RT-AC68U
- 高速規格「IEEE802.11ac」に対応し、最大1300Mbpsの高速通信が可能。
- 本機に接続しているPCやスマートフォンなどの機器の位置を検出し、その機器を狙い撃つように電波を飛ばす「Ai Radar」機能を搭載。
- スマートフォンから本体をリモート操作できる「ASUS Router」アプリを用意している。
このページのスレッド一覧(全14スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 0 | 2022年3月22日 06:02 | |
| 17 | 3 | 2021年1月15日 12:45 | |
| 3 | 0 | 2020年5月1日 12:06 | |
| 2 | 17 | 2019年1月13日 11:12 | |
| 0 | 0 | 2017年4月7日 23:00 | |
| 0 | 2 | 2016年7月3日 05:03 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > ASUS > RT-AC68U
RT-AC88Uの方に立てましたが、こっちもユーザー数多いので一応注意喚起として投稿しておきます。
ASUS製ルーターにマルウェア感染の恐れがある脆弱性。Cyclops Blinkに感染の危険性
https://www.nichepcgamer.com/archives/asus-routers-can-be-infected-with-cyclops-blink.html
この脆弱性の影響を受ける製品は以下。
・GT-AC5300 firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
2017年11月24日 発売
https://kakaku.com/item/K0001014691/
・GT-AC2900 firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
2019年 8月 2日 発売
https://kakaku.com/item/K0001179247/
・RT-AC5300 firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
2017年11月24日 発売
https://kakaku.com/item/K0001014691/
・RT-AC88U firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
2016年 3月11日 発売
https://kakaku.com/item/K0000861310/
・RT-AC3100 firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
2017年11月24日 発売
https://kakaku.com/item/K0001014692/
・RT-AC86U firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
・RT-AC68U、AC68R、AC68W、AC68P firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
2013年11月16日 発売
https://kakaku.com/item/K0000595034/
・RT-AC66U_B1 firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
2015年 9月11日 発売
https://kakaku.com/item/K0000820106/
・RT-AC3200 firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
2019年 8月 2日 発売
https://kakaku.com/item/K0001179247/
・RT-AC2900 firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
2019年 8月 2日 発売
https://kakaku.com/item/K0001179247/
・RT-AC1900P、RT-AC1900P firmware under 3.0.0.4.386.xxxx
・RT-AC87U (EOL)
2014年 9月27日 発売
https://kakaku.com/item/K0000697868/
・RT-AC66U (EOL)
・RT-AC56U (EOL)
取り敢えず指定の手順でファームは上げたほうが良さそうですね。
5点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > ASUS > RT-AC68U
管理→システム→ローカルアクセス管理→認証方式をhttpsにして、その後管理画面に入れず困っている方へ。
1.管理画面を表示しようとすると「安全な接続ではありません」等と表示される場合
管理画面ページを例外設定すれば大丈夫です。
ブラウザによって異なりますが「安全な接続ではありません」等と表示されているページをよく見てみると、警告を無視して接続できるリンクがあります。
2.管理画面を表示しようとすると謎のメッセージが表示される場合
「設定が正常に更新されました。ブラウザーの更新ボタンを押してページを更新してください。
RT-AC68U から切断されました。IP アドレスまたはポート番号が更新された可能性があります。
RT-AC68U の管理画面にアクセスするには、無線 LAN ルーターのネットワークに接続し設定された IP アドレスとポート番号を使用してアクセスしてください。」
↑このメッセージです。
まずブラウザに問題がある可能性があります。
まずChromeを起動します。
次にChromeのアドレスバーに
「https://router.asus.com:8443」
「https://www.asusnetwork.net:8443/」
「http://router.asus.com/」
「http://www.asusnetwork.net/」
等を入力してみましょう。
通常上の2つで大丈夫なはずですが、ポート番号をデフォルトから変更している場合はダメかもしれません。
「安全な接続ではありません」等と表示されれば成功です。
「1.」の手順に進んでください。
個人的に.
なぜこんな事になるのかぼんやりとしかわかりませんが、わかる方や情報を追加できる方はコメント頂けるとみんなハッピーです。
自分の場合waterfoxを使用していたため問題になりました。
現在のfirefox(Quantum)はほぼchromeと同じ対応をしますが、waterfoxは参考ページコメントにあるような旧式のfirefoxと同じ挙動→2.をします。
問題解決のため早朝から時間を使いとても疲れました。
誰かの助けになりますように。
情報の転載、拡散等は大歓迎です。
参考ページ
「Don’t enable HTTPS login on the ASUS RT-N66U」
https://jdrch.wordpress.com/2013/10/01/dont-enable-https-login-on-the-asus-rt-n66u-how-to-fix-it-if-you-have/
12点
世界中のブラウザをHTTPS化する作業が2010年頃より始まっています。
最終的に署名が古いHTTPSを採用しているブラウザは表示が不可になります。
httpは例外追加可能ですが、HTTPSは例外追加不可に変更することが2013年に決定しています。
http://jp.techcrunch.com/2017/10/21/20171020https-is-booming-says-google/
証明書は自己署名および期限切れは同じように表示が拒否されます。
まだ移行期間ですので当分は方法で回避可能ですが、Google等の特定のブラウザを
表示不可にする作業が始まればどんな方法を使っても表示することが出来なくなりますので
訪問しているサイトの管理者に最新の署名に置き換えるよう連絡する必要があります。
書込番号:21448804
3点
ルーターなどのモデムの場合は対応済みのファームウェーアをアップデートが必要です。
今はまあ大丈夫ですが、
例外を入れてしまうと外部からアクセスが容易になりますので
ブラウザが署名済みしか表示させない・例外追加不可仕様バージョンになる日はもう遠くありません。
2020年が目処でしょう。
当分は旧ブラウザと2種使い分けて運用するなど活用することがポイント。
私はFirefoxですが、異なるバージョンの3種使い分けています。
書込番号:21448814
2点
うちの環境は ASUS RT-AC65U ですがさまよっておりましたらこちらに到達いたしました。
参考までに1票と言う事でレスさせて頂きました。
発端はややインターネット接続速度が遅い感じだったので、念のためルーターを見に行ったら
アクセスできなくなっていたというものでした。
ブラウザは Firefoxで 84.0.2(64bit)でした。
以前は回避できるオプションが用意されていたのですが それが無くなっていました。
幸い Microsoft Edge はまだ回避可能だったので そっちからRT-AC65U入って ローカル接続設定の
認証方式 をそれまでのhttpsをやめたところ 無事Firefox からアクセスできるようになりました。
ちなみに RT-AC88Uあたりでは 証明書をダウンロードしてきてインストールできるようですね
https://www.asus.com/jp/support/FAQ/1034294/
結構色々手数が必要そうですが
書込番号:23908007
0点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > ASUS > RT-AC68U
何気なくファームウェアアップデートをしたところ、
「OpenNAT」という、ポート開放設定画面が登場しました。
ポート開放は、ゲームでサーバーを立てたり、
ボイスチャットをするときに必要な機能。
今までは、分かる人にしか設定できなかったのですが、
このファームのおかげで、初心者さんでもプレイするゲームを選ぶだけで設定が完了します。
よく使われる設定が、事前にセットされています。
一覧にソフトがないときは、手動で入力も可能。
参考までにどうぞ
3点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > ASUS > RT-AC68U
Adaptive QoSやトラフィックモニターなど、無線ルーターモード時しか使えない機能を使いたくて、
auひかりホーム1G --- BL900HW --- RT-AC68U (無線ルーターモード) --- 各端末
という2重ルーター状態にしました。そして、BL900HWの「IPv6アドレス配布設定」等のIPv6関連の設定はそのままに、RT-AC68Uの「IPv6」設定内「接続タイプ」をPassthroughにすることで、IPv6通信を使えるようにしようとしました(auひかりのデュアルスタック方式のIPv6通信を行うための設定として適切かは不明ですが)。
ところが、試しにkddi.comやipv6-test.comを開こうとしたところずっと接続中状態になり、RT-AC68Uの全般ログを見ると「kernel: osl_pktfastfree: free skb for NULL ctfpool」というエラーを1秒間に3回ほどのペースで吐き出していました。pktfastやctfという部分からCut Through Forwardingの問題だと考え、「LAN」内「スイッチ制御」の「NAT アクセラレーター」を無効にすることでkddi.comではIPv6対応 via IPv6となり、ipv6-test.comでもNative IPv6でSupportedであることが確認できました。
こうすることで、2重ルータながらIPv4通信とIPv6通信を1重ルータ(BL900HWのみ)のときと同じ使用感で使うことができるようになったのですが、デメリットとして速度が大幅に遅くなってしまいました。具体的には、NAT アクセラレーター有効で下り800Mbps程度だったのが無効で230Mbps程度になりました。数十GBクラスのゲームのDLを時々行う環境ではこの速度低下が痛く、当初の「独自機能」を諦めてAPモード運用に戻すか、IPv6を諦めて使うかで迷っています。
NAT アクセラレーターはハードウェア処理なので、ファームウェアの更新等で改善されるかは怪しいのですが...。より新しいASUSのルーターはこのあたりどうなんでしょうか。
以上、auひかり環境で試行錯誤した内容について投稿させていただきました。内容が正しい保証等はできないので、あくまで参考程度にしていただければと思いますが、お役に立てれば幸いです。
1点
ワタシやっとこともないし、できるかどーかもわかんないテキトーなお話なんすけど・・・、
auひかりホーム1G --- RT-AC68U (ルーターモードv6パススルー設定) --- BL900HW --- v6的各端末
--- v4的各端末
とか、
auひかりホーム1G ---ハブ--- BL900HW --- v6的各端末
--- RT-AC68U (ルーターモード) --- v4的各端末
なぁんて接続は、成立するのかしらね?
別系統との端末との相互通信はできなくなるっすけどね。
書込番号:22341562
0点
ちょっとテキストがずれてわかりづらくなったんで、再度っす。(;^_^A
auひかりホーム1G --- RT-AC68U (v6パススルー設定) --- BL900HW --- v6的各端末
--- v4的各端末
とか、
auひかりホーム1G ---ハブ--- BL900HW --- v6的各端末
--- RT-AC68U (ルーターモード) --- v4的各端末
なぁんて接続は、成立するのかしらね?
別系統との端末との相互通信はできなくなるっすけどね。
書込番号:22341571
0点
>Excelさん
どうなんでしょう...回線終端装置(光ファイバーとRJ-45を備えた小さい箱の機器)にBL900HW以外を接続したことがないのでアレですが、前者は結局RT-AC68Uを通してるのでNAT アクセラレーター使いつつIPv6も安定接続する、というのは無理そうな気がします。
(そういえば、そもそもIPv6では基本的にNAT不要だった気が...。とするとNAT アクセラレーターはIPv6パケットが来ることを想定しておらず、ASUSWRTがIPv4パケットだけNAT アクセラレーターに送るようにしていない...?)
後者は、回線終端装置(光ファイバーとRJ-45を備えた小さな箱型の機器)とHGWやルーターの間にハブを設置しても問題なければ大丈夫そうですが...
どうもauひかりでHGWの代わりに市販ルーターを使う場合はWAN側MACアドレスの偽装が必要とかなんとかとネット上に書いてあった気がします(ここのクチコミにもあったかもしれません)。そうすると偽装されてるとはいえ同じMACアドレスの機器が複数存在してしまうので正常な通信ができなくなりそうですね...。
書込番号:22341599
0点
>後者は、回線終端装置(光ファイバーとRJ-45を備えた小さな箱型の機器)とHGWやルーターの間にハブを設置しても問題なければ大丈夫そうですが...
「マルチセッション」つー接続方法で、ONU(回線終端装置)からの線をハブ分けして、ふたつのルーターに入れるっちゅーことは時々あるっす。
んでも、回線契約、プロバイダー契約との関係があると思うんで、何でもかんでもできるかってーとワカラナイっす。
なんも保証はないっすけど、試しにやってみてわー。(^^)/
・・・んでも、結局は、配線2本いるってことになるんで、まー000-0000-akkyさんの場合には意味ないのかしらねー。
書込番号:22341690
0点
おっと、こんなふうに、出力を1本にまとめるって手もあるかなー。
BL900HW −−−ハブ−−−v4的各端末 or v6的各端末
RT-AC68U−−−
ほかのいろんなことは抜きにして、グループの違うネットワークを、おんなじハブにつなぐってこと自体はまっとうな使い方っす。
書込番号:22341712
0点
書いといてなんなんすけど、ワタクシが詳しいってことでなくって、
「こんなことって、いけるのかなー。(・・?」
って、程度のことなんで、まっ、ダメ元ってことでご勘弁を。('◇')ゞ
書込番号:22341748
0点
>Excelさん
色々な方法があるにはありそうですね。ただ、今回はRT-AC68Uのトラフィックモニターが使いたい、というのが目的の一つだったので全トラフィックがRT-AC68Uを通ってもらわないと困るわけです。
NAT アクセラレーターを使わないことによるスループット低下は無視できないので、やはりAPモードでの運用に戻そうと思っています...。(涙目
書込番号:22342022
0点
>全トラフィックがRT-AC68Uを通ってもらわないと困るわけです。
ん?
v6パススルーでも、v6もモニターしてくれるっすか?
RT-AC68Uの機能しだいかしら?
書込番号:22342075
0点
>Excelさん
あ、どうなんでしょう...確認していませんでした。
しかし、もしトラフィックモニターがIPv6をモニターしていないとしたら、AiProtectionやAdaptive QoSなどはちゃんとIPv6通信も対象にしているのか怪しくなる気が...。(滝汗
書込番号:22342167
1点
>しかし、もしトラフィックモニターがIPv6をモニターしていないとしたら、AiProtectionやAdaptive QoSなどはちゃんとIPv6通信も対象にしているのか怪しくなる気が...。(滝汗
ん〜〜、素通しするんで、関知しないんでないかなぁと。
おそらくパススルーするってことは、そーゆーことだと思うっすよ。
関与されてはコマルわけで・・・。
ワカンナイっすけどね。(*'ω'*)
書込番号:22342520
0点
あとね、「NATアクセラレータ」のオンオフでそんなに差が出るっちゅうのんは、どーにも理解しがたいところがあるっす。
そんなに差があるんなら、常にオンでいーわけで、そんな「魔法」のようなことってあるんかいなぁと。
「そんなこといったって、オレんとこではこーなったんだから、ほっといてー。"(-""-)"」
ってことならば、なんもいーまっせん。
書込番号:22342637
0点
AU光-HGWのipv6ネットワークのデフォルト設定は、RA広告受信モードになってますので、
配下の無線ルーターをルーターモードで動作させると、ipv6設定をnativeモードに設定下さい。
無線ルーターのNATモードは、アクセラレータなどは無意味ですので、通常のNATモードにして下さい。
出来ればHGWの詳細設定、その他の設定にでDMZホスト設定192.168.0.254、無線ルーターのWAN設定は、固定IP192.168.0.254、デフォルトゲートウェイ192.168.0.1、プライマリDNS192.168.0.1と設定された方が良いかと思います。
2重ルーター設定でも、ipv6通信は可能かと思います。
書込番号:22389202 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Excelさん
>「NATアクセラレータ」のオンオフでそんなに差が出るっちゅうのんは、どーにも理解しがたい
>そんなに差があるんなら、常にオンでいーわけで
初期設定では、NAT アクセラレータはオンになっているはずです。推測ですが、これだけ多くの機能を搭載していることで、NAT アクセラレータが何らかの機能と干渉を起こす可能性を考慮し、オンオフを切り替えられるようにしたのではないでしょうか?
NAT アクセラレータがいわゆるハードウェアアクセラレータの一種であれば、その効果は大きいはずです。話が少しズレますが、たとえば最近のIntel製CPUには動画エンコード・デコード処理等専用のQSVという機能があり、これはCPUによるソフトウェアエンコードに比べて数倍の処理速度を誇ります。他にも最新のiPhoneやAndroid端末にAI処理専用のNPUが、プロセッサ内の独立したハードウェアとして搭載されていたり、あるいはNVIDIAのRTXシリーズGPUではディープラーニング用のTensorコアやレイトレーシング用のRTコアを搭載していたりもします。
もちろん全く同じとは言いませんが、NAT処理もCPUに相応の負荷をかけるものであり、これをそのNAT処理をするためだけに作られたハードウェアで行えばそれなりの高速化・効率化が期待できるでしょう。
そもそもハードウェアアクセラレータでないのであれば完全に勘違いとなりますが...。
>sorio-2215さん
>2重ルーター設定でも、ipv6通信は可能かと思います。
確かに、IPv6通信自体は可能です。ただし、IPv"4"通信を高速に行うために「NAT アクセラレータ」を有効にしてしまうと、IPv6通信がほぼ行えなくなる、という点を問題として挙げています(何らかのIPv6パケットが通っている可能性はありますが、詳細は不明です)。
>出来ればHGWの詳細設定、その他の設定にでDMZホスト設定
2重ルーター時に、HGWのDMZ設定を行ってはいなかったので、それが原因な可能性はあるかもしれません。ただ、DMZとは指定したホストにWAN側からの通信をすべて通す機能であり、DMZを設定せずともNAT アクセラレータを無効にすれば通信を行えたのも事実であり、さらにそもそもDMZはIPv4アドレスを設定するものなのでIPv6通信に一体何の影響が? と思ってしまいます(滝汗
書込番号:22389460
0点
で、トラフィックモニターは、v6パススルーでも、v6を含めてモニターしてくれたっすか?
書込番号:22389620
0点
NATアクセラレータ機能の概念を理解した上で、判断して下さい。
本来、IPアドレスとポート変換を順序だてて処理していく機能を、間引き処理させる機能が、
アクセラレータ機能です。
AU光のipv4-ipv6ネイティブ機能のNAT処理を、一部間引きさせるのでパケット寸断されます。
ipv4アドレスとは違い、ipv6アドレスはDNSフォールバック処理の関係上、間引き処理は望ましくない形になります。
AU-HGWの配下にて、ヤマハルーターなどの接続をした場合の専用パケットキャッシュ機能、
ファーストパス機能も、ipv6アドレス処理のみはメーカー推奨として、ファーストパスのノーマルモードで運用指定されてます。
書込番号:22389788 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Excelさん
結局RT-AC68UはAPモードで運用しており、確認できていません...すみません。
>sorio-2215さん
本製品のNAT アクセラレータ≒YAMAHAルーターのファストパス機能、という認識でいいのでしょうか?
http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/docs/fastpath/
http://silence2you.blogspot.com/2012/11/yamaha.html
こういったサイトを調べてみましたが、つまりIPv4パケットとIPv6パケットは本来違った取り扱い方をしなければならないものであり、YAMAHAのファストパス機能ではIPv4向けとIPv6向けそれぞれのファストパス機能が提供されているので問題ないが、RT-AC68UのNAT アクセラレータはIPv4とIPv6、両方のパケットをIPv4パケットとして処理(?)してしまっているから、IPv6パケットの方は間引きされてはいけない情報が間引かれてしまい、正常な通信ができなくなる、ということなんでしょうか...。
>ipv6アドレス処理のみはメーカー推奨として、ファーストパスのノーマルモードで運用指定されてます
ファストパスのノーマルモードとはなんのことでしょう...上記ドキュメントにはファストパス機能自体の有効無効の選択肢しかないように見えたのですが...。
http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/manual/rt-common/ipv6/ipv6_routing_process.html
ちなみに、YAMAHA製ルーターのIPv6 ファストパス機能は、初期値で有効のようです。
書込番号:22390094
0点
ヤマハのCLIをよく利用しているのでしたら、デフォルトであえて明示しなくとも、ファーストパスが有効になっていることは理解されているかと思いますが、CLIコマンドにてnormal側へ設定する形で、キャッシュ機能を通常のファーストパス機能に出来ると言うことです。
無効化というのは、ニュアンス的に違うかと思います。
ここで言うメーカー指定というのは、各プロバイダや回線会社のサービスと組み合わせ動作をさせた場合において、IPV4アドレスはファーストパス動作させても良いが、光TVやIPV6-PPPOE、IPV6-IPOEなどのIPV6通信においては、ファーストパス動作は推奨しないということです。
AU-HGW配下で、2重ルーター機能として動作させた場合には、AU-HGWのIPV6処理モードがデフォルトでDHCPV6アドレスを配下へ配布せず、ゲートウェイ情報のみのV6リンクローカルアドレスを配布するようになってますが、その通信まで間引き対象となってしまうと、パケットロスとして処理されてしまいます。
ASUSルーターのWAN側アドレスにIPV4アドレスと併用して、IPV6ブリッジアドレスが配布されますが、ブリッジ通信の間引きはされるべきでは無い、と言うのが通常のネットワーク構築の暗黙の了解となってます。
書込番号:22390228
0点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > ASUS > RT-AC68U
https://www.asus.com/jp/Networking/RTAC68U/HelpDesk_Download/
ASUS RT-AC68U Firmware version 3.0.0.4.380.7378
Security fixed
- Fixed CVE-2017-5891.
- Fixed CVE-2017-5892.
- Fixed CVE-2017-6547.
- Fixed CVE-2017-6549.
- Fixed CVE-2017-6548.
- Added log message for brute force attack.
Bug fixed
- Fixed bandwidth limiter bugs.
- Fixed UI issue when using Chrome 56.
- Fixed smart sync bugs.
0点
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > ASUS > RT-AC68U
3G/4Gモデム動作確認一覧
http://www.asus.com/event/networks_3G4G_support/
対応モデムがないから”Japan”の項目が無い。
書込番号:20006623
0点
設定じ、型番自動(Automatic)でJapanなどの値が入っています。
書込番号:20006657 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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