Mini Boom WS510BK [ブラック]
Bluetooth対応のコンパクトワイヤレススピーカー
Mini Boom WS510BK [ブラック]Ultimate Ears
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2014年 1月10日
Mini Boom WS510BK [ブラック] のクチコミ掲示板
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Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー > Ultimate Ears > Mini Boom WS510
本機を特価(キャンペーン?)で買った次の日、近所のPC屋で旧モデルのWS500がまた限定特価で市価の半額位で本日限定で叩き売りされていたので買ってみました。
両機の差は音質、機能とも差があり、新型がこれまでの不足を補って来た感満載でした。
音質の差はWS510は低音を更に低い周波数まで無理なく出すようになっており、高域の少し刺さる感じが無く、素直なバランスのいい音になっているところです。両機を並べて聞くとその差は歴然です。
出力も上がっており、旧モデルで少し物足りない音量をあげてきてます。スペック的には低音、高音とも帯域が伸びてますのでその通りですね。
機能差はWS510はアプリ連携でイコライザもあり、2倍(WS510同士)機能で2個を同時に鳴らす、またはステレオで鳴らすことが出来ますが、旧型ではアプリ連携もなく、当然ながらWS510と連携して2個を鳴らす事もできません。
要はWS510はアプリと連携できる頭を持ちリストリームで他の同機種と連携もできる高機能を持ったわけです。
UEのサイトでは、他のUE製BLUETOOTHスピーカと2個鳴らしができるような記述がありますが、これはアプリ連携できる機種同士限定のようなので注意です。試しに色々やってみましたが、旧型は全く反応しませんでした。
また、ボリューム操作ですが、新型WS510からiPhone本体のボリュームを制御しているのに対し、旧型はWS500本体のボリュームが操作出来るだけです。iPhone本体のボリュームを上げておかないと音量が足りません。
付属品から電源アダプタが無くなったのは、これらのコストアップ要因を解消するためかもしれません。
ケース自体も薄い、高級感が乏しい普通のアクリルケースになったのもコストダウンかもしれませんね。
新型と旧型での主な差はこんな感じでした。
あ、全面、裏面の金属カバーもパンチ穴の模様が変わってます。
14点
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