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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 13 | 5 | 2017年10月20日 09:54 | |
| 12 | 7 | 2017年4月6日 00:12 | |
| 11 | 9 | 2015年1月29日 22:14 |
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その他オーディオ機器 > Accuphase > DG-58
最近では手軽であることから、PC出力の音源を聞く事が多くなりましたが、本機にPC(Mac)の35mmミニジャックからオプティカルで光入力した場合、DC-37のようにドライバソフト不要でアンプへアナログ出力する事は可能なのでしょかか?
どなたか、アドバイス頂ければ幸いです。
3点
こんにちは
>本機にPC(Mac)の35mmミニジャックからオプティカルで光入力した場合、DC-37のようにドライバソフト不要でアンプへアナログ出力する事は可能なのでしょかか?
PCから光デジタル出力なら、アンプへは光デジタル入力です。(アンプでアナログに変換(D/A)→SP出力)
PCオーディオで、ドライバソフトが必要なのは、PCとアンプ(USB DAC搭載)のUSB接続になります。
(アナログ接続やS/PDIF(同軸、光デジタル)接続は、アンプなどに音声信号を垂れ流すだけなので、ドライバソフトは必要ないです)
書込番号:21290518
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3点
訂正
>(アンプでアナログに変換(D/A)→SP出力)
↓
(こちらの製品でアナログ信号に変換(D/A)→アンプへアナログ出力)
書込番号:21290682
3点
>ちゅう尊さん こんにちは
Accuphaseにはユーザー登録したことから毎年年賀状が届きますが、この製品のユーザーではありません。
DG-58のリアパネルを見る限りの書き込みとなりますが、同軸入力で本機でアナログ変換を行い、出力するだけなら
ドライバーソフトのダウンロードは不要と思われます。
より正確なご確認はhttps://www.accuphase.co.jp/toiawase.html へお問い合わせください。
Accuphaseのことですから、分かり易く丁重な回答があることでしょう。
ただ一つ気になることは、開発の著しいこの分野において、発売が2014年?であることです。
内部はバージョンアップされてることと思いますが、合わせてご確認ください。
書込番号:21290745
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2点
LVEledeviさん
>同軸、光デジタル接続は、アンプなどに音声信号を垂れ流すだけなので、ドライバソフトは必要ないです
無知なのでUSBはなぜドライバを必要とするのか分かりませんが、上記の表現は非常に分かりやすく勉強になりました。
有難うございます。
里いもさん
ご丁寧にリンクまで貼っていただき、有難うございます。
>ただ一つ気になることは、開発の著しいこの分野において、発売が2014年?であることです。
同感です。実は最近までDG-37の購入を検討していましたが、これも2014年発売なので躊躇していました。
そこで、現状の音場状態にも興味があり、中古なら同価格帯で購入できそうなDG-58に口コミを入れさせていただきました。
もちろん現在考えている使用法は、メーカーの推奨からかけ離れたものである事は理解しますが、過去の口コミを拝見する限りでは本機をプリの前段階に入れてもDG-37より良い結果が得られそうな気がしますが如何でしょうか?
書込番号:21291595
1点
ご覧いただきありがとうございます。
>本機をプリの前段階に入れてもDG-37より良い結果が得られそうな気がしますが如何でしょうか?
DG−37との比較については、経験がありませんので、お答えしかねますが、DG-58のユーザー評価がとても高いこと、
それにプリの前に入れることもデジタル信号とその変換であることから、SNの劣化など考えにくいです。
書込番号:21292327
1点
その他オーディオ機器 > Accuphase > DG-58
本機はdacにもなるようですがアナログ入力した場合には
本機のdac部はスルーされ単にdspとしてのみ機能するのでしょうか。
いわば本機にプレーヤー(やusb dacなど)をアナログ接続した場合にも本機のdacで変換されてしまうならプレーヤー側と本機のdacとで2度変換されてしまうようなことはないのでしょうか。
どこぞのdspとは違いこれだけのプライスで売られているものが そんなとんまなオチはないとは思いますがいかがでしょうか。
書込番号:20778688 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
DSP処理はデジタルデータに対して行いますので、アナログ入力の場合AD変換してからDSP処理します。
デジタル入力ではすでにデジタルデータですのでAD変換をパスしてDSP処理します。
アナログ出力では両者とも本機でDA変換されて出力されます。
書込番号:20779469
1点
>散財民さん
>プレーヤー側と本機のdacとで2度変換されてしまうようなことはないのでしょうか?
アナログ接続された場合は、(プレーヤー側でDA)-(DG58側でAD-DA)変換されます。3回変換されます。
プレーヤーとDG58をデジタル接続すれば、DA変換はDG58での1回です。
もし、高性能なDAC搭載のアンプをお持ちでしたらプレーヤーとDG58とアンプを全てデジタル接続をオススメします。DG58側ではデジタルデータのまま補正されてDA変換はアンプ側で1回です。劣化が最小限になります。
書込番号:20779628 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
散財民さん、こんばんは。
なにかとんでもない勘違いをされているようですが?
>アナログ入力した場合には本機のdac部はスルーされ単にdspとしてのみ機能
DACとは「デジタルをアナログに変換する」ものですから、アナログ信号をDACに入力することは出来ません。
そもそも、スルーするもなにもそのような構造になっていません。
アナログ入力もデジタル入力も、入力直後にDACは配置されていません。
この機種はDSP(デジタル・シグナル・プロセッサー)によって信号をいじくる機器ですから、
DSPにはデジタル信号を入力する必要があり、アナログ信号は入力出来ません。
ですから、アナログ信号が入力されたら「ADC(アナログ・デジタル・コンバーター)」によって、
アナログ信号をDSPで扱えるデジタル信号に変換します。
ということなので、
デジタル信号入力→DSP→DAC→アナログ出力
アナログ信号入力→ADC→DSP→DAC→アナログ出力
もしくはデジタル出力するなら、
デジタル信号入力→DSP→デジタル出力
アナログ信号入力→ADC→DSP→デジタル出力
という経路になります。
なお、カタログによると、DSP内部は40bitで処理をしているようなので、
デジタル入力→DSP→デジタル出力したとしても、
24bit→40bit→24bitというような変換は行われると思われます。
書込番号:20779684
1点
勘違いと言うより本機にアナログ接続される前段機器
例えばsacdプレーヤー等であれば、それのdacの質が如何に高いものであろうと せっかくそこでda変換しても
本機に入力後にはまたデジタルに戻され再度アナログに変換される つまり、それ以降がアンプであれば本機のdacの音をアンプで増幅してスピーカーから音が出るということなのだろうから sacdpのdacの音ではなく本機のdacの音を最終的に聞くことになると言うことですよね。
であれば本機にアナログ入力する場合 それ以前のプレーヤーのdacの音は無駄だし トラポからデジタル出しで本機に入力した方がはなっから潔く高音質ということでしょうか。
ただ本機のdacも相当なものが積まれているのだろうから
これ以上のdacとなると数百万のものとかになるのか分かりませんが、別のdacの音が好きだと言う人もいるわけで
そしてdspで音場補正やイコライザも使いたいので
本機を導入してみても 結局本機を通せば好みのdacの音は失われ問答無用でアキュフェーズdg58の音になると言うことであれば
それはそれでどうなのだろうかと言った気もするのですが。
まあ、本機に限らず読んで字の如くdspと言うものが
デジタルを扱うものである以上どうしようもない問題なのかもしれないが、asp?なんてものを探すべきなのでしょうか。そんな機器があるのか知りませんが要するに音場補正はしたいが、元のプレーヤー(dac)の音や質は極力変えたくないと言う理由からなのですが。
と素人的には思うところなのですが とんでもない誤解をしているようであればたいへん失礼致しました。
書込番号:20794089 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
本機にアナログ入力して、AD変換しても元のデジタルデータに戻る訳ではありません。
本機にアナログ入力すると、プレーヤーのDAC部の音質変化、本機のADC部の音質変化、DSPによる音質変化、DAC部による音質変化、の全ての音質変化が足し合わされて楽しめます。
書込番号:20794163
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1点
>散財民さん
>トラポからデジタル出しで本機に入力した方がはなっから潔く高音質ということでしょうか。
もちろんです。劣化が少ないデジタル接続をオススメします。
>結局本機を通せば好みのdacの音は失われ問答無用でアキュフェーズdg58の音になる〜
DG58のDACを使わずデジタル接続して後に好みのDACを使えば好みのDACの音に近づきます。
>音場補正はしたいが、元のプレーヤー(dac)の音や質は極力変えたくない〜
プレーヤーとDG58とプレーヤー同等のDACもしくは内蔵のアンプをデジタル接続する方法が最も希望に近いです。
書込番号:20794595 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
散財民さん、こんばんは。
>asp?なんてものを探すべきなのでしょうか。そんな機器があるのか知りませんが
ちょっと視点を変えてみれば、理解できるかもしれません。
まず、このDSPによる音場補正というものは、基本的にAVアンプの音場補正と同じものです。
DG-58が使っているDSP(LSI)はアナログデバイセズ社のSHARC(シャーク)プロセッサで、
ほぼすべてのAVアンプも同じシャークプロセッサを使っています。
その他、新しいところではMARANTZの既存DACチップを使わないSACDプレーヤーのSA-10も
前段処理のMMM-Streamというところにシャークプロセッサを使っていますし、
SONYのTA-ZH1ESもS-MASTER HXの前段処理にシャークプロセッサを使っています。
参考
マランツの最新SACD/CDプレーヤー「SA-10」の凄い中身とは?(前編)
http://www.stereosound.co.jp/column/av_trends/article/2016/11/07/51068.html
http://www.sony.jp/audio/products/TA-ZH1ES/feature_1.html
さて、ではAVアンプというのは、昔からマイクを使った音場補正が出来たのでしょうか?
ヤマハがわかりやすく「シネマDSP」という名称を使っているように、
音場の補正はそもそもデジタルで行われているわけなので、
アナログ時代のAVアンプにはもちろんマイクを使った音場補正機能などはありませんでした。
おそらく、AVアンプにマイクを使った音場補正機能を搭載したのは、
パイオニアのVSA-AX10(2001)が初めてではないかと思いますが、
すでにアナログデバイセズ社のシャークプロセッサを搭載しています。
また、ドルビーデジタルは1992年、DTSが1993年に登場しています。
というように、マイクを使った音場補正処理が出来るようになったのは
まさにデジタル化されてからということなので、アナログによる音場補正というのはないです。
ですので、音場補正がしたいのなら、デジタルを使うしかないです。
また、デジタルといっても信号を編集するためにはPCM信号じゃないと出来ないので、
DSDの場合は、アキュフェーズのプレーヤーからデジタル入力出来てもPCM変換されます。
例えばSACDの場合なら、
SACD(DSD)→DSDをアナログに変換→DG-58にアナログ入力
→アナログをPCMに変換→DSP→DAC→アナログ出力
デジタル入力したとしても(アキュフェーズのトランスポート、SACDプレーヤーが必要)
SACD(DSD)→DSDのままDG-58に入力→DSDをPCMに変換
→DSP→DAC→アナログ出力
>要するに音場補正はしたいが、元のプレーヤー(dac)の音や質は極力変えたくないと言う理由からなのですが。
ということなんで、音場補正をするという段階で、元の音を変えないというのは無理です。
それはデジタル入力しても同じです。
DACの機種を固定していても、トランスポートを変えると音は変わります。
つまり、たとえデジタル出力したところで、
DG-58の出力までをトランスポートと考えれば、DACの色をつけることは出来ますが、
入力されるデジタル信号にDG-58の色がついているわけですし、
まして上記したようにDSDをそのまま通すことは出来ない訳ですから、音は変わりますよね。
>ただ本機のdacも相当なものが積まれているのだろうから
それほどすごいものとは思えません。
これは各社の考え方によりますが、DACチップ、アナログ出力、電源が同じなら、
究極はクロックの精度によって音質に差が出ると思います。
TADは巨大な水晶を使い、ESOTERICは外部クロック入力を使えるようにしていますが、
アキュフェーズの場合、外部クロックは使えないしTADほど精度を上げた水晶も使ってないということで、
必ずしもベストなDACであるとはいえないと思います。ちょっとDACチップの性能頼みという感じです。
まあ音に好みもあるので各個人の好みしだいではありますが。
書込番号:20795399
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2点
その他オーディオ機器 > Accuphase > DG-58
稚拙な質問ですみません。
諸先輩方にお伺いしたいです。
ディジタル・ヴォイシング・イコライザーという位置づけが今一つ解らないのですが
スピーカーの使用時などに音場の創生や音調の補正(トーンコントロール?)をする
という使い方でよろしいのでしょうか?
当方、仕事帰りに自室(寝室)で音楽を聴くことが唯一の楽しみです。
帰宅が遅いことも多く、他の部屋で家人が寝ているためスピーカーは
使えません。
そこでヘッドホンでの使用が前提となってくるのですが
ヘッドホン使用時でも音場の補正や音調の補正はできる
のでしょうか?
現在の使用システムは
DAC:DC-37
HPA:P-700u
ヘッドホン:LCD−XC STAX SR-009(DC-37よりアンバランスでSRM-727A使用)
です。
よろしくお願いします。
2点
こんばんは
使いこなしの前に
http://www.audiounion.jp/ct/detail/new/96793/
定価\800,000 税抜
ですが、予算は、大丈夫でしょうか?
ヘッドホンの為に使用は、C/Pは悪い気がいたしますが・・・
グラフィックイコライザー
http://kakaku.com/search_results/%83O%83%89%83t%83B%83b%83N%83C%83R%83%89%83C%83U%81%5B/?category=0024
書込番号:18402317
![]()
0点
連投ですが
パソコンと接続ですか?
バスマネジメントなるものが、あるようですが?
http://whitacirno.blog45.fc2.com/blog-entry-343.html
パソコン上で、イコライザー調整等
書込番号:18402390
0点
ご返信ありがとうございます。
接続は主にpcです
金額は高いですよね。
多分、ローンだと思います。
確かにおっしゃる通りCPは悪すぎる気がしますが
これでヘッドフォンの音場や音調がコントロール出来るのであれば
かなり面白いなと思った次第です。
ご紹介いただいたモデル拝見しました。
比較的手が出やすいのですが、完全なデジタルは
少し敬遠しております。すみません
書込番号:18403056 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
本製品は基本的にスピーカーを設置したリスニングルームの音響を調整する(音場補正)イコライザーで、付属マイクで部屋の音響を測定し、周波数特性がフラットになるように調整することを目的とする製品です。
もちろんイコライザーを好みに調整することもできますが、ヘッドフォンリスニングではこの製品をわざわざ使用するより、一般的なグラフィックイコライザーを使って調整した方が良い気がします。
http://www.accuphase.co.jp/cat/dg-58.pdf
書込番号:18403106
![]()
3点
rlineさん、こんばんは。
>ディジタル・ヴォイシング・イコライザーという位置づけが今一つ解らないのですが
>スピーカーの使用時などに音場の創生や音調の補正(トーンコントロール?)をする
>という使い方でよろしいのでしょうか?
ディジタル・ヴォイシング・イコライザーは基本的にスピーカーを使うことを想定した機器です。大雑把ですが概要について下記のレビューに載せていますのでご参考までに。
http://review.kakaku.com/review/K0000610357/ReviewCD=774864/#tab
ヘッドフォンでは、ディジタル・ヴォイシング・イコライザーの2大機能の内のひとつであるEQUALIZERは使えるのですが、もう1つの機能である音場補正(VOICING)が使えません。
DG-58のEQUALIZERは80バンド(1/6オクターブ、±12dB)の調整範囲を持っておりとても優秀な機能なので、この目的のために導入するということなら意味を見出すことができるのかもしれませんが、やはり本来はリスニングルームの影響を含めたスピーカーの音を測定、補正できる「VOICING」機能を活用することでDG-58導入に大きなアドバンテージ(価値)があると言えますね。
書込番号:18405912
3点
ありがとうございます。
やはり、ヘッドホンにDG−58では宝の持ち腐れでしょうかね。
環境の問題でスピーカーが使えないのでヘッドホンで物量を投入しております。
初めて、DC−37でアキュフェーズを購入してその音の良さ、筐体の作りの良さに
惚れ惚れして(まるで欧州車の上級グレードのような隙の無い作りに感動しました)
なんとかヘッドホンの環境でアキュフェーズの機器を使用したいと考えた次第です。
DG−58付属のマイクは、ヘッドホンの音を測定してからの音場の補正等は
無理があるでしょうか?
書込番号:18413480
0点
rlineさん、こんばんは。
>DG−58付属のマイクは、ヘッドホンの音を測定してからの音場の補正等は
>無理があるでしょうか?
無理があります。まず、DG-58の説明等に出ている「音場補正」とは、主に部屋に起因する定在波の影響によって生じる周波数特性の乱れを補正するものです(例えば残響音の強さや残響時間、あるいは艶や温度感と言った質感のような要素を変えるものではありません。)。もう1つにスピーカーをはじめとするシステム固有に付加された周波数特性を補正するというものです。
定在波は部屋の大きさと形状、壁、天井、床等の材質に影響し、これによりスピーカーの音は設置する環境によりとても大きく変化します。一方、ヘッドフォンの振動板は耳の直下にあり、定在波の影響はほぼ無いと考えられます。
また、周波数特性を測定するためにヘッドフォンを付属のマイクにより正確に測定することはヘッドフォンの形状からして困難かと思います。
書込番号:18416717
![]()
2点
音場や楽器の定位を自在に操れるわけではないんですね。
すみません。勘違いしていたみたいです。
ありがとうございます。アキュ製品についてはすごく興味があるので
可能であればスピーカーの導入を含めて考えてみたいと思います。
勉強になりました。助かりました。
書込番号:18419032
0点
>アキュ製品についてはすごく興味があるので
ヘッドフォン中心で音楽を楽しまれておられ、またアキュフェーズにも興味があるとのことなら、例えばDACをDC-37としDP-550かDP-900にしてHS-LINKで接続するということもグレードアップのひとつです(トランスポートの音質への影響は大きいです。)。
いろいろとご検討を楽しんでください。
書込番号:18419616
1点
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