしれません。
Aカーブド効果で、映像に囲まれると言うよりは、スクリーン奥に映像が広がったような
感じになります。手前にアピールする平面の方が良いと感じる人がいるかもしれません。
Bこれは当然ですが、シワがないのでパンしても乱れないし映像がカッチリ映ります。
Cこれも当然ですが、10インチ増えたので大きく見えます。カーブドは前でかぶりつきで
見るより、離れて全体を視野に入れて奥に広がる世界を見る感じの方がしっくりきます。
精細感については、一見してビックリするほど差があったという感じではなくて、よく
見るとという感じです。実際に見る場合、写真の差ほど違いを感じることはありません。
75Rと700Rもそうですが、写真で見ると結構差がありますが、実際の視聴ではそれほど
違いを感じません。映画を見ている時は、映像全体を見るのであって、精細感はあまり
見ていないという事なのか、私の眼が適当なんでしょうかね。
プレーヤーがBDT900という古い世代でプロジェクターやスクリーンの実力を発揮仕切れて
いないので、最新のパナ9600やLX88にすれば、もっと違いが分かるかもしれません。
書込番号:18330999
4点
ピュアマットVの画像は、明るさよりも階調・立体感・情報量があり、プロの評論家が好みそうな
画質だと思います。雑誌で評価が高いのが提灯記事ではなかった事が分かりました。
700Rでは長所の立体感を高め、弱点の精細感を高めると言う点で意味がありますが、精細感を究極に
するという点において、500ESの方が特にピュアマットVが望ましいと言えるかもしれませんね。
でもシアターハウスの幕面も、あの価格でとても立派だと思います。
書込番号:18331020
2点
2つの写真でISO感度が違いますが、実際に見た感じの傾向は写真の通りでした。
書込番号:18331030
4点
結論
120インチ電動巻き取り平面シアターハウス→130インチ張り込みカーブドピュアマットV
大きさ :非常によく分かる(当然)
映像の平面性 :よくわかる(当然)
全体の奥行き感:分かる
階調・立体感 :何となく分かる
精細感 :何となく良いかも
書込番号:18331042
5点
ふえやっこだいさん
レビュー有難うございます。
130インチシネスコカーブドは迫力が凄そうですね。
幕面の精細感も高く、JVCからリアル4Kプロジェクターが出てきても、バッチリ対応できそうですね。
あとは、アナモフィックレンズですかね。
ボンドさんのレビューでは、これの評価が良かったですね。
http://digitalhobby.biz/products/detail.php?product_id=502
ただ、レビューでも書かれておられましたが、
セッティングがかなりシビアだそうです。
書込番号:18331773
1点
画質を評価しようとして細部を見るのと、映画世界に入って全体をボヤッと見ているのとでは
映像評価が違います。
後者の視点では、ピュアマットVの細かな精細感よりも、顔や車が背景から浮き出て立体的に
見える方が印象的でした。一部分の立体効果なのでカーブド効果によるものではないと思います。
ヤスダッシュさん
スクリーンは10年使えそうです。管球再生式映画館のブログ主さんは、ボンドさんと言われる
のですか。次はAVアンプ→プレーヤーの順を考えていて、アナモレンズまで回りません。
書込番号:18332208
1点
ふえやっこだいさん
130インチカーブドスクリーンは、大迫力ですねw大きさだけでなく価格も凄い。
広い部屋と700Rに見合ったスクリーンですねw
書込番号:18332302 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ふえやっこだい さん
ピュアマットV130インチカーブドスクリーンとはまたエライもの「張り込み」ましたね!
この先リアル4KPJを導入してもバッチリじゃないですか。
シアターハウスでも4K用のスクリーンを開発して切り売りしてくれないかなぁ・・・
書込番号:18346792
1点
Headphone Theater V さん
今回はコレで奮発しました。でも、プレーヤーがBDT900なので700RとピュアマットVの実力を
発揮できていないと思います。パナの9600なら、もっと凄くなると思います。
上の花の写真は細かい描写があるので分かりやすいと思ってあげましたが、映画でも全体的に
焦点と背景の分離がさらに発揮されて映像が立体的に見えます。従来でも700Rの特徴で映像が
立体的と思っていましたが、さらにランクが違います。
評論家も記事で精細感と立体感と言っていましたが、その通りでした。ただ精細感は写真では
分かりますが、動画なので実視では精細感という印象は薄く、立体感の方が印象的です。
写真のピュアマットVの、花びらの薄さや繊細な描写が分かると思いますが、特に左の花びらの
立体感が際立っている事が分かると思います。
以前、自発光の2KのKUROの方が、にじみが少なく精細感が高いという結論でしたが、今回の
これも非常ににじみが少ないスクリーンで自発光に近い描写で、パナの9600にすれば、KUROに
相当に近づいて来ると思います。
書込番号:18347975
3点
今回は大画面のカーブドスクリーンが目的であって、膜面はあまり期待していませんでした。
そもそも膜面の性能差というのは都市伝説だと思っていましたし、雑誌のスクリーン記事は
提灯記事だと思っていました(評論家の先生、失礼しました)。
だからエリートスクリーンにしようかとも考えていました。またエリートスクリーンは膜面の
掃除に気を遣う必要がなく楽で、しかも安価です。
ただエリートスクリーンは専用のスタンドがないことと、都市伝説と思っていたケーブルで
音が違うことを体験し、もうスクリーンを買うことはないと思ったので決めました。
要するに、プリンターと印刷用紙のような関係が、プロジェクターとスクリーンの間にあった
という訳です。ピュアマットVは、写真専用用紙に相当しますね。鴻池先生だったような気が
しますが、自発光しているようなスクリーンという表現がありましたが、その通りです。
700R+ピュアマットVは、1100ES+普通のスクリーンの精細感に肉薄するかもしれませんね。
逆に、精細感を極める目的で500ES・1100ESにされた方は、ピュアマットVで凄まじい高精細を
堪能できると思いますし、そうしないともったいないですね。
4K・8Kに備え長く使えるスクリーンが欲しいと思う方は、無理できるならピュアマットVに
した方が良いと思います。
書込番号:18348065
1点
なお、4K対応を謳っているエリートスクリーンの膜面は確認してはおりません。
ピュアマットVとの性能差は分かりません。性能差がなければお得だとは思います。
ピュアマットVは、明るさは必要十分に置きながら、高コントラストと高精細、
それによると思われる立体感・奥行き感を追求し実現したスクリーンだと思います。
http://blog.avac.co.jp/akihabara/2013/07/3-5653.html
ココにあるレポートと私の感想はほとんど同じです。
書込番号:18348128
2点
ふえやっこだいさん
ULTRA HD BLU-RAYの試作機が発表されましたね。
今年中には製品も発売されるようです。
ULTRA HD BLU-RAYの三本柱は、
4K/60p/10bit、BT.2020、HDRですが。
4Kについては、年末にはJVCからもリアル4Kプロジェクターが出るのではないでしょうか。
BT.2020の広色域も、発色の良いJVC機の本領発揮でしょう。
HDRは、記事では輝度が100NITから10,000NITに引き上げられたことばかり紹介されていますが、
最低輝度が、0.117NITから、0.0005NITに引き下げられる事には殆ど触れられていません。
それもそのはず、液晶テレビでは、そんな暗部階調は殆ど再現できません。
一方、JVCのプロジェクターであれば、迷光対策がしっかりしてあれば、
暗部階調がしっかりと再現できそうです。
というわけで、JVC今年こそはリアル4Kプロジェクターをお願いしますm(_ _)m
書込番号:18349340
1点
ヤスダッシュさんw
年末に遂にJVCオーナーになりますかw おっしゃるとおり、消灯下での暗部階調は素晴らしいです。
HC3800、良かったのですが暗部が灰色で潰れて「ゲゲゲの鬼太郎のぬりかべ」状態でした。
DLPも候補にされているようですが、DLPのリアル4Kは当面は出てこないと思いますし、D-ILAの
リアル4K、お勧めです。
JVCは宣伝していませんが、700Rはアイリス開度を段階的に手動固定出来ます。数種類のNDフィルタを
持っているようなもので、迷光が多い場合や暗部を重視したい人は絞って見ることが出来ます。
書込番号:18349517
1点
ふえやっこだいさん
DLPのカッチリした画が好きなのですが、
D-ILAの高コントラストと滑らかな暗部階調も体験してみたいです。
できることなら、DLA-X700Rの価格帯で出てきて欲しいですが、
初物はVPL-VW1100ES位の価格になるんでしょうかね。
書込番号:18349632
0点
DLPは単板ですからね。動画にも強いですね。私はレインボーノイズは見えないのですが
HC3800はちょっと疲れる感じがしました。自覚出来なくても負担があったかもしれません。
500ESのレンズが700Rに比べて優劣があると思いませんし、今と同じかちょっと言い位の
レンズでリアル4Kが出せれば700Rの価格帯で出るでしょうね。
もしその価格帯で出ればモデルチャンジが1年伸びただけに、売れまくるかもしれませんね。
もし1100ESよりも高価になったら、私もあきらめがつきます。
書込番号:18349851
1点
ふえやっこだいさん
superMHLを搭載してきて、
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150110_683278.html
e-shift 8Kに対応してきたら、
一気にJVCに流れが行きそうな感じがします。
書込番号:18354812
1点
ヤスダッシュさんが年末にJVC・リアル4K機を買う臭いがプンプンしてきましたね(笑)。
700Rのアイリスを最低に絞って固定すると、全黒はかなり真っ黒でBDT900の青ランプの光が影響する
くらいになります。しかしJVCの黒は沈みというよりも、ブラックホールに吸い込まれるような感じを
受けるほど黒の純度が高い事と、階調が見える事の方が特徴だと思います。
前スレのリンク先の画像のように、700Rは暗い場面の光の煌めきは抜群ですが、それにHDRが加わると
天の川が見える田舎の星空になりそうです。
superMHL対応製品は今年末からという事なのでギリギリですね。しかし8Kソフトの著作対応の問題が
また出てきます。HDCP2.2のような事は避けたいですが、その対応まで待つと2〜3年かかりそうです。
e-shift4Kは事実上3K程度なので、4Kソースをe-shift8Kでも6K相当(リアル4Kの1.5倍)と
思えばHDCP2.2対応だけでも十分な恩恵があると思います。
700Rはコントラストで立体感を出すタイプでしたが、ピュアマットVの精細感でも立体感が上がることが
分かりましたので、e-shift8K+ピュアマットVが楽しみです。
130インチカ-ブドの直前に126インチビスタ(シアターハウス)の昇降型電動スクリーンを置いているので簡単に
比較が出来るんですが、画質の評価以前に何か違う映像デバイスで見ている感じがします。
書込番号:18355071
1点
ふえやっこだいさん 横から失礼します!
昨日、久々に映画館に行ったらカーブドスクリーンでした
あれって見る位置選びますよね?
正面・適距離で見るのが一番いいですよね??映画館では
前方右側だったので、絵が撚れるというか・・・・横にまっすぐ
進む電車が斜め上に行くような感じになりました。
しかし、途中真ん中あたりの席で見せてもらったら(3分ほど)
右側で見たのとは全く違う「絵」になりました(^^;
カーブドスクリーンについては価格で書き込み見てもどーもピンと
来なかったんですが・・・
実際に見てみて考えがガラリと変わりました〜持ってる人が羨ましい!!
4KPJが低価格になったら、少し高くてもスクリーンは絶対カーブドスクリーン
にしたいです。
書込番号:18359302
3点
宝くじ当てたいさん
ズバリその通りです。80インチ自作カーブドの時には気がつかなかったのですが、
凹レンズが焦点を結ぶように、これは視聴位置を選びます。真ん中で一定距離を
取った時がベストです。
大画面にしましたが、かぶりつきには向いていません。ゴロゴロしながら数人で
気軽に見るのは平面スクリーンの方が向いています。
結局、大きいので視聴距離を取る事になり、120インチでも良かったかなと思います。
ただ、画像を小さくすることも可能で大は小を兼ねるです。
トランスフォーマーなど動きの激しいのは大きいと疲れるので100〜110インチ程度に
小さくして見ました。
書込番号:18359863
3点
写真ではわかりにくいかもしれませんが
シアターハウスの膜面はとても白くそれを反映してか、やや全体的にシアターハウスの方が明るく元気に見えます。
しかし細部の解像感はピュアマットVが優れており映像に立体感が出てきます。
1組目、ピュアマットVの方が下部の岩に止まっている白い鳥が岩から浮いています。まん中上部の波も岩より奥に
感じられ波自体にも立体感があります。
2組目、一見、シアターハウスの方が明るく綺麗に見えますが、岩の細部が甘く全体的に岩が平面的に見えます。
ピュアマットVは細部がより正確に表現出来て、岩のデコボコの立体感が表現出来ています。
書込番号:18380897
2点
ピュアマットVの方が切れが良く、物体の前後関係がよく分かります。それぞれ真ん中の花と飛行機が
背景から分離して浮いているように見えます。
視聴している状態では動画という事もあり細部の精細感の差というは写真ほどには認識しにくいのですが、
立体感の差は分かり安いです。
書込番号:18380989
3点
新規で板を立てるまでもないので、超今更ですがこちらの板をお借りします。笑
今までシアターハウスの130inch電動巻き上げスクリーンを使用していましたが
巻き上げスクリーンの宿命+新品から10年と言うのあり、最近になって特にたるみ皺
(特に右上部分)によるうねりが気になっていました。
以前から張込みスクリーンの新規導入を検討→折角ならば今あるビスタとシネスコの
2枚運用をと思い、オーエスに見積もりを依頼→特注扱いもありコスパの悪さに保留→
気付けば生産終了となっていた中で、この度、たまたま訳あって念願であった
130inchシネスコ 張込みスクリーン ピュアマットIII Cinema(WF302)を導入しました。
(カーブドではありませんが)
今回こちらの古い板で書き込んだ理由として、導入してみて感じた幕面変更による変化で
ふえやっこだいさんの感想がまんまであり、確かに決して激変ではないのですが
正直スクリーンでここまで変わるとは思いもせず…と言う所が正直です。
少なくとも私にとっては、早く導入しておけば良かったと思える程の変化度合いでした。
個人的な感覚として例えるならピュアマットIII Cinemaを100とした場合、
シアターハウス(私のはハイビジョンマット1)からは80or70…つまり少なくとも
2割以上… 場合によっては3割から4割近くに値するかと感じさせるほどのレベルにも感じました。
これを大きいか少ないかはそれぞれの価値観でしょう。
あと、我が家の環境はハイミロンによる完全なる迷光対策済みである事の影響も大きいと思います。
このWF302は非常にデリケートな性質なようので、特に迷光対策された暗室で最も効果を発揮する
タイプのスクリーンだと思います。
とにかく何故かハッキリとした精細度の向上、視力が上がったは流石に言い過ぎですが、
例えば度数は同等でもメガネからコンタクトに変えたようなハッキリスッキリ感覚に激似でしょうか。
そして何より階調が更に繊細に描き分けられる事によるのか、顔のアップ時の部分的な所も
含めて総合的な立体感の向上。
色の純度と言えば良いか、深みが増したと表現すれば良いのか分かりませんが
今まででも映像にあったハズである部分でも見えなかった(気付かなかった)部分が
良い意味でよりクッキリと主張するかのように見えて来る・・・。
例えば一瞬の赤が実に赤なんですよ。笑
>インクジェットプリンターをコピー用紙で印刷すれば滲んでボケますが、専用紙で
印刷すればクッキリ映ります。それほど大げさな差はないですが、そういう感じです。
まさに例えがそんな感じで納得出来ますね。
極暗いシーンによる暗部階調の沈みもより繊細に掻き分けナチュラルなのか、
より一層深みのある闇(黒)へと誘います。一連の総合的な質感の向上は鈍感な妻でも分かる位です。
いやはや・・・今回導入して大正解でした。
また、今となってはホームシアターにおいて一部のモノ好きしか導入しないであろうシネマスコープ・・・。
たった黒帯をカットしただけでここまで迫力があると言うのも導入してみて分かる事実です!
私の部屋環境では140インチが最大サイズだと思いますが、SPがあるので130inchですね。
また、ビスタ130インチに対してシネスコ165インチ相当からが本来では満足行くサイズとなると
思うのですが、当然ながら部屋の大きさが足りまへん笑。
シネスコ130に16:9表示だと104インチ相当になるので、個人的に贅沢ながら
サイズダウンは無理なので、自ずと既存の電動ビスタも併用して行きます。
幕面だけの性能で言えばシアターハウス製のスクリーンも相性は良いのも事実で
モーター音も静かですし、大変コスパの良いスクリーンの一つであると感じています。
また、何より10年を過ぎヘタったスクリーンでも幕面のみの張り替えが可能なようで
私の旧幕面の130インチを改良版現行のハイビジョンマット2を使用して往復送料込みでも
\5万ほどで可能との事ですので、これはこれで幕面リフレッシュに出そうと思っています。
新品の幕面に張り替えリフレッシュして貰えるのは非常に良い(ありがたい)
アフターサービスだと思います。
いやほんと今更なんですが、映画を見るのが実に楽しみになるスクリーンですね。
書込番号:25270557
3点
分かりにくいので訂正・・・
個人的な感覚として例えるならピュアマットIII Cinemaを100とした場合、
シアターハウス(私のはハイビジョンマット1)が80or70…つまり少なくとも
2割以上… 場合によっては3割から4割近くの質感の差があるように感じさせるレベルに感じました。
これを大きいか少ないかはそれぞれの価値観でしょう。
書込番号:25270591
2点
>SUPER GREATさん
>個人的な感覚として例えるならピュアマットIII Cinemaを100とした場合、
>シアターハウス(私のはハイビジョンマット1)からは80or70…つまり少なくとも
>2割以上… 場合によっては3割から4割近くに値するかと感じさせるほどのレベルにも感じました。
導入、おめでとうございます。
同感です。 私もホームシアターを始めた時はスクリーンは白紙でも同じだろうと思ってました。
>あと、我が家の環境はハイミロンによる完全なる迷光対策済みである事の影響も大きいと思います。
>このWF302は非常にデリケートな性質なようので、特に迷光対策された暗室で最も効果を発揮する
>タイプのスクリーンだと思います。
というか、「迷光対策+ピュアマットV」は20LTDの性能をフルに発揮させるスクリーンだと思います。
この高精細なしっとりとした映像は、まさにプロフェッショナルだと思います。錯覚なのか、発色も違って
見えます。精細度はスチュワートに勝るようです。
映像の写真は20万対1の片鱗を感じさせますね。
書込番号:25270788
2点
>ふえやっこだいさん
ありがとうございます。ホント今更なんですが・・・。
不器用なので設置するのに苦労しましたが、設置直後の映像を見た時の第一印象はうねりの全くない平面性が何より良いですね。
また、JVCのXシリーズのPJとの相性は抜群に良くPJの持っている性能をフルに引き出している映像美にうっとりです。
V9やらV90のレンズ解像度だと更に高精細でしょう。
数々の賞を受賞しているのも頷けるほどに質感の高い上質な画が映し出されていると思います。
サイズは極端に変わらないのですが、想像以上にシネスコならでは迫力も相まって映画を見るのが一層楽しくなります。
書込番号:25270883
3点
>SUPER GREATさん
XシリーズとVシリーズは絵作りが違うように思います。
Xシリーズは、あるがままを出すと言うよりも、映画的に魅せる画を作っていると
思います。絵画的というか、そういう意味では正確ではないとも言えます。
ある意味、あえてその芸術性でソニーのネイティブ機に対して対抗していた部分が
あると思います。
Vシリーズは、画を作ると言うよりもソニー的な高精細で正確な映像に近くなったと
思います。
それは私の990RAとかいとうまんさんのV9Rの同じ映像写真を見てもそう感じます。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001383598/SortID=24400900/#tab
V9Rの方が細かくネイティブ機らしく奥行が出ています。
990RAは、あえて映画的な空気の映像になっています。それと手前に映像が
浮いてくる感じでハイコントラストで背景の黒に対してランプの光量が強いです。
写真では黒つぶれしていますがデジカメの性能の限界で実視では黒の中に
しっかり階調が出ています。
趣味性の意味でXシリーズの価値はいまだに健在だと思います。私が将来
Vシリーズを買ったとしても、おそらく990RAは残すと思います。
ソニーは音響もそうで、スピーカーは芸術性のソナスか、あるがままの音を出す
ソニーで迷いました。
ソナスの心地よさに惹かれましたが、高音の伸びでソニーが上回っていたので
映画の環境音優先でソニーにしました。毛細血管の先がス〜っとなくなるような
高音の消え方が凄いですね。
でもロマンス系のBGMはソナスの方が良かったと思うことがあります。
書込番号:25276021
2点
>ふえやっこだいさん
>XシリーズとVシリーズは絵作りが違うように思います。
そうですね。正に仰る通りだと思います。
また、どちらの機種も立場は違えど卓越した画質である事も間違いではありませんしね。
たまたま昨日久々に「きみに読む物語」を見たのですが、古い時代の映画なんかはその絵画的な絵造りが
改めて何とも言えない上質な雰囲気を醸し、良い意味でこの機種でしか出せない濃厚な画を映してくれますね。
それこそピュアマットIIIとの相性も抜群と感じます。
ただ最近のデジタルシネマでは、V9のあの立体感はXシリーズとはまた趣向性も違い目を見張るモノがあるのも事実で
試聴会でも見たあれですね。相当なモノがあります。顔の立体感だけでも違いますもんね。
良い例えが思い付きませんが、大袈裟に言うと油画的な立体感の見せ方との違いと言えば良いか分かりませんが、
当然ながらレンズ解像度だけでも違うので、空気感までまるで違って見えて来ますしね。
浮いてくる立体感と奥行きのある立体感のそれぞれの立体感の質感にも違いがあって私もその通りに思います。
また、レンズが一緒のV90とV9ですが、V90を見た時にはV9の様なあの感動は感じなかったので
それも見せ方の違いなのでしょうね。V9は思いっ切りキレッキレの解像感に振っていると思われる中で
V90は対照的にいつか見た1100ESの様なしっとりとした余裕のある解像感に見えました。
芸術性に富んだ感じですね。
私も予算が許すのであればVシリーズと2台体勢が良いと今でも思ってて、
この990(20LTD)はこれはこれで簡単に手放すのは勿体無いかと思います。
完全暗室で迷光対策もバッチリ環境でその恩恵を十二分に味わえている方は特にですね。
言われる様に趣味性の高いPJと言えると思います。
あとは私の場合は特に今更ながらピュアマットIIIを導入したばかりで再感動中なのもありますが笑
書込番号:25276215
3点
>それこそピュアマットIIIとの相性も抜群と感じます。
このスレの日付みたら、私がピュアマットVを導入してから8年半も経ってるんですね。
シアターハウスも持ってますが使っていません。
PJを始めたときはスクリーンなんて何でも同じと思ってましたが、もう戻れません。
ピュアマットIIIは絶対的には高価ですが、性能から見れば相対的に格安だと思います。
一定以上の性能のPJを持ち、迷光対策できるなら万人にお勧めです。
>当然ながらレンズ解像度だけでも違うので、空気感までまるで違って見えて来ますしね。
フジのカメラのこれまたXシリーズを持ってるんですが、キットレンズも高価なレンズも同じだと
思ってましたが、評判の単焦点のXF90mmを買って見たらビックリ仰天しました。空気感と
言うよりも、もはや間に空気すらもないような真空の透明感と立体感です。
カメラの世界ではスームレンズと単焦点レンズとではかなりの差があり、プロジェクターの
レンズも単焦点にした方が高画質になると思います。
パワーアンプもあれば同じと思っていましたが、これほどに違うのかと、調子に乗ってしまって
M5000Rを5台も買ってしまいました(+マルチパワー1台)。
プリアンプがプロジェクターのパネル解像度、パワーアンプがレンズに相当します。
>この990(20LTD)はこれはこれで簡単に手放すのは勿体無いかと思います。
20LTDは、BDなら今でもキングオブプロジェクターだと思います。V90RLTDにも出せない世界が
ありますね。
書込番号:25276353
2点
>このスレの日付みたら、私がピュアマットVを導入してから8年半も経ってるんですね。
うる覚えですが一時期ピュアマットIII Cinema=WF302の後継の噂もあったように思いますが出しませんね。
勝手な妄想ですが、結局はWF302がオーエス史上最高傑作である為に出したとて勝算が取れないのか
またHF102番のレイロドールもありまし、開発するメリットがないのかも知れませんね。
>シアターハウスも持ってますが使っていません。
そうですね。ふえやっこだいさんの場合はカーブドでもありますしね。
私の場合、本当は165インチ相当のシネスコであれば今の16:9の130インチ(縦幅)の代替えになり得ますが
それは不可能なので、私はビスタサイズ作品とか後はたまにですが、最近はTV以外でF1を見る時にシアターハウスを
降ろして使い分けしています。130inchシネスコにビスタは計算上100inch+相当となるので、
実際に見ると贅沢ながら小さく感じてしまいます。
あと、IMAX混在作品がまた面倒でPJのマスク機能で全編シネスコサイズに変えて見ています。
>一定以上の性能のPJを持ち、迷光対策できるなら万人にお勧めです。
WF302は暗室で最大限威力を発揮する幕面ですね。迷光がある環境下とかリビングシアターでの使用では
良さを活かしきれ無いばかりか非常にコスパが悪いかも知れませんね。
私はカメラの興味はありましたが趣味とまではほど遠く詳しくもないですが
フジノン XF90mmのレンズは非常に評判が良いようですね。
いやほんとレンズ一つ取っても凄い世界だと思います。
今は手持ちの映画を見返しています。それくらい緻密である意味で濃密な映像に見入っています。
書込番号:25276726
2点
>ふえやっこだいさん
>SUPER GREATさん
こんばんは。
遅レスで失礼致します…。
いつの間にか こんな事になっていたんですねぇ。
SUPER GREATさん
ピュアマットV 130inchシネスコ 張込スクリーン導入 おめでとうございます!
>少なくとも私にとっては、早く導入しておけば良かったと思える程の変化度合いでした。
>設置直後の映像を見た時の第一印象はうねりの全くない平面性が何より良いですね。
>たった黒帯をカットしただけでここまで迫力があると言うのも導入してみて分かる事実です!
幕面の描画性能も上がり、フレーム固定による安定感(パンでブレない)+シネスコ視聴時の
ジャストフレーミング(→ 映像が締まる効果)と良い事づくしで「今まで一体…」て感じですよね。
私もシネスコカーブド導入の際には感動もひとしおでした。(幕面ではとても及びませんが…)
これからまた20LTDで(将来的にはVシリーズでも)より楽しんで下さい。
ふえやっこだいさん
ここのところ「JURASSIC WORLD:DOMINION」「SPIDER-MAN:NO WAY HOME」
「AVATAR:THE WAY OF WATER」と立て続けに3D視聴しました。
「SPIDER-MAN〜」はリージョンBでUB9000・BDP-103で再生出来ず 焦りましたが
手持ちのBDT700(マルチリージョン機・現状B設定)で何とか再生出来ました。
「JURASSIC〜」の画質・3D描写が思っていた以上に良かったのと「AVATAR〜」は
ほぼ壁一面のシネスコ画面では さすがの臨場感・没入感といったところで頭ひとつリード、
あらためて「STAR WARS」シリーズ 3Dソフトを見直したくなりました。
>あと、IMAX混在作品がまた面倒でPJのマスク機能で全編シネスコサイズに変えて見ています。
上記「AVATAR〜」の様に我が家でも”アナモAモード”にてトリミング視聴する事が多いです。
視野角(画面サイズも)とマスキングのW効果ですね。
>XシリーズとVシリーズは絵作りが違うように思います。
>趣味性の意味でXシリーズの価値はいまだに健在だと思います。
>私が将来 Vシリーズを買ったとしても、おそらく990RAは残すと思います。
上記には私も賛同です。
お二方ともいずれは両刀使いで行かれるご様子…
作品やその日の気分で異なる趣の映像を楽しめるなんてまさに”趣味の世界”ですよね。
書込番号:25356459
1点
>Pastel-Kさん
こんばんは。
いえいえありがとうございます!
旧型PJと言うのとスクリーンの導入も今更でもあったのでこちらの板をお借りし控えめ?にしました(笑
>幕面の描画性能も上がり、フレーム固定による安定感(パンでブレない)+シネスコ視聴時の
ジャストフレーミング(→ 映像が締まる効果)と良い事づくしで「今まで一体…」て感じですよね。
そうなんですよね。パネル型ならではの均一な平面性がもたらすカッチリ映像も思った以上でしたし、
何よりプロジェクターの持ち味を最大限に引き出している感じが見て伝わり、幕面変更でここまで変化
があるとも思いませんでした。明るさだけで言えばシアターハウスのハイビジョンマット1が僅かに明るいですが
ただ、それ以外の奥行き… 立体感、階調の表現がより豊かになった影響か暗部の沈み込み、締まりのある映像美
肌の生々しいまでの質感=精細感とダントツでピュアマットIIIですね。後、フィルム映画との相性は抜群です。
また最近、Apple TVを導入→ Disney+の4k作品を見ているのですが、VODでもここまで画質が良かったのか…と
感心しています。もちろんビットレートこそUHDには敵いませんが、それらを引き算しても画質音質のレベルは
許容範囲内と言えると思います。130インチでも非常にナチュラルでノイズレスなクリアな映像にはびっくりしました。
今後もUHD BDは購入すると思いますが、枚数は減ると思います。
ホントはUB9000でDisney+が見れれば最高に文句なしなんですが、同社のTVには元から入っていてもプレーヤーには
インストールされていないのでアマプラの60p固定出力も含めてダメダメ仕様ですね。
書込番号:25356815
1点
>Pastel-Kさん
3Dマシンと化した990RAですが、3Dソフトが110枚(UHD-BDは225枚)になりました。
プロジェクターに求める性能が満足レベルを越えたので、資金はもっぱらソフト集めです。
4Kの映像は配信と比べてそれほどアドバンテージは大きくないですが、やはり音響の方は
差がありますね。音響の方がコストをかけているので、もう妥協ができません。
「AVATAR:THE WAY OF WATER」は近日中に購入予定です。
V9Rを導入予定だったような気がしますが、導入されたのでしょうか? 770Rも高性能なので
次期モデルチェンジを待って、型落ちになったV90Rがおすすめです。
>SUPER GREATさん
ピュアマットIIIは完成形だと思います。レイロドールはビーズと同じく設置条件が厳しく視聴域が狭く
商業的に無理にHDRに合わせて作ったような感じがします。
書込番号:25357649
1点
>ふえやっこだいさん
>3Dマシンと化した990RAですが、3Dソフトが110枚(UHD-BDは225枚)になりました
>4Kの映像は配信と比べてそれほどアドバンテージは大きくないですが、やはり音響の方は
差がありますね。
凄い枚数ですね。私も3Dはそこそこ見ますが、主にはUHDがメインで約140枚ほどです。
3D-BD含む過去作BDを入れて200枚前後でしょうか。「AVATAR:THE WAY OF WATER」は
UHDで見て3Dも見ましたが、UHDはシネスコにトリミングでも視聴しましたが王道の高画質です。
(今だからこの板だから触れても良いか…PJHDR処理はふえやっこだいさんご察しを…まんま「アレ化」処理済みです)
もちろんVシリーズ以降のFrame. Adapt HDRには敵いませんが、加えてタイミング的にランプの新品交換と同時に
久々にキャリブレーションもやったのでこれはこれで感動もひとしおです。
アバターと言えば3D。クオリティはもちろん高いのですが、個人的にはアバター1の方がもう少し
インパクトが大きかったように感じました。
また、Apple TVxDisney+で見るAVATAR THE WAY OF WATERはUHDと比べて少し厳し目かつ感覚的で概ね
2割ほど減と言った感じでしょうか。音質はUHDの収録フォーマットであるDolby TrueHD Lossless ベースでの
Dolby Atmosに対してDolby Digital Plusベースのロッシー圧縮版DolbyAtmosになるのと
それにレートも違いますので絶対的な優劣の差はありますよね。
ただ、前にアマプラでの印象でこれはTVで見る用途レベルで画質音質共に全くもって良い印象ではなかったのですが
恐らくはApple TVでの底上げ効果、恩恵も多分にあると思いますが(特に画質に関しては)それ以外にもDisney+
(他ではNetflix、Apple TV+)のそもそもの配信クオリティが高いからなのか・・・。
それに加えてYAMAHA5200による持前のSurround:AIでのTuneの巧みな“はぐらかし”度合いが効いているようで
結果的に違う形で帳尻合わせを行なってくれている感があって、鮮度と密度は少々薄いものの、おかげで音の包囲網は
シッカリとあるので総合的には案外と許容範囲内でイケちゃいます。
とは言え、今後もこれぞと言う作品があればやはり最高画質&音質であるUHDで存分に堪能するのに
変わりはないと思います。また、当然ながらUHDの代わりにはなり得ないのも勿論ですが、少なくとも私の場合は
BDを減らし、今更DVD率を爆上げした近所の改悪レンタル屋から脱っする事が出来て金額も浮きます。
Disney+は月額990円で年払い2ヶ月分お得で9900円、私はたまたまCostcoも行くのでそれ経由だと
14ヶ月分がパックで同じ年額9900円でイケて、MARVELシリーズも全作、STAR WARSの全シリーズも含め
他、4kHDR Atmos配信まで見放題で非常にハイコスパです。反面、絶対的な本数は少なめで特にB級作品的な
2K作品が少ないので、Apple TV+かNetflixがアマプラよりも品質的には大分有利です。
先でVODの音声フォーマット形式もロッシーではなくロスレス対応となればかなり良いのですが。
>レイロドールはビーズと同じく設置条件が厳しく視聴域が狭く
そうですね。いつしかの視聴会の時にAC2で見させてもらいましたが、視聴する体制を少し変えただけで
ホログラムのような見え方に変化するのでスイートスポットが狭くかなり限定的な印象を持ちました。
我が家では今のPJ導入時より天吊はやめて、レンズの中心を射抜くようにPJをギリギリに設置していますが
天吊設置環境下ではほぼ用途外なスクリーンだと思います。また、前にOSにシネスコ130ピュアマットVの
WF302幕面だけではおいくら?と聞いた時におおよそ30万!もれなくサービスでスプリングをお付け出来ます!…
と言っていたので、、、HF102生地だと現実的ではないと思います。
余談ですが、キクチいわくこのOSのPA、PXパネル型フレームにDressty4K幕面が使用出来るようで
価格もWF302幕面よりも安いようです。
書込番号:25358710
3点
>SUPER GREATさん
>凄い枚数ですね。私も3Dはそこそこ見ますが、主にはUHDがメインで約140枚ほどです。
990RAで満足ラインを越えて、購入対象のハードがなくなりましたので資金がソフト購入に
回りました。これからは購入対象を絞りますが、ゆくゆくはUHDBDは300枚になると思います。
もともとソフトはレンタル派だったのですが、4Kのレンタルはないし、4Kを見てしまうと
ブルーレイは見る気がなくなってきました。
ハードの購入は、ヤマハのAVプリがモデルチェンジすればというところです。
>ふえやっこだいさんご察しを…まんま「アレ化」処理済みです
おおおおおおお〜 いや、実はそうではないかと薄々感じていました。なかなか新型機に
行かれないので、JVCのロイヤルカスタマー待遇でアレができたんじゃないかと・・・
その20LTD、私基準で言うとV90RLTDを越えて世界一のPJだと思います! 羨ましい!
まだまだ買い変える必要は、ま〜ったくないと思います。
HDRはノーマルに比べてパナモードでも十分劇的にHDRが改善できていると思います。
Frame. Adapt HDRに敵わないと言っても、ぱっと見では大差はないと思います。
990RAでははく990Rだったら、Vシリーズに突撃していたと思いますが、今の4KHDRに
満足しています。
>余談ですが、キクチいわくこのOSのPA、PXパネル型フレームにDressty4K幕面が使用出来るようで
価格もWF302幕面よりも安いようです。
まだまだ変える予定はないですが、その時になったら検討してみます。
書込番号:25358846
4点
>SUPER GREATさん
こんばんは。
仕事都合もあって 返信が遅くてすみません…
>最近、Apple TVを導入→ Disney+の4k作品を見ているのですが、
>VODでもここまで画質が良かったのか…と感心しています。
>少なくとも私の場合はBDを減らし、今更DVD率を爆上げした近所の
>改悪レンタル屋から脱っする事が出来て金額も浮きます。
私も一時期 Disney+にハマってましたが、見たい作品がある程度たまってきたら
また視聴登録しようかと…
現状では たまに amazon prime を利用して主にアニメを楽しんでます。
先日たまたま目に留まった「Willy's Wonderland」と「Orphan: First Kill」を続けて視聴。
気負わず楽しむには及第点の画質・音質でした。
「シン・仮面ライダー」も良かったですね。(以上はPanaレコーダーにて視聴)
自宅はネット回線状況が良い方ではないのでコマ落ちとかもある程度 覚悟していたのですが
意外とストレス(不具合)なく見れているので幸いといったところです。
>…PJHDR処理はふえやっこだいさんご察しを…まんま「アレ化」処理済みです
20周年記念モデルで値引もなしですから…まあ考えられる対応かと…(長く使うためにも)
こういう手工業(町工場)的なところがJVCの持ち味で いかにもな大企業さんとは
違うところでしょうか…、映像の追求(かける情熱)的なところでも共感出来る所以です。
書込番号:25362711
3点
>ふえやっこだいさん
こんばんは。
こちらも返信が遅くてすみません…
>3Dソフトが110枚(UHD-BDは225枚)になりました。
それにしてもすごい数ですね…
>音響の方がコストをかけているので、もう妥協ができません。
一度 良いものを見たり聞いたりすると中々 以前の状態で満足出来ませんよねぇ…。
>990RAで満足ラインを越えて、購入対象のハードがなくなりましたので資金がソフト購入に回りました。
安心してソフト収集に集中できるのは煩わしくなくて良いですね。
私の方もここのところ 国内での注目作発売が減っているのでやや心も穏やかです。
※UHDはメインの外国映画が国内では高額になるので なるべく ”日本語入り” の
海外版を調達するようにしてます…
>4Kを見てしまうとブルーレイは見る気がなくなってきました。
BT.2020+HDR の効果か、UHDでは出てくる色味の豊富さやライティングの映り込み等が魅力的ですね。
>V9Rを導入予定だったような気がしますが、導入されたのでしょうか?
V90Rにはとても手が出ないので V9Rに関しては一時期 ”展示処分品” 導入を検討してはいたのですが
資金の算段をしている内に完売となってしまいまして…
しばらくしてショップに中古の問い合せを入れたところ、少時間使用の程度良品(WEB未掲載)が
有るとの事で…、ほぼレンズ代相当で躯体も付いてくると考えればまぁそれなりにお得かと…
とりあえず どうしても100oレンズの映像を押さえておきたかったので。
一応到着はしたものの元々 PJ設置台(天吊)はXシリーズ機に合わせた寸法設計のため 置台改修が
必要で本体設置まで1週間以上…、今更の中古導入という事もあって レビューするほどでもないかと…
画面下方両端に輝度ムラも見られるので手放しに称賛出来るほどの ”画質” でもないですし…
まぁ近頃ではアパーチャーを随分絞り込んでいるせいかそれほど苦にはならなくなりましたが…
むしろ旧Xシリーズ機種のe-Shift映像が見劣りしていない方にびっくりというか 感心しきりです。
今までずいぶんと贅沢な映像を観ていたんだなぁと…
書込番号:25362716
2点
>Pastel-Kさん
ネイティブ4Kの恩恵は、主に高精細が効いてくるビデオ映像で、動画が多く
精細度の差が分かりにくい映画では、e-shiftとそれほど大差がないと思います。
なぜJVCが990RA相当の製品をVシリーズと合わせて出さなかったかは、それも
あると思います。価格も安いのでVシリーズの普及に影響があったでしょう。
ただ、ネイティブ4K+高級レンズは、人工的に作った高精細のe-shiftと比べると
さらに奥行が出ていて映像が自然で柔らかくて、見ていて疲労感も少ないのでは
ないかと思います。
実際に同じカメラでXF90mmF2と汎用レンズで比べると映像の透明感と三次元が
まるで違います。静止画だから非常によく分かります。
音で言うとパネルがプリアンプ、レンズがパワーアンプに相当すると思います。
昔はパワーアンプなんて何でも同じと思ってたら、ビックリするくらいに違います。
それで調子に乗って、パワーアンプ6台(M5000R・5台、MC5501 ・1台)なんて
やってしまいました。パワーアンプは文字通り音の力ではなくて、分解力ですね。
買い替える気がないのは、
@あまりにも990RAの満足度が高い A16万対1を越える事が絶対的な条件
B映画しか見ないが、動画の多い映画では高精細の差が分かりにくい
Cs-shift5、RA専用の12ビット処理、ピュアマットV効果でかなりの高精細が
実現できている。12ビット処理の効果は凄まじいです。
DHDRは、UB9000のパナモードで劇的に改善されており、Frame Adapt HDRに
及ばずとも、それほど差は大きくない。
E外付けでアナモレンズをつけているので、ネイティブ4Kパネルと高級レンズの
効果が出にくいのでは? だからといってカーブドスクリーン+アナモレンズを
辞める気はさらさらない
F大幅な向上がないと、3桁万円を出す気になれない。
と言う事で、プロジェクターの買い換えは5年以上先、10年先になるかもしれません。
しばらく資金は4Kソフト+3Dソフトの購入(既に100万円超購入)と、今年か来年に
出ると思われるヤマハ次期AVプリアンプ、有機ELテレビに消えそうです。
V9Rは、V90Rに対してメリットもあります。ランプは交換すると新品に近くなりますが
V90Rは劣化の方向しかありませんから・・・
書込番号:25363274
1点
>Pastel-Kさん
770RからV9に更新されたのですね。おめでとうございます!
>こういう手工業(町工場)的なところがJVCの持ち味で
確かに顧客満足度もあってリピート率も上がる所もあると思うのでもちろん時と場合によりますが
製品自体の性能とはまた別で個人的には非常に大切な要素でもあると思います。
>どうしても100oレンズの映像を押さえておきたかったので。
そのお気持ち良く分かります。あの波動砲レンズがもたらす恩恵はかなり魅力的なものがあります。
例えば個人的にv80レーザーとV9の至高のレンズとどちら?と言われれば高確率で後者を選択すると思います。
入手された個体に輝度ムラがあるようですが、私の知り合いの方で以前V9を中古で買われ同じように
ユニフォミティに問題があったようでたまたま保証残だったので光学系ブロック一式を交換してもらったらしいので…
またアバックの中古でよく見かける“ 薄い赤系の色ムラ”表記…一体メーカーとしてどこまでを許容範囲と
されているのか分かりませんが・・・そのような個体が一定数あるようですね。
>ふえやっこだいさん
>Cs-shift5、RA専用の12ビット処理、ピュアマットV効果でかなりの高精細が
実現できている。12ビット処理の効果は凄まじいです。
DHDRは、UB9000のパナモードで劇的に改善されており、Frame Adapt HDRに
及ばずとも、それほど差は大きくない。
2年以上前になるので私もうる覚えな所があり間違っていたらすみませんが
確か18bit処理ではなかったでしたっけ?それからこちらも間違っていたら申し訳ないのですが
そもそもその当時、たまたまプラネタリウムと言った業務用途向けに990の再生産があり
それついでに浮上した企画だったようで確か単純なFWのアップデートでは不可能であり、
RAには専用基板だったか対応チップだったか忘れましたが、限定でしか対応出来ない理由があったようですね。
ただ20LTDには元から(特にPQ追加目的と言う訳ではなく)対応していたようです。
以前どなたかがPQ350のガンマ作成データを公表していて、
私もキャリブレーションソフトウェアで作成して見ましたが、ガンマカーブこそそのまんまでそれだけでも
デフォHDRが暗くて戻れなくなるほど見違えるものでしたが、PQ350bit処理はベールを剥がしたように鮮明、
高精細に様変わるので仰るようにWF302との組み合わせ効果も絶大ですね。
書込番号:25363820
2点
>SUPER GREATさん
https://blog.avac.co.jp/shinjuku/2020/03/jvcdla-x990ra-385d.html
申し訳ありません。確かに桜庭さんのブログでも18bit処理と書いてありますね。
HDRは暗部階調の性能も要求されるので、少なくともHDRのその点については
20LTDがNo.1だと言えます。
プラネタリウムの件は全然知りませんでした。私にとってはたいへんラッキーでした。
700Rの下取りで990RAが55万円で買えました。性能に対して格安だと思います。
>Pastel-Kさん
私もV80RとV9Rだったら後者を選択すると思います。SUPER GREATさんと
理由が違ってコントラストです。コントラストフェチの私にとって8万対1では
満足できません。
書込番号:25364121
1点
>ふえやっこだいさん
いえいえとんでもありません。私も2年以上前と書きましたが3年以上前の間違いでした。
ヤフオクに990Rは出品されていても990RAが出回る事はほぼないでしょうから、
私の勝手な価値観ですが、特にRAであれば今でも全然価値があると思います。
私は20LTDを110万、使用していた770Rをオクで38万で売ったので
そのスペシャルX990RAをその価格で新品購入出来たのですから、
最近の何でも物価高な今からすれば、かなりのコスパ最強の格安だったと思います。
書込番号:25364169
2点
>ふえやっこだいさん
こんにちは。
>ネイティブ4K+高級レンズは、人工的に作った高精細のe-shiftと比べるとさらに奥行が
>出ていて映像が自然で柔らかくて、見ていて疲労感も少ないのではないかと思います。
コントラスト性能の賜物か 前にせり出してくるような立体感はXシリーズ機の方が顕著ですね。
V9Rの映像は同じレコーダーのメニュー画面や字幕表示でも筆致が柔らかく 線が細い感じです。
ややスッキリ安定といったところで 絵作りではやはり ”別物” のシリーズといった印象ですかね。
これも一度見てしまうと ”後戻り出来ない” といったところでしょうか。
>V9Rは、V90Rに対してメリットもあります。
>ランプは交換すると新品に近くなりますが V90Rは劣化の方向しかありませんから・・・
レーザー光源機種に対してデメリットばかりという事でもないんですよねぇ。
上記の様に一定使用で光源の交換が可能ですし、キャリブレーション後の発色は
X95R同様に微細な色味の描き分けにゾクゾクしちゃいます。
※個人的な印象では デフォルト状態で若干 緑側に寄った発色(ランプ光源特有)の印象です。
上記は "最後の(Vシリーズ唯一の)THX採用機種" という事と併せて導入に至った理由でもあります。
書込番号:25364678
1点
>SUPER GREATさん
こんにちは。
>同じようにユニフォミティに問題があったようで〜
>メーカーとしてどこまでを許容範囲とされているのか分かりませんが・・・
>そのような個体が一定数あるようですね。
私の場合、AV機器の中古導入も”あり”(前提)としている時点で ある程度のリスクは致し方ないかと…
中古機はどれも一点ものですから…当然 個体差は有るでしょうし…
症状としては「映像投影時はそれほど気になりませんが 暗転(ブラックアウト)・全暗表示時に
画面の一部で うすぼんやりと白っぽく黒浮き状態になっている」というやつで
よく参加させて頂く ”発表展示会” 等のイベント機にも見受けられる現象です。
※我が家の個体では 左右両端の下方隅に発生
展示処分機のX95R導入時にも四隅に発生で当時 購入ショップの販売担当者に
問い合わせてみましたが「技術的限界…」との返答でしたので そういうものかと…
レンズアパーチャーを絞る事で若干 症状が内場になってますが、自宅の視聴室は
ほぼ暗室状態ですので まぁ余計に目に留まりやすく感じられてしまいます…
それでもフォーカスや色収差ではやはり優秀な機種のようで アナモフィックレンズ併用でも
ほとんど ”画素調整” を必要としませんので 今回はほぼデフォルト状態のままです。
>アバックの中古でよく見かける“ 薄い赤系の色ムラ”表記…
中古販売のH.P.はよく眺めるのですが…割と多いですよね、上記の記載…(たまに青系も…)
経年変化か、個体差なのか…自宅機の映像を見ている限りでは気になった事ないんですが…
書込番号:25364715
2点
>ふえやっこだいさん
>SUPER GREATさん
>個人的にv80レーザーとV9の至高のレンズとどちら?
>と言われれば高確率で後者を選択すると思います。
そうなんですよねぇ、機能的に魅力的なV80Rでも”更に上の世界が有る”と思えてしまうので…
>私もV80RとV9Rだったら後者を選択すると思います。
>コントラストフェチの私にとって8万対1では満足できません。
見比べなければ ”苦”になりませんが イベント等でも7・8・9シリーズの暗部を実際に
比較視聴体験しちゃってますから…薄皮1枚の差で「8万:1」の実力では…というところですね。
ちなみにV9Rは公称「10万:1」ですが これだけ見ている分にはほぼ不満は感じられません。
それだけ階調表現が巧みだという事だと思われます。
上記 2点はV9R(中古)導入の主な理由ですね。
X95R(展示機)導入時点と同様、「腐っても”9”シリーズ…」だろうと…
V9R→V90R買替の方が多かったのか、中古市場価格(C/P)的にもまぁリーズナブルかと…
>スペシャルX990RAをその価格で新品購入出来たのですから、
>最近の何でも物価高な今からすれば、かなりのコスパ最強の格安だったと思います。
上記は全く同感です!!
Xシリーズでは唯一の ”Panaモード” 対応機ですからネイティブコントラスト性能が活きまくりですね。
書込番号:25364762
2点
>Pastel-Kさん
過去に何度かJVCのプロジェクターの試聴会に参加しましたが、人物など見る対象は
くっきり解像させ、背景は過剰にぼかして立体感を出すような工夫をしているような
説明をされていました。
カメラで言うとF1.2等のレンズ開放で背景がボケる映像で人物がくっきり浮かんできます。
最新の東芝の有機ELテレビの映像エンジンZRαが似たような処理をしてます。
これに階調豊富で厚みのあるハイコントラストが重なり「あって、Xシリーズは手前に
ポッカリ浮かんで来るような映像になります。
一昔前、プラズマKUROのデモを見た時、他社に比べてハイコントラストで浮き上がるような
映像に驚きました。
Xシリーズは、高精細で奥行が出るソニーのネイティブ4K機に対抗して浮き上がる処理で
対抗しようとしていたように思います。
カメラのレンズは面白くて、同じマウントなのにレンズが違うだけで線が太く濃厚なソース味の
発色と、線が細くてスッキリした醤油味がありますが、個人的には前者が好きですが、後者が
概ね高価なレンズです。
書込番号:25364986
2点
>Pastel-Kさん
>症状としては「映像投影時はそれほど気になりませんが 暗転(ブラックアウト)・全暗表示時に
画面の一部で うすぼんやりと白っぽく黒浮き状態になっている」というやつ
750と770の時に暗転時に4隅にそれがありました。
流石に今のPJではそれはなく、暗転時は一面漆黒でハイミロンでの迷光対策もあって一瞬見失う感覚になります。
>経年変化か、個体差なのか…自宅機の映像を見ている限りでは気になった事ないんですが…
確かに個体差もあるのでしょうね。経年劣化もですが、以前、問い合わせた時があってその時のメーカー
(横須賀工場のエンジニア)さんからの回答としては、一般的にはアナウンスはしていないものの映像素子は
とにかく湿気が大敵なようで、特に今見たいな特に湿気が多い季節に多忙で視聴する時間が取れなくとも
出来たら週に一度は無信号でも良いので最低でも30分は湿気飛ばしの為の火入れを行った方が良いとお聞きしました。
また、1ヶ月以上放置など一度湿気を吸わせた場合には(多湿環境下での放置と言う意味だと思います)
8時間以上の火入れを行い湿気を飛ばしをしてやる必要があるそうです。
例えば長期に渡っての未開封品であっても保存環境が良くない環境だった場合だとマズイとの事でした。
私は専用室で基本的に窓も開けないのであまり外気からの湿気に影響されるような環境ではないと思うのですが、
強いて言うなら今時期はエアコンを切った後に動作するエアコンの内部クリーン機能で盛大な湿気戻りとなる時が
あるので一応念の為、除湿機併用でカラッと乾燥させています。
書込番号:25365553
3点
>ふえやっこだいさん
>くっきり解像させ、背景は過剰にぼかして立体感を出すような
>工夫をしているような説明をされていました。
>これに階調豊富で厚みのあるハイコントラストが重なりあって、
>Xシリーズは手前にポッカリ浮かんで来るような映像になります。
人間の視点・視野の原理 に着目した面白い工夫ですね。
>個人的には前者が好きですが、後者が概ね高価なレンズです。
最近 Frame Adapt HDR で観た作品の中では仏盤「RING」が圧巻の鮮明画質で
「きれいに見え過ぎて困る…(怖くない)」状態でした。(終始 画質調整も全く必要なしで)
日本映画や一部のアニメ作品等でも 海外の評価の方が高いようですね。
書込番号:25370386 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>SUPER GREATさん
>750と770の時に暗転時に4隅にそれがありました。
幸い我が家の770R使用時は悩まされた記憶も特にありませんでしたので
たまたま症状の目立たない個体に当たったのかもしれません。
>流石に今のPJではそれはなく、暗転時は一面漆黒で
>ハイミロンでの迷光対策もあって一瞬見失う感覚になります。
さすが 超選別部品構成の20LTDは優秀ですね。
あの "暗闇" に包まれる感覚は "一度 体験してしまうと…" ですよね。
我が家も早く ハイミロン 揃えたいです…
>映像素子はとにかく湿気が大敵なようで
たいへん参考になりました。
予備機に回った機体も多湿状況下で長期保管しないように気を付けないといけませんね。
書込番号:25370431 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
驚異的レベルに達した3D映像と進化した3D表示能力の合せ技で
未体験の現実感覚に圧倒された!VICTOR「DLA-V90R」「DLA-V50」
【HiVi流『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』最高再生術】 ↓
https://online.stereosound.co.jp/_ct/17654276
レーザー光源の現行 Vシリーズではより明るい 3D映像が楽しめそうですね。
※主旨は若干 異なりますが師匠(ボンドさん)はこちらへ行かれたようです。 ↓
「映画はシネスコ&カーブドモニターで絶対面白くなる!」
https://online.stereosound.co.jp/_ct/17646286
書込番号:25430434
2点
>Pastel-Kさん
>※主旨は若干 異なりますが師匠(ボンドさん)はこちらへ行かれたようです。 ↓
ありゃ〜 ボンドさんはカーブドの湾曲率フェチ? 曲がりすぎると不自然にならないかな〜
OSのカーブドスクリーンのカーブは自然観を損なわないように計算されているようです。
と言っても、もう売ってませんが・・・
いずれにしてもミニサイズは無理です。自作で作った80インチカーブドスクリーンでも没入感が
不足していて、やはり眼前を覆う100インチオーバーでないと・・・
韓国産の有機ELのカーブドスクリーンの展示も見たことがありましたが、やはりサイズ不足で
カーブドのメリットがなく、市場では見かけなくなりましたしね。
ボンドさんのおかげでanamorphot+990RAの4KカーブドHDR映像を楽しむことができたので
感謝しています。ハイコントラストで3Dも通常映像のような明るさで最高です!
anamorphotを知らなければ、2Kの700Rのピンクッション機能のままか、カーブドスクリーンを
諦めてVシリーズにいっていたかもしれません。
それにしてもカーブドスクリーンの良さを伝える評論家もいない、AVACですら撤収してしまって
このまま廃れるにはもったいなさすぎますね。
現場にいるっていう感覚のカーブドで見慣れているせいか、たまに見る平面スクリーン映像は
外の世界から、のぞいて見てるっていう感じがしてしまいます。
書込番号:25431278
0点
>ふえやっこだいさん
こんにちは。
>いずれにしてもミニサイズは無理です。〜没入感が不足していて、やはり眼前を覆う100インチオーバーでないと・・・
私の場合も元々 プロジェクターを導入しているのが 自宅にてスクリーンの大画面に投写された映像に浸りたいからですので…
やはり画質に優れていても今更 固定画素TV(又はモニター)での映画鑑賞はきついですね…。
>ボンドさんのおかげでanamorphot+990RAの4KカーブドHDR映像を楽しむことができたので感謝しています。
>ハイコントラストで3Dも通常映像のような明るさで最高です!
我が家のアナモ映像観賞もボンドさんとふえやっこだいさんのおかげです。
3Dに関しては 初期は3管プロジェクターで720P対応でしたので暗くて見れたものではありませんでしたが…
現在の画面サイズと明るさでようやく 何とか楽しめる範疇になりましたね。
(将来的にはレーザー光源での3D映像を是非とも体験したいところですが…)
>それにしてもカーブドスクリーンの良さを伝える評論家もいない、AVACですら撤収してしまって
>このまま廃れるにはもったいなさすぎますね。
肝心のスクリーンの方が入手困難になってきてますね…。
最後の砦のエリートスクリーンでさえもラインナップは激減で 現状では幕面の張替えすらままなりません…。
3D表示でも有用性が認められるだけに 残念です…。
書込番号:25433324
0点
>Pastel-Kさん
犯人を挙げるとすれば、評論家の先生ですね・・・有名な先生が誰1人としてカーブドスクリーンを
採用していない・・・有名な評論1〜2人やっていればいくらか違っていたと思います。
童心のような興味があれば、興味持ってもおかしくないし、見れば圧倒する臨場感と没入感の
虜になるはずなんですけどねえ・・・3Dも価値が違ってきます。
映像はエンターテインメントですから画質を追求するのも良いですが、楽しいことが第一のはずです。
そもそも評論家の先生のシアタールームも見ましたが、迷光対策してない先生もいて、プロとして
本気でやってるのかなと思ったことがあります。
書込番号:25433387
0点
>ふえやっこだいさん
こんにちは。
>映像はエンターテインメントですから画質を追求するのも良いですが、楽しいことが第一のはずです。
現行Vシリーズでは約1年ぶりの無償ファームアップでダメ押しですね。(カンフル剤となりますやら…)
現状で真摯に画質追及しているプロジェクターメーカーは もはや一社だけのようにも感じられてしまいます。
11月に正式リリースとの事で 実際の映像を確認出来たのはV80Rだけでしたが 比較視聴では予想以上に効果が有りました。
こちら(JVC社)の現行製品に限っては よりエンタメ性を楽しめるシリーズに仕上がってきたかと…
通常は新製品に組み込むところでしょうが 当初の宣言通り「3年は現行機種で行く」を貫いている姿勢には好感が持てます。
>迷光対策してない先生もいて、プロとして本気でやってるのかなと思ったことがあります。
迷光対策なしでV90Rの方もいらっしゃいますから…全くもったいないお話です…
書込番号:25434768 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
プロジェクタ > JVC > DLA-X700R-B [ブラック]
DLA-X700Rに使用できるキャリブレーションソフトはWindows 7・8とメーカーHPに記載されています。メーカに確認したところWindows 10では動作保証はしていない回答でした。Windows 10でお使いの方がいらっしゃるでしょうか。宜しくお願いします。
1点
プロジェクタ > JVC > DLA-X700R-B [ブラック]
今、70rで映画見ているのですが、ほとんど文句のつけようがなく満足していたのですが激しい動きのある映画をみるとどうしても目が辛くなりすこしそむけてみてしまいます そこでこちらの機種では動画性能はどうなのか知りたく質問させて頂きました よくはなってるとおもうのですがだいぶかわりますでしょうか?買い換えてもこうかいしないほど違いますでしょうか?それとも、やはり、ソニー製品の方がいいでしょうか? そのほか、70rと劇的にかわってることありましたらおしえていただけないでしょうか?
書込番号:21225734 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>海男123さん
只今ヤフオクでX700Rの新品未開封が出ていますね。
70R→700Rの変更で倍速補間の性能は非常に上がっております。
ようやくマシになったレベルです。
劇的に変わっているかと思います。
X700Rと500ESで比べた場合、後者の方が倍速補間の性能は良いです。ヌルヌルです。
しかし信号によって制約があります。(仕様書を見なければ分りませんが確か4K信号では倍速強制オフだった気がします)
JVCに固執しなくてHDがメインのアップコンバートがメインであれば500ESも良い選択肢です。
書込番号:21226283
0点
>ケーキクーラーさん
お返事ありがとうございます
じつはヤフオク狙ってたんですが落とせませんでした
劇的にかわってますか、購入意欲が増してきました
ありがとうございました
書込番号:21226821 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
プロジェクタ > JVC > DLA-X700R-B [ブラック]
このたびパナソニックのUHDプレーヤUB90を購入いたしました。
プロジェクターの購入で、皆様なら以下のどちらを選ぶか、その理由も含めてお伺いしたいです。
中古で700Rが35万、550Rが42万で販売されていたと想定します。程度は同じとします。
特に700Rだという方のお話に興味があります。
以上、よろしくお願いします。
書込番号:20824640 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>まったりらんさん
「絵」を選ぶか「動」または「解像度」を選ぶかです。
「絵」
コントラスト比の差が出てきます。
700R コントラスト比 120000対1
550R コントラスト比 40000対1
700Rで表現したい色が550Rだと出てきません。
ジブリだと巧みな葉っぱの色使いが平坦になり映像の良さが出ません。
「動」
倍速補間の差が出てきます。
700R 倍速補間
550R 倍速補間+応答速度
700Rは一つ前の世代です。550Rその次の世代、倍速補間は700Rよりも上がっています。
さらに応答速度という機能が増えて、従来の倍速補間で気になっていた解像度の甘さを応答速度で改善できます。
「解像度」
700R 4k 対応
550R 4k フルスペック対応
700Rはコントラストで色の解像度は550Rより上ですがパネル自体の処理は550Rの方が上になります。
550Rの方がフォーカス感は圧倒的に良いです。
「絵」を中心なら700R、「動」や「解像度」を中心なら550Rです。
書込番号:20824778
1点
700Rではなく500Rユーザーなんですが・・・。
私なら550Rを選びます。
「理由」
共にe-shiftによる4K対応なのですが、700Rは4Kブルーレイの様な著作権保護付きの
ソフトには未対応で、4Kビデオカメラ映像とかネット配信の4Kファイルにしか対応していません。
4K有料ネット配信にも対応していません。
4Kブルーレイの場合、せっかくの4Kを2Kにダウンコルバートして再生する事になります。
この悔しさから、550Rとか570Rをお勧めしたいです。
かと言って、買い換えるコストを考えるとソニーのネイティヴ4Kかと、でもコントラストが・・
と悩んでおります。
書込番号:20824945
![]()
1点
700Rオーナーですが、個人的趣向では700Rです。ケーキクーラーさんが言われている通りです。
700R:官能的な絵画、実写映画、黒の質感、暗部の見える量
550R:細部情報量の写真、デジタル映画、スポーツ、4Kソース
書込番号:20825148
1点
>ケーキクーラーさん
詳しい解説ありがとうございます。
ケーキクーラーさんは、どちらを選ぶかお答えございませんでしたが、700Rであろうとお見受けいたしました。
>デジタルおたくさん
UB90と合わせるなら550Rだよなと私も思いながら、いや待て。700Rのほうが安いなら、こっちのほうが良さげなんではと、思い直しているところなんですよ。
>ふえやっこだいさん
やはり700Rに行きますよね。
皆様にさらに伺いたいのですが、
3D再生をメインに考えた場合、700Rが550Rより良いってことになりそうでしょうか。
書込番号:20825332 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
3Dの弱点として、3Dメガネの関係で暗くなります。
従って3Dモードはランプ「高」となります。
700Rは1300ルーメン、550Rは1700ルーメンですから、ランプの明るさからは
550Rの方が有利かと思います。
書込番号:20825724
1点
>まったりらんさん
私ならば700Rを選びます。色を好み、倍速補間などは我慢できるレベルだからです。
3Dを主体ならば私も明るい方が良いと思います。
ただ、700Rが暗いわけでは決してありません。明るさを「低」から「高」にすればそれなりに明るくなりますので使用用途では大丈夫かと思います。
書込番号:20825929
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0点
>まったりらんさん
X7シリーズ 艶やかな映像美 スプレーで例えると「艶ブラック」
X5シリーズ マットな映像美 スプレーで例えると「艶消ブラック」
書込番号:20825947
0点
3Dなら明るさが効くので550Rですかね。明るさを重要視しないなら
3Dはsony500ESの中古がお勧めです。
書込番号:20826047
1点
こんにちは。
UHD BD再生環境をすでにお持ちで3D再生も重視という
事でしたら最近、中古が出始めた
エプソンEH-TW8300も候補のひとつに挙げてもよいかと
思います。
価格はおよそ25万円ほどです。
3Dの再生能力については他社の製品より
明るさ、クロストークの少なさ等で優れています。
ただ、TW8300も魅力的ですが総合(絶対)的な
2Dの画質ではやはり700R 550Rには
及ばないようにと思います。
500Rを経て700Rに買い換えましたが
スペック以上の差を感じています。
ソニーのVPL-VW500ESも30万円を切っています。
UHD BD再生環境を優先するか
コントラスト等の総合的画質で選ぶか
はたまたリアル4Kを選択するか等
買うまでの悩む時期が楽しいと思います。
価格との相談もありますが理想に近い機種を
手にされるといいですね。
書込番号:20826365
![]()
0点
>まったりらんさん
500ESはねらい目かもしれません。
ヤフオクにアバック中古センターのような写真のやつも1台ありますが30万円より下で買えるのは安価です。
私も検討したくなりました。
書込番号:20827002
1点
>デジタルおたくさん
3Dメガネで暗くなる分、部屋を暗室状態にしてカバーせねば550Rなみには出来なさそうですね。
>ケーキクーラーさん
vw500esって、ケーキクーラーさんが乗り換えたくなる程なんですね。良さげですね。いかん、選択の幅が広がってきた。
>ふえやっこだいさん
あえてvw500esのご提案で、なんだか面白い展開になってまいりました。
こんな展開もありですね。
>グランデさん
以前、クロストーク大幅軽減という広告みて、エプロンの8100をヨドバシで試写してもらったことがありました。
クロストーク、自分には目についてダメでした。
vw500esも試写してもらったことあるのですが、こちらもクロストークが目につきました。
しかし500Rの場合は、クロストークが気にならなかったんです。
8300はかなり改善してるでしょうが、そのような経緯で一歩ひいてしまってます。
vw500esはファームウェアのアップデートで改善されたとのこと、さらに皆様の様子からすると、なんだか良さげですよね。
ちなみに私のクロストーク診断は、日本語字幕を出し、プロジェクター側の飛び出し設定をMAXにして、字幕のダブり具合をみて確認しています。
書込番号:20827321 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
皆様のご意見いただき、決めました。
700Rにします。
500esと迷いましたが、交換ランプが安いのと、JVCの安心感。そして、700Rへの愛情ある皆様のコメントが決め手になりました。
部屋暗室状態にしてホームシアターを満喫したいと思います。
コメントありがとうございました。
書込番号:20829297 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
プロジェクタ > JVC > DLA-X700R-B [ブラック]
自作スクリーンで思いもよらぬ高画質を獲得したのでスクリーンと700Rにニックネームの
プレートを貼り付けました。
映像に悪影響が出ない色でスクリーン右下に貼り付けましたが何となくカスタムメイドと
いうことが強調され思わずニヤリとしてしまいます・・殆ど自己満足の世界ですね。(笑)
700R自体には何も手を加えてはいないけど見た目も良く「愛機」という感じがします。
3点
渋いですね〜。そこまで行くと自分の分身みたいなもんです。私はパソコンでそういうのをした事があります。
その字体はパソコンにあるものなんでしょうか。
書込番号:17744383
1点
ふえやっこだいさん
<その字体はパソコンにあるものなんでしょうか。
私のパソコンにはありません。
知人に頼んで作成してもらいました。
黒のアクリル板にレーザーで字を彫りその字を着色したものです。
書込番号:17744635
2点
どちらかというとスクリーンの方が良いですね。普段、投射してない時にスクリーンに
高級感が出ますが、投射時には邪魔にならないようにちゃんと消えますね。
書込番号:17747930
1点
<普段、投射してない時にスクリーンに高級感が出ますが、
投射時には邪魔にならないようにちゃんと消えますね。
それを狙いましたが色はどちらが良いか決めかねたので2色作成しました。
実際付けてみると赤の方が落ち着いた雰囲気があり投射時には視界から完全に消えるので
赤にしました。
たまたまサイズがPJにもピッタリ合ったので白はPJ用になりました。
書込番号:17748344
2点
http://cinemara.blog2.fc2.com/
700Rに近い75Rで、カーブドにおけるアナモフィックレンズのあり・なしをやって頂けるかもしれません。
楽しみですね。
書込番号:17752458
1点
「トゥルーライズ」〜我が家にもWOWOW録画版がありました。
DRモードではなくAVCREC HGモードですが戦闘機のシーンを撮影してみました。・・勿論アナモなしです。
そして右の2枚は本物のブルーインパルスの編隊飛行シーンです。
昨日・今日の2日間札幌丘珠空港で航空ショーが開催され我が家は飛行ルートの真下にあります。
空港に近づくと白煙を出して低空飛行・・見せ場ですからね・・我が家から空港までは約3.5kmですので
見せ場の低空飛行をほぼ真下からコンデジでカシャッ・振り向きざまにもう1枚カシャッ。
高速連写など出来ないカメラなので2枚目には6機全部は写りませんでした。・・そのかわり我が家の
屋根がちらりと写ってます。(尚、ブルーインパルスは画面写真ではありません)
書込番号:17753036
1点
Headphone Theater V さん・ふえやっこだい さん
こんにちは、二人のカーブドスクリーンに対する熱意・効果などなどを含め
作成に挑戦しました。
とりあえずは8割方できました、何とかカーブは描いてくれたようです。
写真ではわかりにくいですが、丸めてあったスクリーンを足でけってしまい10cm程度の縦筋があります(泣き)。
スクリーンはHeadphone Theater V さんも購入した。「シアターハウス」のもの サイズは2.6×1.2mを購入し、絵が写るところは約2.5×1.1程度(但し今から黒マスクを付ける予定でもう少し小さくなる予定)
枠組みはアルミのアングル、バーの組み合わせとなります。スクリーンにハトメを等間隔で着け枠組みで引っ張っています。
とりあえず映像も見ましたが、上記縦筋は気になりませんでした(気にしないようにした・・・)
おふたかと違って スクリーンに映した絵の写真はいいものを撮れませんので・・
詳細はまた後日・・・ ご報告までに・・
書込番号:17754198
3点
gorimutsu さん
初めまして。
サイズも大きく頑丈そうな造りの力作ですね。
ビスタなら88インチ、シネスコなら113インチといったところでしょうか?
スクリーンへのハトメ付け、枠への穴開けだけでも相当な手間がかかっていますね。
私のスクリーンは簡易的な貼りこみスクリーンですがgorimutsu さんのスクリーンは
本格的な張り込みスクリーンですね。
完成後のファーストインプレッション楽しみにしています。
書込番号:17754368
2点
キター!!
しかし、凄い手間でしょうね。良く見ると面に貼り付けたんじゃなくて、枠も曲げたんじゃなくて
膜を曲げた状態で引っ張り固定したんでしょうか。大きなサイズの場合、貼り付ける面がないので
このやり方になるのでしょうね。
ハトメってコレですよね。100個ぐらいつけてるように見えますが!! どのくらい時間がかかって
いるんでしょうか。
http://www.suprint.jp/guide/technical/option/op009.html
http://www.shoe-g.com/2012/02/post-540.html
アルミの枠にどうやって穴を開けたんでしょうか。ドリルですか?
ひょっとして同じようにカーブド作成している人が他にもいて、シアターハウスの幕面の売上が
上がっているかもしれませんね(笑)。
書込番号:17755352
1点
gorimutsu さん
お名前を書くのを忘れました。失礼しました。しかしこのサイズでアルミの枠と幕面合わせても
10万円行かないでしょうね。このサイズなら、安価と言われるエリートスクリーンのカーブドでも
20万円くらいします。
ご報告、お待ちしています。
書込番号:17755404
1点
Headphone Theater V さん・ふえやっこだい さん
はじめまして、お返事を頂ありがとうございます。
詳細は少々お待ちを・・・ 申し訳ありません。
アルミアングルの穴あけは鉄工用ドリルです。ホームセンター等で売っているもので十分。
穴の間隔は5cmとなります。(スクリーン・枠組み)
カーブドは横枠アングル(2.6m×5×5cm)へ5cmのアルミバーを密着状態に中心を押さえ両はじを5cm程度おす(広げる)そのようにすればRが描けます。アングルとバーに間があくのでビスである一定の間隔で固定します。(わかりますでしょうか)
一応図面に落として作成しました。参考にOSさんのHPにある図面を参考にしました。Rの径もあり上記の作成法でほぼ同じ値でになりました。
手間はかかりましたね。でも結構楽しかったです。
書込番号:17757709
2点
http://car.hosodapaint.com/e79225.html
若旦那さんのは、カーブの溝を掘ったと思っていたんですが、壁掛けの場合、こういうやり方も
あるんですね。みなさんなかなかアイデアマンですね。
しかしこんなに大きいアルミ板をどこで手に入れるんでしょうか。
作り方を良く聞かれるという事は、結構カーブドを自作している人がいるのかもしれませんね。
シアターハウスの生地が売れているかもしれませんね。
私のような工作が全くダメな人間に、シアターハウスがカーブドキットを作ってくれませんかね。
書込番号:17758012
1点
Headphone Theater Vさん
http://www.dowkakoh.co.jp/woodlac/slim.html
昨日、近くのホームセンターに行ったら、コレ売ってました。それをはめ込む溝のあるアルミのガイドも
見つけました。全部で5千円しません。シアターハウスの生地入れて2万円で十分おつりがきますね(笑)。
シネスコカーブドスクリーンで75インチ相当の大きさですが、むしろこのサイズが既製品では売っておらず、
場所がリビングで大きさが理由でシネスコカーブドスクリーンを諦めていた人には、むしろうってつけですね。
75インチでも、2m以下で近接視聴すれば大画面の迫力がありますし、3Dも平面テレビのおまけよりは
遙かに良いでしょうね。ちなみに70インチの4Kブラビア平面テレビは55万円です。
書込番号:17758186
1点
今、思ったのですが、小画面の方が明るくなるので、その点は3Dに向いているかもしれません。
書込番号:17758218
1点
ふえやっこだいさん
ボード・アルミアングル見つけましたか。
ホームセンターって案外応用出来る物売ってるでしょ?
私の場合スクリーンの平面性確保の為にL字アングルを使っていたのでそれを曲げて
更にダブルクリップで挟むという手法を用いましたが、最初からコ字アングルを使えば
工作はし易いと思います。
大きさの制限はありますが何と言っても非常に安価で出来ることと、特別な工具も不要で
すので工作が楽と言う事ですね。
それと映像のクオリティに大きく貢献していると思われる点があります。
湾曲させたボードに直接スクリーン生地を貼り付けするため非常に滑らかなRが得られると
いう点です。
この点は恐らく張り込み式より優れているのではないでしょうか?
生地の貼り付けに失敗してもやり直しが利きますので是非挑戦してみて下さい。
・・・一般用の両面テープであれば生地・ボード双方にダメージを与えず剥がせますので。
3Dと言えば18日に「メリダとおろしの森(3D版)」が放送されたので録画しましたが私には
2Dの方が映像のクオリティも格段に高く自然な立体感がある様に思います。
人によって見え方も違うのでしょうが私には合わないですね。
書込番号:17759366
2点
190cm弱のコ字アルミアングルで、溝幅が5.5mでした。ウッドラックは4m厚なので少し
余りますが、その分、黒枠にするプラ板を挟んで埋めれば良いと思いました。
貼り付けの方が中心のRもしっかりしていると思いますが、gorimutsuのように100インチを
超えるとなると、板があるかという問題と大きな面積を綺麗に貼り付けるのが非常に難しく
なりますね。
若旦那さんのあの大きさで貼り付けは大変だったと思われ、ところどころ両面テープが
ないところがあるようですね。
書込番号:17759842
1点
ただでさえ2.5Dの立体感のある700Rに、カーブドで全画面2.8Dになってます。3Dは解像度の低下より
メガネで700Rの肝の色彩が落ちて、また一部分しか立体効果がありませんからね。
書込番号:17760709
1点
ふえやっこだいさん
4mm厚だと薄すぎませんかね?
完成後のしっかり感を持たせるには7mmか10mmの方が安心かと思いますよ。
アルミアングルも合うサイズは多分あると思います。
私が今後更に大きなスクリーンを作るとしたら7mm厚の2枚使いで繋ぎ部分を
上下に分けて補強しあう形を取ろうかなと考えています。
その際アングルは生地とテープの厚みも考慮して15mmを使えば良いかなと思っています。
貼り込み式の肝となるのが両面テープの貼り方です。
ボード一面に隙間なく貼るのが理想ですがほんの少しでも重なるとスクリーンに筋が出ます
ので1mm以内(出来れば0.5mm以内)の間隔で貼ります。
これが上手く出来ればスクリーンに筋は出ず綺麗な仕上がりになります。
貼り込みの作業は作業台の上でやると良いでしょう。
1枚目は床の上でやりましたがなかなか大変でしたので2枚目は食卓を作業台にしました。
尚、コ字アングル使用の場合は上下だけではなく左右もアングルが必要になると思います。
書込番号:17760862
2点
エリートスクリーンもOSも、張り込みにしているのは、100インチオーバーの場合は
第一に貼り付けが難しいのと、若旦那さんの例に見られるように、気温変化の影響を
受けやすいからでしょうね。
工作能力が著しく劣る私にとってのネックは、両面テープを面に貼るのと、その上に
膜を張る操作ですね。確かにあのような幅広タイプの両面テープの方が貼る頻度が少なく
良さそうです。でも、あんなにピッチリ密に貼るのは相当な根気がいるでしょうね。
書込番号:17761605
1点
一昨日、アナ雪2D版を初めて見ました。アニメーションモードが普通でしょうけど
シネマモードで見ました。シネマの方がアニメでも妙に立体的に見えるんですよね。
麻倉さんのツイッター見ると、HIVIの記事用(来月号?)に700Rのシネマで見られた
ようです。
書込番号:17763024
1点
確かに貼り込みは100インチを超す大型スクリーンになると難易度は高くなると思います。
慎重に作業すれば幕面は非常に滑らかになりますが両面テープの粘着力がどの位の期間保てるか
が未知数ですね。
耐久性では張り込みには到底敵わないです。
幸い貼りなおしが利くので少しは楽観的に構えていられるのですが・・・
書込番号:17763671
1点
あと、膜は寒いと縮むらしいのが気になりますね。Headphone Theater Vさんのように
100インチ以下で隙間なく両面テープを貼れば問題ないと思いますが、両面テープがない所を
つくると、寒いとそこで膜が浮く事があるようです。
http://car.hosodapaint.com/e79225.html
書込番号:17765310
2点
7つ前のレスで「gorimutsu」と「さん」付けを忘れました。失礼しました。
実質の精細感とは少し違うかもしれませんが、面積あたりの画素数「画素密度」は体感的な
解像感に近いと思います。
画素密度
50インチ2K=100インチリアル4Kです。 100インチリアル4Kは相当な高解像度感です。
だから500Mや5010HDが1100ES並の超高解像度に感じるのも不思議ではありませんね。
80インチ2K=160インチリアル4Kです。
そうなるとHeadphone Theater Vさんの80インチのカーブドスクリーンのe-shift4Kは、
120インチリアル4Kと同じくらいの解像感と言えるかもしれませんね。
パイオニアの展示会でファイナルKUROの500Aと600Aを見た事があるんですが、テレビとしての
迫力は600Aが圧倒していたんですが、500Aと比べて明らかに画が荒く、500Aの方がかなり綺麗に
見えました。500Aと500Mは同じです。
この時、解像度的には「2Kは50インチが上限」だと思った事を記憶しています。そうなると
リアル4Kでも100インチです。e-shiftはさらに劣りますが、画面を小さくする事で同じ解像感を
出す事が出来ます。
e-shift4Kで80インチは迫力では100インチ超に劣りますが、あくまで「解像感」的には理想的な
サイズなのかもしれませんね。
書込番号:17772703
1点
ふえやっこだいさん
最初はがんばってテープを貼っていたんですが
途中からメンドくさくなって間隔をあけて貼ってしまいました。
まさかこんな風になるとは・・・・
あと、テープ貼った上からスクリーンを貼るのも難しかったです。
上から一気にのせると絶対 空気を噛むので
端からロール状にして巻きながら貼り付けました。
次にする時はもっとうまくできると思います。
書込番号:17772884
2点
そうなんですよね。最後にスクリーンを貼るのが難しい。特に大画面。
少なくともHeadphone Theater Vさんが使用された幅広タイプの両面テープを
使ないとダメでしょうね。
ホームセンターで調べて、80インチなら、アルミガイド、板、両面テープ
スクリーン込みで2万円以内で出来る事は確認しました。
コの字アルミガイドには、板がすっぽり入ります。また腕力で曲げなくても
アルミガイドの湾曲を維持する方法を考え出しました。
スクリーンを貼るまでは1〜2時間で出来そうですが、最後で失敗しそうで
怖いのですが、Headphone Theater Vさんのお話では、失敗してもはがして
張り直しが出来るとの事です。
高画質を優先して自作の小画面にするのか、迫力を優先して市販品の大画面に
するのか悩んでいて、しばらく保留します。
書込番号:17772967
1点
何と言っても仕上がりの出来不出来は両面テープを如何に隙間なくボードに貼り付け
できるかにかかっています。(0.5mm位の間隔が理想的)
910mm×1820mmのウッドラック1枚に使用するテープは100mm幅の20m長1本で足りる計算
ですが2本用意しておくことですね。
私も最初に作ったスクリーンでは貼り直しをして足りなくなった部分に30mm幅テープを
継ぎ足して貼りましたが、やはりその部分は後でスクリーンに筋が浮き上がって来ました。
カーブドスクリーンでは妥協せずに貼りましたので今のところ幕面は完全に滑らかな状態
を保っています。
書込番号:17773255
2点
エリートスクリーンのカーブドを買える予算ができたのですが、サイズをどうするか決めていないので
2年越しで決めていたソニーのスピーカー5ESpeにしました。
このスピーカーとんでもないです。広角シャワーツイーターの効果で、音が壁で反射して斜め上から音が
聞こえて来ます。ヤマハのサウンドバーでそういうのがありましたけど、その音質を数段良くしてパワーを
あげた感じですね。
AVアンプの機能とスピーカー数で立体音場を作るのが流行ですが、スピーカー自体の効果も相当なものです。
下手なアンプのドルビーアトモスより良いかもしれません。
ひょっとすると、ヤマハのシネマDSP3Dとソニーの5ESpeの空間表現能力の相性が良かったのかもしれません。
音質は色がなく地味で2ch指向の人には合わない人が多いと思いますが、映画は音場再現力と早くて現実に
近い生の音の方が良いですしね。
ただこのスピーカーは反射した間接音が特徴ですから、だだっ広い部屋で視聴しても真価が分からないかも
しれません。
書込番号:17778797
1点
OSのシネスコカーブドスクリーンはHPで120インチ、150インチ、180インチとありますが
問い合わせたところ、130インチもO.K.だそうです。
書込番号:17779405
1点
皆さん、こんにちは。
プロジェクターではないのですが、
カーブドスクリーンが販売です。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20140729_659938.html
これからは、テレビもプロジェクターもカーブドの時代でしょうか。
書込番号:17782038
2点
ヤスダッシュさん
カーブドは立体的臨場感と、PJの場合コントラストアップという、既存ソフトで新たで十分な効果が
あります。新ソフトの発売に依存しない、ハードだけで対応できる点が4K戦略とは決定的に違います。
いずれ4Kが普及するとは思いますが、先導役のソニーですら腰が重くまだまだ時間がかかりそうで
4Kが普及するまでの市場を刺激する穴埋めとして、カーブドは非常に有望だと思います。
カーブドテレビは韓国が先行していますが、日本も遅からず出すでしょうけど、価格は60インチ
クラスで700Rに近い価格になると思います。
しかしプロジェクターの場合は単にスクリーンを変えるだけで良く、80インチカーブドスクリーンが
2万円以下で手に入ります。
JVCのピンクッション歪補正機能があった方が立体感が良いのですが、普通のプロジェクターでも
立体感とコントラストアップは確実で十分に楽しめると思います。
書込番号:17782771
1点
AV REVIEWの2月号の鴻池先生のプロジェクター特集でスクリーンの輝度分布があるのですが、
どうしても端の方が暗く上から投射するため下部の端は15%程度の輝度低下が起こっています。
スクリーン端に投射された光は多くが外の壁側に反射してしまいますが、カーブドスクリーンは
端でも角度的に帰ってくる光が多くなるため、端の輝度低下が少なくなると思います。
書込番号:17782842
1点
ふえやっこだいさん
実際私のカーブドスクリーン(シネスコ80インチ/ビスタ71インチ)では
周囲の輝度落ちは感じないですね。
輝度計で測定すれば多少はあると思いますが微々たるものでしょう。
500Mとの同時比較をする時に暗室環境においてはランプ「低モード」でも
充分に明るく500Mの「ディレクターモード」より明るいです。
500Mと輝度を合わせると「漆黒」の競演になります。
書込番号:17784152
2点
スクリーンが小さい方が壁との距離も遠くて迷光が少なく、かつ輝度も高くなって迷光を弾くので
二重の意味で迷光によるコントラスト低下を防げますね。
PJの場合、サイズの大小は、テレビと違って解像感だけでなくコントラスト性能にも差が出るので、
小さい方がより画質が良い事になりますね。
書込番号:17784187
1点
Headphone Theater Vさん
120インチシネスコでランプ低でもちょうど良い位の明るさだと思っていますから
80インチならかなり明るいでしょうね。
JVCはあまり宣伝してませんが、他社がアイリスをオン・オフが出来るだけなのに
対して、700Rのアイリスは手動で開閉を細かく調整できます。
ランプ高低と合わせると相当な明るさの調整が出来るので、様々なスクリーンの
材質や大きさに対応出来ます。これは大きいです。
80インチで明るすぎの場合は、アイリスを手動にしてグッと絞れば相当な漆黒が
表現できますよね。
カーブドを100%活かすピンクッション歪補正機能もアイリス手動操作も、非常に
有り難い機能ですが、JVCはなぜか視聴会でもまったくアピールしてなくて、本当に
もったいないなあと思います。
書込番号:17784841
1点
80インチカーブドスクリーンの作成を決めました。やはり若旦那さんやgorimutsuさんと違って
工作能力がないので大きいのは作れません。完成は盆前に予定しています。まあ小画面での高画質を
楽しみにしています。
書込番号:17785494
1点
いよいよカーブド作りますか!
スクリーン生地を巻いて来る筒を使うと両面テープもスクリーン貼りも
均等に綺麗に貼れますよ。・・・そば打ちの要領です。
スクリーン生地は弾力が有りますので貼る段階で皺がよることはないと
思いますが、一気に貼ろうとせず30〜50cmスパン位で両面テープの剥離紙
をはがしながら慎重にやって下さい。
尚、その際はがした最後の列はスクリーン生地を全部貼らずに5cm程度残して
おくと次のスパンのテープの剥離がし易くなります。
楽しみですね〜頑張って下さい!
書込番号:17786418
2点
ご教授、ありがとうございます。仕事で手が回らず半月先になると思いますが
なんとかやってみます。
書込番号:17786575
1点
Headphone Theater V さん・ふえやっこだい さん
こんにちは、カーブドスクリーン 8割方できましたので・・・
スクリーン周りに紙ハイミロンにて黒マスクを施し シネスコで100 ビスタ80インチ位でしょうか。
当方、WOWOW視聴が多いため下部分の黒マスクを多めにとってあります。画像のとおり字幕が黒マスク部分にも見えるかと(ハイミロンの吸収力は凄いと・・)
黒マスクを施したことにより映像が引き締まりました。今回このスクリーンを作成するに当たり
○平面性の確保 ○シネスコ(上下に黒帯が出るんで・・)の良さを引き出すため
後はお二方の熱意あるお言葉に感化されたことです。
おかげさまで、700Rの良さを十分引き出して・・くれたでしょうか。
前投稿時に楽しめた・・ とありましたが最後のほうはだんだん疲れてきました。
その要因はスクリーンのおき場所の裏は窓なんです。(泣き)そのため視聴時にはスクリーンを移動しなければなりません。移動するにあたり 色々な手立てを考えたんですが(扉みたいにするなど・・)結局 裏にパイプを取り付け持ち運び・・といった原始的な方法をとるしかありませんでした。8割方は剛性を持たせるため、もう少し補強することを考えているところです。
(いつかは壊れてしまうことを恐れています)
ただ、映像を見た瞬間 700Rの良さもあり 疲れも吹き飛んでしまいます。
ふえやっこだい さん も作成するようですね。応援します!!
張り込みにした理由は、なにせ貼り付ける際、スクリーンへの汚れ、シワ、温度変化による浮きなど考えた結果、張込タイプとしました。張り込むにあたり細かくすればシワも出ないんではと思いましたが若干シワになり再度修正を施しました。後は温度変化でどうなるかと、
映像の感想は細かくかけませんが、絵の奥行き間・精細感・クオリティは十分いいです。
シアターハウスのスクリーンもいいですね!
書込番号:17800163
2点
gorimutsuさん
凄く雰囲気が出ていますね。カーブドスクリーンは、端の方が包んで来るこの緩やかな
湾曲が良いんですよね。ピンクション歪補正機能が、さらにそれを引き立ててくれます。
カーブドスクリーンに慣れてしまうと、もう平面スクリーンには戻れないと思いますよ。
シアターハウスさんには感謝ですよね。
タダでさえ立体感ある700Rの画が、ハイミロンとカーブドスクリーンでさらに完成されて
3次元度が上がり、没入感が上がったと思います。
700Rの2.5D画像自体がカーブドスクリーンとの相性が良く、それをピンクション歪
補正機能で仕上げているので、JVCもスクリーンメーカーと組んでカーブドスクリーンの
啓蒙をするべきですが、視聴会で聞いた事がありません。
湾曲で迷光も多少減り、コントラストも上がったと思います。出来たら壁にもハイミロンを
使った方が良いですよ。
http://www.kaunet.com/kaunet/goods/50154487/?FRM=1&SearchParam=Page%3D1%26ShowList%3D1%26ItemPerPage%3D20%26Condition%3Dcategory_001_001012_0010120004%26ListRoot%3Dcategory%26ScrollTop%3D-260
私は天井と横壁1mはコレで紙ハイミロンを貼りました。最初見た瞬間は、映像が凄く眩しく
見えました。それで調子に乗ってハイミロンカーテンまで導入しました。
私の方は日曜日しか作業が出来ず、材料もそろわない状態なので完成は盆前どころか今月中も
ムリかもしれません。
書込番号:17800515
2点
gorimutsuさん
お待ちしておりました。なかなかGOODじゃあないですか!
スクリーン周りのハイミロンも迷光対策にもなり良い選択だと思います。
実は私もハイミロンに貼り替えようかなと思っていたところです。
理由は迷光対策では有りませんが・・・
視聴の度に100インチのスクリーンを移動させるのは大変ですね。
スクリーンに傷をつけるのも心配ですしSPやAV機器にも傷をつけたら大変です。
いっそ開かずの窓にしてしまうか何か方策を考えなくてはなりませんね。
@スクリーンの下部を持ち上げ天井に平行状態で吊り下げる。
ARのついたカーテンレールを天井に取り付け壁側に移動させる。
私が考え付くのはこれくらいしか有りません・・・
書込番号:17802704
2点
http://www.amazon.co.jp/HAYAMI-%E3%80%90HAMILEX%E3%80%91-%E3%80%8CSH%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%80%8D-%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%89-SH-A100/dp/B0027VRV0C
もう売っていませんが、これを持ってます。今は使用していないのでカーブドスクリーンはこれにつけようかなと思って
います。以前、これにビーズの膜面をつけていたとき、コロコロの足がついているので移動が軽くて楽でした。
似たようなものも自作出来ると思います。金属棒やコロコロの足もホームセンターで売っているので、台の下につければ
移動が楽ですよ。
Headphone Theater Vさんと同じシアターハウスの80インチの幕面は入手済みですが、どうやって曲げようかとか
ブラックマスクはどうしようとか、やる前から失敗を恐れてあれこれと脳内シミュレーションばかりして作業は一向に
始まりません。
書込番号:17802767
1点
Headphone Theater V さん・ふえやっこだい さん
お返事ありがとうございます。
今回、作成するに当たり、ネットでアルミの加工(カーブできるか)を数社にメール連絡してみたんですよ。 回答は・・ まったくだめでした・・
『返事はなし』、OSの参考図を送ったところは 『既製品があるではないですか』、『アルミを曲げるなんて100万かかります!!』・・といった具合 まるで相手にしてくれませんでした・・
ネットの広告はいかにも やります と自身ありげなんですが・・ しかし、シアターハウスさんにスクリーン生地で尋ねた際、私の構想(カーブドの件)を投げかけたら たぶん問題ないとのお返事
これで息を吹き返しましたね。やはり、同じ土俵にいる方が一番良かったです。
そこで、アルミアングルを販売及びカットをしているところを見つけ 作るっことを決心しました。(やはり図面も描いたけど勇気がいりました。2.5万程度ですかね 失敗したらと)
購入箇所はここ
http://www.rakuten.co.jp/e-kanamono/
丁寧な対応をしてくれますカットもばっちり
色々な種類があり 安価でないでしょうか(ブラックがあったのはびっくりでした)
ふえやっこだい さん も作成するに当たり参考にしてみてください。(コの字もありです)
Headphone Theater V さん
>SPやAV機器にも傷をつけたら大変です。
既にSPにぶつかってます・・とりあえず大丈夫でしたが(笑)
>@スクリーンの下部を持ち上げ天井に平行状態で吊り下げる。
この方法を少し考えたんですが ライトバン車のリア扉を持ち上がげるとき両側についてますよね名前が浮かばないんですが、検討中です。
書込番号:17803275
0点
昨夜、ちょっとがんばってみました。
コの字型のアルミガイドに入る4mmのウッドラックがなかったので、衝動買いでベニア板を
買ってしまいました。アルミガイドの湾曲力では弱いので、ヒモの張力も利用しました。
黒糸は、ブラックマスクで隠れるので視聴時には見えないと思います。
あとは膜とブラックマスクを貼るだけですが、板の4角に穴を開けて糸を通して張力だけで
湾曲させる方が良いかなと思っていて思案中です。
書込番号:17804345
1点
アルミアングルを手で湾曲させヒモを繋ぎ、まっすぐになろうとする板の力に抵抗させます。
アルミアングルは完全に綺麗に曲げるのは困難ですが、上下の端だけなので、板全体的には
良い感じに均等に曲がってます。
アルミアングルは678円なので、さらに数本買ってきて最も良い形のものを採用しようと
思ってます。
ただ、もっと良い感じに出来ないかと、アルミアングルや糸を使わない案もあり、最終的に
どうするかしばらくかかりそうです。
書込番号:17804590
1点
アルミアングルを使う方法の場合、板よりもコの字アルミアングルの方が長くて余っていますが、
そこにはブラックマスクの横板を入れる予定です。
書込番号:17804604
1点
Headphone Theater V さん
面の大きさは同じです。アルミアングルは適当に曲げたんですが
@Headphone Theater V さんの場合、曲げて生じる中央と端の差の厚みは何cmに
なっているでしょうか?
Aその厚みでピンクッション歪(台形?)補正値はいくらにされているでしょうか。
書込番号:17805050
1点
ふえやっこだいさん
良いスタンドをお持ちですね。
これを使えば工夫次第でテンションを架ける紐なしで作成可能ですね。
4mmで作るならこのままベニヤ板を使うことをお勧めします。
見たところシナ合板ベニヤのようですのでラワン合板ベニヤと違って
目地が細かいのでサンドペーパーをかければ表面も充分滑らかになる
と思います。
何より丈夫ですので作業中に物にぶつけたり荷重をかけて凹んだりする
心配が少ないですので作り易いですよ。
私がウッドラックを使ったのは平面性とともに軽量に作る必要があった
からです。
それでもある程度の強度も必要なので10mm厚を使いました。
現状湾曲が6cmあるならそのままでOKではないでしょうか。
私のボードは6.3cmありましたが殆ど誤差の範囲かと・・・
Hi-Viのチェックディスクでクロスハッチやグリーンモノスコ等を見れば
分かりますが、図形の正確性を重視するなら歪み補正は「5前後」位迄
カーブドの立体感を堪能するなら「16」まで上げてもOKですね。
私は「16」で観ることが多いです。
書込番号:17806329
2点
板を薄型にしたのは、板のまっすぐになろうとする反発力を抑えるためでした。
しかしそのため使用するアルミアングルも薄型になるので強度が弱く、念の為に
糸を貼りました。
アルミにはまる4mmのウッドラックがホームセンターになく、7mmしかありません
でした。注文すれば大きいために送料が2000円以上かかります。
それ以前に、Headphone Theater V さんご指摘通り、7mmのウッドラックでも
強度に不安があり、さらに4mmでは肝腎の平面性に難があると推定出来ました。
はやりウッドラックは10mm厚でないとダメだと思いました。
そうなると選択は10mmのウッドラックしかないのですが、それがはまるコの字の
アルミアングルがなく、それにはまるベニア板を衝動買いしました。
ベニア板は対象外だったのですが、このベニア板はツルツルでサンドペーパーを
かけなくても良さそうです。
薄型なので、予定どおり湾曲に対する反発力は弱く、軽い力で曲げられ平面性も
ほぼ完璧ですが、アルミアングルも細く強度も弱いので念のため糸が必要です。
ベニア板はご指摘の通り重量(3.8kg)があり、完成品で4kgちょっとでしょうか。
天井からつるすには不向きだと思います。
ただ持てない重さではなく、台に据え置きやスクリーンスタンドのSH-A100には
問題ありません。また重さがある分、台に置いてもがっしり安定しています。
書込番号:17806988
1点
利点と欠点ですが、
利点:厚さ4mmの薄型でスッキリ。重量があるのでどっしりと安定感がある。
また強度と平面性が高い。
欠点:やや重いために移動には力が必要、天井からつるすのは困難。板を
はめ込むコの字アルミアングルの強度が弱く、湾曲維持に糸で補助。
あと予想ですが、両面テープで膜を張るのはウッドラックの方がやりやすいと
思います。これは気になるポイントです。
今更ですが、gorimutsuさんご紹介の所で10mmがはまるコの字アルミアングルを
入手して10mmのウッドラックをはめるのもありかなと思いますが、板を買って
しまったので、もうこのままいこうと思います。
このまま膜を張りハイミロンブラックマスクを作れば完成しますが、糸を使わず、
板の下部を10cm程度の幅の台座にL型金具で湾曲を固定する案もあり、完成には
まだ時間がかかりそうです。
書込番号:17807002
1点
http://www3.avac.co.jp/2014_shop/0823_shin_hilton
ソニーに先にカーブドスクリーンの視聴会やられちゃいました。
ピンクッション歪補正機能を持つJVCが先にOSと組んでやるべき
だと思うのですが。
しかし
@ソニー1100ES
Aスチュワートのシネスコカーブドスクリーン
BシュナイダーMアナモフィックレンズ
って、総額200万円を軽く超えるんじゃないでしょうか。
書込番号:17807044
1点
サンドペーパーをかけなくても良いくらいツルツルなら貼りにくいことは
ないと思いますよ。
スクリーン自作する前に数種類の壁紙をベニヤ合板に貼って映像チェックを
しましたが、綺麗に貼れましたし5ヶ月以上たった今でもそのままの状態で
残っていますので・・・
作業中うっかりボードに手をつき少し体重でもかかったものならその時点で
ウッドラックは凹んでしまい平面性が失われてしまいますが、ベニヤ合板は
その点の耐性はあるので気は楽ですよ。
しかし、ホームセンターに発注したら2000円以上の送料がかるなんて驚き
ですね。10mmのボードを買ってお釣りが来ますよ!
それは兎も角としてじっくり時間をかけて納得いくものを作って下さい。
楽しみにして待っています。
JVCも頑張って欲しいですね〜。
自社の強みをもっと積極的にアピールして下さいな〜。
書込番号:17807544
2点
Headphone Theater V さん
板はシナ合板でした。先ほど板に両面テープを貼ったんですが、板の上に座りながら貼れたので
とても楽でした。貼ったあとにグイグイ押しながらたわみを直す事も可能でした。
ただ、0.5mmの隙間で密に貼るのに何度か失敗して張り直したため、Headphone Theater V さんの
言われる通り、両面テープ1つでは少し足りませんでした。1つしか買わなかったため買い物が
出来る日曜日まで作業が出来ません。
アルミアングルも2〜3本追加して買って、一番形が良い物を採用します。ただ、最大の難関は
スクリーンの貼り付けですね。
書込番号:17809329
1点
ふえやっこだいさん
ベニヤ板への貼りつけは楽勝だったでしょ?
ウッドラックだったらボコボコになってます。(笑)
テープ追加購入までの間にスクリーン生地を巻いて来た心棒の紙筒でローラーを
架けるとより均等に綺麗に貼れますよ。
スクリーンの貼りつけも紙筒を使うと簡単に綺麗に貼れます。
スクリーン生地は腰があって皺寄ることはまず有りませんので心配は無用かと・・
作業にあたっての注意点としては
@両面テープを貼り終わったボードにスクリーン生地を広げ位置合わせをしてから
貼って行く。
A最初の2〜3本位を貼ったら生地を綺麗に巻き取り3〜5本位ずつ剥離紙を剥がし
紙筒でローラーを架けるように貼り進む。
B剥離紙を剥がした最後の本は半分位貼りつけた所で次の3〜5本を剥がす・・最後まで
貼りつけてしまうと次の剥離紙を剥がしにくくなります。
C生地は板に折り返えして貼らないで黒マスク部分でカットする。・・生地は腰がある為
折り返えして貼ると圧着が弱く浮き上がって来ます。
以上のことを踏まえて作業すればきっと満足出来る仕上がりになると思います。
書込番号:17810595
2点
Headphone Theater V さん
参考になります。Bって、言われてみればなるほど。意外と気がつかないですもんね。
生地の折り返しをどうするか考えていたのですが、やめておきます。
専門店の販売ランキングでは、いまだJVCが好調です。専門店では画質にコントラストや
色彩表現を求める客層が多いのでしょうね。
http://www.phileweb.com/ranking/products/159/4.html
書込番号:17813953
1点
エリートスクリーンやOSの図面を見ると、湾曲で出来るスクリーン厚は80インチで
5cm弱ですね。でも、6cm程度にしようと思っています。
書込番号:17814729
1点
皆さん、こんにちは。
ヤフオクで久しぶりにアナモフィックレンズが出品されていますよ。
カーブドスクリーンのお供にどうでしょうか。
ヤフオクのリンクは禁止されているので貼れませんが、
アナモフィックレンズで検索すれば出て来ます。
書込番号:17818226
1点
管球式再生映画館さんと同じものですね。安価で魅力がありますが、スピーカーと
スクリーンで予算が底をついたので他の方にお任せ致します。
書込番号:17820654
1点
みなさん こんにちは。
アナモフィックレンズ出てますねぇ。
これはちょっと興味あります。
う〜〜ん・・・考えてしまう。
書込番号:17820760
2点
せっかくの日曜日、台風やら何やらで時間が取れませんでしたが、
何とかスクリーンを貼れました。相当に神経を使いました。
あとはブラックマスクとか、裏から板の補強とか、アルミの湾曲の
調整とか結構あってまだまだかかりそうです。
書込番号:17822770
1点
ふえやっこだいさん
スクリーン貼り付け 大変でしたね。 ここから湾曲させるんですね。
もう少しと思われます。ガンバッテください。
書込番号:17823000
2点
ふえやっこだいさん
綺麗に貼れましたね。
ここまでくればゴールはもうすぐです、頑張って下さい。
私事ですがニックネームは「Headphone TheaterV」なのですがスクリーンに貼った
プレートをよくみたらHeadphoneの最後のeが抜けてることに今気付きました。
まぁ、単なる飾りですので気にすることもないかな・・・(笑)
書込番号:17823142
2点
gorimutsuさん、Headphone Theater V さん
ありがとうございます。おかげさまで最大の難関は越えました。
あとは
@余っている紙ハイミロンでブラックマスクを作る。
A買い増ししたアルミアングルを曲げて最適なものを選ぶ。
B板の後ろに補強をする。
ですが、結構、手間がかかりそうで日曜日までに完成させたいと
思います。
書込番号:17823381
1点
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1407/09/news042.html
再建中の篠田プラズマですが、篠田さんは「感動を得るために視野を120度覆う必要があり
そのためにカーブドが必要になる」と説いておられます。
外資の支援を受けるようですが、有機ELテレビは事実上頓挫していますし、まだプラズマは
首の皮0.1枚以下で繋がっているようですが、いつか復活して欲しいですね。
書込番号:17827009
1点
横のブラックマスクの作成です。KURO5010のサイドスピーカーみたいです。
実はこのブラックマスクの作成が結構たいへんです。
書込番号:17827771
1点
板よりハイミロンを大きめにしていて、内側がはみ出しています。その部分がたわんでいますが
そこはスクリーンと両面テープで貼り付けます。
アルミアングルの糸が通っている端の部分と重なるところはカットしました。しかしハイミロンは
その上からかぶせるので目立たないと思います。
書込番号:17827798
1点
ブラックマスクが出来ていないのですが、我慢できずに視聴しました。
第一印象、とにかく白ピークが上がって明るいです。コントラストも
上がったようです。やはりKUROをさらに映画向きにしたような感じです。
小さいため疑似4Kでも精細感に全く不満がありません。やはり画質は
小サイズの方が有利なようです。
80インチシネスコカーブドスクリーンは、700Rの欠点を小さくし、長所を
さらに伸ばした感じです。
しかしさすがにいつもの120インチ平面シネスコで感じるような臨場感は
ありません。大きなサイズで臨場感を取るか、小さいサイズで画質を
取るかですね。
書込番号:17829441
1点
かなり明るいので、オートでは写真を撮るとさらに明るく写って飛んでしまうようです。
斜めから取った3枚目の写真がちょうど現実くらいの明るさです。本当に美しいです。
700Rの非常に濃厚で立体的な2.5Dの映像が、カーブドでさらに磨かれたような感じです。
再生機が古いBDT900でコレですから、3ランクは上の9600なら本当に凄いでしょうね。
書込番号:17829458
1点
訂正です。写りの明るさは1枚目>2枚目>3枚目になっていますが、見た目の明るさは
3枚目ほど暗くなく、2枚目と同じか2枚目よりほんの僅か控えめくらいでした。
しかしどういう訳なんでしょうか。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000589004/SortID=17617509/#tab
平面スクリーンの時にもココのスレの4つめのレスで述べましたが、スクリーンがカーブドで
なくても、なぜかピンクションの歪補正をかけた方が画が締まるのは当然なのですが、さらに
コントラスト・階調まで上がるように見えます。
1枚目と2枚目で、特に顔の階調が良くなっていて映像全体的にも立体感が良くなっているのが、
分かりますでしょうか。同じカーブドでの画面なので迷光での差ではありません。
要するに、700Rのコントラスト性能を最大に活かすには「ピンクションの歪補正をかける事」。
と言う事になり、それは平面スクリーンでかけてしまうと当然不自然になってしまいます。
必然的に700Rの最高画質を得るには、「カーブドスクリーンを採用し、ピンクションの歪補正を
かける事」と言う結論になります。
緻密な色彩表現、感情を感じる人肌の生々しさ、高コントラスト、2.5Dの立体的画質を求めて
高額な700Rを購入されたオーナーの方々。せっかくですから、それを最大限に生かし切るカーブド
スクリーンにトライされて見たらいかがでしょうか。
書込番号:17829952
1点
シアターハウスのスクリーンはゲイン1ですから斜めから見ても暗くならないはずですが
3枚目の映像が暗く見えます。
カーブドスクリーンになると、反射された映像の光が内側に戻るようになり、外側に反射する
光量が減るからでしょう。逆に言えば、それだけ視聴位置の映像のパワーが上がり美味しく
なったと言う事です。
視聴スポットは少し減りますが、ビーズのような位置の変更で極端な減光もギラツキもなく
3枚目のように極端に端の位置に行かなければ、明るさはほとんど変わりません。
書込番号:17830003
1点
昨日、これを見ていて感じたんですが。
小さいから、さらにかぶりつきで1.5mで見るものなのかなと思っていたんですが。
どうもそんな感じではなくて、これだけの高画質になると、逆にむしろスクリーンから
離れてじっくり高画質をゆったり楽しむという感じが合うと思いました。
KUROで映画を見るという感じでしょうか。テレビはそんなかぶりつきで見ませんよね。
映画館だって、実際にはそんなかぶりつきで見ません。
かぶりつき視聴は100インチ超の大画面のホームシアター特有のスタイルだと思いました。
それはそれで凄く美味しいんですが、どうも2つのスタイルがあると感じました。
横180cmです。ブラックマスクを内側に取るともっと小画面になります。このサイズは
小さなリビングや、大きな寝室でゆったり見るのに合うと思います。
今回、映像面では
@迷光が減り、コントラストが上がる。ピンクッション歪補正でさらに上がる。
A2.5Dの立体感が、カーブドの効果でさらに上がる。
B光が視聴者に回帰する量が増えるため映像が明るくなる。
ですが、音響面では
Cフロントスピーカーまわりに余裕が出来て、音質が良くなる。
Dセンタースピーカーをあげられるので、フロントとの高さの差がなくなり
音の繋がりの違和感がなくなる。
BCDは、80インチの小画面の効果です。明るすぎると感じる場合は、アイリスを
切りにして、手動で明るさを落とせば良いと思います。
書込番号:17830153
1点
訂正
Bのカーブドによる光の回帰による明るさアップは、小画面でなくてもあります。
ただ、小画面にの方が当然ですがさらに明るくなります。
JVCは次機種では、ピンクッション歪補正機能によるカーブドスクリーン対応を
今のカタログにあるように虫眼鏡で見るような小さな字でチビッと書くのではなく
1ページ割いてカーブドスクリーンの特徴と共に強くアピールをするべきですね。
競争が激しい現状で、このアピールのなさは意味不明です。コレまで何度か参加した
視聴会でもピンクッション歪補正機能によるカーブド対応を聞いた事がありません。
私は3Dは見ませんが、次は3Dにもピンクッション歪補正機能対応させた方が
良いと思います。
書込番号:17830213
1点
ふえやっこだいさん
ようこそ「小画面ワールド」へ!(笑)
123インチから80インチへのサイズダウンは相当小さく感じるでしょうね。
画面比率から言えばシネスコ80インチで視聴している映画を52インチにサイズダウン
する(500Mの画面より44mmワイド)のとほぼ同等ですので感覚は理解できます。
実際にやってみました。(笑)
でも画質的には小画面になるほど緻密になって行きますのでコンテンツによっては
更に小さな画面で観るとどんな画質になるんだろうと思うはずです・・多分。
PJの良いところは小画面から大画面まで無段階に調節できる点にあると個人的には
思っています。
私の場合カーテンレールを使って天吊りしているので、スクリーンをレールの先端まで
移動させれば最小38インチで視聴出来ますが、このサイズの4K映像は擬似とは言え
極上の画質が楽しめます。
ふえやっこだいさんはキャスター付きのスクリ−ンですからもっと小さな画面も可能では?
書込番号:17832403
2点
Headphone Theater V さん
完成を待たずに見てしまいました。「明るい」と同時に「小さい」と思いました。
小さいと言っても、80インチはリビングのKURO5010よりもはるかに大きいのですが、
やはり部屋の大きさとの対比で感じてしまうようです。
小サイズになると、欠点として指摘された700Rの疑似4Kの精細感と白ピークの
問題はなくなります。そして長所のコントラスト感も上がりました。
写真でおわかりのように、綺麗なカーブを描いています。
また副産物として、空間に余裕が出来てスピーカーの配置が理想的になり音場再生
としては理想です。
さんざんカーブドを煽っておいて、自分はやらない訳にも行かず、市販品を購入する
資金はスピーカーに消えました。でもgorimutsuさんが自作されて火がつきました。
お二人の応援も心強かったです。ありがとうございます。
大きなサイズの自作はムリで、既に126インチを持ってます。それよりも画質面で有利な
小サイズにむしろ興味が出てやってみました。
早く見たいと焦って作ってましたが、画が確認出来たので気持ちに余裕が出来ました。
いろいろと改良案が出てきたので、完成はちょっと先に伸びそうです。
書込番号:17833213
1点
写真で車の屋根の輝き、明るくボケた背景、日が当たった頭髪で白ピークの高さが
分かると思います。これは小画面と、カーブドの光回帰の効用です。
それと対比して、カメラの能力で写真では潰れていますが、車の中の暗さや腹部の
暗い部分の階調も肉眼でははっきり確認出来、高コントラストがさらに際立ちます。
ピンクッション歪み補正をかけなくても、カーブドの働きで立体感は出てきます。
しかし、やはりカーブドスクリーンの湾曲に合わせてピンクション歪補正をかけると、
人物、特に焦点の当たった顔が背景からググッと浮かんで本領発揮の立体感が
出てくるように見えます。
私のように精細感よりコントラスト、立体感・奥行き感を重視するタイプにとって、
ピンクッション歪補正機能とカーブドスクリーンは、まさにストライクですね。
書込番号:17833451
1点
Headphone Theater V さんの鳥の画のように、コントラストが上がると得意の
色彩能力も必然的に向上します。
700Rが最も得意とする肌の生々しい美しさですが、それに立体感まで加わると
そこに生きている人物の感情を伴った生気がさらに際立ってきます。
私は特に人物を中心に見ているので、風景ものはあまり好きではないのですが、
やはり人間の情感がうごめくストーリーが感動を生むのだと思います。
書込番号:17833486
1点
あと、肝腎な事を言い忘れてました。平面126インチで見られるような横パン時のウネウネは皆無です。
貼り付けだから当たり前なんですが、でもスクリーンはこれが一番大事なんですよね。映画の視聴に
集中していて、急にウネウネが見えるとゲンナリしてしまいます。
ピンクッション歪補正機能について、カーブドスクリーンに対する3つの効果を感じました。
@視聴位置から見た場合に、カーブドスクリーンは両端よりも中心が縦に少し短かくなっています。
ピンクッション歪補正をかけた場合はそれに合わせていますが、かけない場合は映像自体も中心の
長さが両端と同じ長くなってしまうので、上の写真の補正なしでは顔が馬のように縦に長く変形
してしまいます。
Aまたカーブドスクリーンは両端がこちらに迫ってきていますが、補正をかけるとそれに合わせて
端の映像がこちらを取り囲むように包まれた立体感が出ます。
しかし補正をかけないと映像がまっすぐになってしまい、せっかくのカーブドスクリーンの立体感が
薄れてしまいます。
Bカーブドスクリーンで補正をかけると、スクリーンの曲面に綺麗に合わせる事が可能になります。
補正をかけないと、映像の上下の端がまっすぐになってしまうので、上下のブラックマスクの中心
付近に映像がかぶってしまいます。
上の写真は、明部のハイライト、暗部の階調、肌の美しさに700Rが得意の青の良さが車で確認出来ます。
特に肌から吹き出している感情を顔から感じ取る事ができます。700Rの色彩性能の素晴らしさです。
「私、来たのよ・・・。ねえ、お願い、何か言って!」って言う切ない思いが伝わってきませんか。
書込番号:17836747
1点
ランプユニットを交換して明るさが戻ったので久し振りにカーブドスクリーンで
観たくなりました。
シアタースクリーンの自作カーブドスクリーンは両面テープの接着力の限界で
気温の変化と時間経過で膜面が浮き上がり3度の貼り替えで面倒になって、
特殊紙を貼ったディスプレイ用途の発泡スチレンボードで視聴していました。
専用スクリーンではないのでゲインは落ちますが素性は良いと感じていました。
何より「滲み」が非常に少ないのが美点なのです。
初めてカーブドスクリーンにした時の画面写真と比較してみましたので何枚か
比較写真を投稿します。
書込番号:20730605
0点
その1
(A)・・・・・シアターハウスカーブドスクリーンで全てe-shift4K
(B) ・・・・・特殊紙貼りスチレンボードで全て4K24P
以下同じ
書込番号:20730733
1点
その2
書込番号:20730752
1点
プロジェクタ > JVC > DLA-X700R-B [ブラック]
今まで「カーブドスクリーン+アナモルフィックレンズ」を実践されてブログで紹介されて
いる方が複数おられますが、雑誌で特集が組まれたり、AVACさんも熱が入っているようです。
ATMOSの例もありますし、正直、雑誌での評価は、割り引いて受け取らないといけませんが
コレまでの情報を見ていると、カーブドスクリーンにアナモルフィックレンズを組み合わせる
効果は確実にあるようです。
私は「カーブドスクリーン+アナモルフィックレンズ」を見た事はありませんが、PJの光に
物理的なレンズを余分に1枚通すわけですから、理論的には僅かながらでも解像感と明るさは
劣化すると思います。
しかしその代償として得られるものは「立体感、空気感」という事のようです。それはある意味
解像感と同等以上に重要な2次元を3次元に魅せる要素で非常に興味深いですが、いくら何でも
レンズで100万円超は現実的ではなく、AVACさんがいくら興奮しても広がるのは困難でしょう。
カーブドスクリーン+ピンクッション歪補正機能でも結構な効果があるので、販売の視点でも
それが現実路線で良いような気がします。
カーブドスクリーンの効果は、迷光減によりコントラストアップ→階調が増えて対象物の立体感上昇。
それをピンクッション歪補正機能で不自然感をなくしてカーブドスクリーンで視聴者を包み込ませて
臨場感を持たせるので、それだけでも意味があると思います。
http://www.genkosha.com/vs/news/entry/slrmagic.html は、現実的で興味津々ですが、ワイド端で
投射しているのでケラれてしまう可能性が高く、手を出せません。
今後、もっと現実的でワイド端でも使えるPJ専用のアナモルフィックレンズが出てくると予想して
いますので待ちたいと思いますが、もっと体験の情報が欲しいですね。どなたか・・・
ただ、ピンクッション歪補正機能のさらなるブラッシュアップや、PJ本体の光学的・電気的な機能で
カーブドに対応するモードを新型に加えて頂きますよう、JVCさんにお願いしたいと思います。
2点
それか秋の新型PJは、外にアナモルフィックレンズを付けなくても、optomaのEH503のように
レンズ交換式にして、PJでアナモルフィックレンズを選択できるようにするとか出来たら最高
なんですけどね。
それならリアル4Kパネルでなくても、いやリアル4Kパネルよりもそれが欲しいです。リアル4Kの
パネルはリアル4Kのソフトがないと真価を発揮できないし。
リアル4Kソフトは数年は普及しないし、カーブドスクリーンに完全対応で「全画面三次元立体映像」
なんて言う方がPJのフラッグシップにふさわしいし、差別化できるし。技術的にもリアル4Kよりも
ハードルは低いと思います。
色域も700Rですでに相当に広いし、レーザーにしてもビックリするほど色域が広がる訳じゃないし。
2Kソースならこれ以上の高精細はいらないし。100万円払って外付けレンズ買うなんてありえないし。
って言うか、700R級で十分高画質だし次はカーブド用レンズだけ何とかなりません? JVCさん。
書込番号:18801158
1点
ふえやっこだいさん、こんばんは。
私が使用しているのはF480SYSです。
http://jp.os-worldwide.com/products/panamorph/
HiViの記事を読みましたが、なるほど確かにその通りと思いました。
デジタル制作の作品でも、フィルムの艶めきを体感できます。
私が使用しているのはHiViで使われていたシュナイダー CDA 1.33xほど、
高価なアナモフィックレンズでは有りませんが、効果は体感できています。
ただ何分、使用しているスクリーンがカーブドでは無いので、
アナモフィックレンズの真価を全て発揮できていないのが悲しいです。
(リビングシアターには固定スクリーンは厳しいです(T_T))
書込番号:18803203
2点
>デジタル制作の作品でも、フィルムの艶めきを体感できます。
各ブログで掲載されているアナモ映像の写真でもそういう臭いを感じます。
そもそもJVCに最も合う趣向の映像ですね。AVACのLS10000・700R・500ESの
比較画像でも700Rの映像はアナログチックで膨らみを感じさせます。
しかしソフトウェアだけでなく、光学レンズというハードでも実現すれば
専門家も唸るような映像になるのでしょうね。
高解像度や色域の広さを極めるのも良いのですが、単純な数字では表せない、
アナログチックな奥行きあるフィルム映像こそがハイエンドにふさわしいと
思います。そこがテレビとは違うPJの映像なのだと思います。
書込番号:18803278
1点
ふえやっこだいさん
ボンドさんのブログ、管球再生式映画館で、
アナモフィックレンズとカーブドスクリーン導入をプレイバックされていました。
http://cinemara.blog2.fc2.com/
ボンドさんも同じJVCの機種を使われておられるので、
ふえやっこだいさんのアナモフィックレンズ導入の手がかりになればと。
書込番号:18815137
2点
ヤスダッシュさん
ありがとうございます。
75Rで出来る事は、700Rで100%可能です。従って、55R、75R、500R、700Rをお持ちの方は
SLR MAGIC ANAMORPHOTが使える事がボンドさんのレポートで明らかになったと思います。
現システムは「カーブドスクリーン+アナモフィック上映システムに待ち受けるハードル」
3つともクリアーしています。
実はもう一つ条件がありまして、投射距離です。アナモレンズを外付けしてワイド側で
投射するとケラれてしまうようです。したがって投射距離が必要になります。
うちは横長の130インチのシネスコなので、ワイド側で投射となりケラれると思います。
ただ、出来ないかというとそうでもなく、100〜110インチのシネスコで投射すれば可能だと
思います。大きいスクリーンに小さく映すことは可能です(逆は出来ませんが)。
非常に興味はありますが、サイズを小さくしてまでトライすると言うところまではまだまだ
決断できません(やるかもしれませんが)。
書込番号:18815511
0点
ふえやっこだいさん、ヤスダッシュさん、お久しぶりです。
ブログ「管球再生式映画館」の方とウチの設置条件がほぼ同じだったのでANAMORPHOTを導入してみました。
一番大きな変化は明るさですね。シネスコがビスタ並みに明るくなりました。
これまでズームで映していた時には捨てていた、シネスコスクリーン上下の光を活用できるので当然ではあるのですが。
映像はかつて映画館でシネスコをアナモフィック上映していた頃のフィルム映写の空気感を確かに感じることができますね。
デジタル映写の浸透で現状ほとんどの映画館からアナモフィックレンズは姿を消したので
この味わいはホームシアターならではの楽しみと言えます。
JVCのプロジェクターはDLA-HD1以降、レンズの光学特性がほとんど変わっていないので
似た投射条件ならANAMORPHOTは多分使用できると思います。
ウチには現在、ソニーのHW50ESもありますがそちらも大丈夫でした。
ただブログの方も仰っていますがセッティングはかなりシビアですね。
根気も時間も必要なので手間を惜しまない方、調整自体を楽しむ事ができる方でないとちょっと厳しいかもしれません。
確実に使用できるという保証もありませんから手放しにお勧めできるアイテムでないのは確かです。
サウンドスクリーンと同じでアナモフィック投影にノーマル投影には替えがたい魅力があるとは思うのですが。
何はともあれANAMORPHOT導入のきっかけをくださったお二人に感謝です。
ありがとうございました。
書込番号:18943421
2点
エビナナさん
良かったですね。何より「管球再生式映画館」のボンドさんのおかげだと思います。
高価なシュナイダーを使わなくても良いのは、ハードルが現実的な高さと言えます。
うちはワイドで投射しているのでケラれてダメかなと思いましたが、よく考えれば
130インチを110インチ程度に小さく映せば可能になる事に気がつきました。
レンズメモリー機能がありますし、アナモレンズある(110インチ)なし(130インチ)の
使い分けが出来そうです。
それ以前にワイドでもケラれない安価な大口径アナモレンズが欲しいところです。
精細感、色彩以外の、第3の空気感という性能が今後は問われてくるかもしれません。
スピーカーをソニーESで5本揃えてスッテンテンになったので、しばらく何も
買えません。
書込番号:18943968
1点
一つ訂正です。何も知らずに暗くなると冒頭で書きましたが、エビナナさんの言われるとおり
明るくなることが真実です。
書込番号:18943984
1点
エビナナさん、こんばんは。
アナモフィックレンズ導入されたのですね。
おめでとう御座います。
アナモの空気感は凄いですよね。
私もカーブドスクリーン導入したいな〜(^_^;)
書込番号:18951717
0点
こんにちは、
今シュナイダーのアナモフィックレンズと120インチカーブドスクリーンがヤフオクで出品されてますね、
4kになってから必要性は…ですが。
書込番号:20557055 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ブッチャーーさん
カーブドの特徴は立体感、囲まれ感による没入感で高精細とは無関係なので、
4Kになっても意味はあると思います。
普段、カーブドに慣れていると、試聴会で平面を見ると左右からの情報が少なく
また、自分と映像に隔離感を感じてしまいます。
書込番号:20559438
0点
ふえやっこだいさん、こんにちは
いつかはカーブドスクリーンをやってみたいのですが、カーブドスクリーンをやるにはアナモフィックレンズが必要なんですよね?
プロジェクター単体でも出来るならいいのですが。
書込番号:20561933 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ブッチャーーさん
何度かお話ししていますが、私がやっているように旧製品の700Rならアナモフィックレンズは不要です。
カーブドスクリーンは映像を曲げる必要がありますが、700Rのピンクッション歪補正機能はそれを可能に
します。700Rは中古で30万円くらいでしょうか。
アナモフィックレンズによるカーブド投影と、ピンクッション歪補正機能によるカーブド投影は、それぞれに
特徴があるようで、前者の方がやや自然に映り、後者の方が余分なものをつけない分、精細度で有利だと
思います。
最新の770Rにピンクッション歪補正機能が付かなかったのは、ピンクッション歪補正機能が相当にチップの
容量を食うためで、新チップ+ピンクッション歪補正機能を外した容量分で高精細化を行ったようです。
チップに余裕がある300万円のハイエンドのZ1はピンクッション歪補正機能が搭載されています。
シュナイダーレンズは約100万円しますが、それを買うくらいならZ1の資金に回した方が賢明だと思います。
またJVCに使える安価(約15万円)な「ANAMORPHOT」というアナモフィックレンズがあります。
770Rの高精細映像か、700Rのカーブド映像かは好みがあると思いますが、私はもはや平面スクリーンに
戻れません。
書込番号:20562126
0点
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000589004/SortID=17744245/#tab
このスレの、2014/08/13 01:58の写真を見て下さい。
アナモフィックレンズなしにピンクッション歪補正機能でカーブドスクリーンに合わせた映像を
出す事が出来ます。
書込番号:20562198
0点
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